2018年12月/新井信介 「京の風」

2018年12月

トランプのアメリカが中東から撤退。これは、エネルギーの転換と、文明史の再構築。

こんにちは。

トランプのクリスマスプレゼントは、中東からの米軍の撤退でしたね。
来年は、当然、東アジアからの撤退になるでしょう。
しかし、それは、中国に覇権を持たせるわけでもないよ、というのが、フアーウェイの孟さんの拘束でした。
この点は、習近平も了解済みでしょう。

私事ですが、26日に長野県上田で、倫理法人会のモーニング・セミナーがあり、そこで講演をしました。
テーマは、「世界人類の宝、日本人と日本文化。そして、気づかぬ重大陥穽」。

会場には、縄文の魂を持つ人が数人いて、とても楽しい会になりました。

今、倫理法人会では、歌手ミネハハさんを積極的に応援してくれます。
来年1月14日(月、祝日)、飯綱でミネハハのコンサートがあります。
ここでは、彼女が支援している、インドのビハール州の日本語学校の校長もきます。
彼と会うのは、12年ぶりくらいでしょうか。

今朝は、家の前の道路の雪片付け。
今年は、体力を落としてしまったので、これから徐々に回復させていきます。
で、今日は次男坊とスキーに出かけます。

テレビでは、来年は、新天皇の即位に向け、今一度、日本の成り立ちを知ろうとの旅行ブームになる、
とする論評が多い。
いいですね。
今、幻冬舎を始め、これまでの本屋は、ブームを当て込んで、いきなり、古代史本の出版が続いていますが、
ほとんどが今まで通りの皇国史観で、きちんと、真剣に、この列島での「王権の成り立ち」を調べたものはありません。

今日は、一つだけ言っておきます。

天皇に対し、ご進講をするのが、学者の名誉ですが、
日本では、京都大学の福永光司先生がいます。この方は、日本の天皇と道教の関係を調べた方です。
魏志倭人伝に出てくる「鬼道」が、道教の原型の一つ、「五斗米道」である、ときちんと指摘しています。
さらに、今上陛下が2000年に「ゆかり発言」する、そのもとになった百済の武寧王を取り上げるように言ったのは、
上田正昭さんでした。

まあ、うすっぺうらな歴史理解の人間は、つねに、感情的になるものです。
人類そのものの知的活動の淵源、ダイナミズムまで、捉えて、「日本」を語りたいと思います。

子供が待っていますので、ここまで。

PS: あと、新年から、ブログサイトを更改します。
  こっちは、別途、案内します。 

年末年始の未来創庵。今年は執筆のため中止します。執筆応援は歓迎です。

もし、執筆の補助(口述筆記)をしていただける方がいたら、大歓迎です。
ご連絡ください。(090‐9370‐5740)

 新井史観の骨子は、すでに、処々でお話ししていますが、まとめを急いでいます。

大枠で言うと、地球の人類社会では、巨大河川沿いで農業が始まり、農業のもたらす巨大生産力が王権をもたらした(これが、文字と金属でさらに強化された)が、
 これと、日本列島に1万年続いた縄文文化が、どう出会い、どのようにして融合し、何が契機として、新たな王権をうみだすに至ったか、ということです。

3000年前に、日本の西側に稲作(水稲)が入り込んだときは、まだ、列島の琵琶湖以東には、色濃い縄文の感性が残っていました。
それから500年を経た春秋時代、日本列島は、孔子が憧れた地でした。
その後の戦国時代に、大陸の戦乱・混乱を逃れたものは、浙江や山東から列島に向かい、そうしてやってきた渡来人を列島民はどう迎え入れたのか? 
 6300年前の喜界島の大爆発の影響で九州は元々、人口は少なかったが、瀬戸内や関西地方はどうだったのか?

それよりも、
そもそも、中国大陸に大きな王権を発生させたのは、中国独自の作用だったのか? アブラハムから始まるヘブライ(シュメール・エジプト)とは関係ないのか?

農業人口は、古代では、そのまま、兵員の人数になります。
それを、どう組織化し、一つの意志の下に、有機的に、戦略的に使うか?
中国大陸では、孔子の時代から、始皇帝の時代、さらに、前漢の劉邦から後漢の献帝=曹操の時代まで、多くの権謀術策が繰り広げられました。

その時、列島民は、圧倒的な文明力を持つ彼らに、どう対峙したのか?

答えは、相手の心の 周波数 を 読むことでした。

  それが、 観音(音を観る)、これは、その人間の心や体の響きの形、
  つまり、波形を見ることでした。

相手の心の周波数が、暴虐で、荒々しいものならば、そばに寄らない。隠れている。

 そして、相手が飢えて困ったら、視野に入るところで、まだ距離のある遠くで、子供に食物を食べさせ、大半をそこに残しておく。
 子供に食べさせたのは、安全であることを、見せるため。

腹をすかした渡来人は、力を振り絞ってその食料をもとめて歩み寄り、それを食べだす。

そのころ、森の陰から、子供を抱える母親がそっと顔を出し、渡来人の表情が変わるのを遠巻きに見る。

空腹が満たされた渡来人は幸福感が満ち、自分に恵みをくれた人間に、感謝の念が自然と沸き起こる。

人間の波動が変わった。穏やかになる。相手と和解したいとする周波数になる。

その時まで、待っていた。

私は、これが、本来の縄文人だ とおもいます。

そうして、融合していった、大陸の人間と、列島の人間。

そこに、大陸の権力者の命を受け、軍事侵攻の意志を持ち、兵糧まで持ってくる兵士が現れると、どうなるか?
 
 縄文人は、周波数を読んでいる。
どうも、これまでの渡来人とは、明らかに違う、と、部族を越えて、共同で一斉に防衛線を張る。

異なる営みをしていた、森の民も、海の民も、沼の民も、皆、その荒々しい波動から、身を護るために防御的に、一つになる。 これは、共同防衛。

 これが、日本列島に最初に、王権の原型ができたとき。
 その場所は、縄文と弥生が溶け合った地。北信濃の高社山の西麓。

そこで、生れたのが、「ニギハヤヒ」という呼称の地位。これは、敵に立ち向かう腹を持った、後に引かない男の立場。しかし、主導権をもっていたのは、翡翠のひびきで、全ての生命の調和をいつも目指していた、女性の長。イノチのこころ、波形をみつめていた、それが、縄文の女神、ヌナカワヒメ。

 古事記にある、大国主とは、列島以外から来た、文明(農業・金属器)をもたらした長の総称。オオナムチ(エフライム)も、大物主(ダン)も、この名で書かれた。
 それが、ヌナカワヒメと出会った。(アマテラスの中に、この響きまで取り込んで伝えている)

このあとに、BC219に、始皇帝の下を離れた徐福の列島入り。これは、静かな溶け込みだった。
しかし、さらに百年たった前漢武帝の時は、違った。共同防衛で「ニギハヤヒ」が誕生した。これは、BC109年のこと。

 で、問題。 「国産み」、「国譲り」は、いつなのか?

これと、〔天の岩戸〕が、関係します。

今、宮崎県の高千穂町では、長野県の戸隠との交流を深めています。

タジカラオが、投げ飛ばした〔天の岩戸〕が、記紀の記載のみならず、地元の伝説で、長野県の戸隠に落ちた、とされているからです。

 「〔天の岩戸〕を、返してほしい」 
高千穂の人は、戸隠の人に、このように話します。

さ~て
 この「天の岩戸」とは、いったい何なのでしょう?

「岩戸開き」とは、事実史で、一体、いつの故事をさしているのでしょうか?

また、戸隠とは、いつのことで、それは、何を隠したのでしょうか?

 わたしはこれを、
紀元3世紀の中頃、ちょうど、卑弥呼が、帯方郡に使者を送ったあとの、
ある人物が、日本列島に到着し、そこで基盤を整えた後、高千穂の地で、「あらたなクニ造り」を決意し、それを「実際の行動におこす儀式」が、「岩戸開き」で、

そこから始まって、この縄文の精神性を柱に、大陸での「文明」を取り込んで、あらたな神聖さを持つ権威となって、
今度は、列島発で、大陸全体までとどろく、すべての部族統合する、大きな「和の宗(いえ)」を作ろうとしていた意志ができていたが、
 それが中断し、その意思は、列島内だけに、留め置かれ、隠されてしまった。

それが、〔岩戸隠し〕の 意味だ と、考えます。
これが、686年の天武の死になります。
天武は、唐の高宗との決着に備え、北信濃の今の戸隠の地に、そのときの決戦のために、籠城先として、城を造る計画を進めていたのです。

それが、戦いを嫌う、列島と大陸の女たち、額田王、持統、武媚娘(則天武后)によって頓挫します。このときに、知恵を出したのが、
後に、アメノコヤネという名で、神としてまつられる不比等でした。

 今の長野善光寺の地は、戸隠への入り口です。
そこは、ウマヤドの霊を、蘇我馬子の娘、刀自古郎女(トジコノイラツメ)が弔ったのが始まり、というのが、善光寺の大本願が伝えるところです。ウマヤドは、実際にはこのとき高句麗に移っていますから、その無事を祈ったということでしょう。
 一方、ウマヤドが最も愛した女性に、膳傾子(かしわで の かたぶく)の娘の、膳 菩岐岐郎女(ホキキノイラツメ)がいます。彼女は、大彦の直系子孫であり、縄文の響きが分かります。景教徒であるウマヤドの母、穴穂部間人にとても気に入られ、二人は本当の親娘のように慕っていました。620年に穴穂部間人がなくなると、翌年、ウマヤドが日本を去る決意をしますが、これを聞き、ホキキは自害します。

ウマヤドのことを、どう、史書に記すか? 本人は、突厥とペルシャの混血、タルドウでした。
古事記は橘寺で生まれたと書きそれで終わっています。その業績には触れないままでした。これは大陸の王朝が712年に、周から唐にもどり、玄宗李隆基との衝突を避けたかったのです。717年に遣唐使を派遣し、玄宗にその意向を確認に行っています。これは、不比等の三男、宇合の仕事でした。

日本書紀の中で、ウマヤド(タルドウ)を、神=救世主の地位にまで「神上がり」させる。
日本生まれで、日本で死んだことで、完結させる。

これは、日本(不比等)と唐(玄宗)の同意事項でした。

で、さらに、問題です。

中国大陸に始皇帝が生まれた時から、実は、満州の地(吉林)には扶余があり、そこから、BC37に先に高句麗が、そして、3世紀に百済が分れます。
高句麗は、この中華皇帝の誕生後の経緯と、日本列島での、王権の誕生と、さらに、ウマヤドの登場までずっと見続けてきたのです。そのシンボルが「三足烏」。神の獣が「白鹿」です。
そして、日本書紀で天武とされた淵蓋蘇文は、そのウマヤド(タルドウ)が、列島を離れた後に、高句麗で儲けた男児だったのです。
 日本発の神聖さを世界に出すとの父の思いを受け継ぎながらも、それは、未完のままで終わった。それが、天武の臨終年に、元号として、「朱鳥」を不比等が着けた意味です。

高千穂のみなさんが今、求めるように、北信濃の戸隠に隠されたままの「天武の思い」を、今こそ、世に出さねばなりません。

それは、また、三国志の諸葛孔明の最期から始まる、東アジアのドラマに、日本列島が、積極的にかかわる始まり でもあったのです。

それゆえにか、昨年9月20日、今上陛下は、埼玉の高麗神社に参拝しているのです。この神社の正式名称は「高句麗神社」です(現地に行って確認して下さい)。
 「天の岩戸」の始まりと、終わり。これを、はっきりさせる。私の仕事です。

そりぁ、日本の一般投資家から2兆4千億も引き抜いたら、株は上がらないよ。そして、播磨屋さんが吼えている。

こんにちは。
1)今日の株式市場は、一時、1万9千円を割りました。
これまでのアベノミクスが大崩壊ですね。
そして、なにより、もう年金や日銀の買い上げも、焼石に水といったくらいの、
「売り」圧力なのでしょう。

2) 次に、ソフトバンクの動きです。
孫さんは、「投資会社になる。さらなる成長を目指す」と言っていたのですが、
SB携帯を独立させて、その上場ですが、これには、証券マンは、「ゴールドマンが買いに入ります」とか、「国策ですから」とか言って、さんざんっパラ営業トークをして、日本全国にいる、カネの亡者から資金を引き出しました。

しかし、このSB携帯については、プロの投資家(機関投資家)は、最初から全く相手にしていなかった。携帯事業はこれから競合他社が増えるし、SBがシェアを増やす見込みがないとの判断でした。
 で、結果として、ソフトバンク・グループは、この携帯会社の上場で、市場から2兆4千億円という資金を集めました。それを、孫さんは、投資会社として、ソフトバンク・グループで、企業買収に使うのです。
 さて、どんな企業を買うのでしょうか?
そこに、孫さんの戦略的計算は、働くのでしょうか? どこかから、これを買えと指図されるのではないですか?
その買収先は、ソロスやヒラリーにつながる人間が大口の株を持つ企業で、そこでも、退職金(手切れ金)のように、買収資金が回されるのではないでしょうか?
 つまり、糞株掴み。

3)で、同じ、糞株掴み かもしれないのが、日立のABBの買収です。
日立は、これまでの、東芝・三菱重工とともに、原子力ルネッサンスの中心で、「311」後も、原発の再稼働、原発輸出を、日本政府に迫る、日本の原発マフィアそのものでした。
 ここが、2700億円の損を覚悟しても、イギリスから撤退を決断です。そしたら、新規投資だとして、スイスのABBの買収を発表した。そのために、7000億円を市場から集めるといいます。
 そこまでして、ABBを買う理由があるのか? ヨーロッパ全体に、電力を配電をする有力企業とはいえ、これは、いままで、フランスの原発で生産された電力を管理して配る会社だった。それだけでなく、実は、北朝鮮に対しても、発電や変電のみならず、ミサイル誘導などの技術を教える、特殊技能を持った会社だった。

 イギリスの原発を止め、さらに、今度は、スイスにいるエリート人間たち(フランス・ロスチャイルド系)に、もう、北に変なことにするな、時代が変わったのだ、退職金(手切れ金)を日立に出させるから、という、どこかからの指令ではないのか?  
 まあ、これは、私の想像ですが。

日本に関して言えば、平成天皇在位中の最後の誕生日までに、きちんと、日本国の中の「原発マフィア」の動きを止めさせた、ということができます。
こうなると、当然、来年は、国策として、原発事業の整理に入ることになります。

4)どうも,政界の「壊し屋」の小沢一郎氏が、脱原発を言っていた小泉純一郎氏や橋下徹を呼び出して、「反原発」を旗頭にして、新しい政治勢力を創り上げるようだ、

 とのうわさは、そこここ耳にするのですが、問題は、そのつぎです。日本の国家として、経済の在り方と、その経営の形です。

私は、日本新生にはこれまでとは全く別次元の「資本」のありかた、を考えるしかない、それも、民間に眠っている資金が自主的に引き出され、公益性のある事業に新たに流れ出す、新しい仕組みを作るしかないと思います。

詳細は、ここでは書きませんが、それには、3つあります。
 信頼資本
 自然資本
 感動資本

人間やマネーを動かすもの、それが、「資本」だ、という考えから来ています。

5)で、日本の国家の行く末ですが、6年を過ぎた安倍政権は、今、「求人倍率」という数字以外、プラスの示す指標が何もない程の、無策を呈しています。財務省も経産省も、どうしていいいのか、まるで、知恵がなくなっているとのことです。「答えのある問題」を旧来の方法で解くばかりの受験秀才で、新規に価値が生まれる現場や世界の競争で打ち勝つための厳しさを、真剣に見てこないで、これまで通りの「忖度」帝国の中で、国家マネーの分配ばかりしてきたからでしょう。

 特に、東大を出た高級官僚の大先輩たちが財団法人に天下り、ここにたいする特別会計からの予算を全くいじれない(減らせない)のです。

私は、これまでの明治以来の近代国家の枠組み(これは国家が吸い上げた資金を配る過程で、利権を作りだしている、マネーの流し方のこと)が壊れることで、列島に生きる個々人が「お上」依存を完全にできなくなり、却って、人間として生きることの意味に気づいて覚醒し、自分自身の本当の力を掘り起こして、未来に向けて、リスクをとった行動をしだすのではないか、との確信があります。
これは、期待や予想ではありません。そうなるしかない、という、確信です。

そこでは、大いに、注目するのは、耕作放棄地や限界集落です。
ここには、実は、伝統の技・知恵は、たくさん残っています。まだ、汚れていない自然環境もあり、これはまさに宝です。
ここをどう生かすか、これに、上述した、三つの「資本」の考え方を、組み合わせたいと思います。

6)自らを「覚者」と自負する、あの煎餅屋の播磨屋さんが、来年の新天皇即位を前に、また吼えていらっしゃいます。ここでは、なんと、伯家神道を持ち出しています。
伯家神道を復活させたいという動きは、列島内にいくつか出ているのですが、私は、国家神道にまつわる「神国日本ファンタジー」ではなく、徹底的な、3次元リアリティーの現実の中からしか、豊かな未来は生まれないと思います。
 でも、いつも通りの気合の入った主張のペインティング・トラックがありましたので、以下に上げておきます。また、彼のことを取り上げた、ブログも。

https://tocana.jp/2018/12/post_18918_entry_1.html


hrmy_05.jpg抜粋:

「このままでは一億餓死亡国」

「オリンピックどころか浮かれていると恐るべき天罰が下るぞ」

「政府は大政を奉還せよ 今の政体のままでは日本は絶対に滅ぶ」

「真性のバカが安倍晋三 原発汚染水たった7年でどう始末する」

など、現政権に対する痛烈な批判がトレーラーの荷台部分にでかでかと書かれているのだ。

JFK暗殺が世界初の衛星放送を使った公開処刑だったように、そのリベンジ(アベンジ)も大きなドラマになるよ。

おはようございます。
今、日本時間では、25日未明です。

アメリカでは、クリスマス・イブの最中です。

私の感想です。

まず、日本に、Q は いるのか?  その中心は、だれか?

