新井信介京の風

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この言葉、正しい。「汚染が世界を破滅へ誘う。」「戦争ではなく、平和がお前らを殺しにくる。」

 

 イノチ溢れるいい環境を創るのも、真の平和を達成するのも、自分自身から。

 人間社会の運営システムが問題なので、自然界には、問題はない。摂理があるだけ。

 

かにちゃんと世界線@hunterkani 24時間前

汚染が世界を破滅へ誘うのかもしれない

回避できない人は死ぬか失うしかなくなる

カネ、クスリ、イガク、カガク

戦争ではなく 平和がお前らをコロシにかかってくるんだ

弾を当てなくても人が死ぬ なあ、簡単だろ?

真実は1つしかない   今最高に幸せかい?    

 

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プロフィール

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新井信介(あらいしんすけ)

長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。

しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。


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