地震・天変地異/新井信介 「京の風」バックナンバー

地震・天変地異

天声会議の書き込みに:さる筋から仄聞したところでは、やはり地下大水脈に 向かってこの「火の玉」が落下しており、政府機関も実は頭を抱えている

  掲題のコメントは、 天声会議日本の4月28日 にでています。

 http://plaza.rakuten.co.jp/kagoshimalife/diary/?PageId=3

 

以下に、抜粋転載します。 

からかって楽しんでいられる場合ではありません。

本気になって、対策チームをつくらないと。 もう、官僚も財界も学界も、どうしていいかわからないのでしょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

周辺地域で線量が1000倍に急上昇! “フクイチ”で何かが起きている!?

 

4月6日から8日に突如として高い線量を検出した南相馬市のモニタリングポスト。特に常磐自動車道の鹿島SAでは55μSvという通常の1000倍もの数値を記録、福島県は計器故障と発表し線量測定を即中止した… 

このところ福島第一原発の様子が、どうもおかしい。特に気になるのが2号機で、4月3日に格納容器の温度が約20℃から70℃へ急上昇した。

さらに2日後には88℃に達し、4月第3週現在も70℃前後から下がっていない。もちろん熱源は4年前に圧力容器からメルトダウンした最大重量100tとも推定される核燃料である。

その温度は、事故当初は太陽の表面に近い4000℃前後で、不純物が混じって核燃デブリ(ゴミ)と化した今でも塊の内部は1000℃以上を保っているとみられる。つまり、2号機内ではデブリがなんらかの原因で活発化して放熱量が高まっているようなのだ。

この点について琉球大学理学部の古川雅英教授(環境放射線学)は次のように説明する。

「1~3号機ともに核燃デブリを冷やすために放水作業を続けていますが、その水量調整が実は大変に難しい。少ないと文字通り焼け石に水です。

また、極めて稀(まれ)なケースですが、環境条件が整えば、水によって減速された核分裂中性子が連鎖的な核分裂を誘発する可能性もあります」

だから東電の事故処理対策では、今のところ1~3号機ひとつにつき、一般の水道蛇口ふたつを全開にしたほどの注水を続けている。これは巨大な原子炉格納容器と比べれば意外にわずかな水量といえる。

にもかかわらず、なぜ2号機の温度は急上昇したのか?

似た異変は3号機内部でも起きているようで、今年に入って何度か3号機の屋上から大量の蒸気が噴き出す様子がライブ配信映像で目撃された。

そして、もっと見逃せないのが2号機の温度上昇と連動するように4月6日から福島第一原発周辺の「放射線モニタリングポスト」が軒並み高い数値を示し始めたことだ。

中でも原発から北方向の南相馬市では、復旧したての常磐自動車道・南相馬鹿島SA(サービスエリア)ポストで通常線量の1000倍にあたる毎時55μSv(マイクロシーベルト)を最大に、市街地各所で数十倍の上昇が見られた。

それぞれの線量上昇時には福島第一原発方向からの風が吹いていた。福島県内各地の放射能汚染を詳しく調べてきた「南相馬・避難勧奨地域の会」の小澤洋一さんはこう語る。

「これら福島県が設置したモニターの高線量折れ線グラフは、異様に長い剣のように突き出た1、2本のピークが特徴的で、しかも短時間に限られた場所で現れたため、あいにく私の個人測定ではキャッチしていません。

しかし福島県は、この後すぐに40ヵ所ものモニターを“機器調整中”とし測定を止めました。この対応はあまりにも不自然だと思います。もし本当に高額な精密モニター機器が何十台も同時故障したというなら、それ自体が行政上の大問題でしょう」

この福島第一原発2号機の温度急上昇と関係がありそうな異変は、実は福島県以外にも及んでいた。そのひとつが4月7日の東京都内だ。

本誌は原発事故から4年間、都内43ヵ所の「定点」で月数回ペースの線量測定を実施してきた。そして北東・北方向から4、5mの風が吹き続けた7日正午から夕方にかけて、港区・新宿区・渋谷区・世田谷区を中心にいつもの2~4倍に達する線量上昇を確認した。

また「原子力規制委員会」が公開した4月中旬までの全国線量グラフにも東北各県や神奈川県などで急激な上昇が見られた。

原発事故以来、東日本地域では地表面に染み込んだ放射性セシウムが1~3月頃の乾燥期に空中へ舞い上がり、線量を高める「2次汚染現象」が続いてきた。ところが今年の春は、まるで様子が違う。

今の福島第一原発から直接飛来した強い放射性物質が一部地域の線量をスポット的に引き上げているとしか思えないのだ。

この新しい傾向は、何を意味するのか? 考えられるのは、原発内の核燃デブリが従来の注水冷却工程に対して異なった反応を示す状態に変化した可能性、例えば、デブリが格納容器下のコンクリートを突き抜けて地盤まで到達(メルトアウト)し、地下水と接触するなどだ。

■核燃デブリが地下で再臨界? この続きは明日配信予定!

(取材・文・撮影/有賀 訓)

-------引用おわり---------------------- 

 

さる筋から仄聞したところでは、やはり地下大水脈に

向かってこの「火の玉」が落下しており、政府機関も実は頭を抱えている・・・との

ことです。マル秘。

いつでも逃げ出せるように・・・狭い日本どこに逃げれば?ですが。

実際に 巨大地震、巨大火山噴火などで原発が複数ダウンした場合

日本に安全に逃げる場所はほとんどないようです。

311以降 沖縄に家を求めた芸能人やお金持ちなどいるようです。

北海道も安全圏と思っていましたが、海底隆起など不気味な動きがあり

これは半分「運」かもしれません。

「運」や「福」は徳より生じるものですから

少しでも世のため、人のためと陰徳を積むことが

大切なのではと思います。

 

安倍の「戦後の総決算」は『強固な日米同盟』。明治にできた「国家」は完全従属。その先は?

 

 以下、 Newyork Times に書かれた風刺画。

美しい国、戦後の総決算の最後は、明治にできた「国家」を アメリカのために消していくことになります。 

この結果、 これまで、「国家」によって潰されてきた「日本の本質」が、出てこざるをえなくなります。

埋め込み画像への固定リンク  ・・・ で、これから戦争になるのか?  ・・・ 違うな。  

 すでに、アメリカと中国とでは安全保障体制はできています。

 

デニス・ブレア元米太平洋軍司令官(元米国家情報長官)がこのほど、日本外国特派員協会で「日中戦争が起きる危険性があるとする報道が多いが、私はそうは思わない。東アジアの軍事情勢は非常に安定しており、そうした状態がずっと続くと私は見ている」

 
 
 
 利権だらけになってしまった「島国日本」が消えて、「本物の日本」が出てきて、地球大に広がる。
 
 この情勢認識と意識転換ができないと、苦しむばかりになります。
   
 中でも、イノチを殺してでも原発推進をする神社界は、もともと明治期にできた虚構で成り立っていたもの。 
 これまで、権力側で「日本」を語っていたものは、自分の国(統治体)の成り立ちも、きちんと知らない、お伽噺のままの幼稚性。 これが、世界中から笑われることになります。
 
 712年に完成した古事記になかった「三種の神器」が、 日本書紀の720年に、出てくるのはなぜか? 
  ここが、日本の真実を知る最大のポイント。 そして、縄文からの連続性と、人類全体での特殊性がある。
 
 「イエス」の本質と共に、人類史全体を、きちんと捉えないと。
 
今、メディアには出てこないが、 良心派イルミナティーが、一体化のために動いている。
 

FRBと米国経済の延命にあれだけ「奉仕」すれば、当たり前の「待遇」。「餞(はなむけ)」になる?

  4月29日は、昭和天皇 裕仁 の誕生日でした。

この日に合わせるように、安倍首相は、アメリカの議会から招かれ、演説しました。

というより、官僚が用意した英文を、一生懸命、読みあげました。

日本の国会と同じです。 大きな原稿。 そして、身振りや、呼吸の入れ方の指示。

演説の中身では、  「痛切な反省」 「積極的平和」 「日米同盟の強化」。 自衛隊を、アメリカのサブシステムとして、太平洋からインド洋(正確には、スエズ運河まで)に派遣する、 というもの。 

 これを聞いている4月末は、完全に、昨年とは国際情勢が変わっているので、危機感も緊張感も湧いてこない。4月17日に、ISISのイブラヒムの死が発表されたように、アメリカの戦争屋たちには今、転機が始まっています。それだけに、下手くそな英語の読み上げに、耐えられない恥ずかしさと場違いな幼稚さを感じてしまった。

出来の悪い中学生が、親の力で用意された舞台で、一生懸命やって、「どう、ママ、僕きちんとできたでしょ。」

それを、アメリカの議員たちが、万雷の拍手で、 「よく出来たぞー」 と応えます。

そのなかに、戦争屋の頭目のマケインもいます。 この人間の表情が、丸く穏やかになっていましたね。

当然でしょう。 この2年間のアベノミクスで、アメリカ経済が、延命できたのですから。そして、FRB自体も、中身は変わっていきますが、壊れなくて済んだのですから。

 ブルネイと同じように、今後の米ドルは、新しい「IC入リの通貨」になるでしょうし、戦争屋たちの多くの資産は、そのまま、今後も、価値をみとめrられるのでしょう。

しかし、この日の「演説」が、もしかしたら、安倍に対する「餞(はなむけ)」になるのではないか、と感じられます。

 今日30日の東京株式市場は、500円以上も下がりました。

そして、 フクシマ第一が、たただならぬ事態であることを、ネット上では、一斉に書き出しました。

フクシマの事実を、日本政府が公式に認知するときは、 日本経済に大きなマイナス要因になります。これを避けるために、この4年間、国民を騙し続けてきたのです。日本経済が、米ドルを基軸通貨にする世界経済に与える影響が大きかったためです。しかし、この4月までに、どうも、世界経済の方が、 日本経済の影響を受けなくても済むようにと、新たな成長ダイナモに仕立てあげたのが、AIIBではないか、と考えられます。

 AIIBは、世銀の人間が言うように、中国の私物ではなく、国際管理が進み(中国は、拒否権をもたないと表明)、世界銀行との協調や業務提携も進むでしょう。この具体策が話されるのが、この5月ということになります。

 5月17日には、大阪で都構想に関する住民投票です。

 フクシマに対する政府の姿勢が、これから、変わりだすのではないでしょうか。 その匙加減で、 日本の経済の各種指標・相場が動きます。 そして、関東圏から西に向かう、隠し切れない人の動きも起こるでしょう。

 重要なのは、 今後、放射能情報の出し方と、日本の経済指標、人の流れ、さらに、現実に起きる災害に関し、 アメリカは日本の状況を十分に監視・監督するだけでなく、どのような情報をだすか、という点で、操作も出来るということです。 軽井沢の誰かさんの邸宅は、そのためにも有るのでしょう。 これは、「上げ下げ」いろいろで、また、利益を生み出すチャンスにもなります。

 これから、日本国民には、明治以後の体制が変わるための、厳しい事態(厄難)が起きるのでしょうが、その先の新事態の到来を予感するからでしょうか、今は、漠然とした不安もモヤモヤもないのが、私の時代感触です。

 

別件 :

 9日、10日の糸魚川研修ツアーですが、 関西からの参加者がありました。 

 阪急の梅田を21:50分(京都は23時10分)にでる阪急高速バスだと、JR長野に6時42分に到着。 このあと、JRの在来線で直江津経由で糸魚川に向かって、10時25分に到着するルートです。 約二時間かかりますが、この列車の車窓も結構楽しめます。長野から参加される女性も、この列車に乗るとのことです。

 今のところ、申し込みは、フルコースで10名です。(追記、5月1日の朝で、14名です)

関東に雨、北信州に雪。放射能被害を低減させるためでしょう。重大事態が迫っている。

 1) 今朝は、東日本は異常に寒かった。中野市では、6時ごろから雪が降り出しました。

 4月に雪が降るのは珍しくありません。しかし、今日の明け方は特に寒かった。 氷点下でした。

 私は、地球の気象については、人類は、人為的な操作が可能である、と認識しています。

 これは、世界の英知、地球の管理者の仕事です。彼らは「金融ワンワールド」と一体で、世銀・NASA・ノーベル委員会・スイスなどで現状と対処方法を検討し、徐々に、その方針を、現実の政治や事象に反映させます。

太陽をまわる地球の公転は、地上世界に四季を生み出しますが、この四季を変えることはできないものの、

低気圧と高気圧でできる、台風、降雨、豪雪、潮流などの、激しさや頻度、被害地域の地域性などの調整は、すでに可能であると考えます。

しかも、そこに、地震と火山噴火についても、十分に活動を観察した上で、人為的刺激を与えることで、実際に起こる日時を、意図的に演出することが可能な技術が、すでに確立しているとおもいます。

これらは、地球規模の起きている、大規模な造山活動や地殻移動のエネルギーに抗うものではなく、それを、少々早めたり、そうしたエネルギーが向かう方向を、別に逸らすことで、 巨大災害を軽減させ最小化したり、対象となる場所を変える技術だと考えています。

2) 私はめったにテレビを見ない(サッカーと7時のニュースは別)のですが、実は昨夜、TBS系統で、各局のお天気キャスターを集めて、気象や地震・火山の噴火について解説していました。

 ここで、 富士山の噴火で、首都圏が完全に麻痺する と口をそろえていました。

 しかも、食料の備蓄は、3~4日分ではなく、7日から10日間にしてくださいと。

 「巨大地震よりも先に、富士山噴火が起きれば、まだ、悲劇が少なくてすむ。」

  これが、私が講演会で話してきた持論です。

 番組では、噴火での火山灰が、クルマ・航空機・発電設備、と社会生活の基礎インフラを、すべて機能停止にすると解説していました。その通りです。

 実際に噴火が起きるとき、火山灰が約100キロにわたって、どの方角に舞い落ちるか、風向きによりますが、

 富士山の場合は東に流れ、横浜・東京を直撃する可能性がきわめて大きい。

 上がる噴煙の強さによって、高度1万メートルで成層圏を突破するほど高く舞い上がれば、そのまま、火山灰が降りてこないで、地球全体を覆うことになり、この場合、地球規模での温度低下をもたらすと。

 かつて、ロンドンに夏に雪が降ることがあったり、日本が冷夏で稲の収穫が極端に減ったことがあったのは、この成層圏を突き抜けた火山噴火の灰の影響だといいます。

 戦後のFRBの機能を、いったん整理に入るのが今年ですが、

 どうも、この夏には(早ければ、GW明けにも)、富士山の噴火があるかもしれません。

 そのあとに、直下型地震ということなのか?

3) さて、こうした経済活動停止や、国家機能の非常事態に、日本政府は、どう対応するのでしょう?

  中国と戦争をしたくてしょうがない、安倍とその周りの日本の戦争屋は、こうしたことにきちんとした備えがあるとは思えません。いまだに、原発の輸出と原発再稼動を、手放さない、オオバカどもなのですよ。

 そして、フクシマは問題ない、東京オリンピックだ、北陸新幹線だ、外国人が景気を押し上げる、と、自分にとって都合のいい、マネーの話ばかりしているのですよ。

 では、こうした今、すぐそこにある日本列島での重大危機に、誰が、真剣な対策を考えているのでしょうか?

 天皇は真実を知り、心の底から憂いていますが、国家機関を動かせる法的立場、権力がありません。

しかし、日本列島の国家崩壊の「危機」は、人類にとっても重大関心事です。

どこかで、観察・監督している場所はないか? そこが、防災や軍と直結しているところはないか?

富士山が噴火し、そのあとに直下型地震が起こるとき、横須賀・横田・厚木・座間という米軍基地は、実働部隊になるでしょう。そして、現実問題、そのときには、首相官邸もアメリカ大使館も、周囲は大混乱になります。

 大使や司令官たちは、直前までいても、最後は、ヘリコプターで、安全地帯に移るでしょう。

この辺のイメージは、映画『デープインパクト』の中で描かれた黒人大統領を見てみるといいでしょう。

そこで、考えます。

 首都の大混乱・機能停止、そして、大規模のインフラ破壊のとき、どこに司令塔機能を置いていたら、パニックや被害を最小限にすることができるか?