 それは、陛下その人に、ちがいない。

今年、詠われた御製に、「林のなかに、きんらん の咲く」 とあります。

この「きんらん」が、どことなく、「Qアノン」の発音と似ています。なにより「金襴」の花言葉は「隠れた知恵」です。
陛下は、「皇居の狸」とずっと戦っていました。

アメリカでは、この12月、(パパ)ブッシュの葬儀のときに、「グアンタナモへの招待状」が一部のものに配られました。
これからさきに、どんな展開になるか?

そもそも、Qはいつ生まれたのか?
それは、1963年のJFKの暗殺劇で、一体だれが、どんな組織が、こんな悲劇を作りだすのか?という疑問からです。
それも人類史上初めてテレビ衛星放送を世界中に流す日に、その殺人現場の画像を、世界中の人間に見せつけたのです。

これから、行われるその報復(これは「糺す」わけですから、リベンジよりもアベンジです)は、
そのときと、同じくらいの衝撃を世界中にもたらす、「いきな演出」となるのではないでしょうか?

JFK暗殺劇は、世界中に、ディープ・ステイツの存在とその勝利を、見せしめるものでした。

それはまた、20世紀に入って始まった石油による覇権争いに、さらに、原子力での「原発」が加わった日でもありました。
これは、アメリカ国内の政治と、米ドル基軸で動く世界経済での、情報空間に、巨大で強固な「マトリックス」が構築された日でもありました。
 日本はこの日までに、岸信介らによって自民党が結党され、完全にアメリカの戦争屋の手の中に入っていましたが。

日本列島での「マトリックス」は、古くは、記紀ができた8世紀の初めに遡りますが、このとき、「天皇の始まり」と、「ウマヤドの正体」を隠すという意味では、日本の不比等と、唐の玄宗との共同作業でした。

日本列島とアメリカの接触は、1853年のペリーのときから。そして1860年に勝海舟が咸臨丸でアメリカにわたって、近代国家へと生まれ変わる、共同作業が始まります。これは、金融ワンワールド(イングランド銀行とスイス)と、幕府・薩長との大きな計略でした。 

明治の日本は、イギリスの東アジア政策での片棒を担ぎ、そこには、中国(当時の清)を蚕食するための皇国主義ファンタジーが強調されましたが、これは、江戸時代に水戸光圀によって創られたものでした。
江戸初期、漢学者・林羅山が弟子に話した「天皇は呉太白の子孫」という説が主流となっていた中、光圀たちが、清国やバチカンを凌駕するための、日本発の世界的権威つくりを始めた。山鹿素行に赤穂の大避神社に行かせて「中朝事実」を執筆させ、「討ち入り」事件を経て、佐藤信淵によって天皇の神威を海外に広めるべしとの戦略論「混交秘策」が生まれ、攘夷の機運の中で、対外進出を目覚めさせます。
 そして、光圀が命じた「大日本史」の編纂は、この間も続けられ、その完結が、日露戦争の勝利でした。

 この勝利と、「大日本史」の完成は、明治の為政者とその領民に「神国日本」の実在を決定づける事件でした。
1910年に李氏朝鮮を併合した後は、高天原から天下った天孫族の、人間天皇・初代のカムヤマトイワレビコ(皇祖)の血を引き継ぐのが直系の天皇で、
 その神武の血を、いろいろな段階から分かれながらも受け継いでいる「皇宗」たちによる、同心円の統治体、「皇祖皇宗」の国。
 それが神国日本だとする、政治による物語「ファンタジー」がどんどん膨らみ、それが絶対の真実として、支配下の国民に強制された。
 その天皇(というより、聖なる血)の権威を、東アジアから、全世界に広げようとした。
その同心円をどんどん拡大することを「皇民化」とし、西欧の植民地とは全く異なる海外進出となったが、新規に同心円に入ったものは、より、内側の人間の権威を守るための、「コマ」に位置付けられた。
この国家と権威、そして、利権の構築は、半島から新たに、日本国民になったものには、容易に理解できたので、すすんで、内側に入ろうとした。これは、戦後も続いていた。そこでは、人間になった天皇の存在を、わざと戦前と同じように、運上人の高みに据えることで、日本国政府からマネーを増やさせ、利権を創り出そうとする者がいた。。

 しかし、ここから、実は、大どんでん返しがくる。
アメリカの場合、JFK殺害劇の下手人の特定が、今からだが、
平成の今上陛下が、退位されるに及んで、ようやく、皇国史観ファンタジーが終わる。

天皇裕仁が、東京裁判では裁かれなかったために、日本人の意識には、まだ皇国ファンタジーが残ってしまっているが、それも消える。「靖国神社には、英霊の御霊はいない」と考え、それを自らの行動で示されたのが、平成天皇だ。

裕仁を「金融ワンワールド」が裁かなかったのは、彼自身の持つ、国際経済の運営、特にマネ―の面で大きな権限があったから。
それは18世紀に日本列島から流出した金塊に関わります。
その金塊は、日本列島とそれ以外での、金銀為替の違いから生じた金塊で、主に客家(羅芳公司)が扱っていた。
アメリカの独立、イルミナティーの誕生、フランス革命、ナポレオン戦争の大動乱の後、ウィーン会議をもたらし、
「金融ワンワールド」となって、世界を大きな家にする、意志が育てられていた。

その中で、裕仁は、父方に列島の「大和民族」と、母方に、大陸の「漢民族」と、両方の「血統」がその存在の中にあるとして王族たちに認識されていたから、この金塊から派生する、マネーの発行権限について、ブレトンウッズ会議では、特に大きな権限が与えられていた。

 しかし、その米ドルも、今、国際的な共同管理に入っている。その為にも、戦争屋の撲滅が必要なのだ。

「金融ワンワールド」は、FRBの米ドルを基軸通貨にし、天皇である裕仁を「神」から降ろしたが、
JFK暗殺を断行した戦争屋たちは、日本列島に残る「皇国ファンタジー」を煽って、列島内の右翼を暴れさせた。これに、外務省も忖度し、狂わされた。
しかも、明治憲法制定後に、日本に入り込んで日本国民になった人間で、李氏朝鮮の消滅や半島分裂の恨みを持つものが、戦後日本の支配者となった戦争屋に取り付く形で、列島での権力奪取を目指して、日本の政治を動かしていた。

 もちろん、日本の戦後政治は、トランプの登場前までは、ヒラリーを生み出した戦争屋の手の中にあった。

 ここで、戦争屋が抑えられれば、日本の政治に、力が生まれなくなる。
 安倍晋三は、今、おびえながら、トランプの顔色を伺っているのでしょう。
 そして、シンガポール中心にした客家たちは、どんな日本に再生するを望んでいるのでしょう?

 さて、Qは、どんな、プレゼントを、するのでしょうか?

アメリカでは、グアンタナモですが、日本はどうなるのでしょう。 
これは私たちが、決めることかもしれません。 今の政治家や政党では、全く、未来が見えませんから。

【お知らせ】本日の『何でもしゃべろう会』開催について

本日、12月24日開催の『何でもしゃべろう会』ですが、年末のお忙しい時期にも関わらず、
多くの方のお申し込みをいただき、満席となりましたので、誠に恐縮ですが、参加申し込みは締め切らせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

K2O 事務局より

Where is Q in Japan? It started 6years ago.

Q anon     =   [ kinnran} ]  no saku

http://www.asyura2.com/18/senkyo255/msg/374.html

 

no message   okinawa 
 
 
平成29年 御製御歌
「邯鄲の 鳴く音聞かむと 那須の野に 集ひし夜を なつかしみ思ふ」
 
kantan  ?      it means    name of   place  
 
 
 

 

 

 

 

浜田和幸博士がCIA極秘情報を大暴露!人工地震、原発事故、気象改変… すべて米国の災害ビジネス!・・・彼らの知恵の元は、どこ?起源は?列島で、加担していたのは誰?

tocana の記事からです。

「国際政治経済学者として活躍する浜田和幸氏は、参議院議員時代から気象兵器や人工地震などの知られざる“真実”を暴き、社会に発信し続けてきた日本を代表する有識者である。かつて全米一といわれるシンクタンク(CSIS)に主任研究員として在籍した際に入手したという世界のウラ情報はもちろん、地球外知的生命やUFOなどの情報にも造詣が深い。
 今回筆者は、地震前兆研究家としての立場から、世界各地で連続する自然災害とその背後に渦巻くドス黒い闇を暴くべく、浜田和幸氏にインタビューを敢行した。浜田氏の口から語られた驚愕の真実を、余すところなく全3回に分けてお伝えしよう。」
////////////////////////////続きは、 ここから。

https://tocana.jp/2018/12/post_18991_entry.html


(私のコメント)
浜田さんが、ようやく、本格的に、「ディスクロージャー」。
これまでの、「マトリックス」が溶けています。

 宇宙人のことも、当然だと。

では、これから、どうするの? 何を、想像・創造すればいいのか?

徹底的に、三次元に生きる。そのとき、何が必要で、何が喜びなのか?
人類全体の、個々人の心に、嵌められてきた「枠」の正体を知ること。


カギは、「権力」と「権威」の中にあります。その始まりを知れ!!!

ここからが、縄文周波数の、真の日本人の出番だ!!!!

 

【お知らせ】12月24日の『何でもしゃべろう会』のレジメが出来ました!!

12月24日の『何でもしゃべろう会』のレジメが出来ましたので、以下、掲載させれいただきます。
まだ、お席もございますので、ぜひご来場ください!!

<テーマ>: 『今日が、日本と人類史の転換点。』
<レジメ>:

1)陛下の退位、秋篠宮の発言 誰が反対した? 経済界と利権屋 
2)サンフラン・シスコ講和条約と、CIAによる、「マトリックス」
3)全ては、エンペラーの真実を隠すこと。
この知恵は、バチカン・イエズス会。幕末維新から。その主役は、金井恭之伯爵。
4)金融ワンワールド。 金塊と客家とロスチャイルド。裏に、サンカの大元。
5)半島の呪いは、李氏だけじゃない。 高句麗と日本天皇と、三国志。
淵蓋蘇文は、「三足烏」。熊野に現れたヤタカラス。
6) フランシスコは、キリスト教を潰す。キリストの再臨って?
崩壊する神社本庁と神社界  高天原(運上人)の正体。
7)神と「神」と、ブッダ。 消える宗教団体。
8)マネーの行方。 電子マネーと、国際的管理。
日産と、華為事件の裏に。米中は、戦わない。 GPSと携帯スマホと北朝鮮
9)原発マフィアの退潮は、 新エネルギーの登場  文明が、根底から変わる。
10)消える権力  と生まれる権威
ZOZO前沢 と パソナが、「サイハテ」を見ている。
日本に、Qは、いるか?
11)真の統合医療とは?  「サンクチャアリー」の設置と、「生きる」教育。
12)AIと行政。 富の適正分配への土壌創り。
13)何が、万人億人にとっての「価値」となるのか? 宇宙意志は何を求める?
14)智慧は、どこから来るのか? 「求めよさらば、与えられん」

<開催要領>:
開催日:12月24日(月): <東京で開催>  
場所: 東京都文京区本郷2-14-10 東京外国語大学本郷サテライト「8階」
(注)会場は5階から8階に変更になりましたので、ご注意ください。
  TEL:090-5804-5078 (室伏)
時間: 13時~16時  (今回は、懇親会は開催いたしません)
地図→ 181224_地図_本郷サテライト_8階.pdf
    最寄り駅:  丸の内線・大江戸線 「本郷三丁目」 徒歩5分
        JR中央・総武線 「御茶ノ水駅」 徒歩10分
参加費: 2500円
(注1)瓊音倶楽部会員の方は1500円となります。
(注2)会場のお席の関係から、参加ご希望の方は出来るだけ事前に次の連絡先までご連絡ください。
なお、講演会終了後の「懇親会」は、今回は開催いたしません。
次のリンクから、「申込用紙をプリントして、FAXでお申し込みいただいても結構です。
→ 181224_何でもしゃべろう会_参加申込書_FAX用紙.pdf

その他何かご不明なことなどございましたら、ご遠慮なく上記の室伏(携帯:090-5804-5078)あるいは株式会社K2O(TEL:03-35489-1025 FAXは03-3548-1026)までご連絡ください。
その他、ブログ「京の風」の右上の「お問い合わせ」からメールをいただいても結構です。

よろしくお願いいたします。

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp
東京都中央区八重洲1-6-14 ISO八重洲3F 

【お知らせ】12月22日の高千穂・秋元神社でのイベントの「レジメ」が出来ました!!

12月22日の高千穂・秋元神社でのイベントの「レジメ」が出来ました!!

<テーマ>: 『今また、秋元から、新しい、地球規模の「国産み」が始まる。』
<レジメ>:

1)2012年冬至から、宇宙次元での人類文明の反転。 魚座から水瓶座に。
2016年7月、陛下の退位「ご意向」報道から、人類の文明史の「整理」が始まった。
   9月24日、ヒスイが日本国の鉱石に。 
11月、トランプ登場は、「大魔王 則 大菩薩」

2)人類は、宇宙にとって、どんな意味があったのか? その中で、日本とは?
サピエンスが進化する、氷河期。 ここで、4種の遺伝子が入れられた。

3)「縄文海進」と、日本列島。  6000年前の来訪者。
  巨大な農業生産が生む、王権(シュメ-ル)。 自然から離れないヌナカワ。

4)日本の始まり、とは?    倭  日本  大和  和  山門
異なる部族を統合する意思=大きな家による救済=「ヤマト」
「太一」・・・ユダ族が創った「始皇帝」と、 縄文とヘブライが生み出した「ニギハヤヒ」。

5)二つの「ハツクニシラス」 と 秋元神社。 
  三国志の孔明と仲達。 隠されたもの。
神武は架空だが、重要存在。 崇神は実在で公孫淵。 後漢献帝の息子「劉淵」。
卑弥呼は、AD172年に後漢に反発した、浙江会稽山「五斗米道」の許生の娘、許黄玉。
彼女の死しんだ247年、魏は張政を派遣。  阿波に。

淡路島の「イザナギ・イザナミ」伝説。  「国産み」の沼島。  「国譲り」の亀岡。           
熊野に現れたヤタカラスとは? (三足烏は、淵蓋蘇文。 金鵄鳥は、北信濃。)

6)縄文の意識、血脈は、大彦に残った。「玉の巫女」の系譜。
  ヤマトタケルを拒否した千曲川と諏訪に、持統は即位後すぐに挨拶。  そしてアマテラス。

7)明治 戦後 平成時代
  2015「稲の根元に鎌をあてがう」   2018年「林の中に金襴の咲く」

8)原発マフィアの裏にいた、ロスチャイルドと戦争屋。
マネーを何に使うのか?  管理と、現実つくりへ。

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp
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【お知らせ】12月24日の振替休日は「東京」で『何でもしゃべろう会』開催です!!

