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トランプと正恩が対話へ。その時、最後の偽装の砦「日本」崩壊。全秘密公開で、文明が変態。

9日からの半島の南北対話をうけて、トランプがうごく。

 板門店での南北対話は、最初の言葉が北の代表の「贈り物をしよう」で、これに南側も賛意。しかも、北の代表は、会談の全面公開を言い出していましたね。

半島分断が解決すれば、

 明治以来の「皇国・日本」、不比等以来の「律令・日本」を、越えて、

 地球大の「縄文・日本」に生まれ変わる、カウントダウンが始まるぞ。

それには、まず、これを見よう。

 
ここのコメントに以下があります。同感です。
「…今回日本では、早や燃える男がヤラレたが3年後頃より、言葉ねえぞ。既に小生の友人・知人・同期生等も多くがバタバタとやられ出しおるが、共通するんは、オラア放射能とかそうゆうんはテエシテ気にしねえよ、とか言っちょるんが、バタバタじゃな
どうしたらええか、取り敢えず政権変え、真実を国民に伝え、可能な限りの手を打
つきゃあねえよ。」
 
で、それを可能にできるように、国際関係はようやく、半島問題の整理、東アジアの安定化です。
デンデンのお友達のレイプ事件も、全世界大規模公開中ですしね。 
 
また、第二のジョンタイターも現れているようです。
南北朝鮮はなくなり、日本の首都は、やはり、岡山か 
 
で、現実の話:
まず、 南北対話に関して、鳩山さんのコメント

鳩山由紀夫認証済みアカウント @hatoyamayukio 1月8日

南北の高官級会談が明日行われることを素直に期待したいと思う。議題は平昌五輪への北の参加問題が中心だが、対話の機会が叶うことは良いことだ。安倍首相は対話の時は終わったと言い、メディアも騙されるなと言うが、トランプ大統領も文在寅大統領を完全に支持している。またも日本の外交は孤立か。

 
以下はAFP電です。
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トランプ氏、米朝対話に前向き 韓国大統領に電話会談で表明 1/11(木) 4:10配信          AFP=時事

【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は、韓国の文在寅(ムン・ジェイン、Moon Jae-In)大統領との電話会談で、北朝鮮と対話する用意があると表明した。ホワイトハウス(White House)が10日、発表した。その一方、両首脳は北朝鮮の核開発をめぐり「最大限の圧力」をかけ続ける方針で一致したという。

【写真】平壌で氷の彫刻祭り ICBM「火星15」もお目見え

 会談内容は韓国側が先に発表しており、サラ・ハッカビー・サンダース(Sarah Huckabee Sanders)米大統領報道官がそれを確認した。

 会談でトランプ氏は、「適切な時と状況」がそろえば北朝鮮と対話する用意があると表明。ただサンダース報道官は、「両首脳は北朝鮮に最大限の圧力をかけ続けることの重要性を強調した」とも述べている。

 米韓両政府によると、文氏は電話会談で、9日に行われた南北閣僚級会談についてトランプ氏に説明した。南北間の公式対話としては2年ぶりに実施された同会談で、北朝鮮側は、来月韓国で開幕する平昌冬季五輪への選手団派遣に同意していた。

 ホワイトハウスによれば、トランプ氏は文氏に対し、マイク・ペンス(Mike Pence)副大統領が平昌五輪で米代表団の団長を務めると説明した。匿名で取材に応じた米政府当局者の話によると、ペンス氏は五輪出席に合わせ、米アラスカ州の「大陸間弾道ミサイル(ICBM)防衛システムを視察」するほか、日本を訪問する。【翻訳編集】 AFPBB News

 

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プロフィール

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新井信介(あらいしんすけ)

長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。

しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。


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