HOME > 新井信介 「京の風」

本物ヒラリーを動かしてきた勢力と、替え玉ヒラリーの振付師は、違うね、きっと。

 国連総会前に、替え玉ヒラリーが、堂々と出てきた。 安倍はそれと握手して、承知して、付き合った。

 世界は、同じように、安倍に倣って、この替え玉に、承知で、今後も、つきあうのか?

 トランプが、 お前、偽者じゃないか、民主党、いい加減にしろ、と言ってくれると面白いのですが。 

  

 ヒラリーが、本物でも、替え玉でも、 けっして、ブレないのは、米ドルの価値、信認性の維持と、世界展開。

 これは、人民元SDRをもつ中国も、華僑も、賛成だ。

  なぜなら、彼らも、金融ワンワールドの一員で、米ドル建てで、金融資産をもっているから。  

 願うらくは、 マネーが、    略奪型ではなく、 育成型に、使われだすことを。

今週末の24、25日はヌナトツアーで、奈良に行きます。

 こんにちは。

ヌナトクラブのヌナトツアー。今年は奈良です。

 見るのは、定番の、奈良東大寺周辺と、三輪山周辺です。

 この中に、縄文時代からの連続性を確かめます。

 ニギハヤヒ 国産み 国譲り 磐余 押坂 和邇 大神 春日 敷島 玉敷 厩戸 飛鳥

 

 今回は、斑鳩 や 五條 吉野 にはいけませんが、

 

 東大寺山古墳から出土した、「中平」年の剣について、はっきりさせたいとおもいます。

 また、三輪山の大神氏、三輪氏、さらに、和爾氏、春日氏と、鎌足・不比等はどんな関係だったのか、

 684年の「八色の姓」での、 大三輪 と 大春日.

  また、 蘇我 と  葛城。

 

 面白い事

 万葉集で、枕詞の「青旗の」 が、掛かるのが、3つあること。

  それは、 木幡 磐余 葛城  この関連性が面白い。  

 木幡は、 天智(中大兄)の挽歌に詠まれている。 倭大后の歌 「青旗の 木幡の上を 通うとは・・・」 

 磐余は、 初代天皇・神武の名前(カムヤマト イワレ ビコ) にある。 継体は ここで 即位。  

 葛城は、 入鹿を殺した中大兄が、最初に名乗った名前が、葛城皇子。この人物が、木幡で、死んだ。      

 

新型もんじゅを官民で造るって、みな「ホ」の悪魔にとり憑かれています。

 またまた恥ずかしい、日本国政府の黒歴史の上塗り。

 もう、思考力が急激劣化して、理性も何も吹っ飛んでいるのでしょう。

 これこそが、フクシマの「ホ」悪魔の成果だな。

 今の日本の実情と、自分が置かれている状況が、全く分かっていない。 12歳の子供以下だぞ。

 <もんじゅ>高速炉開発へ新会議 官民が連携 関係閣僚会議 

 
 
 絶滅への道、まっしぐら。
 
 安倍は19日、NYで美人型ヒラリー替え玉1号とあって、
 「TPPは、反対」と言われて、面食らっている。
 アメリカのいないTPPって、誰が望んでいるのか? 日本企業と客家たちだね。
 
一方、
 ドイツでは、メリケル姉さん、一か月前は、国民に、10日間の備蓄と現金を用意するようにいっていたと、ネットに、ロシア発の憶測記事が流れていた。
 そのドイツの製薬メーカーのバイエルンが、15日、遺伝子組み換え種子の最王手、アメリカのモンサントを6・8兆円で買収することが決まった。
 
 あとは、両国政府の承認待ちだって。独占禁止法の絡みで承認されないとき、違約金は、バイエルンが20億ドルをモンサントに支払うとか。
 遺伝子組み換え食品を買う人は、もう世界中で激減することはわかっているでしょうに。、
これは、ソフトバンクに、アメリカのクソ企業を買収させて、株主たちに資金をつけ届けるのと同じ。
 
 脅されたのかな。
 
 買わないと、ボンするぞって。
 
 インチキ情報、偽モノ、替え玉、戦争や自然災害の脅し を使ってでもシステムを回し、企業間のM&Aで、カネのでるところから、カネを出させ続ける。
 
 まっこと、巧妙、狡猾な、レプタリアン脳。
 
 その点、我が国は、レプタリアン洗脳がいきわたった「マトリックス」大歓迎国家なので、一般国民がバタバタ倒れているのに、それには目を向けず、マネーだけ見て、物事判断する、極度の痴呆ロボット化が、役人・教員・医者・出入り企業に進んでいる。
 
 
 それだったら、いっそ、、、、。 おっと、ここでは、書けない。書いちゃいけない。
 
 でも、いうよ。 言える言葉で。  
 
 今は、アクエリアスだよ。
 
 もう、この日本で進んでいる、 絶滅への流れ の中で、
 
 何も考えずに、そのまま、お化けになっていく のが、いいのか?
 