 これは、福島原発の再臨界とあわせ、地球人類の問題でもあるのです。 

もう、日本がなくても、ワシントン・FRBは、北京とともに、AIIB (アジアインフラ投資銀行)を使って、通貨の面で、世界経済をまわすことは話し合いがついているはずです。

 つまり、世界金融への影響を考えなくても、危機状態の「日本」の「処理」に入れる、というわけです。

私は、軽井沢に建設された、ある外国人の巨大邸宅が、実は、この「日本」崩壊にあたって、それを、観察・監督・収拾する、「司令塔」の役割を持っているのではないか、と推察します。

ビル・ゲイツ自身が、人類の運命にかかわる英知の一人なのです。彼個人を隠れ蓑にしていると考えます。

PS: 次回の皆神塾

今のところ、次の私の勉強会「皆神塾」の開催は、5月24日(日)の市谷です。この日は、大阪の「都構想」に対する住民投票が、行われた一週間後です。

 それまでに、どのような、変化が出るのか? 逃れられない部分は何々か、きちんと知る必要があります。

 また、上記内容に関し、より詳しく知りたい方には、別途、特別の勉強会も考えます。

 現状に対する対処は、個々人の置かれている状況によって異なります。これは、弁護士と依頼人、医師と患者の関係と同じです。私は本欄では、大雑把な状況しかいえないのです。

 交通費・宿泊代のほか、講演料をいただければ、どこにでもうかがいます。

  私もしくは、 K2O(03-3548-1025:室伏)のほうに、お問い合わせください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 「稲の根本に 鎌をあてがう」 ・・ なぜ、鎌をあてがうのか、その意味を知り、「備えあれば、憂いなし」。 

ドイツ機墜落。「グローバル・コンスピラシー」のタイムスケジュール。早まると墜される?

  こんにちは。

ここ3日間、ドイツ機の墜落について、調べ、考えていました。

明らかな空中での爆破です。

しかも、ミサイルの発射のような、形跡はありません。

自爆にしては、副機長の行動が、不審です。 

そこで、今回の下手人と、爆破の手段について、 「想像の翼」を、ひろげてみます。

昨年は、今の時期に、マレーシア機が、失踪しました。

昨年の3月と、今年の3月で、何が違うのか?

 韓国のセウォ号事件、ウクライナからのクリミアのロシア併合、BRICS開発銀行、 アジアインフラ投資銀行、

 ユーロ危機。 世界中の通貨が、「量的緩和」。

今回の事件が、メルケルが、安倍に、日本の福島の危機的状況を指摘してから後に、起きました。

一方、 イギリスのウィリアムの来日時には、 日本政府(安倍政権)は、福島に行かせ、「食べて応援」させました。

 で、重要なこと。

今の日本政府は、表の経済(株式と大企業)は絶好調で、政府の財政も、安定していると信じているでしょう。(今朝の「朝ナマ」を見ていて、討論の参加者の意識や視野の中に、経済の活動の根底を覆す、内部被曝やメルトスルーという事実がまったくないことに、驚きました。当然、直下型地震も火山の噴火も意識にありませんでした。)

今の株式市場は、歪みきった日本「国家」の経営資源の中から、強引に引っ張り出した官製資金を、極端に株式と大企業に集中させた、明らかに作られた「作為の賜物」ですが、これを、根底から、壊すことになるのは、フクシマの危機と直下型地震です。

 いつかは、必ず来るし、その対処も必要だが、 それは、いまではない。

 もうすこし、黙っていてくれないか。

これが、管理者からの意味ではなかったか、とおもいます。

管理者とは、何者なのか?

 金融ワンワールドを作り出した存在です。 彼らには、「グローバル・コンスピラシー」があります。

FRBを作り出したのも、 今のハワイでの、新通貨に向けた「調整」も、その一つです。

で、今回のドイツ機の爆発ですが、どんな手段か?

 私は本欄で、昨年12月12日に、アメリカが、レーザー兵器を使い出したことを書きました。

今、地球上のすべての民間航空機は、管制塔との間で強い電波によって進路設定されています。今回の事件は、単なる戦争屋の嫌がらせではなく、 別の人間が、起こしたのではないか、とおもいます。

明日の皆神塾では、 その存在と、彼らが考えるタイムスケジュール、さらに、どう対処するか、を研究します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参考①  太田龍氏の「昭和天皇」の真実に関する講演録音。

 ここには、「梅」は出てきませんが、聞いておくべきです。 先の大戦と昭和天皇の関係に触れています。 落合莞爾氏があぶりだした上原勇作のことも。

 https://www.youtube.com/watch?v=rNneYIKRBUM&feature=youtu.be

これから伊雑宮で「遷御の儀」が始まります。日本列島中の火山が活発化。

こんにちは。

もうまもなく伊雑宮での「遷御」が始まります。 正確には、明日の夜になります。

http://www.kanko-shima.com/new/izawanomiya/sengu.html

伊雑宮と、宮津の籠神社のことはよく指摘されます。

http://ameblo.jp/aries-misa/entry-11477187991.html

籠神社には、奥宮として真名井神社がありますが、ここの地籍が、「中野」です。 

3000年前に始まった日本列島の瑞穂の国に、BC4世紀にヘブライ人が到着し、縄文の女神ヌナカワと和解し、ヘブライのなかでもダン族がみずからの拠点にしたのが、宮津の真名井神社の地でした。ここが、日本列島に、ヘブライ型の統治が始まる「始まりの地」になりました。それゆえ、ここは、「アルファ」になります。

それに対し、伊雑宮の地は、何か? これは縄文時代から太陽信仰の地ではありましたが、明確なヘブライの統治の意味では、天武の時代から始まります。 天武が「太一」をまつったところです。これで、列島に、きちんと定着したことになりました。それゆえに、「オメガ」になります。

皇祖神アマテラスとは、その天武のあとに、后だった鵜野(持統)が新しい統治概念として始めたものです。こちらは、内宮が新たに造られました。

 今回は、「太一」までが、「遷御」になります。 人間社会と宇宙大自然とに、まったく新しい関係性が生まれることを意味します。、 

それに合わせるかのように、日本列島が身震いをしています。 阿蘇山が1000mの噴煙を上げています。

また、立山でも、噴火の兆候です。

 地獄谷の噴気口拡大

 http://www.yomiuri.co.jp/science/20141126-OYT1T50057.html

さて、日本国内の経済です。

アベノミクスのマヤカシは、それが、スタートした時点で、野口由紀夫氏が見事に解説してきました。

https://www.youtube.com/watch?v=2D34Z7pbiks

この中で、野口氏は、為替の120円が危険ラインであると指摘してきました。

上記の状況に加えて、10月31日にハロウィン・バズーカが打たれたのです。

今後、どうなるか、一つの見方がこれです。
https://www.youtube.com/watch?v=NxGQgMKR0D4

日銀のマネーの流し方を、変えないと、ほんとうに、もう終りです。

地域の人たちが、自分で自分たちの地域の未来を構想し、

日銀のマネーは、そのために、使えるお金(あるいは「信用供与」)にしないと、とんでもない事態になります。

そのときは、まず、その地域に生きる人間どうしで、一定の役務提供を条件に、オカネがかからないで、暮らしが成り立つ地域つくりを目指すべきです。 本当の互助システムです。
 
今回、震災があった白馬村では、幸いなことに死者が出ませんでした。「地域の絆」が改めて見直されています。それをさらに進めて、地域住民の生存(衣食住、教育、医療、介護)は、マネーを介在させないことを目標にすべきです。「生存」が、金儲けの人質になってはいけません。
 
国家全体がすぐにここに向かうことは難しいでしょうが、こうした自律・自立の動きこそが、希望の道です。 
 
 
 

国の外部が落ち着いたら、内部に入れる。根本からの手入れとテコ入れ。(王族たち)

時間がないので。 簡単に。

日本、中国、韓国、北朝鮮の、いずれも、内政、特に、統治構造を変える必要があります。

これまで、外部に、緊張が高まっている時には、それができません。

外国からのいろいろな圧力や侵害に備えると言って、既存の枠組みの強化しかありません。

これが、今回のAPECを切っ掛けにして、各国は内部問題、特に構造変革の具体的処理に入ることが出来ます。

日本の場合、その主導権は、アメリカを押さえ込んでいる、BRICSの裏側の人間になります。

今、官僚たちは安倍自民党を完全に取り込んで、原子力ムラとともに好き放題していますが、いつまで続くか?

私は、一ヶ月前に、本欄で、こう書きました。

「世界が、安倍を存続させることで、請求額を吊り上げることができると考えていれば、日本人にとって、これほどの不幸はない。」

その「世界」が、お金の問題よりも、生存の問題を、意識した時、ガラっと日本に対する扱いは変わっていきます。それが、いつのタイミングなのか?

来年の3月11日で、震災後、5年目に入ります。

「とにかく、戦争を起こさせないようにする」  ・・・ これは、出来ましたので、あとは、中身です。

いつ、どんな形でのメスが入るのか。  あるいは、日本の隠れたよさの引き出しに、テコ入れをするのか?

メディアと、司法は、既得権保護で、一体、いつまで、イノチよりカネという、悪魔のココロのままなのか? 

22日、 27日に、どんな変化が起きてくるか、注目です。

重要ポイント3つ。安倍の最後の賭け。新通貨制度。首都圏の富豪たち。

  こんにちは。

簡単に、掲題について。

①一部のお仲間の懐を暖めたが、それ以外は、何をやっても、だめだったアベノミクス。ウソつき安倍政権。

 なんとか、横田めぐみさんをひっぱりだして、形勢逆転を図ろうとして、北朝鮮に特使を派遣。

 さて、今の安倍政権を、中国、北朝鮮、アメリカ、韓国、ロシア、その他が応援しますかどうか?

 身内の自民党でも、もう、追従するものがいないのでは?

 経済界は、さっそく、福田元首相を派遣し、中国と和解の段取り。 きっと、尖閣の国有化で、国家主席胡錦濤の面子をつぶした野田に謝罪させることまで、視野に入れているでしょう。

② FRBと米ドルは、どうなるか?

 中国政府の外貨準備と、中国人・華橋の裏資金は、ドル建ての資金が主体。これを、「生き銭」にしたまま、 上手に「緊張」を演出して、日本政府と北京政府の国家資金を引き出しながら、 東アジアに経済基盤をつくる。これに、アメリカも同調。

 この動きが、東アジア経済圏から、共同体になっていく。 当然、九州に圧倒的な基盤をもつ、麻生財閥の当主の麻生財務大臣も、この動きは、しっているはず。

 問題は、新規通貨の話。BRICS開発銀行の今後。

  元世銀のカレン・フーデスさんの近況が気になります。

  英語ですが、彼女にはツイッターがあり、しかも、ボルケーノラジオ に出演していました。 ご参考まで。

 ツイッター   https://twitter.com/KarenHudes

 最新のラジオ出演 
  ボルケーノ・ラジオには、デビッドアイクも出ている。

③ 2013年に「宇宙の友人」からの押さえがなくなったのか、今、首都圏は地殻に異変が出ているといいます。

 富豪たちがそわそわして、本気で巨大地震の発生に備え、関西方面の移転をしだしている人が現れている。

 11月の後半からは、要注意です。備えてください。

 これに加え、放射能があります。 

 

5日の出雲大社でのご結婚を、貞明皇后からの小袿(こうちぎ)をまとって、両陛下に報告。

皇室:高円宮・典子さま、皇族として別れ告げる儀式に (毎日新聞 2014年10月02日 最終更新 13時54分)
 

        宮中三殿に拝礼する高円宮家の次女典子さま=皇居で2014年10月2日午前10時ごろ、宮内庁提供
  
    昭和24年の今上陛下と貞明皇后    宮中三殿に拝礼する高円宮家の次女典子さま=皇居で
                             2014年10月2日午前10時ごろ、宮内庁提供。
 
 高円宮家の次女典子さま(26)は2日午前、皇居内の宮中三殿に拝礼し、出雲大社(島根県出雲市)の権宮司、千家国麿(せんげくにまろ)さん(41)との結婚を報告し、皇族として別れを告げる「賢所(かしこどころ)皇霊殿神殿に謁(えっ)するの儀」に臨んだ。

 髪を束ねて後ろに長く垂らした「おすべらかし」の髪形に、古代から続く伝統の小袿(こうちぎ)と袴(はかま)姿の典子さまは、神妙な表情で正面を見据え、天照大神(あまてらすおおみかみ)を祭った三殿中央にある賢所の高床の廊下をゆっくり進み、御簾(みす)の内に入った。

 典子さまが身にまとった小袿は、祖母の三笠宮妃百合子さま(91)が結婚の際に、義母となる貞明皇后から贈られたもので、袴はその際に贈られた生地から今回仕立てられた。4代の思いが込められた衣装となった。

 この後、皇室の祖先を祭る皇霊殿、八百万神(やおよろずのかみ)を祭る神殿を順に拝礼した。この日の儀式は、母久子さま、妹絢子(あやこ)さまら皇族方や風岡典之宮内庁長官らが見守った。結婚式は5日、出雲大社で行われる。【真鍋光之】

 ・・・ 大国主、国譲り、・・・・。

 貞明皇后は、「生前」からこの名前で呼ばれていた。実は九条節子さまではない、もう一人の存在があった。       BRICS開発銀行を作り出した勢力は、そのもう一人の関係者を起点にしている。

 10月の皆神塾、18日(土)名古屋、 19日(日)大阪 で、その方の存在と、あたらしい経済を話します。 

 あと、今、フリーエネルギー関連の動きが急です。 代表者は、日本の井出治さん。ヒントは宇宙人からと。

  http://www.youtube.com/watch?v=JWx_5j0DaK8

  http://www.youtube.com/watch?v=v82ZZihGyq4

  http://www.youtube.com/watch?v=GyiV0c269JM

 月の裏側の住人と人類の関連もそろそろ公開。 もう、戦争屋の時代でも、日本の利権屋官僚組織の時代でもない。

 ただ、多くの陰謀論者が既得権益者がわざと出す情報を喜んで拾って解説して、多くの国民を困惑させ、結果として、日本の改革を遅らせています。 全ての基準は、マネーや体制維持よりも、イノチをどう捉えているかです。 親族を失う人間が増えれば こんなインチキ体制も、木っ端微塵になります。 

PS① 2012年に、こんな映画もあったのですね。  http://blog.goo.ne.jp/laura22/e/3e98c45c9470fdff98988a3992ed7bfe

PS② 今回、御岳で亡くなった方々に、哀悼之意 を表します。 あのとき、UFOが飛来していたという映像があるようです。 http://www.youtube.com/watch?v=5q4GI4FVXnY 

原発・放射能だけじゃない。直下型地震に富士山噴火。学者が二年前に予告したのが、まさにこれから。

以下の記事を全文転載します。 今、小笠原でも、阿蘇山でも大変な事態ですね。 首都直下型地震と富士山噴火が2015年の3月までに?  一方、北陸新幹線の開業は、来年の3月14日に決定です。

http://news.infoseek.co.jp/article/tocana_35027?p=1

「富士山噴火」と「首都直下地震」を恐れて著名地震学者が海外脱出!! もはや一刻の猶予も許されない!?- tocana(2014年8月29日11時00分)

 7月15日付の英紙『ガーディアン』の記事によると、フランス「地球科学研究所(IST)」の研究の結果、2011年の東日本大震災以降、富士山は"危機的状況にある"ということがわかったという。また時を同じくして、来年までに富士山噴火と首都直下地震が起きると予測している地震学者が、すでに海外へ"脱出"したという情報も飛び込んできた。果たしてこれらの天変地異が実際に近づいているのか、考察してみよう。

