信州中野の特別ゼミの第一回は7月4日。定数になりました。/新井信介 「京の風」

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信州中野の特別ゼミの第一回は7月4日。定数になりました。

  みなさんこんにちは。

今回の私の特別ゼミのお誘いに対し、 全国から13名の申し込みがありました。

 最初に応募して頂いた方は、毎日、イノチの誕生と向き合っている東京の助産婦さんでした。

  この方は、現在の「真実」を知っています。  

 そして、中には、以下のように、回答してくれた方もいます。

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①なぜ、10人か?  「10人 の 一つの 心 」 で、 どんな漢字になる?
 
→漢字では「志」という字になるかと思います。
 
 10人の理由につきましては、お伝え戴いております基本的な考えを尊重し、
 瓊音なるイノチの真実のヒビキを聴き、それを新たな創造に活かして行くための
 想い(志)を一つにするという意味を籠められているように感じました。
 
 また、数霊では十は「完成」そして新たな「始まり」を表すと言います。
 また、十は「大調和」を表す形でもあります。
 一は大地、または同じ想いを指すと仮定した場合、
 
 大地の上で、想いを一にし(同じ志を持ち)、地に足のついた活動を行って行く、
 将来の「大調和のこころ」というほんとうの意味での大和の魂靈(たましび)を
 持った士(つわもの)を育んで行く場やきっかけにしたいという想いも感じられました。
 
②また、 「ヒト は、 一 を 叩く」  とは、 どんな 漢字? 
 
→「命」という字になります。
 
③ 「 、 」 と 「几」 と 「虫」  が合体すると  何が起きる?  
 
→「風」が起こり、命の循環が始まります。
 
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この助産婦さんの都合に合わせ、第一回目の開催日を、7月4日、5日にしました。
 
 泊まりです。 10名を超えましたが、 ご縁ですので、全員で、行います。
 
 結果をみて、会場は変わるかもしれませんが、
 信州中野で、二回目、三回目、四回目、・・・・とやるつもりです。 
 
 初めて、ブログで、皆神塾新井信介を知った人のために、
 今、入門編と、総合編のDVD制作を始めました。理解の土台を合わせるためです。
 
 20日の京都は無理でも、27日の東京には、間に合わせたいと思います。
 
 

 

 

 

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