 それとも、
 
 生死が切り替わる、その最後の瞬間まで、人間としての誇りをもって、輝いているのか?
 
 人には、人それぞれの「志」があるはずです。
 
 絶滅への道を、回避する方向に、身を置いて、「マトリックス」と闘い続けるか、
 
 それとも、考えないまま、流され苦しみながら、自分自身に麻酔を打って、消えていくのか、
 
 人類を生み出した、宇宙の根源意志(人間の魂の底でつながる)は、どっちを誉めてくれるかな?

これを見ろ。フクシマ・ゴジラが大暴れじゃわい。政府は変人チームをすぐに作れ。

 

 まあ、見てみ。 今日、9月21日、未明だよ

 5年半の出っ放しの上に、

 今また、オープンサイトでこれだ。

 https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=EdV1kq9dSls

 

 至急、

 異能者、異端児の、変人チームを結成し、

 そこに、全権与えて、対処しないと。

 そのとき、これまでの「権威」は、一切入れるな。

   

 本気だよ

 絶滅するぞ、日本人。

 

  とにかく自分を守れ。線量高いところから逃げろ。

 

ああ~。イノチ無視した「マネー文明」の終着点は、急病人と恋人なしの「運呼」だらけワールド。

  文明の最期って、こうなるんだ。

 国家権力者は、ウソいうだけでなく、偽者を使ってでも、システムを回そうとする。

 でも、個々の人間は、生身の生物だから、洗脳はできても、肉体には、ウソは、とおらない。

 その時になったら、 自然の摂理で反応する。

 https://twitter.com/hunterkani

 それでも、まだ、毒だらけの中で、 イノチ削って、カネ追っかけている。

 

 「問題ない。」 「仕方がない。」 

   ・・・ じゃないだろ、 オイ。  

 

 なんで、自衛する集団、共同体が生まれないのか? 生存がかかっているというのに。

 政府に抗議したって、 政治家・官僚・財界人は、今の国家の枠組みを使って、

 自分の懐に、 マネーを入れることしか考えていないよ。

 

 自分で、動くしか、新しい未来は、やって来ないよ。 

 場所を選ぶか、環境を造り替えるか。    

 あきらめたら、その時点で、すべて終わり。 

 

 心筋梗塞に、脳こうそく、くも膜下出血、

 そして、 脳神経が狂ってしまった人たちが、あちこちで、 無意識で、漏らしてしまう。

 都会は、 ぶっ倒れる人、 眠りこける人、そして、いたるところで、 「運呼」だらけになる。

 

 日本は、いま、滅亡に、一直線です。 

 メディアでは、誰も、本当のこと言わないし、 解決しようとしないんだもの。

 

 私は、黙っちゃいないけどね。 一緒に、やる? 

 まず、国家なんか超えて(依存しないで)、たくましく、しぶとく、生き残ること。

   

 追記

 フクシマがむき出し状態。この中で、ランニングすると、またまた、「ホ」を吸い込むことになるよ。

 激しい運動は「ノンベクレル空間」で。 あまり心拍数を上げずに、上手に、血行を良くすることを実践する。

 それには、お風呂(特に温泉)、さらに、黒酢タマネギ。あと、信頼しあった友と一緒に、腹の底からの「笑い」。

祝:飯山一郎の任侠道。大陸山東の「運呼」発酵、大成功!!!

  「京の風」の 今年3月3日の掲載分です。

  http://www.k2o.co.jp/blog4/2016/03/post-133.php

 この中に、こう書きました。

 

 飯山大魔神を見つけ出したのは、中国の任侠の魂、侠客の血でしょう。 真岡の血と響き合ったのですね。

 私は、これまで、人間を騙し、自然を壊して、マネーだけを追ってきた人間社会が、しこたま貯めたマネーをどんなときに使い出すのか、を考えてきましたが、

 それは 自分にとって、心やイノチが繋がっていると感じる、いわば「愛」の発露で流れる、と考えてきましたが、もっと、明確に、それが出てくるのが、まさに、「好漢」たちの「侠気」の疼きのときです。

 今、中国大陸には、個人的な物欲だけなら、もう十分に満たせきった人間が、数千万人は存在します。

 中国人は、ほかの人間に、自分が、どう認められているか、まさに、「面子」こそが、最大の関心事です。

マネーの急いだ追求で壊れた中華の大地を、生きた芸術作品に、創り変えるのは、誰か!!!