 ISTの研究は日仏合同で実施され、日本の独立行政法人「防災科学技術研究所(NIED)」が公開している"Hi-net 高感度地震観測網"のデータを用い、地球内部のエコースキャン測定が行われた。

 そこで測定されたデータの解析によって判明したのは、3.11でもっともダメージを受けたのは東北地方の地殻ではなく、富士山の地下400kmをはじめとする火山帯であるという事実だった。3.11の4日後に静岡県東部を震源とするM6.4の地震が発生したが、これも富士山の内圧が非常に高くなっていることを示しているという。

 IST代表のフローレント・ブレングウェア氏は、「富士山がすぐに噴火を始めるということではありませんが、危機的な状況にあることは確かです」と述べており、地下のマグマの圧力が上昇して臨界状態にあり、潜在的に噴火の危険性が高いことは確かなようだ。

■「富士山噴火と首都直下型地震が同時に起こる」

 その富士山噴火を、ISTの報告に先駆けて、1年半前から予測していた日本の科学者がいる。それは元・前橋工科大学教授の濱島良吉氏だ。昨年3月、箱根で火山性の小規模地震が多発していた際、これが箱根山と富士山の噴火にもつながる恐れがあると濱島氏は語っていた。さらに濱島氏は、こうも述べている。

「私の研究では、近く富士山の噴火と同時に首都圏直下型の地震が発生します。というよりも、発生する必然性があります。日本海溝で発生したマグニチュード9クラスの地震が、東日本大震災を引き起こしました。これが日本海溝、伊豆小笠原海溝、相模トラフ、3つの海溝のバランスに影響して、首都圏直下型地震と津波発生の可能性が高まっています。この2年以内には起きるでしょう」(『FLASH』2013年3月12日号、光文社)

 <データが物語る"富士山の危機">  このインタビューから2年以内ということは、富士山噴火と首都圏直下型地震は2015年3月頃までに発生するということになる。

 このような大胆な予測を行っているからといって、濱島氏は決して「トンデモ学者」の類ではない。氏は埼玉大学や前橋工科大学で教鞭を執った後に退官し、現在も独自に地震の研究に取り組んでいる。専門は「不連続体解析」、「地震発生メカニズム・予知」および「防災システム」、「原子力発電地下立地」など幅広く、数々の研究プロジェクトにも参画してきた地震研究の第一人者であるのだ。

 ■テレビ出演時に語られた驚愕の事実

 そんな濱島氏が8月1日放映の『してみるテレビ 教訓のススメ』(フジテレビ系列)に出演。「大地震は本当に来る?」と題したテーマに解答する専門家の1人として、自身の見解を大いに語った。ちなみに濱島氏の他に、地震予知研究の第一人者である早川正士氏、防災・危機管理の第一人者である渡辺実氏も出演、専門家陣はそうそうたる面々であった。

番組の冒頭で、質問者のタレント・坂上忍はいきなりこう切り出した。

「近い将来、大きな地震がまたやってくるぞって、まことしやかに言われてますけれども。本当に、大きな地震は近々に来るんでしょうか?」

 すると、間髪をいれずに濱島氏はこう返す。

「必ず来ますね」

 濱島氏はフリップを使って説明する。それによると、先の東日本大震災では、日本海溝のうち宮城県沖~茨城県沖までのプレートが滑って巨大地震となったが、その北側の三陸沖と、南側の房総沖のプレートが滑らずに残っているという。そして、これらが滑ることによる大きな地震が、いつ起きてもおかしくないとした。

 さらに坂上が「次、(大地震が)どこ来ると思います?」と質問したところ、濱嶌氏は、

「南海トラフよりも、まず東京直下の方が近いんですね。その前に、北海道で大きな地震があるんです」

と持論を述べた。首都直下型地震が起きる前に、北海道の千島海溝で大地震があるというのだ。坂上は続けて、

「では、東京に直下型の地震が来たとして、来た時って何をすればいいんですか? 死なないにはどうしたらいいんですか?」

と問いかける。 ここで濱嶌氏は、

「その前に逃げるしかないんですよ。避難先を早く決めておくということです。 私はマレーシアに移住しましたから」
「もう、そういうことをやらなきゃいけない時期に来ているんですね。それほど日本は今、危ないということなんです」

と、驚くべき告白をする。この想定外の答えに坂上も「えっ!?」と言葉を失い、スタジオ一同が騒然となる。

 地震研究の第一人者である学者の口をついて出た言葉だけに、この意味は重い。これまで「日本が危ないから海外へ脱出した」という日本人研究者の話など聞いたことがない。関東に住む人間にとって、もはや一刻の猶予も許されない状況にあるということなのだろうか。

■他の権威による最新予測は?

 2015年3月頃までに、富士山の噴火と首都直下型地震が時を同じくして起こると指摘する濱島氏。では、他の著名な地震学者はどう考えているのか。最後に、これまで数多くの大地震を予知してきた木村政昭・琉球大名誉教授の見解も紹介しよう。

 今月16日、木村氏のHP上で最新予測が更新された。濱島氏の指摘と関連する予測については、以下のように変わっている。

・富士山噴火 2017±5年→2014±5年
・千島海溝 2010±5年(M8.5)→2011±5年
・三陸沖北部 2019±5年(M8.5)→2014/08/10青森県東方沖M6.1

 まず、富士山の噴火について木村氏は「2019年までに噴火する」と予測している。ただし濱島氏とは異なり、首都直下型地震との同時発生については、木村氏独自の理論に基づく「地震の眼」が見られないとして否定的だ。

 千島海溝の巨大地震については、すでに別記事で紹介した通りだ。また、三陸沖の地震について、木村氏は今月10日に青森県沖で起きたM6.1の地震がそれに当たると判断したようだが、これまでM8.5と予測していた地震が、この程度の規模で済むのかという疑問も残る。

 いずれにしても地震研究の大家である濱島、木村両氏が、富士山噴火や首都直下型地震、さらに北海道や三陸沖での巨大地震が、今後数年の間に起きると考えていることは間違いないようだ。濱島氏のように海外へと脱出することは、多くの人にとって現実的な選択肢ではないかもしれないが、日頃の備えだけは怠らないよう心がけたい。 (文=百瀬直也)

(私のコメント)

 日本列島に暮らす以上、いつでも住める場所を二箇所以上、確保しておく時代になったと考えています。

 地方に家をすぐに購入できる経済的にゆとりがある人は、すでにそうしています。例えば、京都の新築マンションはどこも発売と同時に完売です。そうでない人の場合は、まずは、仲間つくりからです。田舎に共同で、家、アパートを確保しておくのが良いでしょう。人口減ですから、ネットワークさえあれば、可能です。実家や配偶者の家、その他。できれば、食料が自給できるところがいいですね。

これは面白い。池澤夏樹インタビュー:小説『ATOMICBOX』と戦後日本の「原爆」開発。

 

 「311」は、芥川賞作家を、どう刺激したのか?

https://www.dailymotion.com/video/x216piq_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%A8%E5%8E%9F%E7%88%86-%E5%8E%9F%E7%99%BA-%E6%B1%A0%E6%BE%A4%E5%A4%8F%E6%A8%B9-%E4%BD%9C%E5%AE%B6-%E3%81%8C%E8%AA%9E%E3%82%8B-%E3%82%A2%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%9C%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9_news

すぐに、読んでみよう。 ただ、このインタビューで判ったことは、 ギリシャ、フランスと海外滞在豊富な

この練達の作家でも 「世界構造」の核心に至っていないこと。(気づいても、「外す」しかなかった?)

安倍が集団的自衛権の論議を言い出した5月15日は、

 イスラエルのネタニヤフ首相が来日し、外務省と安全保障面での情報交流を決め、天皇と会った直後だったこと。

 そして、日本の原発が、イスラエル企業のマグナBSP社によって、管理されていたこと。

ネタニヤフ自身、「311」直後、日本政府に対し、「お前のもっている米国債を俺に渡せ、さもないと・・・」と脅したこと。 

 それにしても、超一流の「ストーリーテラー」は、凄い。

家畜化している人間は、すぐヨコで死者続出でも何も考えない。二つのビデオは必見です。

大飯原発の再稼動差し止め判決は、日本の未来を決めます。このまま、日本の司法の一貫した姿勢になるか?   ・・・ 私は、もちろん、そう願っていますが ・・・

それとも、この判決を、高裁、最高裁で覆せば、日本のことを、完全に、「世界」は見捨てることになります。

見捨てる前には、今まで以上の「警告」もあるでしょうが、 最後は、「天」と思えるチカラが働きます。

そうなってはいけないのですが、今の経済界と金融界は、目先しか考えない経営者ばかりです。

一方、官公庁は、既得権と組織維持ばかりです。 原発マフィアは、私たちをだまし、民意を無視し続けてきましたが、これを政治によって、変えることができるかどうか? 原則論を言えば、これは、国会と司法の仕事ですが、はたして、まともに機能するのかどうか? 情報が公開されるのかどうか? 

それまでに、私たち自身のイノチと生活力が、持ちこたえられるかどうか、という持久戦状態になっています。

以下のビデオをご覧ください。 ただ、ここには、首都圏・東京には住めない、とまでは指摘していません。

NHK 「判決は何を問いかけたのか? 大飯原発差止め訴訟」

http://www.dailymotion.com/video/x1xlmpl_%E5%88%A4%E6%B1%BA%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%82%92%E5%95%8F%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%91%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B-%E5%A4%A7%E9%A3%AF%E5%8E%9F%E7%99%BA%E5%B7%AE%E3%81%97%E6%AD%A2%E3%82%81%E8%A8%B4%E8%A8%9F_news

広瀬隆講演 5月23日、「埼玉から脱原発議員を出す会」。

https://www.youtube.com/watch?v=gLlkyiFWGvw

これまでの黒田バズーカが、まるで効果がないのは、 本当の「実需」に、向き合って来なかったから。

2011年3月11日以後の実需とは、 東電の経営を維持することではありません。

 産業力の強化ではなく、今、目の前にある、身近な生活に根ざした問題への、国家的な取り組みであるべきです。 待機児童や、高齢者介護に始まって、餓死者や自殺者を出さない仕組み、地方の自律・自立であるはずです。 

 そして、なにより、放射能の被曝対策です。移住希望者と、移住の受け入れ先に、政府のマネーや信用を供出することでした。 しかし、これだけはしたくない勢力が、基準値を引き上げ、今の安倍政権をつくり、支えている。

 放射能放出は全く止まっていません。こうしている間にも出続けています。 そして、放射性物質をカラダに取り込んでしまった場合は、ニコニコ笑っていても、病魔は進行していきます。

 個々人の肉体の許容量(個人差があります)までは発症しませんが、そこに達した瞬間に、一気に重篤症状になって、イノチを落とします。

 心配しながら、ビクビク生きるよりも、 どうせ、いつ死ぬか判らないから、何も考えず、今をとにかく、楽しむ。

 そう考える人もいるでしょう。  真実も、未来も、自分が有権者であることも、考えない人ですね。

 そうした人たちは、マネーしか見ない商売人にとっては、イイカモ になっていくばかりです。 

 私たちは、自分自身と自分の家族が未来の種に成る、と自覚する人たちとで、まず連携しましょう。

 地球上の73億人、日本人の1億2千700万人。 今年は、どれだけ減ることになるでしょうか。

 今、志賀高原の渋峠は、閉鎖されています。白根山が噴火する危険があるためです。

 今年、山菜の一種コシアブラは、北信州産のものでも、放射線量が高く、食べれませんでした。

 無防備で居られる事態ではありません。 未来のために、生き抜かないといけません。

 6月に入り、 国際会議が頻発です。  戦争なんかやっている場合じゃないので、当然です。 

 国家を超える「権力体」が、姿を現わすような予感がします。   

PS: 高山さんの最新ブログ。

   東京湾の汚染について書いています。http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/d/20140610

W杯観戦の世界王族は「賭け」に興じながら、「日本」処理のスケジュールを確認する。

 こんにちは。

前回、前々回と、このブログの論調が少し暗かったので、「体の調子が悪いのではないですか?」とお気使いのメールを戴きました。   大丈夫です。

月末は、会員制情報誌ヌナトレポートの執筆と重なり、いつも、苦しみます。ただ、今回は、トラノ王子のことがわかったので、世界の中央銀行制度と、日本の「金塊」、イギリス王室、FRB、バチカンと、みんながつながって、 落合莞爾氏のいう「金融ワンワールド」(成甲書房)の全体像が見えて、震えていました。

(関西の不動産業の知人がこの「ワンワールド」と偶然にも接し、「美味しいハナシ」に乗りだして成果を出したと自慢していたのですが、海外パートナーの利益を日本の司法や財務・税務当局は認めても、彼の取り分はロックされたままだった事実を思い出していました。彼には日本最高の弁護団がついていたはずなのですが。)

 4月のオバマの来日で、日本国内も変わりだし、5月の後半からは陛下の御意志に従う人間が増えだしましたので、少しは安心しているのですが、これからのタイムスケジュールが問題です。

 中国の傲慢な「拡張主義」を押さえ込むことは、「世界」は「大賛成」です。中国は国内に問題ありすぎますし。

日本の安倍政権がそのまま、日本国「憲法」そのものまで無価値・無意味にして、軍拡・原発輸出・放射能被害無視・一部の企業と特区だけの成長 という路線を、自画自賛で突き進む姿に対し、 

 どこで、どう、ストップをかけるか?そのときは、どんな影響が出るか? これは文明史的エポックになります。

 はじめは、①忠告、 次は ②警告、 さらに ③個別案件の物理的な引きとめ、 

 そして、最終的には、やむおえず、④システム破壊をする。 問題は、そのときの破壊の内容と甚大さ。

どうも、ここまで、考えているようです。

で、今はどの段階にいるかというと、②の段階です。 (3月14日と5月5日の地震がそれにあたる?)

これを、③に移す前に、どうしても、 軍事緊張を終わらせるしかない、 となります。

そして、今、それでも、どうしても戦争をしたくてしょうがない人間には、個別に「物理的な」措置がでているようです。 これと同時に、拉致問題の解決。 日中韓鮮の心理的和解の推進。

で、ここで問題です。

 元スイス大使の村田光平さんが、オバマ来日前に指摘していたことですが、「もし、専門家チームがきて、東京では、とてもオリンピックができない」と、正式に発表した時には、どのような影響が世界経済に出てくるのか?

 これを、今、いろいろな状況を、シュミレーションしていると思います。 

 インパクトの大小、そして出し方。 さらに、日本国内の政治状況、安倍内閣の存続。

 安倍が総理になる前、野田が党首討論で、いきなり、「解散しましょう」と請け負ったように、今回も、どこかで、強引な幕引きが用意されるかもしれません。これを、日本国内の「空気」と、世界経済の実情を見ながら決めるでしょう。

 これから一週間後、ブラジルでワールドカップが始まって世界中が酔っている中、王族たちも鳩首して、最終的に、そのタムスケジュールを決めるでしょう。 そのとき上記④の段階まで、具体的な選択肢を作るでしょう。

 そのとき、何も自然改変装置を使わなくても、マスメディアの大宣伝とコンピューターのシステムダウンなんて、いつでもできることです。

今の文明はとても便利ですが、電子信号になったマネーだけが踊って、イノチの実態から乖離していて、

  とても儚く、 とても危うい  のです。

 あっ、ちょっとまずいナ。 テレサテンの「香港」のフレーズが頭の中に流れてきてしまった。

 https://www.youtube.com/watch?v=zr2kmgeMsHQ

そんなことしなくても、「オリンピックなんて、健康面で無理」と世界中の医療の権威が正式に真剣に言い出し、ドイツやロシアが参加しないとようだと地上波のテレビで放映すれば、それでもう十分に大事(おおごと)です。

 まあ、どこまでのレベルを、おこなうにしても、

では、世界経済と連動する日本社会を、どう回復するのか、という具体案がないと、アノミーのままになります。これは、世界全体にもいえることなのです。

第二次大戦では、「玉音放送」のあとは、マッカーサーが来るのですが、今は、どんな形になるのでしょう。

今の「戦略特区」議論は、ほんとうに、一分の地域だけの成長を促すもので、その他は、今、捨て去られています。

 パソナの「仁風林」に入り浸った人間は、自民・民主だけなく、官界にも、経済界にも大勢います。

 壊すのは、簡単です。 何を守り、どう再建するか、この規準と道筋が決まったとき、本格的な「処分」に入るでしょう。 そのまえでも、頑迷に、古い仕組みにしがみついている人間は、除かれていきますね。

 6月21日(土)大阪、 6月22日(日)名古屋で、皆神塾です。

以上を踏まえて、今年後半を占います。 案内を、別途、だします。

 

吉田調書:菅直人が駆けつけてみると、そこに居るはずのない東電部外者が居て「原発被害拡大の危険性は回避された」と知らされた。


そこには居るはずの無い東電部外者が現場に居て
「原発被害拡大の危険性は回避された」と知らされたという。

  吉田調書 の最大のクライマックス 。

http://www.asyura2.com/14/genpatu38/msg/355.html

http://ameblo.jp/64152966/entry-11858988959.html

 吉田調書の本当に恐ろしい隠れた部分 ~核ミサイルで日本消滅の危機だった! 