ご案内のように、12月24日は、「東京」で『何でもしゃべろう会』を開催させて頂きます!!
講演会のテーマや内容(概略)、レジメなどについては決まり次第改めてご案内させて頂きますが、
以下、「開催要領」をご案内させていただきます。

「平成時代」の総括です。日本国内では最後に秋篠宮の爆弾発言がありました。「雲上人」として形式的に祭り上げられた皇室の安倍政権への抵抗でしょうか?!
また、日本国内同様に海外でも大揺れです。「Q Annon」、「トランプ対???」「貿易戦争」「株価崩落」そして最後に発生した「ファーウェイ問題:つまり世界の先端技術を巡る覇権戦争」などなど!!
今回の「何でもしゃべろう会」では、新井先生の話を聞くだけではなく、来年以降の世界がどうなるのかなど、みんなで話し合いましょう!!
ぜひ、ご来場ください!!

今回の会場は、以前、開催していた「本郷三丁目」の「東京外国語大学本郷サテライト」の会場となります。
また、今回の開催時間は、通常より1時間早く13時から開始です。
<開催要領>:    

開催日:12月24日(月): <東京で開催>  
場所: 東京都文京区本郷2-14-10 東京外国語大学本郷サテライト「8階」
(注)会場は5階から8階に変更になりましたので、ご注意ください。
  TEL:090-5804-5078 (室伏)
時間: 13時~16時  (今回は、懇親会は開催いたしません)
地図→ 181224_地図_本郷サテライト_8階.pdf
    最寄り駅:  丸の内線・大江戸線 「本郷三丁目」 徒歩5分
        JR中央・総武線 「御茶ノ水駅」 徒歩10分
参加費: 2500円
(注1)瓊音倶楽部会員の方は1500円となります。
(注2)会場のお席の関係から、参加ご希望の方は出来るだけ事前に次の連絡先までご連絡ください。
なお、講演会終了後の「懇親会」は、今回は開催いたしません。
次のリンクから、「申込用紙をプリントして、FAXでお申し込みいただいても結構です。
→ 181224_何でもしゃべろう会_参加申込書_FAX用紙.pdf

その他何かご不明なことなどございましたら、ご遠慮なく上記の室伏(携帯:090-5804-5078)あるいは株式会社K2O(TEL:03-35489-1025 FAXは03-3548-1026)までご連絡ください。
その他、ブログ「京の風」の右上の「お問い合わせ」からメールをいただいても結構です。

よろしくお願いいたします。

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
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【お知らせ】痛んだ体を「姫川薬石」で癒やしてみませんか?!

痛んだ体を「姫川薬石」で癒やしませんか?!今年も「姫川薬石」が入荷し,販売中です!!

「311」以降、本ブログ「京の風」でも紹介してきた「姫川薬石」が今年も入荷して、販売中です。

この姫川薬石は、糸魚川市の親不知海岸などで採取されます。ここは、日本アルプスの最北端で、岩盤が日本海にそのまま入り込む大絶壁を作り出しているところです。

また、ここはヒスイで有名なところですが、ヒスイの鉱床のとなりからは、姫川薬石も採れるのです。

この姫川薬石からは、微弱な天然ラジウムが出ています。このラジウムは、いたんだ細胞を修復する効果があると、古くから言い伝えられています。

地元の方々は、お風呂に入れたりなど古くから健康目的で使用されてきました。

(注)姫川薬石は放射線を除去するものではありません。放射線は出来るだけ浴びないようにしてください。

糸魚川から海岸に漂着した姫川薬石には、日本海の荒波で十分に洗われたものもあり、この場合、ラジウムの出方は、さらに、マイルドになります。その石は表面が完全にスベスベで、肌に当てると肌がツヤツヤになります。

温泉にも天然ラジウムやラドンがでるところがあり、秋田県の玉川温泉、鳥取県の三朝温泉などには、たくさんの人が病気療養に訪れます。原発事故のあった福島にある三春温泉もラジウム温泉で有名です。

「311」以来、日本全国に見えないレベルで原発の放射線が飛び、細胞が痛んでいます。これは、細胞を、針やナイフのように傷つけているのです。すこしでも、細胞を修復するために、天然ラジウムを上手に浴びることをお勧めします。

痛んだ細胞の修復には、パワー系でなく、情報系が肝心です。なるべく、やわらかく微細で、穏やかな波形の周波数を丁寧に、細胞に当てることで、周囲の細胞同士で、情報交換を活発化させ、本来の治癒能力を引き出します。

使い方は、姫川薬石を、「お風呂に入れる」、「体の痛いところ、気になるところにあてる」、「部屋に置いておく」、「持ち歩く」、などなど様々な使い方が出来ます。

ご興味のある方は、本HPの「瓊音ショップ」をご覧頂くか、次の連絡先までご連絡ください。

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025 FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  
ブログ「京の風」あるいは株式会社 K2OのHPの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

【ご案内】 新井信介講演会『皆神塾(大阪)』(12月2日開催)DVDを「キャンペーン価格」で好評販売中です!!

12月2日に大阪で開催した新井信介講演会『皆神塾(大阪)』のDVDを「キャンペーン価格」で好評販売中です!!
年末年始のお休みはこのDVDをゆっくりとご覧ください!!

テーマ:『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』、です。

米国の中間選挙が終了し、米国内の分断と対立がより鮮明化してきていることで、
貿易問題だけでなく、イランへの経済制裁、北朝鮮の非核化への取り組みなど、世界の混乱はますます増幅されています。
その「現在の国際情勢」について、米国で広がっている「Qアノン現象」を通して徹底解説しています。
これからの世界は、そして日本は、どこへ向かうのか?
超おすすめDVDです!! このDVDはぜひご覧になってください!!

テーマは、『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』

販売価格は、通常価格6000円のところを、2019年1月末までにご購入の方は、キャンペーン価格の「4000円」(瓊音倶楽部会の方は、「2000円」)でご提供します。
尚、恐縮ですが、別途送料300円を頂戴します。

全編で、2時間39分(159分)の長編DVDです。

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025 FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  
弊社HPの「瓊音ショップ」でもご購入いただけます。
次のリンク先の「瓊音ショップ」でもご購入いただけます。→ 「瓊音ショップ」
瓊音ショップ」ではクレジット・カードもご利用いただけます。
ブログ「京の風」あるいは株式会社 K2OのHPの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

<テーマ>:『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』
181202_皆神塾・大阪.jpg

<レジメ>:

1) 二つの御製と地球全体に降り注ぐモノ。 良心の発現と、その賞賛。 
   夕やみの せまる田に入り 稔りたる 稲の根本に 鎌をあてがふ  2015年
語りつつあしたの苑(その)を歩み行けば林の中にきんらんの咲く  2018年

2) トランプ登場は人類史の転換点。 EU「ビースト」がアメリカに。 QとNSAが真相を知る。      
「国際政治の現場で、裏でのマッチポンプが できなくなった。」
安倍晋三を残して、「処理」に入る。  国連総会の前日にNYの自室に招く。
沖縄知事選挙(創価学会分裂)。 安倍の対中外交に変化「競争から協調」北京に500人。

3) 米中間選挙(ねじれ)でアメリカファーストに変化。 分裂か? 敵は誰か?
APEC米中対話で痛み分け。 Qはトランプに「戦争はさせない」が「宇宙軍」を創設する。

4) 日本国家は単なる奉仕者(希望の星にはまだなれない)。 悪玉イスラエルの変化。     
日本の工業化(中小企業の創意工夫)と行儀よさを世界に伝え、学ばせる体制に。
日本は「最後」の大転換まで、世界経済を支える。 ←華僑主体の金融ワンワールド。     
国内政治は、国民のイノチよりも、経済のシステム維持。

5) 「ゴーン」逮捕は、どこの指示?  原発処理への入り口? 全ての大前提は通貨問題
「ナチスを見習え」麻生の後ろに、ダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロチルド男爵。 
FRBと国際金融に潜むワルの矯正、 電子化と新規通貨ㇸ。
世界経済フラット化、文明のスタンダードの究極、戦争排除での静かな人口削減。

6) 官僚たちの強引な継続と「羊」国民の認識力。 国家財政破綻?  人口減に移民?  
列島「悪」の真の所在。  政府紙幣はあるか? 人口減よりも、企業マネーを見ている。
金融取引7割は外国人。 再生への目途がつくまでは「破壊」はない。 試練があるのみ。

7) 秋篠宮の覚悟。天皇は降りているが、「利権人間」は故意に雲上人の雲を高くする。
日本国民に「統治体」の正体を見せ、覚醒を促す。 「表の構想」と「きれいごと」。

8) キリスト教徒はどこに向かっている?  福音派のキリスト再臨願望。 ユダヤは?  
より高度の文明とは? 日本が、次の体制を生み出すまで、絞りとられるのみ。    
タイムスケジュールは、国民が「天皇」をどう変えるか、と同期する。       

販売価格は、通常価格6000円のところを、2019 年1月末までにご購入の方は、キャンペーン価格の「4000円」(瓊音倶楽部会員の方は、「2000円」)でご提供します。
尚、恐縮ですが、別途送料300円を頂戴します。

全編で、2時間39分(159分)の長編DVDです。

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025 FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  
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日本列島に誕生した、天皇(スメラミコト)を国家に関係なく、どうするか、みんなで知恵を出そう。

こんにちは。  もうすぐ、冬至。

そして、マトリックスが消える。

マネーも、国家も、宗教も、その正体がわかる。

人類と自然。人類の文明の在り方。

ホモ・サピエンスの誕生から20万年。

2万年前の氷河期に、いろいろな遺伝子が操作されて、サピエンスたちは、自分で自分の文明を築けるようになった。
その中で、1万5千年前から、温暖化で、日本列島が独立。
大陸と、列島では、全然異なる自然環境が生まれた。

6000年前に、地球上の人類に覚醒を促す刺激が降り注いだ。
それが、大犬座のシリウスからの来訪者ニビル。

ニビルは、重力の塊である白色矮星シリウスBに蓄えられた「情報」を、地球生命に運んできた。
 いわく、宇宙の郵便配達夫。
地球上の人間からすれば、天上に、情報の塊が届けられた。
そこには何でもあった。求めに応じて、どんな情報も届けられた。
あたかも、テレビやラジオ番組、ネットのブログみたいに、

 「求めよ、さらば、与えられん」

ということで、欲しい情報はなんでもあったので、なんでも降りてきた。

これが始まったのが6000年前で、もっとも盛んだったのが、エジプト。
それを、横で見て、降りてきたのを、盗んでいたのが、シュメール。

両者とも、巨大河川があったので、農業が始まり、巨大王権が生まれた。
一方、島国の日本列島では、翡翠を縄文人が発見した。

で、このシュメール・エジプト両方の関係者(これがヘブライ人)が、日本列島に入りだしたのが、

 アレクサンダーの死後。

もっとも、天空に輝く星たちのなかで、どれが智慧の星シリウスなのか、その場所を教える知恵は、
BC800年頃、海洋族によって能登半島に届いていますが(それが聖方位を向いた、真脇遺跡の環状木柱列)。

ニビルは3600年の周期で、8.7光年離れた太陽とシリウスとを周回する。
長い尻尾を持った赤い星(ギリシャでは、赤いシリウスとも呼ばれた)。

BC8世紀のゾロアスター、BC7世紀の老子から、イエスの誕生まで、地球上では人類に、どんどん知性が発現した。

 この中で、古代イスラエルで、「二つの捕囚」もあったし、
 ギリシャ哲学もあったし、中国の諸子百家も、ブッダもあった。

 そして、それらの知性を現実にどう生かすか、
 フュージョン(融合)させるような宿命を背負った人間も誕生した。

 それが、アレクサンダー。
 彼の覚醒と行動が、ユーラシアの人類社会を動かした。

 その結果、中国大陸に、秦帝国が生まれた。
 エジプトのアレクサンドリアに、巨大な智の集積庫の図書館ができた。
 
 アレクサンダーがソグド征服の後、シル川の源流を求めるとき、その先に、中国大陸があることを知りながら、
後方(だぶんバクトリア)で、反乱がおきて引き返し、インド征服に切り替えた。
 北インド(ガンダーラ)で、アレクサンダーは破れ、傷ついた。
 そこに、老師が現れた。

「大王よ、何がお望みか?」

「天の下、全ての部族がお互いを認め合い、助け合って暮らす国を創りたい」

「なるほど。では、それを求めたおぬしが、遠く西の果てからここまで来るときに、それは実現できたか?
 おぬしが歩いた先には、いつも、屍と、血ノリ しかなかっではないか。」

「老師、教えてください。そんな国は、あるのでしょうか?
 その地に行けば、すすんで矛を置いて、お互いが助け合い、
 花鳥風月ともにイノチを味わいたくような国は、あるのでしょうか?」

「わが師、ゴータマ・シッダッタも頷いていたが、東の孔子は弟子に向かって、
 国が政変と戦乱に明け暮れ、人のこころが荒ぶと、東の海に浮かびたい、と言っていたという。」

アレクサンダーは、バビロンで最後に目を閉じるとき、その東の海の先にある、島国を夢見ていた。

実はアレクサンダーがインドに向かった時、ペルシャから同行した部隊の一部(ユダ族)はシル川探索を続け、
キルギス山中からイシククル湖に出て、さらにイリ川から中国大陸に入った。
そして先に来ていたユダ族と合流し、そこにペルシャの統治の知見が加わり、秦は大帝国になった。

一方、バビロンで、大王の末期の夢を聞いたものは、東の島国を目指した。

で、私の見方です。
このとき、ヘブライのエフライムとダンが、日本列島に入るのですが、
ここに、シリウスの番人のエジプト人が一緒だった。

 その流れの一族が、三輪山を見つけ出した。
 彼らは、分かれていくが、
 
 シリウス情報を下す場所を探すのが、「犬養」で、
 シリウス情報を、解釈するのが、「三輪」で、
  それを、広めるのが、「大神」じゃないか、と。

人間ホムダワケのことを、「あれは八幡神だ」と言ったのは、
欽明天皇の時代の568年、宇佐の地に来た大神比義でした。

今の日本の皇室の権威は、ここから始まった宇佐八幡の「ご託宣」が元です。

「国家」や「権力(暴力)」に関係なく、
人類社会(文明)と、宇宙大自然(イノチ)とを調和させる、智慧の殿堂があっていい。
そのための表看板に「スメラミコト」が、なればいい。

その維持費は、みんなで出そうよ。クラウド・ファウンディングで十分。
今、世界人口は76億人。ネット人口は39億人。
利権屋・ヤクザモドキ・詐欺師を、この、心のネットワークに近づけさせてはいけない。

村田光平メッセージ:脱原発の実現は倫理・道徳の問題です。 歴史の法則は不道徳の永続を許しません。

以下、転載します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
皆様

BCC英文発信をお届けいたします。

東芝に続き東芝及び日立が海外での原発建設計画から撤退する動きが報じられておりますが、
「原子力と不道徳の全方位の破壊力」への内外での理解の深まりを示すものと言えます。
天災超大国である日本にとり原発の存在は今や最大の脅威です。
脱原発の実現は倫理・道徳の問題です。
歴史の法則は不道徳の永続を許しません。
その表面化が待たれます。

 村田光平
(元駐スイス大使)


(BCC英文発信)

Dear Friends,


As stated in my last BCC message attached below, “the destructive power of nuclear energy and immorality in all directions” seems to be increasingly understood worldwide.It is confirmed by the reported successive retreat by MItsubishi and Hitachi, following Toshiba, from the similar nuclear projects in Turkey and Great Gritain,meaning the total collapse of Japanese nuclear export projects.
Japan is undeniably a “natural disasters superpower”.It is a huge mistake to have built there 54 nuclear reactors.Their existence constitutes the greatest menace for Japan.It is a matter of ethics and morals to put an end to nuclear generation.
The law of history does not allow immorality to last long.
The surfacing of the law is awaited.