そのとき、排泄物が、飯山大魔神の技術で、 手品のように、大地蘇生の魔法の原料に変わる。

 日本人が、集団で一つのエリアに住めば、そこは環境もよくなり、衛生的な文教地域に変わることがわかっていますから、 地方政府は、私達の定住は大歓迎でしょう。

 花鳥風月 を 愛でたいのは、世界中、誰でも、同じなのです。

今、中国人の普通の民が、ここ3年間、実際に日本列島に来て、普通の日本人の「優しい心遣い」「キメ細かい気配り」に、感激し、それを、自分の故郷でも実現したいと、望みだしました。

 私は、「人類文明を変えていく同志」は、今、世界中にいる と思います。

これまでの、日本の国家の制度や権威に囚われず、舞台を地球に広げれば、希望はたくさんあります。 

大陸には、逃げに行くのではなく、 自分を活かしに行く、という視点の自覚で、いきましょう。

飯山さん、手抜きしてもいいから、長生きしなきゃダメだよ。 

みんな本質を知っているから、いつまでも「いい人」でいる必要はありませんよ。

若い子分(弟子)を抱えて、彼らをどんどん使いながら、後継者に育ててください。それでこそ、「日本の好漢」だ。

 ----------------------------- (抜粋終わり)--

 飯山一郎様

  とりあえず、大陸での、「生き残り」の手立てを確立していただきました。

 本当に、ありがとうございます。 日本人の一人として、 心より、感謝いたします。

 これで、中華圏全体に、貴殿の名前は轟きます。 アセアン、バングラ、インドにも伝わるでしょう。

 それで、 本物の「侠気」と、インチキの「侠気」が、これから、大集結してきます。

  仁義を必ず、守らせてください。 どんなにいい女が出てきても、狂わないでください。

 嘘を言っていたり、陰でコソコソと、「権利」などを口にするような輩は、そのうわさが出た段階で、

 全部、排除してください。

 すべては、 飯山一郎のOKが必要として、 絶対的なボスとして君臨してください。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 つぎに、 日本国内です。

 「統合医療」の実践。   ノンベクレル化 と 免疫力アップ。 

  日本列島に こびり付いている、殺人医療からの脱出 です。

   私の『未来創庵』 は、 その作戦本部にします。

  純粋な自然と、 嘘のない人間関係。 これが、基本です。 

「健康でなければ始まらない。どんな政治になったとしても汚染地域には、安全はない。」

 掲題の言葉は、以下のツイッターにあった、 箴言 です。

 「安全」は、自分で、求めて、探し出すか、作り出すしかない。 

 私たちは、いま、生存がかかっているから、戦争の現場と、まったく同じ次元にいます。 

 すでに、もう5年半も、言い続けてきた。 

 この間、本当の仲間にも出会えた。 また、「戦死」したものもいる。

 わかったこと。

 日本の医学界のトップは、完全に白旗を挙げている。毒まきシステム暴走中で、家族を逃がして、責任放棄。

 でも、未来を作り出す意思を、絶対に、諦めてはダメ。 

 まず、生き延びる。 適地を探し、どうやって踏ん張るか? 徹底的に、調べ、考える。 

 想像と創造ができるのが、創造主の「分け御霊」としての人間。

  

 必ず、突破口はある。 まもなく、沈没なら、新しい船を造ればいい。

 

若い人は目をさましてほしい。 自分が苦境に立たされているのも、つまらない毎日を送らされているのも、 未来に希望を持てなくされているのも、死にたくなるのにも、すべてに原因があるのだから。 捨て鉢にならず未来を変えようとしなければ、そのうち虚無がやってくる。

 

■政治変えるにしても、健康でなければ始まりませんね。 政治変えたければ、汚染地域でどんなことするよりも 効果があるのは、移住する事です。 例えどんな政治になったとしても 汚染地域には、安全はないんですからね。

 

「不道徳はいつまでも続かないという、天地の摂理がはっきり見えている」BY村田光平。

 村田先生が、世界に発信した英文メッセージです。

皆様
 
 15日発出した英文発信文 
(以下) をお届けいたします。


 小泉元総理の反原発発言の海外での報道振り、豊洲魚市場の盛土問題など変化の兆候の増加の背景に看取される天地の摂理(不道徳の永続を許さず)に言及し

 安全の再確認に応じない国際オリンピック委員会に対する不満が看取されること、生命よりも経済を最優先する点で 豊洲問題、再稼働問題、東京五輪問題は同類 であることを指摘しました。
 
 NHKの解説委員の提唱を契機とする「もんじゅ」の廃炉特筆に値する変化の兆候です。
 
村田光平

(元駐スイス大使)

 

 

September 15, 2016

Dear Friends,
 
The will of heavens and the earth (the law of history)that does not allow immorality to last long is currently clearly visible. Symptoms of an important change are increasing.
 