  これを、防いだのは、東電以外の部外者!!!

 部外者って一体誰だ? どんな人間だ?  どんな手段で現場に入った?

 東電の人間は90%逃げ出していた。 逆に入り込んだ者とは? 

 可能性3つ。

 ①アメリカにある(軍とは別の王族会議直属の)特殊部隊の人間。

 ②(荒唐無稽だが)宇宙人。これは、人類の親神?

 ③レーガン政権時代にクローン技術で生まれた、特殊な人間。

 ・・
・以上で、①の可能性がもっとも大きい。 ②では、人類の自主性を損ねることになります。

 私は、③が実在していることを、311直後、永田町最高のブローカーから聞かされていました。しかし、このときは、アメリカ政府から報酬が求められたので、菅政権は断ったとも聞きました。

どのようにして、現場に入ったのか、ですが、あの日にたくさんのUFOが飛んでいたことが映像になっていたのを思い出します。

いよいよ、ディスクロージャーだ。

ここまで、視野にいれていない日本の政治家・政党には、未来なんか創れない。

もちろん、官僚たちと経済界、そして、東大閥の学会は、枠の中の利権調整(実際は、身分による分捕り)だけだったから、新しい発想なんてできない。

「結い」や「自然エネルギー連絡協議会」も、きちんと、文明史を語れるか? その中での「日本」の可能性を、明確化し、引き出せるのか?

 日本の司法が、大飯原発の再稼動を止めさせるときに示した福井地裁の「人格権」の尊重を、今後、後退させるようなことがあれば、もう、日本(東京)は、本当に、完全に終わります。

 人類の「親神」が許さないでしょう。それは、天罰となって出てきます。(自然改変装置は存在する。)

 今の両陛下は、そのことを行動でしめされている、と私には感じられます。

消費増税の裏で、大企業と公務員と国会議員の給与UPで造反を防ぐ原発推進派。マンガは「美味しんぼ」だけじゃないよ。

フクシマ第一原子力発電所「一F(いちえふ)」の現実を描いたマンガも、ネットにあがっています。

http://www.moae.jp/comic/1f/1

厳しいせめぎあいになっていますね。

 そして、

「シュタイナーから読み解く神秘学入門」には、以下の指摘が。 (5月12日の記述)

http://plaza.rakuten.co.jp/5dolphin/?func=diary&act=view&d_date=2010-05-06&d_seq=0000&targetdate=201107

http://plaza.rakuten.co.jp/5dolphin/diary/201405120001/

原発に反対するヤツは非国民、そういう風潮が世の中に出てきている。東電からカネを貰ってるヤツが、もらってないヤツをいじめる。お国の為には、ガンになって死のうが、心臓が止まって死のうが、それはなかった事です。決して原発のせいではない。なので、統計も取りません。取っても公開しません。コレが統一教会&安倍晋三の「美しい国」です。

総統閣下が「美味しんぼ」鼻血問題でお怒りのようです.

 総統閣下が「美味しんぼ」鼻血問題でお怒りのようです.

 

この「総統閣下シリーズ」に、新作が加わりました。

 http://www.dailymotion.com/video/x1u1hza_%E7%B7%8F%E7%B5%B1%E9%96%A3%E4%B8%8B%E3%81%8C-%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%82%93%E3%81%BC-%E9%BC%BB%E8%A1%80%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%A7%E3%81%8A%E6%80%92%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%A7%E3%81%99_tech

今回の総統は、田布施幕府ですね。原発マフィアと経団連(特に、三菱・三井・住友の財閥系企業郡)。

原発を止めないと、また、千代t田区で大きな揺れが起きてしまうかも。 

 

 

国家にとって何が致命的核心問題か、を考える知能・知性がない安倍晋三とその取り巻き。

戦争屋は愛国心を刺激する。 日常に不満をもつ人間、未来が見えない人間にとって、鬱積した怒りの発露になる。

 為政者にとって、国家運営がうまくいかない時は、故意に敵を作り出し、騒ぎ立てる。

 国民の感情に訴え、支持を集めようとする。

特に、報道機関を規制し、国民に、現状に対するイメージを刷り込んでいく。

 対立・紛争・戦争を煽ることで、 現実の重大問題、それも、致命的な核心問題をはぐらかす。

「内政の失敗を、外交で補う。」  この手法が、それなりに機能するのは、まだ、失敗の被害・損傷が致命的でないときの話で、それをさらに進めて、戦争、国家破綻まで、あえてやらかす大ワルも、歴史上は存在した。

 尖閣問題は、アメリカから見れば、たかが「岩rock」である。

しかし、これが中国の核心的利益で、政権どころか、国家の崩壊に繋がる問題だとオバマは理解していた。そして、それは、とりもなおさず、アメリカの経済の衰退崩壊に直結する、重大問題、それも、致命的な核心問題になりかねない、タッチーな問題でもあると知っていた。 

 これが昨年6月の、カルフォルニアでの、オバマ=習近平会談での両者の相互理解だった。

そこから、これまでのアメリカ国内の戦争屋を押さえ、デフォルトの危機を回避でき、これからようやく、国内の失業問題を改善しようとする時に、

 安倍は、そうした実態も見ず、すべてを壊しかねない行動を、繰り返してきた。

 なあに、「天皇の金塊」からの資金がないと、アメリカなんか延命できないんだから、とでも高をくくったのか。

現実をきちんとみることができないまま、自分の都合のいい妄想でことを進める安倍をどうやって抑えるか? 

安倍は日本の報道機関をコントロールし、未熟な国民に催眠術をかけている。

安倍と、官僚、自民党、そして大企業幹部とその組合は、国民のイノチをみていない。まず、カネ。カネ。カネ。

今の日本の致命的核心問題は、なんといっても放射能問題。そして、民主党が失敗した「体制改革」(極端な中央集権に食らいついて増殖した官民シロアリの退治)。

オバマは、日本の天皇と会えるのなら、と決意して、来日。

「オマエ、判っているのか。尖閣に拘っている場合じゃないだろ。尖閣で、オマエがアホやったら、アメリカも巻き込んだ全面戦争に一気になるか、そうでなくても、中国が米国債を売って、米国経済が吹っ飛ぶのだぞ。TPPの交渉よりも、その話し合いの対象の経済環境そのものが、さらに根幹から崩れるのだぞ。 いい加減にしよ。 もう、お遊びはやめろよ。オマエは報道管制しているけど、オマエの国では今、放射能がとんでもないことになっているじゃないか。 もう、アメリカの西海岸にも来ているぞ。

 これまで世界経済を壊さないために、日本政府の「放射能問題ない」というウソに付き合ってきたが、もう、限界だぞ。その前に、東アジアでの紛争を終息させろ。東アジアが、平和環境になって一体化すれば、アメリカ経済は、大きな需要をえて、回復できるのだ。

 尖閣で、オマエが、敵対的な発言をしたり、靖国参拝で挑発すれば、それが壊れるんだ。

いいか、これ以上、中国・韓国と紛争を拡大するような行為が日本国内から、おきてきたら、それに対しては、俺たちがどんな手段を使ってでもぶちのめす。これは、あのお方も、同意済みだ。判っているな。あのお方だ。明日会うけどね。」

 もしかしたら、すし屋での本音は、こんな話になっていたのかも。

 日本の外務省は野田政権、そして、安倍政権では、日中間に領土問題は存在しないと強弁し続けてきたが、その主張が完全に否定された会談になってしまったことは、間違いない。もともと、尖閣諸島の領有権に問題があるから「棚上げ」だったのを、外務省は外交記録を消してまで、「問題ない」として、問題化させてきたのだ。

当然、これまで、「積極的平和外交」を煽ってきた人間、そして、フクシマの放射能被害・被曝を隠しごまかしてきた人間は、CIAによって暴き出され、それになりの「処分」を受けることになるでしょう。

 しかし、その先のことですが、日本国の明治以来の体制(利権体質)が、どうしても変わらない、と判断した時には、今度は、人類の管理者の決意として、強硬手段に出るかもしれませんね。 

 そうならないように、この国家を、私たちの手で、変えなければなりませんね。

【お知らせ】『日本古代史講座(第4回)』DVDが出来上がりました!! (2014年3月16日開催)

 【お知らせ】大好評の『日本古代史講座』第4回目のDVDが出来上がりました!! 316日開催分です。 

大好評の『日本古代史講座』の第4回目のDVD316日開催)が出来上がりました!! 

「古代史講座」といっても現代を見る視座としての古代という考え方からのもので時事・経済問題の解説にもかなりの時間を割いて説明しています。

特に今回は、世界情勢が大きく変化していることから、現在の国際情勢について、その構造的な背景について説明していただきました。

また、第2部では、「事前に頂いた質問に回答」していただく時間としましたので、古代から近現代にわたる様々な問題について解説いただきました。 

この「古代史講座」は、時間が長いことから、新井先生も個々の話題についてかなり詳細な説明をされていて、かなりわかりやすい内容になっているとのコメントを頂いています。 

2枚組で、全編で5時間17分(317分)の長編DVDとなっています。 

4月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。販売価格は、4月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

講演内容 

DISC1: 140

1部: <新井先生講義>

              ~日本及び世界情勢についての現状分析(古代史と関連付けて)~

                            前半:                                            72分)              

                            後半:                                            68分)                          

DISC2: 177 

2部: <事前に頂いた質問への回答>               122分) 

3部: <質疑応答(フリー・ディスカッション)>           55分) 

今回は、全編で5時間17分(317分)の長編DVDで、十分にご堪能いただけます。 

尚、「日本古代史講座」の第1回目(3012311日開催)、第2回目(2012729日開催)及び第3目(2013317日開催)も好評発内中です。詳細は「瓊音ショップ」にでご覧下さい。 → 瓊音ショップ 

4月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。販売価格は、4月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯:090-5804-5078  E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

本サイトの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。

 

140316_日本古代史講座.jpg

(続報)4月4日、東京で花見をすることになりました。マレーシア機の謎などを話そう。

 先日、ご連絡のように、44日(金)に東京で「花見」をすることになりました。

場所は、「番町近辺」(千代田区で、麹町・半蔵門・市谷・九段下などから至近の場所)です。

先日アップしたように英国大使館や千鳥が淵なども近い場所です。

 

44日(金)の午後3時半くらいから始めます。

参加希望の方、あるいはご質問のある方は、事務局までご連絡ください。

尚、人数限定ですので、お早めにご連絡ください。

連絡先(事務局):室伏(株式会社 K2O)

              TEL03-3548-1025  携帯:090-5804-5078

【お知らせ】明日(3月23日)は、東京で『皆神塾』です!!

 明日(3月23日)は、東京で『皆神塾』です!!

レジメが出来上がりましたので、以下、掲載させていただきます。
現在の国際情勢を近現代史との関連から説明します。是非ご来場ください。
 
『皆神塾・東京』の開催要領は次のリンクからご覧ください。→ 「皆神塾・東京」140323
 
明日のテーマ 『原発マフィアの最期とマネー実体化の道』
 
レジメ
      1)   世界が認知した安部内閣の危険性(未熟さとの反動) 

・国家の情報統制で、「対立」を演出。  放射能を忘れさせる。

・安倍は前言撤回を気にしないオバカだから、何とでも使える。

・日本人の「お上」意識と形式主義は、誰が壊すか?

 

2)   放射能に対処する前に、軍事の芽を徹底的に炙り出して、つぶす。

・ウクライナは穀物と兵器の国。

  ・戦争屋と金融屋の画策を見抜くプーチン。スノーデンの存在。

  ・東アジア・マッチポンプで、日本の協力者はどこに? 

 

 3)  日本の軍事独立派。満州国の夢。瀬島の執念。

・「墓場まで持っていく秘密、JAL123

・北朝鮮を、戦後日本の政治の道具でなく、まともな国にする。

  ・横田夫妻は、なぜモンゴルで孫娘と会ったか?

4)   集団的自衛権と、マレーシア機の失踪事件。

・核がなくても、防御できる。IT(電磁波)で個人を特定し、対処する。

・すべての航空機を、誘導・墜落させる技術。トランスポンダーの停止。

・アメリカの本当の主人 ゴールドをもたらした李氏と、人類の親神。

5)   ミシュエル夫人は、周近平に何を話したか?

・尖閣、竹島、北方四島は国際共同管理になる。

・金はないが、最強の軍事力で、共通通貨を作り出す道。

6)日本のXday にむけて。世界中で量的緩和。

・消費税増税は緊急時の備えを促す。黒田バズーカ…「構造改革」は、どうでもいい?

・アジアの戦争屋退治から一体化へ。「5月までに始末をつけろ」。

・これから、日本国家の統治者と、人類史の中での、天皇の正体が出る。

・米・ロシア・中国が、共同歩調で、明治以来の利権(身分)国家、日本を壊す。

◎『軍事力でも金融力でもない力』。 目の前に、気に入った「現実」を創って紹介しあう。

 

連絡先:          株式会社K2        室伏昭昌

                     事務所:   03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX03-3548-1026

                     E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

                     東京都中央区日本橋3-3-4永沢ビル3F            

 
 

【お知らせ】いよいよ『皆神塾(東京)』の開催日が近づいてきました!! (3月23日(日)東京で開催)

先日ご案内をさせていただいた『皆神(東京)』の開催日がいよいよ近づいてきました。 

323日(日)に東京で開催予定です。 

尚、今回は新しい会場となりますので、ご注意ください。 

3月に入ってから、世界中で大きな事件が発生しています。これらはこれからどのような展開となっていくのでしょうか?そしてまた安倍政権はどのような対応をしていくのでしょうか? 

日本がこれから何処へ向かうのか、新井信介先生の話を是非お聞きください。お知り合い等お誘いあわせの上、ご来場いただければ幸いです。 

以下、先日ご案内させていただいたものを再掲させていただきます。

****************************************************************************************

ご関係各位 

 2014323()に東京で新井信介先生講演の皆神塾を開催いたしますので、ご案内させていただきます。日時等の詳細については以下をご参照ください。 お知り合い等お誘いあわせの上ご来場いただければ幸いです。 

 日時: 2014323()  14時~16 (その後約1時間程度質疑応答) 

 東京都港区三田2-14-8 2F会議室   TEL 090-5804-5078 (室伏) 

 (注)今回は新しい会場となりますので、ご注意ください。

最寄り駅: JR山手線・京浜東北線 田町駅 西口徒歩5 

都営浅草線 三田駅 A3出口徒歩4分  都営三田線 三田駅 A8出口徒歩4 

(注)地図は次のリンクからご覧下さい → 会場地図

 会費: 3500 (注)瓊音倶楽部会員の方は2500円となります。 

 講演内容: 『原発マフィアの最期とマネー実体化の道』 

尖閣問題を契機に中国敵視で進める日本の「積極的平和外交」。すでに、NSC法案と特定秘密保護法案ができたが、NHK経営委員の度重なる「戦前回帰」発言で安倍政権は海外から危険視され出した。 

アメリカの戦争屋の残党がウクライナでクーデターを起こし、戦火を起こそうとしたが、オバマとプーチンは見切っている。 「浄化の流れ」だ。 

 311」から4年目。どうしても原発を再稼動したい原発マフィアは、今、急速に足場を失っている。彼らの目論みを断念させるときが、日本の真の再生のスタートだが、そのとき、いったい何が起きるのか?  