With warmest regards,
Mitsuhei Murata
Former Ambassador to Swizerland

サイハテの若者に習って、明るく生き抜く。イノチの現場から立て直す。

こんにちは。
今、野党の政治家は、次は自分に出番が回ってくると、考えているのでしょうか?
特に、立憲民主に、野田・岡田などの古顔が集まっているとのこと。
自民党で田中派だった中村喜四郎もだって。

おいおい、これまでの日本国家のあり様と 自分の政治信条を、きちんと検証したのですか?

消費税の全廃。累進課税。せめてこれくらい言ってくれないと。
あと、原発にかかる経費、汚染事情、など、本気で、言い出せますか?

「ただちに影響はない」と言ったまま、下野して、すでに、6年。
事実を、きちんと捉えられない枝野たちに、とても未来は作れないでしょう。

第一、相変わらず、連合や自治労の支援でしょ。

人間社会について、きちんと、根本から考えたことはあるのか?
サイハテの若者たちみたいに。
あの村では、新規の入村希望者に、自分は村で何ができるか、をきちんと問いかけています。けっして、依存型ではありません。

カネをじゃぶじゃぶにしても、国家を壊すばかりの自民党。なかでも安倍政権。

なんら根本から考えてこずに、朝日新聞の告発を見て、ギャーギャー言ってきた野党。

政権を維持するためなら、何でもしかねないのが、既得権側。自民党であり、財界、そして、官僚・公務員。

国家の本質は暴力である。
それゆえ、その暴力を押さえるために、人類は格闘して、民主主義をつかみ取って、有権者となったが、
この国には、いまだに、その暴力をふるう側に、何かを期待する未熟で野蛮な知性が多すぎます。

 「逆らわず、従わず、依存せず。」  逞しく生き抜く。

国会議員や官僚には、ずけずけ、意見を言っていい。
カネをくれ、と言った瞬間に、変な団体と関わることになりかねないよ。

日本の始まりは、もちろん、明治維新じゃない。
記紀を取りまとめた、不比等の時代からでもない。

「国産み」「国譲り」まで、視野に入れると、いろいろ見えてくる。

まず、小さな、自分の国をもとう。仲間と一緒に。 
自律自立だよ。 
まず、自分と家族・身近な仲間の、心と体の健康が第一じゃないですか。

経団連の会長企業=日立。原発をあきらめたら、スイスのABBを買収って、これ、カネのバラマキじゃないか。

2700億円の損失を覚悟し、イギリスの原発をあきらめた日立製作所ですが、すぐさま、別事業の拡大に乗り出した。

 それが、スイスにあるABBの買収。その資金は7000億円。プレスリリースが以下です。

 ABBは北朝鮮にいろいろ技術指導した会社ですが、これは、日本の産業界の大転換の狼煙でしょう。

21世紀に入って、CO2による地球温暖化が喧伝されると、日本の経済界は「原子力ルネッサンス」とばかり、東芝、三菱重工、日立が、原発を環境にいいエネルギーと言い出して、しかも、原子力を成長戦略の柱に位置付けました。
 それは、「311」で、フクシマが大爆発した後も、続けられ、しかも、「二人に一人が癌になる時代」とうそぶいて、陽子線などでの高度の癌治療も、成長産業としました。

 本当に、あきれ返るほどのアホぶりだったのですが、彼ら日本の「原発マフィア」は安倍を担いで内閣人事局を作って、情報統制をして、2015以降、その姿勢を強めてきました。これは、戦争屋がISを創り出したのと、同期でした。
 ロシアのプーチンが、ISを支援する勢力を炙り出しにするなか、戦争屋は計画通りヒラリーを次期大統領にしようを猛烈な画策をします。しかも、このとき、中国では、華為(フアーウエー)が世界市場での通信大手に成長した。
 
 しかし、これに対し、トランプの大統領 当選。 これ、今にして思うと、本当に、「大魔王 則 大菩薩」。

彼を生み出したのは、単に、アメリカ国内のQだけではない、と感じています。人類を管理している何者かでしょう。

トランプになって、アメリカの最高権力者がいきなりツイッターで発信する。戦後世界は、アメリカが覇権国で基軸通貨発行国。アメリカから英語でどんなニュースが出てくるか、その内容で各国は振り回されました。

 で、そのとき、本来の最高権力者の意志が、きちんと反映していたのか? ここで、軍産複合体が出てきます。

 国際政治の中で、国家間の裏で通じるものが画策し「ある事実」をつくりだし、それが英語でどんどん報道されると、それに合わせて、各国の権力者が対処しなければならない、となってくると、その「ある事実」を創り出すものによって、いいように、世界中の政治がコントロールされてしまう。

 ケネディーの暗殺劇は、そうした人間の存在を世界中に知らしめた事件。

国家の裏側にいて、そうした「事実」作りが得意で専門の機関だったのが、アメリカの国務省のCIA。

事実の「しかけ」と「やらせ」の報道は、人々の願いを捻じ曲げていく。ハリウッドでは1990年以後、どんどんCIAを舞台にした映画が作られていた。

 しかも、ここに、宇宙や、遺伝子の話が入ってくる。
私たちは、NASAの発表や、ネイチャーやロイヤル科学アカデミーの発表をフォローするのが精いっぱいで、その真偽を確かめる術が、なかなかない。
 その内側にいないと、審議判定ができないし、人類世界にほかに、どんな科学的知見があるのかも、確認できない。

こうした事態を、どうみるか?

人類はどの方向に向かっているか?  これは、宇宙は何のためにあり、人類は、なぜ、この地球に存在し、科学を発展させ続けてきたのか? という哲学の問題にもなってきます。

 「311」以後も、なぜ、日本では、原発マフィアが、野放しどころか、大手を振って、国家権力を握ってきたのか?
そのために、安倍晋三が用意された。 経団連に会長企業が、日立。

その上で、トランプが中間選挙で勝って司法長官を入れ替えた。ここから「処理」が始まった。それを、宇宙レーザーが背後で応援。まず、日産のゴーンが逮捕され、パリではイエロージャケット・デモが始まった。マクロンの人気が地に落ちて、さらに12月1日、華為CFOの孟晩舟が拘束されるに及んで、ようやく、パリのロスチャイルドが野望を断念したのでしょう。

 そして、日立がイギリスでの原発事業(建設・稼働)を「もう限界だ」とあきらめた、と発表したら、すぐに2日後に日立は、今度は、スイスのABBの買収を発表する。

 2700億円の損失をいいながら、さらに、7000億円。

なにしてんの? これ、通常の会社経営ではない。 国際政治、それも安全保障と、世界の金融エリートの個人マネーに直結する。

今、日本の大手企業は安倍さまの日本になって以来この6年、従業員の給与を下げて、内部留保を増やし、しかも、政府は、年金や日銀を総動員して、企業の株式を値上げさせています。国民の所得が減って、貧困にあえいでいても、企業だけは忙しくさせてきた。社長の給与をアップしてね。

これらの措置は、一体何のためだったのか?

 これを、二つの視点で見ると、理解できる。

まず、①アメリカから中国への覇権シフトをさせようとする勢力が、戦争屋と組んでいた。 これが、頓挫した。
  ②世界規模で、じゃぶじゃぶになっているマネーを日本企業に使わせ、欧米の企業を買収させる。欧米企業の株主たちに、マネーを、届ける。

  簡単に言うと、ソフトバンクの孫正義にやらせていたことを、日本のその他の企業にもやらせると。
 
トランプであれ、ヒラリー派(私の理解:もうヒラリーは死んでいるが、彼女を支持するグループはこの20年間の支配層そのもの)であれ、
 戦後、アメリカのポチになった日本を利用することには、変わりない。

戦後は、米ドルが世界の基軸通貨だったから、米ドルで資産を作るものにとっては、この日本国政府、なかでもその日本国の経済を支える、物言わぬ、羊の群れ、忖度大好き国民が生み出すマネーこそ、ターゲット。

 兵器を売り、 ODA資金を出させ、さらに、用済み企業を、どんどん買収させる。

日本には、厄介モノを引き受けさせる。

なんか、日立は原子力をあきらめたら、 世界のお荷物を、引き受けさせられたのかも。

これは、いろんな分野で押し付けられるのだろう。そのために、この5年間、日本企業は、たっぷりと資金をため込んだのかもね。

もうすぐ、冬至ですが、来年から、まちがいなくは始まる動きは、国策としての原子力の見直し。 
 原子力関連予算のなかでも、特別会計にまで、メスが入るでしょう。
 放射能汚染の深刻さを、メディアは、伝えるかどうか?

なにか、大変な政変の予感がします。 が、日本の政治は、どんな形になるのか?

壊し屋の「一郎君」が、「純ちゃん」や「徹くん」と組んで、政界再編という話も聞こえますが、
そんな次元で、日本は再生するのかどうか?

これまでの「国家」のマネーの流れを変えるような、動きが出ないと、この国は、変化できない。

ただ、一つの希望はある。

これまでの体制・枠組みで(政府資金の横取り、株のIPO,為替・投機)で、マネーをためるだけだった人間の中に、
今手にしているマネーを使って、未来に向けた「実態つくり」のためにマネーを使いだしてもいい、と考える人間も生まれ出しているようだ、ということ。

 マネーで、マネーを追うのではなく、 マネーで、いい現実の実態つくり。

これが始まるのを信じたいが、さて、マネーのない人間は、どうすればいいか?

どうも、一人では使い切れないほどマネーを持っている人間には、今、昨日紹介したサイハテの若者が、ほんとうに、羨ましいらしい。

 原子力は、大規模集中型のパワーで、 それは、いつでも、軍事転用できた。日本は、この部分を隠してきた。
それが、放棄されるのか?
 簡易に、電気をだれでも起こせるようになれば、 権力の在り方も変わる。

そこへの移行期になっていく。これは、私たちの意識変化(未来創造者としての自覚)と、政治的な大激変を伴うでしょう。

いち早く、いい自然の中で、自立自律できるようにしておけば心配ない。
いずれ、混乱は落ち着いて、未来を考える人間がもつマネーが、必ず、入ってくる。

なぜなら、マネーは「人を動かすエネルギー」であり、人が本来、何を望むか、そのときには、大混乱を経て、ハッキリしているから。 

【お知らせ】12月24日の振替休日は「東京」で『何でもしゃべろう会』開催です!!

ご案内のように、12月24日は、「東京」で『何でもしゃべろう会』を開催させて頂きます!!
講演会のテーマや内容(概略)、レジメなどについては決まり次第改めてご案内させて頂きますが、
以下、「開催要領」をご案内させていただきます。

「平成時代」の総括です。日本国内では最後に秋篠宮の爆弾発言がありました。「雲上人」として形式的に祭り上げられた皇室の安倍政権への抵抗でしょうか?!
また、日本国内同様に海外でも大揺れです。「Q Annon」、「トランプ対???」「貿易戦争」「株価崩落」そして最後に発生した「ファーウェイ問題:つまり世界の先端技術を巡る覇権戦争」などなど!!
今回の「何でもしゃべろう会」では、新井先生の話を聞くだけではなく、来年以降の世界がどうなるのかなど、みんなで話し合いましょう!!
ぜひ、ご来場ください!!

今回の会場は、以前、開催していた「本郷三丁目」の「東京外国語大学本郷サテライト」の会場となります。
また、今回の開催時間は、通常より1時間早く13時から開始です。
<開催要領>:    

開催日:12月24日(月): <東京で開催>  
場所: 東京都文京区本郷2-14-10 東京外国語大学本郷サテライト5階
  TEL:090-5804-5078 (室伏)
時間: 13時~16時  (今回は、懇親会は開催いたしません)
地図→ 181111_地図_本郷サテライト.pdf
    最寄り駅:  丸の内線・大江戸線 「本郷三丁目」 徒歩5分
        JR中央・総武線 「御茶ノ水駅」 徒歩10分
参加費: 2500円
(注1)瓊音倶楽部会員の方は1500円となります。
(注2)会場のお席の関係から、参加ご希望の方は出来るだけ事前に次の連絡先までご連絡ください。
なお、講演会終了後の「懇親会」は、今回は開催いたしません。
次のリンクから、「申込用紙をプリントして、FAXでお申し込みいただいても結構です。
→ 181224_何でもしゃべろう会_参加申込書_FAX用紙.pdf

その他何かご不明なことなどございましたら、ご遠慮なく上記の室伏(携帯:090-5804-5078)あるいは株式会社K2O(TEL:03-35489-1025 FAXは03-3548-1026)までご連絡ください。
その他、ブログ「京の風」の右上の「お問い合わせ」からメールをいただいても結構です。

よろしくお願いいたします。

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp
東京都中央区八重洲1-6-14 ISO八重洲3F 

テレビの”珍百景”で、熊本宇城の自給自足ムラ「サイハテ」が紹介された。私が9月6日会った若者が出演。

今年、台風21号が猛威を振るい、さらに北海道で地震が起きた9月の初め、
私が急激に体調を壊し、毎日1キロずつ体重を減らし始めた頃、素敵な若者と会った。

こう書いた。
「そんな中、九州の有明で、自立自律の村を創った若者たちの一人が、信州の出身でたまたま安曇野に来ていたので、
皆神山の麓の松代まで来てもらって、そこで落ち合って会った。自分はここまでしか行けなかった。
いいやつだ。素敵な若者たちだ。
こっちの情報は、また紹介します。
今は、体調を整えたい。2018年09月06日 」


その若者が、昨日16日のゴールデンで、テレビに出ていた。

https://www.youtube.com/watch?v=_LfA9nq9ur8

サイハテ村ブログ 。http://village.saihate.com/

地上波メディアが取り上げただけでも、光の差し込みを感じます。
全国に、同じような光の拠点ができることを祈って、紹介します。

Q asked us what we want for Christmas.Qが、クリスマスには何が欲しいかと聞いている。・・・本当かな?

Qが、クリスマス・プレゼントに何が欲しいか、聞いているって?

私だったら、まず、①嘘つきの政治家とインチキメディアがいない世界。 

  次に、②自然と響き合って生きている人間の経済価値を高めてほしい。

 

字幕大王@jimakudaio
Joe M:Qが、クリスマスには何が欲しいかという。我々には確実には多くはわからない。
    しかし、Qが今年のプレゼントとして、何の意図もなくニンジンをぶら下げることはないと思う。
引用ツイート
Joe M@StormIsUponUs
Q asked us what we want for Christmas. We may not know much with certainty, but I cannot see Q dangling this carrot with no intention to give us a present this year.

午後0:29 · 2018年12月14日 · Twitter Web Client

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本の天皇が、島国の「国家」~naition に閉じ込められていた時代が終わります。

 自分  ローカル  国家  グローバル   ユニバース

 そして、  G(神)・I(私)・ Ant(蟻)

 GODを、Nation(国家)と一致させていることが、どれほど愚かなことか?