Irregularities concerning the Toyosu(豊洲) Fish Market have shocked the public.
Soil replacement work to address contamination was omitted under some key facilities of the market !
Former Governor Shintaro Ishihara said on television on 13 September that he had been cheated by Metropolitan bureacrats on this, and that scanderous revelations concerning the Tokyo Olympic 2020 might eventually surface.
 
The press conference of Former Prime Minister Junichiro Koizumi of 7 September at the Foreign Correspondents’ Club continue to impress the international community as the articles attached below show.
 
The Japanese media could no longer ignore FPM Koizumi’s persistent anti-nuclear messages.They have started approaching him.
The Japanese people will realize that,as he insinuares, the prevailing sickness of placing top priority to economy and not to life is to blame.
The Tokyo Olympic Games 2020, the nuclear restart issue and the Toyosu Fish Market scandal have all this in common.
It seems to be at the background of the change in the making.
 
An eminent scientist who asked President Thomas Bach of the IOC three years ago to send to Japan independent experts to reasure the safety of Tokyo remains deeply dissapointed, for” there was virtually no response”.
 
Civil society seems to have started questioning the integrity of the IOC .
 
Please allow me to count on your understanding and support.
 
With warmest regards,
Mitsuhei Murata
Former Japanese Ambassador to Switzerland

 

 「一切都是最好按排」

   お天道様が、ついて回っている。

 

 そして、

 「お前ら、人間じゃねぇや、叩っ斬ってやる」 という、

 『破れ傘刀舟』の魂 が、世界中で、一斉に、動き出す。

 

 人類のけじめは、人類がつける。 それが、宇宙の仲間入りの条件でしょ。 

さっきまで健康でも、放射能・禍の今、真剣に護らないと生命力減衰で、皆F1になって、ジ・エンド。

  多死社会が始まっています。 老若男女、区別なしです。

これは、日本国という統治体が、5年半にまったく不用心だった以上に、確信犯で毒撒きを続けた結果です。

それがなくても、マネー優先の裏で、多くの環境ホルモンと電磁波で、人間の生命力は、急速に劣化しています。

 それを、食い止めようと、宇宙の最深部や、太陽から、多くの生命エネルギーが完全に無償で送られていますが、こちらの受信側(心と身体)の意思(周波数調節)と、性能が万全でないと、それも、受け止められません。

 生命次元での社会環境の変化に対処できず、自分自身の意欲のなさから、子孫がどんどん、減っていきます。  

結婚したがらない。 子供を作りたがらない。 子供ができない。

子供が生まれても、生命力が弱い。 男女それぞれに、生殖能力が弱い。

今、日本人は、急速に、民族絶滅への道を進んでいます。 

物理的な、国家間での戦争ではありません。

無知、と 権威に対する、盲信、過剰信頼が、原因です。

戦後、マッカーサーがいっていた、「12歳の理性」のままのオトナ が 多すぎるのです。

このネットの時代でも、 直接、本人から、聞こうとせず、まず、「権威」を当てにします。

実は、いま、日本の医学界の「権威」が、完全に、これまでのやり方に、白旗を揚げています。

 例えば、船瀬さんの以下の指摘を、日本の厚生省や医師会は、全く反論できないのです。https://www.youtube.com/watch?v=CN5UUBRvesw

しかし、私たちが、日々、接する病院や、クリニックでの医療常識は、2010ごろまでに確立した、

医療をそのまま続けます。 

 抗がん剤や、抗生物質を、大量に使い、

 手術や、人工透析を 大いに、すすめます。

そうすることで、病院の経営が楽になるように、厚生官僚たちが、製薬メーカーや医療機器メーカーと組んで、

 全国に,、運営システムを仕組んで、医療保険のマネーを、いきわたらせてきたからです。 このシステムが、おかしいと分かっていても、 金になるから、経営が楽だからと、そのまま、惰性で、続けているのです。