襲い来る真実の重みは官製の情報空間を壊し、その落差と衝撃は日本人には、終戦時の玉音放送以上になる。 

アベノミクスが始まって以来、資金はジャブジャブでも景気が回復しない。土地本位制が成り立たない今、どこに需要があるのか?  4月から消費税アップでさらに消費は冷え込む。マネーは人間社会で「実体」に変わる宿命のはずだが、今、どこになら、流れだすのか? 

 それは「希望の原点」。多くのイノチが咲き誇る場を作り出す人間。 

「工業化はイノチを無視した情報化だった。イノチを増やす情報化。これは芸術化のこと」。 

小さくてもいい。花咲か爺さんや此花咲耶姫になろう。縄文ヌナカワを知る人間から咲いていく。 

連絡先: 株式会社K2 室伏昭昌  

事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX 03-3548-1026

E-mail akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

東京都中央区日本橋3-3-4永沢ビル3F

【新井信介:2014年3月メッセージ】

①安倍政権は何を守っているのか?制度か?イノチか? ②安倍政権は、世界の信用を失った・・・ ③経済成長は「地湧の力」による ④世界情勢は戦争を回避する方向での動きだが、安倍政権は逆・・・ ⑤マレーシア航空機事件は、切り替えのきっかけになるのか? ⑥国中にある「いろいろな思い」をキャッチして未来をつくろう!!

【お知らせ】「2月8日大阪」「2月9日名古屋」開催の『皆神塾』DVDをキャンペーン価格で販売中です!!

  2014年「28日大阪」「29日名古屋」開催の『皆神塾』DVDをキャンペーン価格で販売中です!! 》

キャンペーンは3月末までですので、お早めにお買い求めください。 

講演内容: 『人類6000年の分岐点の最先端にある日本』

サブ・タイトル:首都決戦、今年の日本の行方は?細川と舛添、いずれが勝つかで、大きく変わる

(注)3月末まではキャンペーンとして、通常6000円のところを、4000円にてご提供させていただきます。 詳細は、次のリンクからご覧下さい。→ http://www.k2o.co.jp/works/dvd/dvd28292.php 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025    FAX03-3548-1026  携帯:   090-5804-5078     E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

 

140208_皆神塾.jpg

日本も韓国も中国もアメリカもバチカンもイギリスも、真実をいわないと前に進めない。

 こんにちは。

◎毎日、いやになりますね。国家主権の周りでは、どこもインチキばかりで。 

日本の場合、民主党政権から小沢一郎を締め出す時に、日本国籍のない人間を党員にして、インチキ党首選挙。そうやって菅直人内閣は誕生し、そのときに、「311」。それが野田になって、消費税UPの道筋をつくり、このとき、韓国からは、日本の天皇に土下座しろと言う大統領がでる。野田は、都知事の石原に刺激され、安倍の尾仲間の長島に促され、尖閣を一気に国有化して、中国との関係断絶。

安倍はそのあと用意されたかのように政権を奪回。このときから、大規模な不正選挙。しかも、中国との間に領土問題はないと強弁し、尖閣を舞台に、マッチポンプをつかう。軍拡路線。

安倍政権は二年目になって、国家のなかでも、大企業の利益と、中央集権の枠組みのみを存続させ、個々の国民をどんどん窮乏に追いやる政権になっている。

 その実情は皆が口にするが、それを政治的課題(イシュー)になるのを隠すのが、マスコミがはやし立てる、日本人スポーツ選手の「手柄」や「報酬」の大きさと、

 韓国・中国との感情的対立を引き起こす、ネタ。(竹島・慰安婦、尖閣・南京、など)。

都知事選挙の最中に大々的に囃し立てられた小保方さんの「STAP細胞」。これがいま、大問題に。安倍総理自身が、彼女の成功を国会の所信表明演説では、女子力の代表として言及したほどでしたが。

早大時代に彼女の博士論文を審査したのが岡野光夫氏で、安倍内閣・成長戦略「再生医療等基準検討委員会」の座長を務めている。 安倍晋三が小保方論文が「Nature」に掲載されたことを、どれほど持ち上げていたか。東京都知事選挙で、街頭では細川・小泉が「即刻脱原発」を叫んでいた時、マスメディアはこの話題を避け、小保方ブームを作り出していた。

 日本の医学会、特に国家から予算を取るところは、とんでもない伏魔殿のようだ。「311」後、国会で『除染』の必要性を訴えたのは、東大のアイソトープ研究所の児玉龍彦氏でしたが、その『除染』が、莫大な経費と引換えに、何をもたらしたか?記憶に新しい。

 ちなみに小保方氏はお父上が韓国三菱商事の重役とか。安倍総理の母校は三菱財閥が作った成蹊大学。 日本の軍産複合体(及び原発)の代表的企業は、いわずと知れた、三菱重工。

◎さて、日本国内には、今、多くの韓国・朝鮮系の人間がいます。日本国籍を取っている人間も多い。

その中には、積極的に自民党(特に安倍政権)のために働く人もいますが、日本の名誉や国威を貶めようとしている人間もいるようです。

 韓国本国では、昨年は慰安婦問題で日本に謝罪を迫り、アメリカで慰安婦像の設置を大展開してきた。その延長線で中国・韓国は、日本の安倍政権をレイシスト政権として、日本の評価を下げる「運動」を展開しているようです。

 ただ、ここにきて、新しい動きが感じられます。ソチオリンピック後、3月に入ってからです。

☆韓国では、実は昨年11月に野党民主党が、戦後の韓国人の国家組織売春のことを取り上げ、今年に入り、これに世界の良心も気がつきだしました。

 その国家売春を指揮したのが、パククネ大統領の父親、当時の朴正熙大統領。   http://dogma.at.webry.info/201311/article_4.html から、抜粋します。

「それは大戦後の思い出で、黄錦周の正体は、洋公主・朴正煕「慰安婦」だったのである。
  【大統領サインの超1級歴資料】
  「米軍慰安婦という言葉を聞いたことがあるか? ここに国が組織的に主導した証拠がある」
 11月6日開かれた南鮮・女性家族部の国政監査で、野党・民主党の議員は、そう切り出した。政府側に突き  付けたのは、朴正煕の直筆サインが入った「基地村浄化対策」の文書だった。
          ▼慰安婦整備文書の表紙(ハンギョレ)
         画像       (抜粋おわり)

日本軍撤退後の韓半島には、米兵相手の専門の売春婦がいて、「洋公主(ヤンコンジュ)」といわれた。このときに強制的に売春婦にさせられた女性たちが、日本統治時代のできごとと(わざと)混同していいる人間が多いようです。

 以下は、私の友人が送ってくれたメールの転載です。 天下布富 多宮さんの写真をシェアしました。
いわゆる従軍慰安婦の証言、実は朝鮮戦争時の洋公主(ヤンコンジュ)だった

慰安婦の証言は、洋公主にピッタリと合致する、やっと、真実が明るみに出た。 
洋公主という、名前まで付いているとは知らなかったが、慰安婦の証言に在るように、軍(韓国軍情報機関員)が(共産狩りや赤狩りと称して)拉致して慰安婦にされ、連合軍兵士の慰み物として提供された、収入は極僅かで、その後も辱められ、それで、彼女らが韓国政府に謝罪と賠償を求めたのは当然だ。 
狡猾な朝鮮政府は、賠償する代わりに、日本軍に拉致されたと偽証させ、日本に賠償させようと図ったのが、今現在の慰安婦問題だ、日本は慰安婦を拉致した話は無いので、当然ながら拒否し、それで慰安婦=洋公主は貧しいまま補償も無く、悪戯に老いていった。 
朝鮮戦争の慰安婦だから、ジープに乗ったとか、クリスマスには忙しかったとか、WW2当時は16歳だったとか、WW2の慰安婦としては不可思議な証言に満ちている。韓国軍「慰安婦」制度は、軍による拉致された性奴隷制度であり、女性自身は性奴隷であったといえる。 
WW2の慰安婦は、業者が新聞広告で募集し、収入も良いので進んで応募し、戦後も豊かに暮らせたから、そもそも、自ら慰安婦だったと申し出る必要も無い。福島みずほや朝日新聞の記者が韓国政府と共謀して、朝鮮戦争当時の慰安婦の問題を、無関係な日本に押し付けた。 

朝鮮戦争中は軍直轄の慰安所だったので、前線に慰安婦を送るときには1人ずつドラム缶に押し込み、“補給品”名目でトラックに積んでいたという。「第5種補給品」とも呼ばれた訳である。
韓国陸軍本部が1956年に編さんした公文書「後方戦史(人事編)」には「固定式慰安所-特殊慰安隊」として記述があり、軍慰安所の存在を裏付けるものだが、現在は閲覧不可の状態になっている。朝鮮戦争後、それを管理していたのは朴大統領の父親、朴正煕(パクチョソヒ)元大統領であった。                   (天下布富 多宮さんの写真をシェアしました。)
◎ いわゆる従軍慰安婦の証言、実は朝鮮戦争時の洋公主(ヤンコンジュ)だった
「慰安婦の証言は、洋公主にピッタリと合致する、やっと、真実が明るみに出た。
 洋公主という、名前まで付いているとは知らなかったが、慰安婦の証言に在るように、軍(韓国軍情報機関員)が(共産狩りや赤狩りと称し...て)拉致して慰安婦にされ、連合軍兵士の慰み物として提供された、収入は極僅かで、その後も辱められ、それで、彼女らが韓国政府に謝罪と賠償を求めたのは当然だ。
狡猾な朝鮮政府は、賠償する代わりに、日本軍に拉致されたと偽証させ、日本に賠償させようと図ったのが、今現在の慰安婦問題だ、日本は慰安婦を拉致した話は無いので、当然ながら拒否し、それで慰安婦=洋公主は貧しいまま補償も無く、悪戯に老いていった。
朝鮮戦争の慰安婦だから、ジープに乗ったとか、クリスマスには忙しかったとか、WW2当時は16歳だったとか、WW2の慰安婦としては不可思議な証言に満ちている。韓国軍「慰安婦」制度は、軍による拉致された性奴隷制度であり、女性自身は性奴隷であったといえる。
WW2の慰安婦は、業者が新聞広告で募集し、収入も良いので進んで応募し、戦後も豊かに暮らせたから、そもそも、自ら慰安婦だったと申し出る必要も無い。福島みずほや朝日新聞の記者が韓国政府と共謀して、朝鮮戦争当時の慰安婦の問題を、無関係な日本に押し付けた。

朝鮮戦争中は軍直轄の慰安所だったので、前線に慰安婦を送るときには1人ずつドラム缶に押し込み、“補給品”名目でトラックに積んでいたという。「第5種補給品」とも呼ばれた訳である。
韓国陸軍本部が1956年に編さんした公文書「後方戦史(人事編)」には「固定式慰安所-特殊慰安隊」として記述があり、軍慰安所の存在を裏付けるものだが、現在は閲覧不可の状態になっている。朝鮮戦争後、それを管理していたのは朴大統領の父親、朴正煕(パクチョソヒ)元大統領であった。」

☆中国・韓国、そして、日本も、これまでの国家(利権)の枠組みを維持しようとして、対外的に強圧的になっていたのですが、そうした状況を変えるかもしれない事件が、実は、この3月8日に発生した、

 マレーシア機の失踪事件です。

この飛行機に幸いにも日本人は搭乗していませんでした。今、地元のマレーシアのみならず、タイ、ヴェトナム、中国、オーストラリア、そして、日本も加わって、捜索に入っています。 この事件が契機になって、領海・領空に関する新たな管理体制ができるといいのですが。

「浄化の流れ」は、個々人の鬱積した思いを表面に出させながら、理解と和解を進め、より高い次元に、人間社会を導きます。

文明のスタンダードができるまでの工業化では、日本は多くの貢献をしましたが、その過程で負の遺産もありました。

中国・韓国との真の意味での和解には、始皇帝以前からの共通の歴史理解が必要と私は考えます。

アメリカのオバマ政権及び王族会議は、戦争の勃発を望みません。地球の生命環境がこれほど痛んでいる時代はこれまでなかった。戦争はさらに痛めます。自分で平安で豊かな現実を、少しずつ作り出していきましょう。

 昨日、地震があったし、もちろん、原発は、もうやめて。

 「天皇の金塊」資金は、民間が地方活性化(美化、芸術化)のために資金を出す時に、裏で保証をするときの資金に使うべし。 

【お知らせ】当ブログ上での書籍の紹介に関連して

 先月中旬から当ブログ上で、お勧めする書籍の(アマゾンの)リンクを添付させていただくようになりました。

このリンクは、当ブログのシステムでは、画面の右側(従前はブランクだった部分)に「上から下」へと並ぶように設定されています。

ところが、時として、画面の上部にそれが並んでしまって、ブログが読みずらくなってしまうことがあるようです。

その様な場合には、PCなどのキーボードの上部・真ん中から少し左側にあるファンクション・キーの「F5」を押して、画面をリセットしてみてください。

多くの場合は、それで画面が正常な状態に戻るものと思われます。

どうぞよろしくお願いいたします。

【お知らせ】皆神塾(東京)開催のお知らせ (2014年3月23日(日))

 ご関係各位

2014323()に皆神塾を開催させていただきますので、ご案内させていただきます。お知り合いとお誘いあわせの上ご来場いただければ幸いです。

日時:           2014323 ()  14時~16  (その後約1時間程度質疑応答)

場所:         東京都港区三田2-14-8 2F会議室   TEL090-5804-5078 (室伏)

最寄り駅:  JR山手線・京浜東北線 田町駅 西口徒歩5分

                   都営浅草線 三田駅 A3出口徒歩4分  都営三田線 三田駅 A8出口徒歩4分                                 (注1)会場までの道順については、次のリンクから地図をご覧ください。→ 140307_地図_田町.pdf

           (注2)会場の前には道路に面して駐車場の大きなマーク「P」があります。そのすぐ後ろの階段を2階へ上がってください。

会費:         3500            (注)瓊音倶楽部会員の方は2500円となります。

講演内容:  『原発マフィアの最期とマネー実体化の道』 

尖閣問題を契機に中国敵視で進める日本の「積極的平和外交」。すでに、NSC法案と特定秘密保護法案ができたが、 NHK経営委員の度重なる「戦前回帰」発言で安倍政権は海外から危険視され出した。

アメリカの戦争屋の残党がウクライナでクーデターを起こし、戦火を起こそうとしたが、オバマとプーチンは見切っている。「浄化の流れ」だ。 

311」から4年目。どうしても原発を再稼動したい原発マフィアは、今、急速に足場を失っている。彼らの目論みを断念させるときが、日本の真の再生のスタートだが、そのとき、いったい何が起きるのか? 襲い来る真実の重みは官製の情報空間を壊し、その落差と衝撃は日本人には、終戦時の玉音放送以上になる。

アベノミクスが始まって以来、資金はジャブジャブでも景気が回復しない。土地本位制が成り立たない今、どこに需要があるのか?4月から消費税アップでさらに消費は冷え込む。マネーは人間社会で「実体」に変わる宿命のはずだが、今、どこになら、流れだすのか?