 縄文時代には、人間の争いを消すほどのイノチの響きが、この列島にはあふれていた。

 それが、瓊音(ヌナト)です。それを感じ・届ける女神がいた。それが、翡翠振動のヌナカワヒメ。

 人間たちが勝手に作った概念の「神」ではなく、リアルにそこに実在し、全生命と響き合うホンモノの神。

「そんなことしたら神社界が壊れるぞ」。14年たって、完全崩壊中。人類全体のために新生させないと。

安倍晋三が改憲を言い続けるのは、最大の支持基盤の神社本庁からの命題/要請です。

しかし、神社本庁は現在、内部から急速、崩壊中です。昨年、富ケ岡八幡で「刺殺」事件があったしね。

予想通りです。

掲題のセリフは、

2004年10月に「うちの先祖が天皇を創った」という、イカヅチさんと会い、君は何をしたいのかね? と訊かれたとき、

「世界史全体の中で、日本列島にどのようにして天皇ができたのか、きちんと調べたい」と私が言ったときの反応でした。

「神社界が壊れるぞ」

・・・イカヅチさんは最初にあった時、「うちの先祖は古事記にも出てくる」と言っていました。また、「孔子の末裔という者が来て、日本で一番古い一族を知りたいと国会図書館に問い合わせ、それが今、自分のところに来た」とか、「昭和天皇ほどの天才を見たことがない」とか、いろいろ教えてくれました。

私が郷里に戻った2009年以後は会っていなかったのですが、2016年2月に亡くなり、その死は4月の熊本地震の直後に公表された。そして、この年6月17日にオランダの仲裁裁判所が日本寄りの裁判官を揃えて、南沙の中国領有を否定する判決を出すと、中国が怒りだし日中の緊張が高まったが、すぐにNHKが、陛下の退位「ご意向」を報道した。

 イカヅチさんの子分が、NHK会長になった松本さんやJR東海の葛西さんで、リニアを必ず実現しますと誓っていて、統一教会を抱え込んで、2012年年末の安倍晋三の再登板を実現させた。

イカヅチさんは日中関係の悪化については、「江沢民が悪い。あいつがわざと、反日教育を仕掛けた」とも言っていました。

江沢民は日本の上空で「天皇陛下、お元気ですかぁ~」と笑い混じりに飛行機の中でいいながら、せっせと日本を凌駕する軍事力を整え、さらにヒラリーと通じて、アメリカの軍事技術を、人民解放軍に工作資金をたっぷり持たせて盗ませていました。

 QたちがNSAの最深部に入り込んで、ヒラリーの裏側を探るうちに、中国についても、とんでもないものを見つけたというわけ。中国の情報戦略の工作機関が重慶につくられていた。

その主役が、深圳に本社のある華為(フアーウエィ)で、そこでの中核技術者が張首晟(スタンフォードで教鞭も取る天才)で、世界最先端の5G技術はこの人の知能にかかっていた。12月1日、華為CFOの孟晩舟がカナダで身柄拘束された日に張氏は飛び降り自殺した(これは他殺?下手人は?)。

これで、戦争屋と組んだ中国江沢民派の野望は、完全にその芽が摘まれたと。まさに、今が、人類の行方を決める転換点。

これには、平成さんに直接会っている、習近平も了解しているのでしょう。

一方、列島側では政治が創作した「ファンタジー」と「事実」の区別のできない「幼稚な知性」を潰しに来ている。

イカヅチさんが掲題の言葉の後、私に課した宿題は「縄文からの連続性を明らかにせよ」でした。それは、南部さんがノーベル賞をとった2008年秋に、一応の成果(大枠)を渡しました。それが、直接、会った最後でしたが、私の研究は、細かい詰めに、いつの間にか十年です。

 朝日新聞が、今の神社本庁の様子を伝えています。


簡単に言うと、9月11日に総長を辞めると言い出した、岩清水八幡の田中宮司が、ここにきて辞表を撤回して大騒ぎということ。もともと、原発推進に、鎮守の森を壊して、イノチよりもカネを優先してきた、宗教団体だったのですからね。

 この人たちは、明治の伊藤博文たちが、バチカンと同じ手法で、列島民の心を縛り、利権を築いていたのです。それを、支えたのが東京大学法学部であり、「高天原」から降りてきた天孫族といって、自分を特殊人間としたがる、知性でした。まあ、こんなものに、いつまでも、組み敷かれる日本の個々人もアホのままです。森羅万象と向き合って、全人類にも、納得する普遍的な「神道」観、「神道」教義を、構築しないといけませんね。

明治の「国家神道」は時代の必要とはいえ、戦争屋が創ったもので、国民も天皇その人も、ピラミッド型の利権制度に中に閉じ込め、「支配の駒」にする、人間飼いならし・痴呆化システムに他ならなかったのですから。


 

 

PS: 2015年冬至の秋元神社参拝後、すごく、時代が変わりました。

 今年2018年は、統治体とイノチの再構築の祈願です。

因みに、私が秋元神社に最初に行ったのは1998年冬至。次が2004年の冬至でした。

《ご案内》「秋元神社」関連のDVDのご紹介

今年の「冬至の日」(22日)には、改めて高千穂の「秋元神社」を参拝する予定ですが、3年前に新井先生が秋元神社を訪れて、そこで行った「講演会」のDVDがあります。
今回の参拝でも同様の講演会を開催する予定ですが、今回参加される方でも、あるいは今回参加されない方でも、
「秋元神社」の「光のイベント」がどのような意味を持っているのかをご理解いただくには良いと思います。

以下、3年前のDVDをご紹介させていただきますので、ご興味のある方はご連絡ください。

販売価格は、「3000円」(瓊音倶楽部会の方は、「1500円」)でご提供します。
尚、恐縮ですが、別途送料300円を頂戴します。

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025 FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  
「瓊音ショップ」ではクレジット・カードもご利用いただけます。
「瓊音ショップ」は次のリンクから、お入りいただけます。→ 「瓊音ショップ」
ブログ「京の風」あるいは株式会社 K2OのHPの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

151222_秋元神社.jpg

<概要>:

高千穂・秋元の地で、この地の持つ歴史的意味を、宇宙論、東アジア史、日本の王権発生史の観点でのお話です。
この高千穂・秋元の地は、宇宙からの、生命波が、どんどん、入り込み、それを、受け止められる場所です。
その先にあるのが、標高645mの秋元神社。 
ここの冬至の儀式は、1700年も、封じ込められていたものです。
この神社はウシトラの方角を向いているのですが、そのウシトラの鬼門とは、権力者にとっての「鬼」の門なのです。
これは、人間の身体を蘇生させ、精神を覚醒させ、権力に関係なく、自律していきる決意を促すものなのです。
これは、民衆の目が開くことを意味します。
漢字の「民」の語源は、「片目を、刀で潰された人間」の意味ですが、この地にいると、特に、冬至の太陽をうけると、真実を見る目は潰されないし、仮に潰されても、また、復活する。

収録時間は、「1時間37分」です。

<レジメ>:

2015年の冬至は、人類の文明が、イノチから離れる「シュメール・ヘブライ型」が終わり、イノチと一体化する「縄文・ミトラ型」に切り替わる日。その純粋な光とエネルギーが届くのが、秋元神社。神武東征後の紀元後265年以来、封じ込まれてきたものが、復活する。

1) 冬至とは? 太陽系 地球のイノチと、宇宙の声。
  人類の20万年と、縄文1万5千年。 創造神の子供=霊徒(ひと)

2) シリウス(大犬座)と人類文明。三色旗(三輪山)。情報庫(シリウスB)とニビル。 
  6000年前の大覚醒。同時多発で文明が誕生
  「根源的紐帯」。 「自他分離」・「現実剥離」  音・響きで一体の周波数「ヌナカワ」

3) シュメール・エジプト(穀物・文字・金属) と 縄文(溶け込み)
  ダウンロードと、客観観察・計測・法則性   イノチの一体感。
4000年前、最後の大洪水とヘブライ人 中国大陸に夏。 

4) 3000年前  古代イスラエル   殷周革命    「瑞穂の国」(森、海、沼)
    聖方位。「鶴と亀…後ろの正面」。

5) ヘブライ(戸来)12支族の王国を作る意志。「アッシリアの捕囚」と「バビロンの捕囚」。

6) アレクサンダーの死から、 秦帝国 と 日本へのヘブライ接触。 インドの仏教僧。

7) 前漢武帝の侵攻と日本の原始王権「ニギハヤヒ」。文字を持たず、音で今から離れない。

8) 「国産み」「国譲り」で、大王の心の宇宙に、列島民が、従わされる。
「天皇」の始まり。その子孫が原発、リニア…明治の近代国家。「お上」の呪縛。 

9) 皇祖神アマテラスは690年。大宝律令は701年。「三種神器」は古事記と日本書紀の間。

10) 平安~からの伝統と、明治維新での「神祇」、月山の修験道、伯家神道が禁止、弾圧。 

11) バチカン型コンクリートで固められた近代日本。縄文の感性がマネーの神に殺された。

12) ここから、一厘。 文明史の悪魔の退治。イノチと一体化する文明の始まり。

【新井信介:2018年12月メッセージ】(2018年12月13日収録)(収録時間:17分)

内容: ①秋篠宮さまのメッセージと、②Q情報、等について


【ご案内】 新井信介講演会『皆神塾(大阪)』(2018年12月2日開催)のDVDが出来上がりました!!

大変お待たせしましたが、12月2日に大阪で開催した新井信介講演会『皆神塾(大阪)』が出来上がりましたので、ご案内させていただきます。

テーマ:『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』、です。

米国の中間選挙が終了し、米国内の分断と対立がより鮮明化してきていることで、
貿易問題だけでなく、イランへの経済制裁、北朝鮮の非核化への取り組みなど、世界の混乱はますます増幅されています。
その「現在の国際情勢」について、米国で広がっている「Qアノン現象」を通して徹底解説しています。
これからの世界は、そして日本は、どこへ向かうのか?
超おすすめDVDです!! このDVDはぜひご覧になってください!!

テーマは、『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』

販売価格は、通常価格6000円のところを、2019年1月末までにご購入の方は、キャンペーン価格の「4000円」(瓊音倶楽部会の方は、「2000円」)でご提供します。
尚、恐縮ですが、別途送料300円を頂戴します。

全編で、2時間39分(159分)の長編DVDです。

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025 FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  
弊社HPの「瓊音ショップ」でもご購入いただけます。
次のリンク先の「瓊音ショップ」でもご購入いただけます。→ 「瓊音ショップ」
瓊音ショップ」ではクレジット・カードもご利用いただけます。
ブログ「京の風」あるいは株式会社 K2OのHPの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

<テーマ>:『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』

181202_皆神塾・大阪.jpg

<レジメ>:

1) 二つの御製と地球全体に降り注ぐモノ。 良心の発現と、その賞賛。 
   夕やみの せまる田に入り 稔りたる 稲の根本に 鎌をあてがふ  2015年
語りつつあしたの苑(その)を歩み行けば林の中にきんらんの咲く  2018年

2) トランプ登場は人類史の転換点。 EU「ビースト」がアメリカに。 QとNSAが真相を知る。      
「国際政治の現場で、裏でのマッチポンプが できなくなった。」
安倍晋三を残して、「処理」に入る。  国連総会の前日にNYの自室に招く。
沖縄知事選挙(創価学会分裂)。 安倍の対中外交に変化「競争から協調」北京に500人。

3) 米中間選挙(ねじれ)でアメリカファーストに変化。 分裂か? 敵は誰か?
APEC米中対話で痛み分け。 Qはトランプに「戦争はさせない」が「宇宙軍」を創設する。

4) 日本国家は単なる奉仕者(希望の星にはまだなれない)。 悪玉イスラエルの変化。     
日本の工業化(中小企業の創意工夫)と行儀よさを世界に伝え、学ばせる体制に。
日本は「最後」の大転換まで、世界経済を支える。 ←華僑主体の金融ワンワールド。     
国内政治は、国民のイノチよりも、経済のシステム維持。

5) 「ゴーン」逮捕は、どこの指示?  原発処理への入り口? 全ての大前提は通貨問題
「ナチスを見習え」麻生の後ろに、ダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロチルド男爵。 
FRBと国際金融に潜むワルの矯正、 電子化と新規通貨ㇸ。
世界経済フラット化、文明のスタンダードの究極、戦争排除での静かな人口削減。

6) 官僚たちの強引な継続と「羊」国民の認識力。 国家財政破綻?  人口減に移民?  
列島「悪」の真の所在。  政府紙幣はあるか? 人口減よりも、企業マネーを見ている。
金融取引7割は外国人。 再生への目途がつくまでは「破壊」はない。 試練があるのみ。

7) 秋篠宮の覚悟。天皇は降りているが、「利権人間」は故意に雲上人の雲を高くする。
日本国民に「統治体」の正体を見せ、覚醒を促す。 「表の構想」と「きれいごと」。

8) キリスト教徒はどこに向かっている?  福音派のキリスト再臨願望。 ユダヤは?  
より高度の文明とは? 日本が、次の体制を生み出すまで、絞りとられるのみ。    
タイムスケジュールは、国民が「天皇」をどう変えるか、と同期する。       

販売価格は、通常価格6000円のところを、2019 年1月末までにご購入の方は、キャンペーン価格の「4000円」(瓊音倶楽部会員の方は、「2000円」)でご提供します。
尚、恐縮ですが、別途送料300円を頂戴します。

全編で、2時間39分(159分)の長編DVDです。

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国家内にある「利権ネットワーク」の大元がディープステイツで、国家を超えると、グローバリスト=カバル。悪は皆で退治しよう。

 

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【お知らせ】皆神塾:「秋元神社特別イベント」のご案内(12月22日:冬至の日)・・・「天の岩戸開き」を体験しましょう!!

12月22日(土)の「冬至の日」の「秋元神社特別イベント」のご案内をさせていただきます。
ぜひ、高千穂の奥宮の秋元神社で、「天の岩戸開き」を体験しましょう!!

<概要・背景>:

九州の高千穂に、なぜ、「天の岩戸」神話があるのか? そして九州には、高千穂という地名の場所がなぜ、鹿児島と宮崎に二箇所有るのか? 
これは、どちらも、1万年以上続いた縄文人からみたときの「新しい始まり」ではなく、シュメール・ヘブライの基準でみた、日本列島の「王権」の始まりを意味しています。

鹿児島の高千穂岳は、最初にヘブライ人王族が正式に入った時のシンボルでした。では、宮崎の高千穂は何でしょう。これには、中国大陸経由の壮大なドラマが込められています。
記紀神話で、「鏡」がアマテラスの岩戸開きのシンボルになっている以上、これは、前漢武帝の時代以後の歴史事件を反映しています。記紀にある「国生み」、「国譲り」の物語は、三国時代終盤の3世紀におきた、ある事件を元に作られました。
そこから、今の「天皇(スメラミコト)」に繋がる倭の大王が生まれていますが、その倭の大王の前に、日本列島には、全てのイノチと繋がる感性を湛え、大陸で生まれた文明の利器を選別・制限しながら使っていた王権がありました。
それが、新嘗祭の前日に天皇家が行っている「ニギハヤヒ」のお弔いで示される、原始王権です。この王権は、文字や通貨を使った自然収奪型の文明を嫌い、突出した権力階層も作りませんでした。
個々人が皆、宇宙の大本、宇宙摂理と繋がっていたからです。
しかし、それでは、大王の心が描く世界に、列島の民が従わない。

こうして、封じ込められた場所があります。それが実は、宮崎の高千穂神社の奥宮である、秋元神社の地です。
この場所には、宇宙の響きが、地上でもっとも精妙に聞こえる冬至の日に、大地を照らす太陽の生命力と、私達の肉体が一体になれる瞬間が、一年一度、4分間のみ現れます。

ウシトラの方角を向いた社殿のその背後、西南の山間に嵌まるようにして太陽の光が現れ、このとき、この光を見つめる私達の身体に、宇宙の根源波も流れ込んでくるのです。この光は、「国生み」「国譲り」の時以来、完全に封じられていましたが、1998年に偶然に確認されました。

6000年に渡る人類の先達の歩みに感謝しながらも、これからの新文明の主役に成るために、この宇宙と日本列島の奇跡の現場に、再度、立ってみたいと思います。

<日程等>:

前日12月21日に熊本に集合し、冬至当日は現地の手前の集会場に10時に到着し、この地の意味と現代の時代性を学んでから、秋元神社を参拝し、その光を浴びたいと思います。

以下、その「皆神塾:秋元神社特別イベント」のご案内をさせて、頂きますが、秋元神社に至る道は大変狭く、駐車場などもないこと、また新井先生のお話をうかがう現地の施設のキャパシティーの問題から、ご参加頂ける方は20名までとさせて頂きます。ご参加を希望される方は、事前に次のK2Oまでご連絡ください。

<イベント概要>

日時: 12月22日(土) 朝7時頃  熊本市内の「ホテル法華倶楽部」前に集合して(レンタカーで)出発
11時~  「新井先生講演」
14時~  秋元神社へ出発
14時40分頃から4~5分「冬至のイベント」
※同日は、秋元神社近辺の民宿に泊まり、23日(日)は、周辺の神社(幣立神社も含む)などに参拝しながら14時頃に熊本に戻る予定です。
参加費: 4000円 
(注1)22日の「講演会参加費」と「昼食」の代金です。その他に、宿泊費、レンタカー代金などが必要となります。 
(注2)昼食は、現地のうどんと名産の山女、それに小鉢とご飯などです。3年前にも、参加者から大変好評をいただいたものです。

<補注>①熊本までの「飛行機・新幹線」や「宿泊」については各自ご手配をお願いします。
②新井先生は21日夕刻に熊本に入ります。この日の夜は19時頃から新井先生を囲んでの懇親会とさせて頂きます。場所については、参加者の方に追ってご連絡します。
22日のイベントだけ参加ということでも構いません。
③22日は、朝7時頃に「ホテル法華倶楽部」前に集合して、レンタカーで高千穂に向かいます。レンタカー代は、同乗者でシェアーさせて頂きます。
④同日は、秋元神社近辺の民宿に泊まる予定です。
イベント自体は15時30分頃には終了しますので、この日(22日)のうちに飛行機で東京などに戻ることも可能です。
⑤現地に直接行きたいという方は別途ご相談ください。

<お問い合わせ:連絡先>:

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 
    (注)右上の「お問い合わせ」からご連絡頂いてもかまいません。

江沢民(重慶)=ヒラリーと戦うQ情報。華為の女性経営者拘束の背景も

最新Q情報です。

重慶とフアーウエイ(華為)を結ぶもの。

さらに、来年3月に起きることまで、伝えています。

https://www.youtube.com/watch?v=LiOtp23yEr8

竹下節子:「黄色いベスト」の怒りはまさに「新しい政治をやると言って直接選挙で選ばれたくせに上から目線で富裕層ばかり助けている」というマクロンと政府に向けたもの.