また、1990年ごろから始まった、家庭からの「包丁追放」運動は、

 家電メーカーの電子レンジと、冷凍食品の組み合わせです。 

 これは、外食産業そのものです。

そこに、「311」以後は、100ベクレル以下ならダイジョブという、セシウムなどがたっぷり入っている食材が使われます。

お菓子屋や、レトルト食品にも同様です。

しかも、そこには、遺伝子組み換え食品が、どんどん入っています。

清涼飲料水には、砂糖のみならず、味覚調整と、保存のために、多くの薬剤が使われます。

これを、毎日、毎日、これでもかこれでもか、というくらい、摂り続ける生活が、続いているのです。

そこに、いま、原子炉までむき出しになっている、フクイチが、どんどん、放射能を出しつつづけているのです。

これを、国家の最大の問題にしないのは、理性の劣化です。腐りきった、どうしようもない、劣化理性のままなのです。

これでは、わずかに残っている、健全な青少年たちも、みな、頭の中や心臓から劣化が始まり、血液自体も、不健全になり、子孫を残せないで、F1になってしまいます。

せっかく、美しい田舎に生まれても、都会に出てシステムの奴隷になると、自分の生命力をどんどん削っていくのです。

 

 何回も言いますが、 生存にとって必要なのは、

 汚れていない自然と その恵み、

 偽りを言わない、人間関係なのです。

 あと、いかに、純粋な、宇宙からの「神」とも思える、生命エネルギーを、受信し続けるかです。

 

 この時、学歴の高低や、所得や資産の大小は、関係ありません。 

 どれだけ、汚れずに、ピュアに、つながりあえるかです。

 しかし、毎日の自分の生活、日々暮らす空間と、摂取する水や食品に、まったく無頓着では、もう、何を言っても、無駄です。

 私の言葉は、 それを、求める人にだけ、届けばいい、とするものです。

 生命である自分、人間としての自分を、きちんと、考えようとしない人は、 このブログに入らないでしょう。

 視野が狭く、知識も浅薄であるのに、分かったつもりのひとが、高学歴、高所得者にたくさんいます。

 自分から、次の時代を創ろうとする意欲も、知恵もない人間は、静かに、消えていくだけ。

 (こういう、私も、いつどうなるか、わからない、という気もちで、毎日を生きています)

 それだけ、今は、厳しい時代になっています。 まさに、淘汰と、羽化です。 

 お化けになるその時が来るまで、人間としての今生を楽しみながら、この人類史的大激変の主役になろう。

 

「もうこの国は終わるかもしれません......。」常連さんのメール。日本人を真に案じているのは、誰?

  わたしのところに、以下のようなメール来ました。

名前を伏せて、転載します。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう、この国は終わるかもしれません・・・・・・・。

今日は、新井先生。

さて、今日現在、
海外ではフクイチ1号機のカバー取り外しに注目しているにも関わらず、

国内では、相変わらず、歌舞伎役者の不倫だの、子離れできない女優とその不肖息子の話題に、うつつを抜かしているノー天気な日本人が、大多数を占める状況であります。

もうこれでは、本当にこの国は、(飯山一郎さんの言う通り、)
駄目かもしれませんね……。

K・・・@東京より



福島第一ライブカメラ(1号機側)
http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index2-j.html

おーっ アンダーコントロールか シンゴジラか
http://inventsolitude.sblo.jp/s/article/176884926.html

 

あと、こんな事態も出ていますね。

 

横浜の娘がついに移住を決断した... 芸能人の病気の多さ 電車の急病人の多さ 友人達の白血病... もうコレやばいよね...って言ってきました。就活中で友達とも離れたくないけれど、心機一転新しい所で頑張るって...関西で就職すると決めたそうです。応援したいと思います。

 

 ・・・・・ この女性は、まだ、関西に行けば何とかなると思っているのでしょう。

    ノンベクレルに徹底できるか、自分の免疫力を高められるか、です。

     私は、北信濃にいますが、ここでも、油断はできません。 コンビニ、や菓子類は、ダメです。

    

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 誰が、今の日本を本当に、案じているのか?

 案外、ロシア・中国ではないか、と、感じています。

 

 本当の国士なら、 北方4島で、ロシアに領有権を認めても、 それと引き換えに、

 早急に、バイカル湖のあるブルヤート共和国の中に、広大な日本人居留区を求めるべきでしょう。 

 これは、昨年6~7月に、盛んに飯山さんと議論したことでした。

 地球規模で、文化の集合体として、日本人を分散させることが、日本民族の生き残りの知恵です。

 技術者・職人、若者が、まだ、健康体で残っているうちに進める。

 この3か月は、ほんとうに、重要だ。  

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プロフィール

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新井信介(あらいしんすけ)

長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。

しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。


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