それは「希望の原点」。多くのイノチが咲き誇る場を作り出す人間。

「工業化はイノチを無視した情報化だった。イノチを増やす情報化。これは芸術化のこと」。小さくてもいい。花咲か爺さんや此花咲耶姫になろう。縄文ヌナカワを知る人間から咲いていく。 

連絡先:          株式会社K2        室伏昭昌

                     事務所:   03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX03-3548-1026

                     E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp  

                     東京都中央区日本橋3-3-4永沢ビル3F              

カレードスコープ。欧州:日本の国土の約15%が「徹底的な放射能監視地域」に

ふたたび、カレードスコープからです。

 http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2659.html

転載はしません。

しっかり、ご覧なってください。

 

2020年の東京オリンピックって、無理でしょう。

 もうすぐ、311から4年目になります。

 「国家」は、権力体であり、暴力体です。

 税金や国債でカネをあつめ、それを、国家の「御用」のために、分配するのですが、

 このとき、如何に、上手にとりいって、自分の手元に多くのカネを残すか、これが、繁栄の道筋だ、

 と考える人が、いまだに多いようです。

 このとき、その国家の暴力が、自分に向ってこない、と考えているのです。

 カレードスコープが書いている様に、今の日本列島は、国家権力が、国民の被曝・被災を無視・軽視し、

 相変わらず、これまでの「分配」を維持しようとするばかりです。

 外交上での「摩擦」『紛争」は、この「分配」の構造を変革せずに維持するのに、最高の「言い訳」になります。

 すでに、世界中に十分に迷惑をかけているのに、それを自覚しない国家 となっています。

 こんな時に、どう考えればいいのか?

 まず、自分のイノチをまもり、話の通じる人間と、支えあうしかありません。

 免疫力が、どんどん落ちていく状況になっているのは、否定しようない事実です。

 そして、急激な人口減なのです。

 これを、いきなり、移民で補おうとすれば、日本社会と、日本文化が、崩壊します。

 免疫を増強して、食に関して、量的にも質的にも不安をなくし、自然・天然と一体化した自分のペースで、

 生き生きした空間をつくって行く。

  ここに戻るしかありありません。

3月23日、東京で、皆神塾があります。

 このときに、今の安倍政権を支える原発マフィア(軍産複合体)が、原発を諦める事態がありうるのか?

 それは、いつで、その場合、一体、どんなことが起きるのか、を話したいと思います。

 もちろん、国際情勢とも、密接に関連することにもなります。

 どういう、統治体なら、戦争もなく、ブラック企業もなく、国家へのぶら下がりもなく、皆が自律・自立して

 それでいて、持続的に繁栄できるのか、真剣に考え出す時期になっています。

 しかし、今は、まず、健康に、生き残ってください。 

 

 

【お知らせ】『皆神塾』(「2月8日大阪」・「2月9日名古屋」開催のDVDが出来上がりました!!

 28日大阪」「2月9日名古屋」開催の『皆神塾』のDVDが出来上がりました!! 

今回は、28日と29日にそれぞれ大阪と名古屋で開催した2回の『皆神塾』を2枚組DVDとしてまとめた大変お得な長時間DVDです。

東京都知事選の結果が出る直前でしたが、その後日本で何が起こりそうなのかを、新井先生が説明されています。

それは明るい見通しが持てるものなのか?あるいは悲劇的なものなのか?このDVDでチェックしてください。 

全編で5時間27分収録」の2枚組みの長編DVDです。講演2回分を収録していますが、1回分の価格で販売させていただきます。 

3月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。販売価格は、3月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

講演内容: 『人類6000年の分岐点の最先端にある日本』~首都決戦、今年の日本の行方は?細川と舛添、いずれが勝つかで、大きく変わる~

◎サンカと昭和天皇の秘密を踏まえ、そして、日本の文明史的使命について、研究します。

l  大阪では、首都機能の代替機能、そして、経済的活力の維持について

l  名古屋では、東南アジアや中東を取り込んだ、日本再生の道筋を話します。 

<概要> 

世界の王族会議(ここにサンカの大元様もいる)は、一昨年には世界規模で「脱原発」の方針を固めた。

しかし、日本は戦後復興の中で、地域独占で総括原価方式の各電力会社に原発を推進させるために、

電源三法を成立させ、地方の僻地に国の金をバラ撒く仕組みを作っていた。ここが日本の既得権益層を

さらに強固にして、分厚い岩盤を築いた。 

本来、全てのイノチと繋がっていた<音の文明>を称えていた縄文からの日本が、明治の国家神道と金融

資本で変容し、国民を単なる国家システムの機械にした。これは、シュメール発の《悪魔の文明》が完全に取り付いた姿だった。近代国家日本は、アジアを救うはずが、組織拡大の論理で軍部が肥大化し、イノチを無視し、最後は昭和天皇自らが軍部拡大を終わらせるために負ける戦争に仕向けた。世界最初の被爆国になったにもかかわらず、放射能被爆が「イノチの流れ」を破壊する危険性を無視して、カネのために原発に走り、それが国家権力そのものとなった。その象徴が、地方の原発に支えられる首都東京だった。 

私たちは、この「文明の罠」から、逃れられるのか? 

東京都が変われば、自民党も変わらざるを得なくなり、安倍政権も終わる。

今、世界は、人類の「羽化」に向けて走り出したが、その最後の抵抗勢力になっているのが、実は、

安倍自民党だ。 

国民が、自分の内側に流れる「イノチの響き」を聞き取れないときには、免疫力低下以上に、より大きな試練が個々人を襲う。地震・火山噴火・ウィルスは、もうすぐそこにある。 

<レジメ> 

1) 細川・小泉タッグの裏に、「王族会議」の決定。

   スカル&ボーンズとバチカン・イエズス会。高度な戦略兵器(HAAP他)。 

   明治国家の危険を知悉するサンカの大元。 

昭和天皇の真実はブルネイ・シンガポールがよく知っている。

   安倍の仲良しクラブ(NHK経営委員)が知らない事実。 

2) ダボス会議で、安倍の「岩盤を砕くドリル」発言。

   砕いたあとに、何を造る。「積極的平和外交」で「大東亜共栄圏」?

   昨年末の靖国参拝で、世界が感じた恐怖。 無自覚で、「洗脳されたがる日本人」 

3) ネットが伝える細川陣営と、舛添陣営の街頭の違い。

ムサシの存在を教える結果になるか? それとも隠蔽のままか? 池田大作と、桜井良子の意見広告

「国体」といった場合、女王蜂と働き蟻。 人間の精神の成長の意味で、「羊飼い」よりも惨い。 

4) 全てのイノチと繋がっていた縄文<音の文明>が日本の基底。江戸時代までの日本人        (特にサンカ・・・森の民)は明確に意識していた。これを破壊したマネー経済。 

l  中央集権で、国家神道と金融資本を合体させたバチカン(イエズス会)とイギリス。国民を単なる国家システムの機械(パーツ)にした。(東大法学部)。 真実よりも国家権力の増大(依存心、強制力)。

l  シュメール発の《悪魔の文明》が、無私の精神性に取り付いた。「滅私奉公」は、天皇のために死ぬものを美化 する。これは、テロ・ジハードを国家権力ですること。 山本太郎の未熟さ。優先順位を知らない。

l  近代国家日本は、アジアを救うはずが、組織拡大の論理で軍部が肥大化し、イノチを無視し、最後は昭和天皇 自らが軍部拡大を終わらせるために負ける戦争に仕向けた。

l  世界最初の被爆国が、放射能被爆が「イノチの流れ」を破壊する危険性を無視(12歳の精神)。カネのために  原発に走り、それが国家権力そのものとなった。その象徴が、地方の原発に支えられる首都東京だった。 

5) 自律する個人が共存する可能性を実感させない、「文明の罠」。三島由紀夫と手塚治虫。

東京都が変われば、自民党も変わらざるを得ない。自民分裂で安倍政権も終了。                   

国に対する依存心。そして、天皇と国家を切り離せるか? ここが日本人の覚醒の要点。 

6) 人類の「羽化」に向けて走り出したが、最後の抵抗勢力、安倍自民党と経済界・電通。

国民が内側に流れる「イノチの響き」を聞き取れないときに、より大きな試練。

地震・火山噴火・ウィルス。スィッチを押す人間とは?  マグナBSP?  覚醒を促す「親神」か? 

全編で「5時間27分収録」の2枚組の長編DVDで、十分楽しんでいただけます。 販売価格も、2回の講演を収録していますが、講演1回分の価格で販売いたします。 

3月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。

販売価格は、3月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

新井先生の講演会DVDの一覧については『瓊音ショップ』でご覧ください。 → 瓊音ショップ

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯: 090-5804-5078   E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

 

140208_皆神塾.jpg

【お知らせ】2014年1月25日開催の『皆神塾・東京』DVDをキャンペーン価格で販売中です!!

 2014125日開催の『皆神塾・東京』DVDをキャンペーン価格で販売中です!! 》キャンペーンは2月末までですので、お早めにお買い求めください。 

現在、2014125日に東京で開催した『皆神塾・東京』のDVDをキャンペーン価格で販売中です!! 

講演内容: 『今、日本の権力層で、生存をかけた路線闘争が始まった。』

サブ・タイトル: 天武の見果てぬ夢と、3人のスーパーレディー 

(注)2月末まではキャンペーンとして、通常6000円のところを、4000円にてご提供させていただきます。 詳細は、次のリンクからご覧下さい。→ http://www.k2o.co.jp/works/dvd/2014125.php 

これを機に新井先生の講演を是非お聞きください。 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL   03-3548-1025    FAX03-3548-1026  携帯:   090-5804-5078     E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

 

140125_皆神塾_400_400.jpg

安倍政権が続くかぎり、日本人に不幸は広がる。今は、オリンピックより山梨対策だろ。

田布施システムのお坊ちゃまは、国民のイノチの行方に、全く想像力が働かない。自分が支配者で、国民はそのための駒だと思っているのでしょう。

いつも、フェイスブックをのぞき、多くのブログを見ているのが、安倍晋三です。

気象庁が大雪警報を発令したときから、国民に被害が出ないか、心配をするのがまともな神経をもつ政治家、特に首相のはずですが、この人間は、オリンピックで羽生君が金メダルを取ると、すぐに現地に電話を掛け、嬉々としています。

一方、昨日は、1メートルを超える積雪に交通機関がとまり、山梨県では、以下のように道路交通網も寸断されました。

 当然、多くのクルマが立ち往生し、孤立化する地域も現われます。これまで、50センチ以上の積雪のなかった人たちに、どれほどの苦しみが襲っているか、今の安倍政権は、まるで、想像力がないのです。(創造力はいうまでもない)

私の住む長野県北部の中野市でも、70センチの大雪は30年ぶりぐらいです。私は、昨日は一日、雪かきでした。しかも、今日も、道路には、昨夜から降り続いた重い雪がさらに15センチ積もり、わだちのできた道路は、大変、危険です。

http://www.yukawanet.com/archives/4625476.html

http://www.sannichi.co.jp/local/news/2014/02/15/11.html

 

 

 

  埋め込み画像への固定リンク

 
この最も基本のことが、安倍はわかっていないのです。 尖閣の問題や、東京裁判以上に優先される現実の問題があるのに、この人間は、 刷り込まれた、国家のメンツや大義のために、まるで、イノチを感じられないのです。もともと欠陥人間なのです。
 
 東京オリンピックの利権の欲しい人たちに押されて、「フクシマは、完全にコントロールされている」と平気で言い放つ、未熟な精神なのです。これは、地球人類にとっても、害悪でしょう。
 
 みなさん、災難は、フクシマや、地震だけではありません。 政治家・政府・官僚・メディアの害毒です。
 
今の日本政府と経済界は腐り、ただれています。 当てにしてはいけません。
 
 とにかく、生き抜いてください。 これまでの文明システムへの、盲目的な信頼はやめてください。
 
 森の中で、豪雪でも生き抜いた、縄文人を見習ってください。 

【新井信介:2014年2月緊急メッセージ】

<日本列島を舞台に最後のせめぎ合い?!・・・自らが中心となって新しいものをつくろう>

【お知らせ】『皆神塾・東京』(1月25日開催)のDVDが出来上がりました!!

  『皆神塾・東京』(125日開催)のDVDが出来上がりました!!

本年最初の、『皆神塾』のDVDです。今年何が起こるのか、このDVDでチェックしてください。

全編で「2時間30分収録」のDVDです。

2月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。販売価格は、2月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。)

 詳細は、次の『瓊音ショップ』のリンクからご覧下さい。→ 瓊音ショップ

講演内容: 『今、日本の権力層で、生存をかけた路線闘争が始まった。』(天武の見果てぬ夢と、3人のスーパーレディー)』

<レジメ> 

1.昨年末、猪瀬辞任後の安倍の靖国参拝。国際関係の現実を無視した私情優先。

それを利用した外務省・防衛省と経済界。

2.アメリカ大使館の「失望」は、戦争屋の整理後の真実                            

取り戻した国家ガバナンスは、何のためにあるか?

3.細川と小泉の元首相コンビが語る「脱原発」の重み。背景に、人類の課題

     汚染と汚職。文明の浄化

4.明治にできた、中央集権の枠組みと既得権。                               

ダボスで、阿倍は、自分のドリルで破れない岩盤はない、とまた見得を切った。

5.「式年遷宮」の本当の意味。新文明のけん引役。

6.天武(淵蓋蘇文)の見果てぬ夢。不比等には、アブラハムの霊がついている。

7.額田王、持統、武照(則天武后)が、感じていた縄文ヌナカワと、犬養シリウス。 

全編で「2時間30分収録」のDVDで、十分楽しんでいただけます。 

2月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。

販売価格は、2月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯: 090-5804-5078   E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》 

 

140125_皆神塾_400_400.jpg

【お知らせ】今週末は都知事選と「皆神塾」(大阪・名古屋)です!!

今週末は都知事選と「皆神塾」(大阪・名古屋)です。

都知事線で何が起こるか?そしてそれから日本はどうなる。是非、お誘いあわせの上ご来場ください。

名古屋は、同じ会場で懇親会も開催予定です。

 201428日(土)と9日(日)に大阪と名古屋で「皆神塾」 

 を開催させていただきますので、ご案内させていただきます。 

 28日(土)には大阪、29日(日)には名古屋で開催予定です。 

 お知り合い等お誘いあわせの上、ご来場いただければ幸いです。 

<皆神塾(大阪・名古屋)開催のご案内> 

今回の皆神塾の開催内容について、以下、概要を添付させていただきます。講演の内容については大阪と名古屋の両会場で、一部内容が重複する部分もあるかと思いますが、次のようにそれぞれテーマを少し変えて開催させていただきます。 

テーマ: 人類6000年の分岐点の最先端にある日本。

~首都決戦、今年の日本の行方は?細川と舛添いずれが勝つかで大きく変わる~

◎サンカと昭和天皇の秘密を踏まえ、日本の文明史的使命について、研究します。

l   大阪では、首都機能の代替機能、そして、経済的活力の維持について

l   名古屋では、東南アジアや中東を取り込んだ、日本再生の道筋を話します。 

28日(土) : <大阪で開催> 

場所:    「難波神社」(中央区博労町4丁目13号)     TEL06-6251-8000

時間:    14時から17時くらいまでで

参加費:  3500円(瓊音倶楽部会員の方は2500円) 

29日(日): <名古屋で開催> 

場所:    「名古屋・東別院会館」会議室 (名古屋市中区橘2-8-45)   TEL052-331-9576

時間:    14時から17時くらいまで  (引き続き同会議室で20時頃まで「懇親会開催予定」)

参加費:  3500円(瓊音倶楽部会員の方は2500円)

              懇親会の会費は2500円を予定(軽食と飲み物代を含む)

(注)懇親会に参加される方は末尾の連絡先までご連絡ください。 

 連絡先:  株式会社K2       室伏昭昌

              携帯: 090-5804-5078     

              E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

講演内容の詳細は、次のリンクからご覧ください。 → 皆神塾(大阪・名古屋)