イエスの誕生からの2000年は、占星学では、「魚座の時代」とされ、これは、宗教が地球の人類をけん引する期間でした。

それが、2012年の冬至が転換点になり、以後は、「水瓶座の時代」=アクエリアスに入っています。ですから、これまで、「神」を語ってきた「宗教」の真実・真相がどんどん暴かれ、私たち個人個人が、未来を切り開く主役であると自覚し、これまでの枠組みでの是非を相対化して、自分の心から新しい枠組みを起動する時代になっています。

 思いきった言い方をすれば、「宗教」とは人の心に見えない檻をもたらす、「マトリックス」だったといえるのです。

フランス在住のキリスト教史の研究家に竹下節子さんがいます。中沢新一氏の友人です。

掲題のように、今回のフランスのデモのことを、言っています。まあ、この観点は、ありきたりですが。彼女は、背景にある、Qや「金融ワンワールド」を語りません。
ただ、世界史を進めた宗教的核心(特に近代精神と、世界支配の構想)はキリスト教からだったので、彼女の視点と論考は注目です。

この中で、竹下氏自身が、わざわざ「覚書しておく」とした内容があります。以下に転載します。

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<ロシアとウクライナの正教会>

私は日本にあるロシア正教の教会がどの主教区に属しているのか知らない。

フランスでは最近、11月28日に大異変が起こった。
コンスタンティノープルの大主教が、西ヨーロッパのロシア正教会を切り離すと宣言したからだ

日本もそうだろうが、1917年のロシア革命のせいで、多くの白系ロシア人(これは白人という意味ではなく、共産主義の赤に対する色だ)が日本にもヨーロッパにも亡命した。
フランスでの白系ロシア人コミュニティは自分たちの教会を創ったけれど、本家のロシア正教会がソ連に従属しているのを見て、ソ連配下のロシア正教会の大主教を頂くのを拒否した。
で、1931年以来、彼らはコンスタンティノープル大主教を頂いている。
今回コンスタンティノープルから切られるとなると、同じ「ヨーロッパ」のギリシャ正教会に向かうとみられる。

ロシアのキリスト教と言えば、もとはウクライナ、キエフから広がった
(ここ とか ここ 参照)
それなのに、ウクライナの正教会は歴史の流れとロシア帝国主義の中で、もう332年も、ロシア正教会に組み入れられてしまっている。

もともと、迫害の時期を経た後でキリスト教を国教にしたローマ帝国が、ローマからコンスタンティノープルに首都を移してから、コンスタンティノープルは「第二のローマ」といわれていたが、イスラム教の登場でギリシャ・トルコの東方正教は力を失った。で、正教の信者数が世界一となったロシア正教がモスクワを「第三のローマ」と自称することになった。

で、もう数年越しのウクライナとロシアの対立、一触即発の事態を前にして、10月15日にコンスタンティノープル大主教が、ウクライナ正教会をモスクワから独立した「正教会」だと公に認めたのだ。それは、コンスタンティノープルが「ロシア正教会」によるウクライナ支配を否認したことになる。

その結果、それまでコンスタンティノープルの大主教を頂いていたヨーロッパのロシア正教会も「離縁」を余儀なくされたというわけだ。

私にはパリのロシア正教会に通う友人もいるので、他人事とは思えない。
ロシアとウクライナ情勢もフランスにいると脅威の種だ。

ウクライナの作家が、もともとウクライナとロシアの民衆の政治感覚はまったく違う、と言っていた。
ロシア人は皇帝を崇めるのが好きだ、皇帝が気に入らなくなったら殺して別の皇帝を立ててまた崇める(イワンでもエカテリーナでもレーニンでもプーチンでもOK?)、でもウクライナの民衆は代々民主主義メンタリティの持ち主で、独裁など耐えられないのだそうだ。

これからどう展開するのか分からないけれど、忘れないようにここに覚書しておく。

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(新井のコメント)自由を縹緲するグローバリスト=「戦争屋」が容易く入り込んだウクライナ国家。その一方、戦争屋が作り出した、IS(イスラム国)を徹底破壊に追い込むロシアのプーチン。前者は、信仰ユダヤ人が多くいたところで、後者では、モンゴル大可汗を引き継ぐ皇帝ツアーリズムがロシア皇帝を生み出した。クリミアをめぐる対立での、両者の精神的背景がよくわかりました。

中国は「一帯一路」マネーに大反省。マトリックスが壊れた日本。「觥飯(こうはん)も 壺飧(こそん)に及ばず。」

アルゼチンで開かれたブエノスアイレスG20の中身が、日本のメディアではよく伝えられておりません。

どうも、中国の「一帯一路」政策ついて、強烈な修正が入ったようです。途上国が急激な融資を受け、その引き換えに港湾の独占利用などを与えるやりかたで、中国の支配地域が増えることに、パプアでのAPECに続いて非難が集中し、処理方法が話し合われたようです。

チャンネル桜で常連の、渡邊氏が報告していますので、紹介しておきます。正確な内容は、現在調査中ですが、確かに、この方法しかないかもしれませんね。

 中国は、2,014年9月末に習近平がロンドンのバッキンガム宮殿に泊まった時、イングランド銀行の「主(ぬし)」にあったらしく、このとき人民元がSDRをもつことが決定し、以後「一帯一路」を大々的に掲げましたが、この3年間、急ぎすぎました。海外への投資融資が拡大し、そこでの賄賂・工作資金で潤ったバカが国家権力の周りに多すぎたのでしょう。もちろん、この間、中国はオレサマ主義のパソコン・IT業界が、わが物の顔で、世界進出(世界制覇)を目指していたのです。

一方、プーチンはIS対策に奮闘し、日本では、JR東海の葛西さんが安倍さんの指南役になって、原発マフィアと皇国ファンタジー大好き人間のために、せっせと国家マネーをばらまいたのです。しかしながら、宗主国のアメリカではこの時期にマイケル・フリンと通じるQグループは,密かにトランプを用意していたのです。

 二年前の「京の風」の記事ですが、私自身が気に入っているものがあります。

それは、映画俳優キアヌ・リーブスの生活ぶりを、『大紀元』が取り上げていることを書いたものでした。  

このときの「京の風」をとりあげてくれたBBSがありました。うれしくなったので、以下、転載して、紹介します。

たぶん、Qaon の人間たちは、「(偉大であるよりも)よい人間でありたい」ということで、同じ気持ちかもしれません。例えば、トランプのダチである、JFKジュニアもそうかもね。

200万人に及ぶ政府役人を取り調べた習近平のことを、毛沢東崇拝者だという香港の報道がありますが、政府が取り上げたマネーを、いい現実を創るために使いなさいとして指導しているとも聞きました。まだ,実態は確認していませんが。

以下の論者からは、私は「誠実な左翼」とされてしまいましたが、何が右翼で、何が左翼なのか? 今の日本で、富裕層に集中するマネーがきちんと回っていないこと。特に、高学歴エリートや門閥家族の人間が、何ら、いい現実を生み出す前に、さきに、自分の報酬を制度や体制にもとめる、生き方には、私は、どうにも、納得がいかないだけです。

 マネーをどう増やすかではなく、マネーを使っても、使わなくても、いい現実をどう作るか、こっちが大切。それには、まず、その人の心に、どんな世界があるかが試されますね。

いい現実を創り出せたら、それは、当然、経済価値(マネー)でも、増えるはずですから。


  兕觥(じこう)・・・地上にある山海の珍味をすべて盛り込んで作ったスープをいれた器。

投稿用のbbs  に、以下がありました。

・・・(転載開始)・・・・・ 

〔4494〕新井信介さん「京の風」 投稿者:猪ボヘミアン メール

私が毎日見ているサイトです。
彼は誠実な左翼だと思います。私とは考えが少し違うところもあるのですが、私は彼を尊敬しています。私よりも2つ年上の御方です。

彼の今日の文章を貼り付けたいと思います。
かなり長いのですが御容赦ください。そして出来ればどうかお読みください。

~大ヒット映画「マトリックス」の主演俳優キアヌ・リーブスを、現在の北京政府に反発する立場のネット新聞『大紀元』が取り上げています。身なりをかまわないキアヌは、収入の大半を寄付し、自分が世話になった関係者に分け与えているのです。

これは、マネーを死に物狂いで追い続けてきた、中国政府の人間と大企業の経営者に対する大警告です。

1992年に、鄧小平が「南巡講話」で、「豊かになれるものから、豊かになれ」と号令してから後、経済発展はしたものの、とんでもない、環境汚染と、経済格差を生み出し、特に、成功者は、ハリウッドスターたちのゴージャスな暮らしぶりをあこがれ続けました。

 一家では使い切れないほどの富を持つものも、多くあらわれました。そのマネーの多くは、外国資本や国家資産を、上手(合法的?)に騙し取ったものでした。特に、日本で、明治維新後に、国土を、個人の金融資産をつくりだすときの担保にし、さらに株式に連動させましたが、それを共産党政府が、徹底的に学んだ結果でもありました。

 今、中国では、新たに、AIIBがスタートし、人民元もSDRをもって、世界第二の通貨になりました。その一方、国内では、ネット社会が普及し、都市部の大型小売店では次々と閉鎖が始まっています。

 土地担保にした政府ぐるみの金融構造も崩れており、今は、実需にこたえる新しい経済体制が必要です。そのとき、この25年間に莫大な個人資産を作り出している人間に、その資産を、何に使わせるべきなのか、ここがポイントです。

 このとき、その手本が、キアヌ・リーブスにある、といっているようです。

キアヌは、映画「マトリックス」で、その「マトリックス」の中にいる人間たちの非人間性を告発していたのです。さながら、国家ぐるみのロックフェラー医学や戦争を進んでおこす戦争屋のネオコンの支配下の日常を拒否しているのです。個々の人間を、マネーのための道具、兵士、ビッド数にしか思わない。それが、戦後の資本主義だったのです。

 中国の場合、個人が、人間世界の支配者である「竜の化身」の皇帝になりたがる一方で、そうなるのを断念したものは、体制そのものを冷静にみて、達観して宇宙の摂理=天と、人間である自分個人の関係を見つめ、自分なりの生き方を見つけます。それが、老荘思想でした。

 しかし、毛沢東によって徹底的に否定された「マネー礼賛」社会が、本格的に復活して、25年。

世界には、タックスヘイブンに隠しまくるもの、他人を自分の意のままになる道具や奴隷にしようとするもの、など、自分とそれ以外の世界の、イノチの関係性をまったく感じられない人間や、上下関係でしか、自分を確認できない人がいます。

『マトリックス』と戦ったキアヌリーブスは違った。いつも、現実の今にある、人間同士の関係性の中に、同じ次元の人間として、すすんで生きようとします。自分を取り囲む現実を、いかに、よくするか。

これは、中国大陸で、ここ15年で、爆発的に富を得た人間に、本来の富のつかい方を教えています。

ここで、思い出すものがあります。3600年前の殷の時代に、中国大陸では青銅器とともに、マネーが生まれますが、そのとき、中華民族の貪欲さの象徴のような、青銅器が作られました。

この世の豊かさをすべて飲み込む、架空の生き物が想定され、その生き物を象った器が 兕觥(じこう)です。 

この逸品が神戸の白鶴美術館にあります。蓋が象の頭の形になったもので、象頭ジコウ と呼ばれます。   

 中国には、次のような、言葉があります。、

 「觥飯(こうはん)も 壺飧(こそん)に及ばず。」(國語)

この意味を知るものが、本物の覚者でした。

「觥飯(こうはん)とは、この世にある山海の珍味や、ありとあらゆる贅沢・豊かさを詰め込んだ料理(スープ)のことです。一方、「壺飧(こそん)」は、壺に残っていた糧秣で、簡単につくった料理です。

 キアヌ・リーブス は、この極意を悟っていました。

彼の生き方は、実は、現代医療の到達点である、統合医療につながっています。

イノチの現場から、個人的に必要なだけをそのままいただき、それ以外は、多くのイノチがどんどん再生すように返していく。そして、人間社会のシステムに、「偽り」を入れない。これでこそ、人間社会全体に持続性が生まれます。

今の日本の政治は、まだ、「マトリックス」の維持を目標にしていますが、さて、これが壊れるかどうか。~

投稿日:2016年10月11日 (火) 20時58分

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PS: あれから2年。「お花畑・日本」はボロボロになって、ようやくマトリックスが壊れましたね。鋭敏で思慮深い若者たちなら、今の日本の体制の先には、未来がないことはわかっているでしょう。 では、どうするか? ですね。

神戸だいすき:いいですか? マクロンが欧州ロスチャイルドのフロントとして、トランプに喧嘩を売ったのです。

分りやすい解説です。

http://blog.livedoor.jp/pegasus2011/archives/9284117.html#comments
のコメント欄に以下があります。

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4. 神戸だいすき 2018年12月10日 03:54
いいですか?
マクロンが欧州ロスチャイルドのフロントとして、トランプに喧嘩を売ったのです。
「戦争しよか?」と、すごんだ。
トランプとその仲間が、その言葉尻をキャッチして、戦争が始まったのです。
だから、トランプは仕返しにゴーンを逮捕し、中国人の携帯電話の女史も逮捕した。

さらに、見える形で。ブエノスアイレスで、マクロンに恥をかかせ、メルケルを脅した。

シャンゼリゼが。トランプと無関係だとおもいますか?