【お知らせ】2014年2月、「皆神塾(大阪・名古屋)」開催のご案内

 本欄を閲覧されている皆様  

201428日(土)と9日(日)に 大阪と名古屋で「皆神塾」 

 を開催させていただきますので、ご案内させていただきます。 

 28日(土)には大阪、29日(日)には名古屋で開催予定です。 

 お知り合い等お誘いあわせの上、ご来場いただければ幸いです。 

<皆神塾(大阪・名古屋)開催のご案内> 

今回の皆神塾の開催内容について、以下、概要を添付させていただきます。講演の内容については大阪と名古屋の両会場で、一部内容が重複する部分もあるかと思いますが、次のようにそれぞれテーマを少し変えて開催させていただきます。 

テーマ: 人類6000年の分岐点の最先端にある日本。

~首都決戦、今年の日本の行方は?細川と舛添いずれが勝つかで大きく変わる~

◎サンカと昭和天皇の秘密を踏まえ、日本の文明史的使命について、研究します。

l   大阪では、首都機能の代替機能、そして、経済的活力の維持について

l   名古屋では、東南アジアや中東を取り込んだ、日本再生の道筋を話します。 

28日(土) : <大阪で開催> 

場所:    「難波神社」(中央区博労町4丁目13号)     TEL06-6251-8000

時間:    14時から17時くらいまでで

参加費:  3500円(瓊音倶楽部会員の方は2500円) 

29日(日): <名古屋で開催> 

場所:    「名古屋・東別院会館」会議室 (名古屋市中区橘2-8-45)   TEL052-331-9576

時間:    14時から17時くらいまで  (引き続き同会議室で20時頃まで「懇親会開催予定」)

参加費:  3500円(瓊音倶楽部会員の方は2500円)

              懇親会の会費は2500円を予定(軽食と飲み物代を含む)

(注)懇親会に参加される方は末尾の連絡先までご連絡ください。 

内容: 世界の王族会議(ここにサンカの大元様もいる)は、一昨年には世界規模で「脱原発」の方針を固めた。しかし、日本は戦後復興の中で、地域独占で総括原価方式の各電力会社に原発を推進させるために、電源三法を成立させ、地方の僻地に国の金をバラ撒く仕組みを作っていた。ここが日本の既得権益層をさらに強固にして、分厚い岩盤を築いた。 

本来、全てのイノチと繋がっていた<音の文明>を称えていた縄文からの日本が、明治の国家神道と金融資本で変容し、国民を単なる国家システムの機械にした。これは、シュメール発の《悪魔の文明》が完全に取り付いた姿だった。近代国家日本は、アジアを救うはずが、組織拡大の論理で軍部が肥大化し、イノチを無視し、最後は昭和天皇自らが軍部拡大を終わらせるために負ける戦争に仕向けた。世界最初の被爆国になったにもかかわらず、放射能被爆が「イノチの流れ」を破壊する危険性を無視して、カネのために原発に走り、それが国家権力そのものとなった。その象徴が、地方の原発に支えられる首都東京だった。

 私たちは、この「文明の罠」から、逃れられるのか? 

東京都が変われば、自民党も変わらざるを得なくなり、安倍政権も終わる。

今、世界は、人類の「羽化」に向けて走り出したが、その最後の抵抗勢力になっているのが、実は、安倍自民党だ。 

国民が、自分の内側に流れる「イノチの響き」を聞き取れないときには、免疫力低下以上に、より大きな試練が個々人を襲う。地震・火山噴火・ウィルスは、もうすぐそこにある。 

連絡先:  株式会社K2       室伏昭昌

              事務所:  03-3548-1025       携帯: 090-5804-5078     FAX 03-3548-1026

              E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

 

              東京都中央区日本橋3-3-4永沢ビル3F          

本ブログの右上にある「お問い合わせ」からメールを送っていただいても結構です。

              

【MIチューナー:商品一覧】

 先に「チューナーパーティー:パネル・ディスカッション」のビデオをアップさせていただきましたが、それに関連してMIチューナーの商品一覧を以下ご紹介させていただきます。

また、詳細につきましては、「瓊音ショップ」を次のリンクからご覧ください。 → 瓊音ショップ

スライド4.jpg

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL   03-3548-1025     FAX03-3548-1026  携帯:   090-5804-5078      E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

【チューナーパーティー:パネル・ディスカッション】(2013年12月9日開催)

《MIチューナーのご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL: 03-3548-1025  FAX:03-3548-1026 携帯: 090-5804-5078 E-mail:akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

【新井信介:2014年1月メッセージ】

【お知らせ】2013年12月開催の『皆神塾・九州』DVDをキャンペーン価格で販売中です!!

 201312月開催の『皆神塾・九州』DVDをキャンペーン価格で販売中です!! 》(キャンペーンは1月末までですので、お早めにお買い求めください)

現在、201312月に九州で開催した『皆神塾・九州』のDVDをキャンペーン価格で販売中です!!

このDVDは、福岡(1214日)と熊本(1215日)に開催した2回の皆神塾を2枚組のセットにしたもので、お得な長時間(7時間33分収録)DVDになっています。

また、熊本会場には、飯山一郎先生が来場され、後半の約2時間(118分)は、飯山先生と新井先生の2ショットの特別セッションが収録されています。

講演内容: 『日本を世界人類の司令塔にするために』

サブ・タイトル: <福岡>『今ある、世界の「権力」の変化』

<熊本>『阿蘇山に込められた、天空との直霊の道』

(注)メイン・テーマは同じですが、サブ・タイトルは異なっていますので、一部重複はありますが、講演内容もそれぞれ異なります。 1月末まではキャンペーンとして、通常6000円のところを、4000円にてご提供させていただきます。 詳細は、次のリンクからご覧下さい。→ http://www.k2o.co.jp/works/dvd/dvd121412152.php 

これを機に新井先生の講演を是非お聞きください。 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL   03-3548-1025    FAX03-3548-1026  携帯:   090-5804-5078     E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

 

 131214_1215_九州 - コピー.jpg

「舛添要一は、ミニ安倍晋三なのです。日本の核兵器保有のために、 高速増殖炉もんじゅの広告塔として活動し、原爆材料プルトニウム確保に夢中になってきた舛添要一は、超危険人物です。」by広瀬隆

http://hibi-zakkan.net/archives/35798537.html

全国のみなさま  広瀬隆です

 昨日の名護市長選挙での、辺野古移設反対市長の勝利を、まず祝いたいと思います。沖縄県民の意思の強さに、私たちも大きな力と 励みを受けました。日本政府の一角がガラガラと崩れました。

 続いて本日、1月20日午後1時から、東京都知事選に向けて、市民運動が参議院議員会館にて共同記者会見をおこないました。私 も参加したので、簡単にご報告します。
 
 結論は、細川護熙氏を支持することで、参加者全員が一致しました。添付ファイル(下記添付)に、要点が書かれています。敬愛する前東海村村 長の村上達也さんからのメッセージも添付(下記添付)します。

 
 実は、1月22日の夕刻に、細川護熙氏からの政策発表があるので、その前に支持を表明することには問題があるという意見もあり ましたが、翌23日からは事実上の選挙戦に突入するので、私たちの意思を表明する機会を失わないように記者会見をしました。した がって、「条件付き」の支持表明であることは、言うまでもありません。その条件とは、文書にある通り、「原発再稼働に反対し、そ のまま原発ゼロを最優先政策として掲げる細川氏を支持します」としてあります。原発ゼロが最優先政策で なければ、私たちは支持しません。しかし、それは、信頼できる多くの賛同者が細川氏自身から確認していますので、まったく杞憂の ようです。本日の記者会見で語ってくれた湯川れい子さんも、太鼓判を捺しています。
 
 本日の週刊ポストによれば、私たちが最も信頼している古賀茂明さんと、城南信用金庫理事長の吉原毅さんも、細川氏のブレーンに 入っているので、まことに心強いと思います。したがって、知事就任後も、ぶれない政策を実行してくれると考えられます。選挙後の 私たちもまた、数々の意見を細川氏宛てに、温かい心をもって伝えてゆきたいと思います。

 今回の都知事選は、細川護熙 対 安倍晋三 なのです。敵方の舛添要一は、ミニ安倍晋三なのです。日本の核兵器保有のために、 高速増殖炉もんじゅの広告塔として活動し、原爆材料プルトニウム確保に夢中になってきた舛添要一は、超危険人物です。私自身も、 テレビとラジオで、ことあるごとに、彼と討論してきたので、その危険性は誰よりも承知しています。舛添要一は、福島第一原発事故 を招いた責任者の筆頭です。このような人間に権力を持たせれば、日本は大変なことになります。こうした事実を社会に伝えれば、彼 は泡沫候補です。

 選挙は、勝つか、負けるか、この二つしかありません。得票数が多くても、まったく意味のない闘いです。したがって、圧勝できる 候補者を擁立し、みながまとまって、急いで支持するべきです。
 
 以上、私見を述べましたが、私の周囲は百パーセント、同じ考えです。みなさん、同じ考えの方は、動いてください。広く呼びかけ てください。
 投票日まで、充分な日数があります。毎日、加速度的に、支持者を増やしましょう。最後は、雪崩現象を起こして・・・
 多難であることを承知で、申し上げます。明るい春を迎えましょう。
 きっと迎えます。2月9日に・・・

 

【お知らせ】勉強会「京都・有志の会」のDVDが出来上がりました!! (2013年12月21日開催)

 【お知らせ】勉強会「京都・有志の会」のDVDが出来上がりました!! (2013年12月21日開催)

このDVDは、2013年12月21日に京都で開催された勉強会「京都・有志の会」の内容を収録したものです。

全編で147分(2時間27分)収録のDVDです。

販売価格は、2014年2月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。)

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL  03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯:  090-5804-5078    E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》   

131221_京都・有志の会.jpg

内容

2013年は、人類史的には、アクエリアスの始まりですから、人類全体に、「浄化の流れ」が襲っています。その上で、各国の国家権力と、人類の科学技術、各人間の情報シェアを考える必要があります。

これには、次の3つのステージが考えられます。 

第一ステージが、集団的自衛権の確立。沖縄基地の再整備。

第二ステージが、 朝鮮半島の統一

第三ステージが、中国の4分割(チベット、新疆、満州、それ以外) が考えられます。 

今は、この第一の段階で、ほぼできたといっていいのかもしれません。では、これから、その次のステージにどう入るのか?ここで、北朝鮮のナンバー2が処分されました。 

半島統一には、どんな画策が必要か?北と南が戦闘状態になり、日本が集団的自衛権に基づいて米軍とともに参戦し、ここで、最終的に北側と、休戦協定を結び、統一国家へと導く。

そのころ中国国内では、朝鮮半島での戦闘から北京を守るために、東北地方(満州)が軍の管轄下になり、共産党のなかでも独自に動き出す。それと同時に、各地で紛争が勃発。 

ここで問題なのは、この第二ステージの先まで、今の日本の体制が持つのかどうかです。 

来年2月の前半に、ソチオリンピックがあります。そのころには、新しい都知事も決まっているでしょう。そして、国会では来年度予算も審議が始まるでしょう。 このとき、日中関係は、どうなっているでしょう。 日本の経済界は東南アジアとインドに大きくシフトしますが、このとき、北朝鮮は、日本に対してではなく、中国に対して、独立の様相を強めているのではないでしょうか。

そのとき、日本では何がおきているか? 放射能は、4年目からは、より顕著に病状が現われます。そして、巨大地震の恐れがあります。 

今のマネー中心の日本の国家運営を、いつ、終わりにするのか?その判断を誰がするのか? 

これは、もはや、日本の「奥の院」による意志ではなく、どうも、王族会議や李氏の判断になるではないか? そして、その「マネー中心」の日本の国家運営が終焉するときとは、その手段は、何になるのでしょうか? 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL  03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯:  090-5804-5078    E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

(補足)12月14日・15日に開催した「皆神塾・九州」のDVDも現在キャンペーン価格(通常6000円のところを4000円)で販売中です。詳細は次のリンクからご覧ください。 → 「皆神塾・九州」DVD

【お知らせ】今後の皆神塾開催予定(2月・3月分)

 既にご案内のように今週末の1月25日(土)に東京で皆神塾いたしますが、2月及び3月で開催が決定しているものについてご案内させていただきます。 → 1月25日皆神塾のご案内

正式なご案内はまた改めてさせていただきますが、まずは日程のみご案内させていただきますので、お手元の予定表にご記入いただけたらと思います。

28日(土) : 「皆神塾」 <大阪で開催>

 

   場所: 「難波神社」

        中央区博労町4丁目13号     TEL06-6251-8000

   時間: 14時から17時くらいまでで

 

29日(日): 「皆神塾」 <名古屋で開催>

 

   場所: 「名古屋・東別院会館」 会議室

        名古屋市中区橘2-8-45   TEL052-331-9576

 

   時間: 14時から17時くらいまで  (引き続き同会議室で「懇親会開催予定」)

 

3月23日(日) : 「皆神塾」 <東京で開催>

 

   場所:  東京都港区三田2-14-8 2F 

 

   時間: 14時から17時くらいまで

 

(注)上記に加えて、3月16日(日)に京都で小規模な勉強会を開催する予定です。

《ご連絡やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025  FAX03-3548-1026   携帯: 090-5804-5078

E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

K2Oホームページあるいは新生先生ブログ『京の風』の右上にある「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

【お知らせ】いよいよ本年最初の『皆神塾(東京)』の開催日が近づいてきました!! (1月25日(土)東京で開催)

 先日ご案内をさせていただいた本年最初の『皆神(東京)』の開催日がいよいよ近づいてきました。 

125日(土)に東京で開催予定です。 

国内では、東京都知事選が近づいており、国政への影響も必至です。国外では、昨年末の安倍首相の靖国参拝で日本が国際的に孤立しそうな状況です。

年初から今年1年を占う意味で重要な政治課題が山積しています。

日本がこれから何処へ向かうのか、新井信介先生の話を是非お聞きください。お知り合い等お誘いあわせの上、ご来場いただければ幸いです。 

以下、先日ご案内させていただいたものを再掲させていただきます。

**********************************************************************************************************

今月25日(土)に皆神塾を開催することになりましたので、詳細についてご連絡させていただきます。

本年第一回目ということで、本年どのようなことが起こるかについてのお話もさせていただきます。

皆様お誘い合わせの上、ご来場いただけたらと思います。どうぞよろしくお願い致します。

日時:    125日(土)  14時~17 

場所:    場所: 「日本橋本町鈴和ビル5階」 

    東京都中央区日本橋本町4-7-10 日本橋本町鈴和ビル5

              JR「神田」駅(東口・南口)/ 東京メトロ銀座線・半蔵門「三越前」駅 (A6/A9/A10出口)/ JR「新日本橋」駅(出入口3/4/5     いずれも徒歩圏内です。 

地図: 新日本橋会場 

会費:   3500        (注)音倶楽部会員の方2500円となります。 

テーマ:『今、日本の権力層で、生存をかけた路線闘争が始まった。』(天武の見果てぬ夢と、3人のスーパーレディー)』 

昨年末、猪瀬都知事辞任のあと、安倍は総理就任1周年に靖国神社に参拝した。このときの動機は、前の第一次安倍内閣で参拝できなかったことに、支持者から「意気地なし」「英霊を忘れたもの」と非難され、「痛切の念」を持っていたからだという。この私情優先の幼い精神性の安倍を、日本の軍産複合体は集団的自衛権確保と憲法改正に駆り立ててきた。 

 それに対し、人類史的課題として昨年は、アメリカに巣食っていた戦争屋を世界の王族会議がプーチンとオバマを連携させ、ようやく沈静化させたところだ。日本での安倍の再登場は国家ガバナンスをとり戻すための「奥の院」の緊急課題だったが、これが福島の被爆の実情を無視して、アメリカ救済と財界の財務体質改善を優先するアベノミクスになった。 

しかし、「式年遷宮」後の世界は、日本が蓄積した産業力を求めながらも、日本の国家と国民に、本当にイノチを大切にする、新しい繁栄のあり方を創り出すことを求めている。

それが今の安倍の自民党でできるのか?原発マフィアに医療マフィア。ピンハネヤクザと表裏一体の土建国。真実を伝えないカネの亡者のヘタレ・メディアに、「権威」を語る学会。 