日本は、カナダと同じく、トランプの言いなりに、「逮捕」を実行。

カナダの首相もトランプの敵の一味ですが、まだ、おめこぼし。

トランプやQたちの支配下に入ったから、猶予をあたえられているんですよ。

大東亜戦争が謀略だと見抜ける目が養えたら、ブエノスアイレスのイエローベストで、すべては読めるはずです。

もう、ロスチャイルドは中央銀行を、どうすることもできません。マクロンの背景が欧州銀行です。
当然FRBは、押さえられているでしょう。

今国会の惨状は、もしかしたら、CIAにではなくNSAに無理やりやらされているのかもしれません。

国民の怒りを盛り上げるために。
そして、ついにケント・ギルバートまで、安倍に反旗。ちょっと前にはチャンエル桜が安倍を指弾しました。

やっぱり私たちがするべき準備は、確かな暮らしを固めることですね。

もしかすると1・13が、シャンゼリゼになるかもしれませんね。

ITU(国際電気通信連合)発表:世界のネット利用者は39億人、史上初めて、総人口の半数超えへ 。

以下、転載します。

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世界のネット利用者は39億人、史上初めて総人口の半数超えへ 12/9(日) 21:07配信


コンゴ民主共和国の首都キンシャサにあるインターネットカフェの利用客(2015年2月25日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】国連(UN)専門機関の国際電気通信連合(ITU)は7日、世界のインターネット利用者数が今年末までに約39億人、総人口の51.2%に達し、史上初めて半数を超えると発表した。

 ITUの趙厚麟(Houlin Zhou)事務総局長は「2018年末までに、ネット利用者数は節目となる半数を上回る」との見方を表明。

「世界全体がより包括的な情報社会に向かう上で重要な一歩」だとした上で、「それでも世界各地では、あまりにも大勢の人々がデジタル経済の恩恵を受けるのを依然として待っている」と付け加えた。

 また、デジタル革命がネットを利用できない人を誰一人残さないよう、技術やビジネスの革新に対する一層の支援を呼び掛けた。

 ITUの報告書によると、先進諸国のネット利用者数は05年に人口の51.3%、現在は80.9%と、ゆっくりとではあるが着実に増加。

 一方、発展途上国は05年にわずか7.7%だったものの、現在は45.3%と劇的に増えている。地域別で最も強い伸びを示しているのはアフリカで、05年の2.1%から18年に24.4%と、10倍超の増加となっている。

 同時に、世界の総人口のほぼ全体にあたる96%は現在、携帯電話のサービス圏内で生活しており、90%は第3世代(3G)以上の通信網でネットにアクセスできる状態にあるという。【翻訳編集】 AFPBB News

・・・・・・・・・・・・・・・・(終わり)・・・・・・・・・・・・・・・

凄い時代になった。このネット世界の中で、新規の電子マネーも準備される。

最も多く使われている言語は、やはり、英語でしょうね。

もう、国家権力と中央銀行のインチキもなくなっていくでしょう。

 

 ここで、Q情報が、急速に世界人類で共有されていきます。

これを見てください。  

 

誰が、これからの人類社会で「権威」になるか?イノチと調和した、いい現実を創れるモノ のみ。

今、人類文明の転換点。日本に外国人労働者受け入れを急がせるのは、人口の急減を「金融ワンワールド」が知っているから。

こんにちは。
安倍政権がこれまでにない程の悪辣さで「外国人労働者受け入れ」法案を国会で通したのは、単に、日本の財界からだけの要請ではないでしょう。

これまでの外国人労働者の扱いが、あまりにひどかった、管理ができていなかった、ブローカー天国だった、ことの是正もあるでしょうが、それ以上に、

日本人自身の人口が、これからさらに急激に減っていき、日本経済が回らなくなることを、世界の管理者が、きちんと把握してしているからではないでしょうか。

現在の東京駅でも、放射線量は、かなり高いのですが、これでも、オリンピックを開こうとしているのです。テレビでは、健康情報ばかりですが、それでも、体調に変調をきたし、さらに、未来が見えないとして、多くの人間が、苦しみ、狂いだすのでしょう。

 

 

しかし、それでも、地球全体でのマネー経済は、回さないといけない。

そのとき、どうしても、日本経済の機能は、つぶすわけにはいかない。

地震や噴火といった大災害が起きても、体制側として、すぐに回復させる、回復したという、情報を溢れ返させたいのでしょう。

安全保障面で言えば、今、地球規模での国家間戦争に関しては、トランプとプーチンとの間で、今年1月末に、十分な合意ができていました。
それがこれです。

そして、

パプアニューギニアAPECと、アルゼンチンG20 を経て、今は、中国の世界制覇の野心については、抑え込んだ状態です。

そうしたうえで、世界経済全体を回しながら、化石燃料・原子力のエネルギーから、自然エネルギーへと、変換させるのでしょう。

フランスのデモの真の意味が、日本のメディアでは全く伝わっていません。

世界経済が、これまでの枠組みのままで、どんどん収縮する中で、日本では、富裕層が、アメリカの金融マフィアと組んで、これまで通りのマネーを取り続けるために、自らは減税措置を受けながら、底辺層に対しては増税をするというのです。

習近平の中国は違いますが、フランスでも、アメリカでも、なにより、日本も、この中にいます。
もう、日本という国家それ自体の枠組みを作り変えないと、どんどん列島民が病死し、人口も減るのは、世界の管理者グループにはわかっているのでしょう。

だから、外国人労働者の受け入れです。

私自身もこの秋は体調を壊しましたが、友人知人にも物故したり、病魔で苦しむ人がいます。

それゆえ、自分自身の課題としても、これからは、真に健康にいい優れモノの食品やサプリを開発・生産・流通させるのではなく、そこに行って、無理なく、穏やかに、自律型に暮らすだけで体調が回復する、そして、心の友ができる、そんな「サンクチュアリー」つくりをします。

そして、冬至に秋元神社に行ってから、これまでの「日本人の心を縛っていた幻魔」を溶かすために、ある祈願をしたいと思います。

 ニニギの「天孫降臨」を伝える高千穂神社の奥宮が、秋元神社です。ハツクニシラスもここからです。

アメリカの終わりの始まりかも。覇権よりも、国家(統治体制)防衛にナリフリ構わず。

こんにちは。
日産のゴーンを、東京地検特捜部に逮捕させたアメリカのトランプ政権。
今度は、カナダ政府に、中国の華為(フアーウェイ)の最高幹部の孟晩舟を身柄拘束させた。
 そうしたら、日本時間6日午後には、ソフトバンクは通信障害を起こした。
 事故の原因は、エリクソンの中継器にあるという。

何が起きているのか?
アメリカの危機意識は、10月4日のハドソン研究所でのペンス発言に凝縮されている。

https://www.youtube.com/watch?v=bmgSFzIyDZs

中国は(1984年の)改革開放以後、どんどん最新技術を吸収し、国家を資本主義手法で富ませたが、その国家の意志が、共産主義、共産党の独裁を広めることに何も変化がなかった。違法に情報を盗んでいる。もう、これ以上、彼らをのさばらせるわけにはいかない。

アメリカ自身が、特に、ブッシュ(パパ)がCIA長官として、文革直後、ニクソンの訪中前から北京にいて、情報を盗んできていたのだが。(もっともこの時のブッシュの仕事は、対ソ関係の軍事情報と、戦前に発行した、金塊の証書の行方を追っていたものだった)

ペンスの怒りは、オバマ=ヒラリー時代に、頭のいい中国人が大量にアメリカの企業に就職し、そこで得た技術情報をどんどん本国に送っていて、それを基に、情報関連で独自システムまで持つことになった、という事実。もちろん、軍事関係もある。

中国製スマホの端末の中に、スパイ機能があって、そこでの通話やメールが北京に覗かれている、という。その主流が、華為(フアーウエイ)だったというわけ。特に、4G・5Gは、中国のフアーウエーやZTEの製品が世界市場で主流になるの明らかになり、それが完全に普及する前に、今、手を打たないと、アメリカは国家ごと丸裸になってしまう、もうぎりぎりのタイミングだったというわけ。

しかも、中国は、GPSで独自の「北斗」をもちもう全世界をカバーしたが、このほかに、人工衛星を自分で打ち上げ、その人工衛星を自分で別の人工衛星から破壊させる技術を確立したから、宇宙空間で今飛んでいる他国の人工衛星を破壊する攻撃型人工衛星まで作り出している。
これで、アメリカのGPSが壊される危惧が生まれた。しかも、北朝鮮のミサイルの性能が増し、電磁パルスが引き起こされ、地上ではそれに同期してテロが起こされ、意図的に地上の通信網が破壊されれば、このときにはもう、アメリカのみならず世界中が、中国版GPS「北斗」に頼るしかなくなる。

 そうなれば、もう情報面で、全世界が、完全に、中国、それも、共産党、習近平政権に握られてしまう。

 これに、怒ったのは、何も、アメリカだけでなく、実は、シンガポール・ブルネイの客家もそうだった。
だから、中国に、その姿勢を変えさせるための、過激な手段に出る。アメリカでは、この場合、国家防衛の観点になる。

ここで、トランプが、カリフォルニアの火災現場を視察した後の10月30日、「宇宙軍を創る」との発言になった。

カリフォルニアのレーザーでの火焔は航空機からだったが、すでに極秘に仕組んでいた「宇宙からの攻撃」を実際にするぞ、との脅し(警告)。

このあとに、11月11日に、中間選挙で勝利し、中国からの賄賂付けの政治家、軍の研究者の弾圧に入った。
 ゴーンの逮捕も、そして、このフアウエーのお姉さんの身柄拘束も、この中でのこと。

そして、日本は、それにしたがったと。

で、わからないこと。昨日の、ソフトバンクの通話障害は、一体だれによって、引き起こされたのか?
ソフトバンクと孫正義の信頼性が(いろんな意味で)損なわれ、大損失だが、

「俺たちは、いつでも、世界中の通信システムを壊せるぜ」と、脅しているのは、 さて、誰なのか?  
 この点、まだ、私には、明確な答えが見えない。

ともかく、トランプの登場は、
「もう、裏で、へんな悪さするな」「問題があるなら、ハッキリさせよう」
そして、「戦争にならないように、協議して解決しよう。」

これは間違いない。このとき、トランプ側に、絶対的な「チカラ」がないと、それに、誰もが従わない。

それが、きっと、「宇宙軍」というわけか。 こう考えれば、納得できます。

GPSを使った電磁波なら、大地に大きな穴もあけることもできれば、個々の人間の脳の中に、プッツン刺激を入れることもできる。

トランプが登場して以来、東アジアの緊張(やらせ、あおり)を解き、プーチンとも、本格対立をしないとして、
その上で、EUに対し、独自防衛(自分のカネで、自分を守れ)を迫ったアメリカ。

トランプは、戦争屋の排除だが、その戦争屋のヨーロッパでの画策部門の主が、フランスのロスチャイルドで、ここがマクロンを使って、ゴーンを振り回している。だから、ゴーンをまず身柄を押さえて全部聞き出す。そのために、6月からの「司法取引」で、日産の西川に内部告発の形をとった。

狙いは、マクロン=ロスチャイルドの裏に、どこまで中国がかかわっているか?を知るためだったかも。そして、彼らの狙いは、三菱自動車を通じて、三菱重工の軍事情報をつかむことだったかも。ちなみに、日産の中国工場は、河南省の鄭州にある。

孫正義の先祖は、かつての「孫氏の兵法」の孫氏で、それが半島にいって、さらに20世紀に日本に帰化した。孫正義は、英語の通訳だった馬雲(ジャク・マー)に20億円をつぎ込んで、アリババを作らせ、それを巨大企業に育てたが、それは完全に、共産党による国民管理の道具になった。
日産も、ソフトバンクも、20世紀末から、ずっと、中国、それも、共産党と、深い関係にあったのだ。

だいたい、中国全土に携帯電話が普及したのは、アメリカのモトローラが1984年に売り込んで、そのために中国軍事部門の電波帯域を解放したのが、嚆矢(こうし)だった。これは、アメリカ側が中国に撃ち込んだ矢でもあったはずだったが、中国側は、これ以後、アメリカの軍事技術をどんどん取り込んでいった。私が、北京に駐在していた1986年に、すでに、宇宙空間での電波変換機=トランスポンダーの商談が始まっていた。

中国が軍事強化すると、アメリカの企業が利益を上げる。この関係は、1990年代の後半から加速した。
中国の軍事面が強大化(近代化)するのを喜んだのは、もちろん中国共産党もあるが、それよりも、戦争屋、「マッチポンプ」屋でした。
この流れが江沢民時代に確定し、日本を軍事的に凌駕することを国家目標にした。
江沢民は父親が南京政府時代に、上海にある日本人家庭のコックをしていたから、1989年の天安門事件後に、鄧小平・楊尚昆らに引き出され、国家主席になってからあとは、「対日」で強硬派の立場を取り続けねばならないという宿命にあった。
 当然、ここに「戦争屋」は狙いを定める。そして、江沢民は憲法の中に「核心的利益」の文言を儲け、尖閣・チベット・南海を主権が及ぶとした。
香港が大陸に返還されても、これはさらに続いた。
次の胡錦涛は資本主義手法をどんどん取り入れ、共産党の党学校で、如何に国家の富(経済価値)を増やすか、それを、共産党の幹部に教えたが、これは、国富の金銭設定とその「分捕り」の合法化でもあった。このとき、国際的な金融グループと交わり、その中で、「911」が起きた。
そのあと、金融ワンワールドのビッグマネー(ヘッジファンドなど)が大陸にも流れだした。

で、みなさん考えてほしい。

日本の26倍の面積の国土、12倍の人口。そんな中国での土地にまつわる私的財産権が、1949年に完全に消された後、わずか40年に、ふたたび再設定された世界、それが、現在の中国だ、ということを。

このとき、2000年の縛りをゼロにするときは、といかく強引だったが、それが、新規に、財産権を設定する法律や、土地や株式の資産評価をするときには、まったくいい加減なものだった。だから、このときに、如何に多くの人間に、一獲千金のチャンスが巡ってきたことか。

2200年前に秦の始皇帝によって戦国状態は平定され、大陸内の文字も通貨も統一された。これは、孔子がもとめた「天の下、世界は一つであれ」の願いを実現したものだったのですが、 その始皇帝が造った枠組みを「易姓革命」を経た、劉邦が引き継いだ。

劉邦は、孔子を神の高みに祭り上げ、このときから中国全土に、各地の個々の土地の耕作権を持つ「地主」を創り出した。中国で、中央の支配権力が切り替わっても、その権力が分裂しても、基本的には、耕作の現場では、地主がいて、彼らをどう取り込むか、彼らからどう支持を得るか、これが、統治の要諦だった。地主が小作人を使って、農作物を作らせ、さらに、兵士をださせるのだから。

 これが2000年も続いて来た。もちろん、戦乱も飢饉も、洪水も日照りも蝗害もあった。時に、多くの流民がでたりした。「生きるか死ぬか」「食うか食われるか」の混乱期もあった。
それでも、基本は、農地に関わる、地主=小作人で、特に、地主の土地にまつわる権利を、認めることが、前提だった。

しかし、そうした関係を、一旦、すべて、ゼロ にしたのが、毛沢東。
1949年10月1日の、中華人民共和国は、それを宣言した日でもあった。
そのとき、国民院総理だったのが周恩来。彼は日本に留学した後、1920年にフランスに行った。その時、鄧小平も一緒だった。

フランスでは、「共産主義で、政権は取れるが、国家建設は出来ない」と十分に教えられた。

周恩来は、1921年に国民党に続いて、上海で共産党ができるとき、そこにはいなかった。
1921年は、アメリカでワシントン会議が開かれ、各国の戦艦の保有量が決められた。さらに、CFR(外交問題評議会)が誕生した。
日本では四谷に、バチカンのイエズス会によって上智大学が創られた。上智大学の神学部の教授が、バチカン大使として天皇に会える体制がすぐに作られた。

バチカンの法王フランシスコは今年9月22日、天主教の最高指導者について中国共産党と妥協したが、この時、習近平は実は有頂天だった。

ペンスに、10月4日、猛烈な、中国批判発言をさせた裏には、世界中のキリスト教の思いもあったでしょう。

アメリカの人口は3億人を超えていますが、そのうち、1億2千万人は、聖書に書かれてある通りの「最後の審判」を信じる福音派。

あえて、戦争の悲劇を作ろとしていた、戦争屋は抑え込まれているけど、「キリストの再臨」は、どうなって現れるのでしょうか?

まあそんなことより、まず、生きている目の前に、いい現実(関係性)を創る。健康体で、希望を捨てずに。こっちが先ですね。 

地に降りた運上人を、あえて高みに持ち上げる「皇居の狸」=高級官僚と出入り業者。ここに明治以来の門閥・安倍トモ・ゼネコンに原発マフィアが連なる。

これ何のことか、分りますね。
来年退位される、今上陛下は、「皇居の狸」を研究していました。
その一方で、天皇とはどうあるべきか、真剣に考え、それを実践しました。
その結果が、いつも国民とともにあること。それも、同じ地平に立って。

で、陛下はそれこそ、高齢になっても全身全霊で、この「同じ地平」を意識され、
なんと、被災地の訪問の折には靴を脱いで、しゃがんで膝をつけて、激励の声をかけだした。
まあ、こんな姿は、世界の王族では、歴史的にもなかったことでしょう(たぶん)。

それに対し、安倍のまわりの国会議員(特に政府要員)は、2013年4月のサンフランシスコ講和(主権回復)61周年の式典では陛下に列席を求めながら、国家元首に何の発言の機会も与えなかったのですが、彼らの本音は、皇族の存在を小ばかにしていたのでしょう。

で、彼ら(政府と財界のトップ)は、戦後の皇族を、何と考えてきたのか?
まあ、戦後には、純粋な列島民が権力の座から、どんどん少なくなってしまったのですが。

「皇族を、あえて、雲の上の高みに押しやる。それが高ければ高い程、お守に多くの経費が掛かるので、国民からその費用を税で吸い上げ、仲間内で勝っ手に見積もって国会をサラッと通して、好き放題に使い込む。そのための道具。」

これを、日本の官僚も、メディアもよろこんで、その輪の中に加わる。
オリンピックもその中にある。原発も、軍事的危機も、みんな同じ。
税金は、広く薄く、底辺から集め、利権を持った人間が、どんどん、ゆるゆるで見積もって、仲間内で、マネーをもらい続ける。

それがカシコイんだってさ。 
で、しまいには、年金や日銀のマネーを、日々7割の取引を外国人がする、株式市場に突っ込む。

これが、大日本「利権・忖度」帝国。

この体制さえ維持していれば、アメリカにどんなボスが来てもかまわない。
北朝鮮で、どんな悲劇があってもかまわない。
中国ともめ事があってもかまわない。
仕事が増えれば、自分たちに、利権を作るチャンスが増える。

官僚も司法も、メディアも、みんなお仲間
そして、阿呆の国会議員は、いかようにもだますことができる。

始めは、占領軍のいいなり。そして、徐々に、半島系人士が、この「利権」の仕組みに入り込んで、さらに戦争屋たちが仕掛けた恐怖演出を上手に使って煽り立てた。そこに、皇国ファンタジーに酔ったままの日本会議が加わって、と。

へんな宗教屋は選挙の動員と、嫌がらせ要員。(投票用紙書き換えもあったな)

安倍政権になって原発マフィアが中心に内閣人事局を握ったから、ここでは、お得意の「忖度」はさらに露骨になって、強制圧力が加速したね。で、その結果、役人の世界のみならず、国家のマネーが着くところでは、どんどん、人格破壊が進んだね。

まともに、地球と人類の行方を真剣に研究し、新規のイノベーションを起こし、真剣に「富」を生み出だそうとする人間を世に出さず、「311」以後は、これまでの、ゼネコン・大企業を優先。ここで、東大の知性が、これまでの体制維持、既得権擁護ばかりに使われた。
その結果、どこもかしこも、権力内はバカばっかし。上がそうならば、下まで(都道府県や各自治体の公務員、大企業の関連会社、)、「お上」情報以外、まったく考慮にいれない、「嫌がらせ」と「言い訳」の猿チエだけが蔓延する国家になった。

 しかも、行政のトップに君臨する安倍サマのお仲間になれば、マネーは来るし、刑事訴追は受けないし、と。

でも、それでも、限界はきますよね。

それが今でしょ。

で、今日のひとこと。

安倍にしろ、麻生にしろ、
カンニングや裏口(縁故)で、地位につくことは可能だけど、

自分に実力がないから、この国がどういう状態に置かれているか、理解できないし、目先の数字だけを作る詐欺師に、すぐに騙される。いや騙されているかどうかなんてどうでもよくて、今、権力があるかどうか、国のカネを好きに使えるかどうか、関心事項なのでしょう。

もう、耐用年数が終わっているよ。

この状態を、世界の覇権と、人類の経済全体を見ている「叡智たち」は、まずは、宗主国のアメリカを暴れん坊のトランプに任せ、そして、NSAを持たせた。

10月30日に、トランプが「宇宙軍を創る」と言っていたことを忘れちゃだめだよ。あれは、カリフォルニアの山火事で変な焼却炎上があることを確認したうえで、言ったんだよね。
今、あの、狙い通りに何でも焼き切っちゃう炎は、トラちゃんが手にしているかもね。

あと、日本の原発、もう、だめじゃん。 村田先生、流石です。ご明察ですね。

週刊ダイアモンドが、経団連の会長、日立の中西明氏のインタビューを出している。
・・・・(転載開始)・・・・・・・・・・・・・
日立製作所が英国で進めてきた原発建設計画が暗礁に乗り上げていることが4日、分かった。同社の中西宏明会長が本誌インタビューで「(出資者を募集したが応じる企業が少なく)極めて厳しい状況に直面している」との認識を示した。
 計画は日立の子会社、ホライズン・ニュークリア・パワーが行うもので、発電所の建設費などを売電収入で回収する。だが、原発の安全対策のため総事業費が膨らんだ上に、発電した電力の買取価格が低く抑えられそうなことから事業の採算性に疑問符が付いている。
 日立はリスク低減のため、融資や出資による支援を求めて日英の政府・企業と交渉。総事業費3兆円のうち、2兆円を英側が融資する約束を取り付けたが、資本金でまかなう残り1兆円弱の調達が困難を極めている。
 日立はホライズンの増資を行い、自社の持分比率を100%から50%以下にして連結対象外とすること(オフバランス化)を計画実行の条件にしている。出資金が集まらなければ、計画からの撤退が現実味を帯びることになる。
 中西会長はインタビューで「出資が全部整わないと難しい。日本政府と危機感を共有しているが国が出資するスキームは法律上ない。日立がよりコミットすれば別の枠組みも考えられるが、それではオフバランスできない」と話した。
ウルトラCなければ計画実行は困難
 原発計画をめぐっては日立社内でも慎重論が根強い。社外取締役を中心に、「(国の原発輸出の方針とは別に)企業として経済合理性で判断すべき」との意見が取締役会ごとに出ていたという。最近は、「『取締役から慎重な意見が出ているのに建設に踏み切ればガバナンスが問われる』との声が資本市場から強まっていた」(中堅幹部)。
 日立は2019年に計画実行の可否を最終判断する予定だ。計画から撤退した場合の損失は2700億円程度の見通しだが、判断が遅れればランニングコストが上乗せされる。原発計画のどっち付かずの状況が日立株価の下押し材料になっていると見られることから一般論からすれば早期決着が望ましいと言える。
 しかし、「3月までに撤退の判断を下すのは難しそうだ。今期は過去2回未達に終わった中期経営計画の目標を初めて達成できる年だからだ」(別の中堅幹部)。英原発事業で特別損失を計上すれば、超過達成を見込んでいた当期利益の過半が吹き飛ぶことになる。
 だが、現状は厳しい。オフバランス化の難しさを物語るのが英国で先行する別の原発計画の顛末だ。市場価格の2倍の買電価格が設定されたにもかかわらず資金調達に苦労し、最終的に中国企業が出資して政治問題化した。
 日立は今後もホライズンへの出資者を探すが、国の支援拡充などウルトラCがなければ計画実行は難しそうだ。
(「週刊ダイヤモンド」編集部 千本木啓文)

トランプはNSAを完全掌握したな。一方、グローバリストと半島人脈が乗っ取った「利権・忖度帝国」は周回遅れで水道を民営化した。どんな結末になるか?

大阪大学の「やのっち」くん。この人は賢い。スマートだね。

@_yanocchi0519
日本に流れてくるトランプバッシング報道がやたら減ったと思ったら、米国ではディープステート( #DeepState )とその家畜たちに対するフルボッコ祭りが開催されていたというオチだった。トランプ陣営はNSAを奪還しているから、もはや無双状態。エンドレスで爆弾リークが投下可能な状態だということ。


11月28日に、トランプ本人のツイッターに以下が上がっていた。
やのっち(。・ɜ・)d  @_yanocchi0519 12月5日
トランプがこの画像をリツイートしたということは、まもなく国家反逆罪で大量逮捕が実行されるということ。
さよなら、戦争屋。
さよなら、グローバリスト。
さよなら、ディープステート( #DeepState )。


この画像は、インチキQアノンが勝っ手に製作した「キワモノ」といわれていたけど、トランプ本人がこれを自分のツイッターで紹介していた。

これと、秋篠宮の爆弾発言が連動していたみたい。こっちは、日本の官僚たち、とくに、「皇居の狸」を糾弾している。。


 

 

村田光平先生かのメッセージ。日本の原子力政策について。

以下、転載します。
今、日本の官僚は財務・経産・外務など、全てで狂いだしています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


皆様

12月4日発出したBCC英文発信をお届けいたします。
下記の諸点を指摘しました。

1.東芝の英国での原発建設からの撤退、フランスの新原発製造計画からの撤退は
「原子力と不道徳の全方位の破壊力」への理解の深まりを示している。
2.日本の原子力政策は国連による作業員被ばく問題の釈明要求、避難民に対する帰還勧告批判
などの国際社会の動きに影響を受けることとなろう。
3.原子力規制委員会による東海第2原発の再稼働認可は、市民の直観のみでも世論の反対で覆される
ことが予見できるものであり、同委員会のレヴェルが問われている。現に、近隣自治体の猛反対が始まっている。
4.日本の原子力政策は2011年の福島原発事故後も不変である。心ある国民は理解に苦しみ、これに納得していない。
原子力は倫理観を麻痺させるかの如しと言えよう。

複雑を極める世界情勢ですが、不道徳の永続を許さない歴史の法則が表面化するのをただ待ちたいというのが昨今の心境です。

 村田光平
(元駐スイス大使)


(12月4日発出BCC英文発信文)

Dear Friends,

Toshiba has retreated from the nuclear construction project in Great Britain.
France has withdrawn from the Astride project of creating a new type of nuclear reactor.
"The destructive power of nuclear energy and immorality in all directions" seems to be increasingly
understood worldwide.
The nuclear policy of Japan could not but be affected by such emerging new international moves as the intervention of the United Nations in the protection of health of the workers at the Fukushima Nuclear Plant and that of the temporary refugees recommended to return to the native places where radioactivity is 20 times higher than before the accident.

The Nuclear Regulatory Commission has recently authorized the restart of the Tokai No.2 nuclear reactor
situated only 250 km from Tokyo. It reflects the problematic level of the Commission, for the mere intuition of a citizen allows us to foresee the decisive opposition of the public against this decision. The neighboring cities have started reacting strongly as expected.
The nuclear policy of Japan remains fundamentally the same as before the Fukushima accident of 2011.
Conscientious Japanese citizens can hardly understand or accept it. The nuclear energy seems to paralyze the sense
of ethics.

With warmest regards,
Mitsuhei Murata
Former Ambassador to Switzerland

【お知らせ】明日、12月2日、開催の『皆神塾(大阪)』の「レジメ」ができました!!

明日、12月2日、「大阪」で開催の『皆神塾(大阪)』の「レジメ」ができました!!
以下、ご案内させていただきます。

「テーマ」は、『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』です。

大嘗祭に関連する秋篠宮文仁親王の重大発言が先日報じられました。それが安倍政権に向けたメッセージとは何なのでしょうか?!
そして、皇室が、安倍政権のみならず日本国民に、そして世界に向けたメッセージとは何なのでしょうか?!

先にご案内のように、上記に加えて、「Q情報」などの解説も交えて、いま世界で何が起きているのか?
そして、もう平成時代も最後に近づいていますが、ポスト平成はどのような時代になるのか?を解説します!!

「忘年会も兼ねた懇親会」も開催しますので、ぜひご来場ください!!
なお、今回の会場は、「西梅田」の会場となります。

<テーマ>:『刈り取られる毒麦。裏の画策を消し、天の摂理が強制される。』

<レジメ>:

1)二つの御製と地球全体に降り注ぐモノ。 良心の発現と、その賞賛。 
   夕やみの せまる田に入り 稔りたる 稲の根本に 鎌をあてがふ  2015年
語りつつあしたの苑(その)を歩み行けば林の中にきんらんの咲く  2018年

2) トランプ登場は人類史の転換点。 EU「ビースト」がアメリカに。 QとNSAが真相を知る。      
「国際政治の現場で、裏でのマッチポンプが できなくなった。」
安倍晋三を残して、「処理」に入る。  国連総会の前日にNYの自室に招く。
沖縄知事選挙(創価学会分裂)。 安倍の対中外交に変化「競争から協調」北京に500人。

3) 米中間選挙(ねじれ)でアメリカファーストに変化。 分裂か? 敵は誰か?
APEC米中対話で痛み分け。 Qはトランプに「戦争はさせない」が「宇宙軍」を創設する。

4) 日本国家は単なる奉仕者(希望の星にはまだなれない)。 悪玉イスラエルの変化。     
日本の工業化(中小企業の創意工夫)と行儀よさを世界に伝え、学ばせる体制に。
日本は「最後」の大転換まで、世界経済を支える。 ←華僑主体の金融ワンワールド。     
国内政治は、国民のイノチよりも、経済のシステム維持。

5) 「ゴーン」逮捕は、どこの指示?  原発処理への入り口? 全ての大前提は通貨問題
「ナチスを見習え」麻生の後ろに、ダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロチルド男爵。 
FRBと国際金融に潜むワルの矯正、 電子化と新規通貨ㇸ。
世界経済フラット化、文明のスタンダードの究極、戦争排除での静かな人口削減。

6) 官僚たちの強引な継続と「羊」国民の認識力。 国家財政破綻?  人口減に移民?  
列島「悪」の真の所在。  政府紙幣はあるか? 人口減よりも、企業マネーを見ている。
金融取引7割は外国人。 再生への目途がつくまでは「破壊」はない。 試練があるのみ。

7) 秋篠宮の覚悟。天皇は降りているが、「利権人間」は故意に雲上人の雲を高くする。
日本国民に「統治体」の正体を見せ、覚醒を促す。 「表の構想」と「きれいごと」。

8) キリスト教徒はどこに向かっている?  福音派のキリスト再臨願望。 ユダヤは?  
より高度の文明とは? 日本が、次の体制を生み出すまで、絞りとられるのみ。    
タイムスケジュールは、国民が「天皇」をどう変えるか、と同期する。       

<開催要領>:    

開催日:12月2日(日): <大阪で開催>  
場所: 大阪市北区曽根崎新地2-2-16 西梅田MIDビル9階
   (桜橋の交差点にある、1階に三菱東京UFJ銀行が入っているビルです。)
  TEL:090-5804-5078 (室伏)
時間: 14時~17時  (終了後、懇親会開催予定)
地図→181202_地図_皆神塾・大阪.pdf
    最寄り駅:  ■「西梅田」駅,「北新地」駅 徒歩1分 ■大阪駅徒歩6分
参加費: 3500円
(注1)瓊音倶楽部会員の方は2500円となります。
(注2)会場のお席の関係から、参加ご希望の方は出来るだけ事前に次の連絡先までご連絡ください。
なお、講演会終了後に「忘年会を兼ねた懇親会」を開催します。は、「事前予約制」で人数限定にて開催させて頂きます。懇親会では、新井先生とゆっくりお話できるようにさせて頂きます。
懇親会の会費は、フランス料理(飲み放題付き)で「5000円」となります。参加を希望される方は、講演会への参加と一緒にお申し込みください。
次のリンクから、「申込用紙をプリントして、FAXでお申し込みいただいても結構です。
→ 181202_皆神塾・大阪_参加申込書_FAX用紙.pdf
その他何かご不明なことなどございましたら、ご遠慮なく上記の室伏(携帯:090-5804-5078)あるいは株式会社K2O(TEL:03-35489-1025 FAXは03-3548-1026)までご連絡ください。
その他、ブログ「京の風」の右上の「お問い合わせ」からメールをいただいても結構です。

よろしくお願いいたします。

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp
東京都中央区八重洲1-6-14 ISO八重洲3F 

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