今、日本民族の未来をかけて、原発を捨てるかどうか、巨大な路線闘争が始まった。 

「皇祖神アマテラス」ができる前、唐とあくまで対抗し続け、海外に出ようとした天武を、日本列島に押しとどめた3人の女性たちの願いは、これ以上の死者を出すことをやめさせることだった。今、日本は経済面から地球大に活躍の場を広げる使命をもっているが、そこでは、イノチの流れを守り、純粋な心の華を咲かせることでのみ、神の祝福を受けられる。 

人類の行く末は、今、私たちが、何を自覚し、どう行動するか、にかかっている。

それではどうぞ宜しくお願い致します。 

《ご連絡やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL  03-3548-1025   FAX03-3548-1026  携帯:  090-5804-5078    E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

 

 K2Oホームページあるいは新生先生ブログ『京の風』の右上にある「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》 

【お知らせ】皆神塾(東京)開催のお知らせ (1月25日(土)開催予定)

 今月25日(土)に皆神塾を開催することになりましたので、詳細についてご連絡させていただきます。

本年第一回目ということで、本年どのようなことが起こるかについてのお話もさせていただきます。

皆様お誘い合わせの上、ご来場いただけたらと思います。どうぞよろしくお願い致します。

日時:    125日(土)  14時~17時

場所:    場所: 「日本橋本町鈴和ビル5階」

    東京都中央区日本橋本町4-7-10 日本橋本町鈴和ビル5階

             JR「神田」駅(東口・南口)/ 東京メトロ銀座線・半蔵門「三越前」駅 (A6/A9/A10出口)/ 

      JR「新日本橋」駅(出入口3/4/5)     いずれも徒歩圏内です。

地図: 新日本橋会場

会費:   3500        (注)音倶楽部会員の方は2500円となります。 

テーマ:『今、日本の権力層で、生存をかけた路線闘争が始まった。』(天武の見果てぬ夢と、3人のスーパーレディー)』

昨年末、猪瀬都知事辞任のあと、安倍は総理就任1周年に靖国神社に参拝した。このときの動機は、前の第一次安倍内閣で参拝できなかったことに、支持者から「意気地なし」「英霊を忘れたもの」と非難され、「痛切の念」を持っていたからだという。この私情優先の幼い精神性の安倍を、日本の軍産複合体は集団的自衛権確保と憲法改正に駆り立ててきた。

 それに対し、人類史的課題として昨年は、アメリカに巣食っていた戦争屋を世界の王族会議がプーチンとオバマを連携させ、ようやく沈静化させたところだ。日本での安倍の再登場は国家ガバナンスをとり戻すための「奥の院」の緊急課題だったが、これが福島の被爆の実情を無視して、アメリカ救済と財界の財務体質改善を優先するアベノミクスになった。

しかし、「式年遷宮」後の世界は、日本が蓄積した産業力を求めながらも、日本の国家と国民に、本当にイノチを大切にする、新しい繁栄のあり方を創り出すことを求めている。

それが今の安倍の自民党でできるのか?原発マフィアに医療マフィア。ピンハネヤクザと表裏一体の土建国。真実を伝えないカネの亡者のヘタレ・メディアに、「権威」を語る学会。

今、日本民族の未来をかけて、原発を捨てるかどうか、巨大な路線闘争が始まった。

「皇祖神アマテラス」ができる前、唐とあくまで対抗し続け、海外に出ようとした天武を、日本列島に押しとどめた3人の女性たちの願いは、これ以上の死者を出すことをやめさせることだった。今、日本は経済面から地球大に活躍の場を広げる使命をもっているが、そこでは、イノチの流れを守り、純粋な心の華を咲かせることでのみ、神の祝福を受けられる。

人類の行く末は、今、私たちが、何を自覚し、どう行動するか、にかかっている。 

それではどうぞ宜しくお願い致します。

《ご連絡やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯: 090-5804-5078   E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

K2Oホームページあるいは新生先生ブログ『京の風』の右上にある「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

 

今年頂いた年賀状:これは面白い!!

140106_年賀状_守屋汎.jpg 

【お知らせ】『皆神塾・九州』(「12月14日福岡」・「15日熊本」開催)のDVDが出来上がりました!!

 『皆神塾・九州』(「1214日福岡」・「15日熊本」開催)のDVDが出来上がりました!! 

今回は、12 14日の福岡分と1215日の熊本分一緒に納めたお得な「2枚組セットです。

前編で、「7時間33分収録」の長編DVDで、十分楽しんでいただけます価格は、1回分の価格で販売します。

販売価格は、1月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

 詳細は、次の『瓊音ショップ』のリンクからご覧下さい。→ 瓊音ショップ 

また、熊本会場には、飯山一郎先生が来場され、後半の約2時間(118分)は、飯山先生と新井先生の2ショットの特別セッションが収録されています。 

講演内容: 『日本を世界人類の司令塔にするために』

サブ・タイトル: <福岡>『今ある、世界の「権力」の変化』

                             <熊本>『阿蘇山に込められた、天空との直霊の道』

   (注)メイン・テーマは同じですが、サブ・タイトルは異なっていますので、一部重複はありますが、講演内容もそれぞれ異なります。 

 

131214_1215_九州.jpg

 

  <レジメ> 

<博多> (1214日開催)

 「アジアの世紀に、シュメール、中華ユダ、そして、縄文ヌナカワ」 

1) 人類史では「浄化の流れ」。国家主権では「虚構の崩壊」。嘘が大きいほど、落下が大きい。

   式年遷宮でパラダイムは変わったが、日本だけ冷戦時代の発想になっている。

戦後世界はブレトンウッズ体制の最終章(FRB、ドル、天皇の金塊)

2) 日中の対立を、ニヤニヤ見ているシンガポール。国家の統治システムはどこが残るか?

6000年の人類文明史。縄文精神(直感・全体認識=右脳)が、シュメール(分析・自他分離=  左脳)を包摂し、 地球そのものを、人類が、主体的に、生きた芸術作品に作りかえる段階に。

3) 今年、始まった「ディスクロジャー」に伴い、シリア(パウロが覚醒した地)空爆を目論んだアメリカの戦争屋たちが封じ込められたが、今、日本に集まっている?

4) 尖閣問題と防空識別圏。アメリカの深謀。「係争地域」の処理案を出せるか?

5) 「天皇の金塊」資金は、アジア一体化へ。「東アジアでの共通の歴史認識」は、どうなる?

戦後の戦後、アメリカの特別行政自治区だった日本。

歴史とは、日本人には学問。中国人には政治(プロパガンダ)。韓国人には、願望(ファンタジー)

(共同歴史教科書を作ると)

   日本→中韓に配慮した、捏造教科書ができる。中国→国民に事実が知れ渡り暴動。 韓国→ショックで自殺。  

5) 一体、どのように、このマネー主体の日本を作り変えるのか? 

「国家」は、弱者から毟って存続しようとするが、・・・・

官僚主体のピラミッド型の発展は、不可能。 転変地異は?

6) 「フラワー・オブ・ライフ」を実践するために。

   国家権力との向きあい方。 徹底的に、宇宙と一体になれ。 

<熊本> (1215日開催)

「「阿蘇山に込められた、天空との直霊の道」 

1)       東アジアでの二つの中心軸。その間にある半島

2) 阿蘇の不思議

           「隋書倭国伝」に出る阿蘇。

「有阿蘇山、其石無故火起接天者、俗以為異、因行禱祭。有如意寶珠、其色青、大如雞卵、     夜則有光、云魚眼精也。新羅、百濟皆以倭為大國、多珍物、並敬仰之、恒通使往來。」

阿蘇山があり、その石は故無く火柱を昇らせ天に接し、俗人はこれを異となし、因って祭祀を執り

行う。如意宝珠があり、その色は青く、雞卵のような大きさで、夜には光り、魚の眼の精霊だという。

新羅や百済は皆、倭を大国で珍物が多いとして、これを敬仰して常に通使が往来している。

           日本書紀に、武内宿禰は、「内能阿曽」

③宮内庁「異本阿蘇氏系図」:阿蘇神社の建磐龍命と、科野の武五百建命(崇神の末子)は同一。

3) 人類史の中で(20万年前の異変。6万年前からの4つの文明期)。

4) 6000年前のシリウスショック。

 二つの分離感(自他分離、現実剥離) と 一体感の中での志向性。

5) 二つの「天孫降臨」の意味

6) 明治以来の日本が変わるとは、文明そのもの変換。

  YHWH から MITRA

7) 天とつながり、国家を溶かしていく場所

  国家権力を超えた希望の聖地に。自分の花を咲かすとは? 

今回は、12 14日の福岡開催分と1215日の熊本開催分一緒に納めたお得な「2枚組セット」です。

全編で「7時間33分収録」の長編DVDで、十分楽しんでいただけます。

販売価格は、1月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL  03-3548-1025   FAX03-3548-1026  携帯:  090-5804-5078    E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》  

【お知らせ】《ホリデー・シーズン・キャンペーンのお知らせ》

 《ホリデー・シーズン・キャンペーンのお知らせ》

~皆神塾など『瓊音ショップ』のすべてのDVDを特別価格で販売します!! 

20131220日~201417日のホリデー・シーズンに限って、『皆神塾』など『瓊音ショップ』のすべてのDVDを特別価格で販売します!! 

上記の期間中のお申し込みに限って、現在、『瓊音ショップ』で発売している皆神塾などのDVDすべてを、通常6000/枚のところを、4000円にてご提供します。 

今までに発売されたDVDで、買い忘れているようなDVDがございましたら、是非、この機会にお買い求め頂けたらと思います。 

今までに発売されたDVDの詳細は、株式会社 K2OHPにある『瓊音ショップ』で

ご覧になれます。

次のリンクから是非ご確認ください。 →→→ 瓊音ショップ

連絡先:         

株式会社K2O 室伏 

(事務所:03-3548-1025 begin_of_the_skype_highlighting 03-3548-1025 無料  end_of_the_skype_highlighting 携帯:090-5804-5078 begin_of_the_skype_highlighting 090-5804-5078 無料  end_of_the_skype_highlighting FAX:03-3548-1026)

『瓊音ショップ』の右上にある「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。 

(注)ご注文いただいたDVDのお届けについては、年末・年始の関係もあり、若干お時間を頂戴する場合もございます。

【新井信介:2013年12月メッセージ】

①安倍首相の会見内容は何だったのか?日本とアジアで起きていることとは? ②世界は大きな「浄化」の流れの中にある。・・・TPP?北朝鮮?防空識別圏?沖縄?天皇の金塊? ③「何にお金を使うのか?」 ④「沁みる」という感覚!!

【お知らせ】いよいよ『皆神塾・九州』の開催日が近づいてきました!! (12月14日(土)福岡・博多、12月15日(日)熊本で開催)

先日ご案内をさせていただいた『皆神塾・九州』の開催日がいよいよ近づいてきました。

1214日(土)には福岡・博多、1215日(日)には熊本で開催予定です。

国内では、秘密保護法案の強行採決が行われ、防空識別圏問題では、衆議院で即時撤回することを求める決議を採択されたといいます。アベノミクスの粉飾も剥がれかけています。「内憂外患」とはまさにこのことではないでしょうか?

日本がこれから何処へ向かうのか、新井信介先生の話を是非お聞きください。お知り合い等お誘いあわせの上、ご来場いただければ幸いです。 

以下、先日ご案内させていただいたものを再掲させていただきます。

***************************************************************************************************

 ご関係各位 

201312月「九州」で「皆神塾・九州」を開催させていただきますので、ご案内させていただきます。

1214日(土)には福岡・博多、1215日(日)には熊本で開催予定です。

お知り合い等お誘いあわせの上、ご来場いただければ幸いです。 

<皆神塾・九州(福岡・博多と熊本)開催のご案内> 

今回の皆神塾の開催内容について、以下、概要を添付させていただきます。講演の内容については福岡・博多と熊本の両会場で、一部内容が重複する部分もあるかと思いますが、福岡・博多と熊本では、次のようにテーマを少し変えて開催させていただきます。

福岡では、アジア(中国・韓国・ペルシャ・インド) との関連を主体に、熊本では、2万年前からの時間軸を視野に、シュメール・ヘブライと、ヤマトの関係を主体にして研究します。 

講演テーマ:  『日本を世界人類の司令塔にするために』

副題:<博多> 「アジアの世紀に、シュメール、中華ユダ、そして縄文ヌナカワ」

<熊本>   「阿蘇山に込められた、天空との直霊の道」 

1214日(土) : <福岡・博多で開催> 

 場所: 「福岡国際会議場」 4階会議室

               〒812-0032  福岡市博多区石城町2-1    TEL 092-262-4111 begin_of_the_skype_highlighting 092-262-4111 無料  end_of_the_skype_highlighting   

 地図: 会場までの地図については次のリンクからご覧下さい。    http://www.marinemesse.or.jp/congress/access/

 時間: 14時から17時くらいまでで

 参加費: 3500円(瓊音倶楽部会員の方は2500円) 

1215日(日): <熊本で開催> 

 場所: 「スターライトカフェ(STARLIGHT CAFÉ)」  

      862-0941  熊本市中央区出水7-95-3    TEL 096-378-1789 begin_of_the_skype_highlighting 096-378-1789 無料  end_of_the_skype_highlighting  

 地図: 会場までの地図については次のリンクからご覧下さい。 https://maps.google.co.jp/maps?q=%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%87%BA%E6%B0%B47-95-3&hl=ja&ie=UTF8&sll=32.778471,130.733442&sspn=0.08804,0.074072&brcurrent=3,0x3540f3765f4cf29f:0x7fa276b76f3041b2,0,0x3540f376f6fdf6af:0x64bd737cca8e645&hnear=%E7%86%8A%E6%9C%AC%E7%9C%8C%E7%86%8A%E6%9C%AC%E5%B8%82%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E5%87%BA%E6%B0%B4%EF%BC%97%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%99%EF%BC%95%E2%88%92%EF%BC%93&t=m&z=17

 駐車場: 駐車場の案内については次のリンクからご覧下さい。 https://dl.dropboxusercontent.com/u/44386592/parking.jpg

 時間: 13時から16 時くらいまでで

 参加費: 3500円(瓊音倶楽部会員の方は2500円) 

(注1) 参加費は、それぞれ当日に会場にて頂戴いたします。尚、会場のお席の都合もございますので、出来れば事前に末尾の「連絡先」までご連絡いただければ幸いです。

(注2)福岡・博多と熊本の2つの講演の内容は、『皆神塾・九州』として2枚組のDVDとして開催後販売をさせていただく予定です。事前のご予約もお受けいたしますので、ご希望があれば、末尾の「連絡先」までご連絡いただければ幸いです。

講演内容 

6000年の人類文明史の中で、今、縄文精神(直感・全体認識=右脳)が、シュメール(分析・自他分離= 左脳)を包摂し、 地球そのものを、人類が、主体的に、生きた芸術作品に作りかえる段階になりました。 

今年、始まった「ディスクロジャー」に伴い、シリア(パウロが覚醒した地)空爆を目論んだ戦争屋たちが  封じ込められ、

10月の式年遷宮を契機に 「天皇の金塊」を下に、アメリカの簿外債務が消され、これによりFRBが延命した。

この結果、戦争屋配下のCIAが改心し、日本を再生させる天皇のスパイに位置づけられた。 

戦後、アメリカの特別行政自治区だった日本は今、地球人類に責任を持つ国に生まれ変わる《宿命の時》 になりました。 

 しかし、一体、どのように、このマネー主体の日本を作り変えるのか? 

その主役は誰か? マネーと、いい現実 を、どう組み合わせるのか?

もはや、明治維新のときの、官僚主体のピラミッド型の発展ではない。

私たちが、今、「フラワーオブライフ」の主体になるときだ。 

2013年の年末という時代の意味と、実践すべき内容を、研究します。 

(補足)福岡と熊本の内容は、重なる部分がありますが、福岡では、アジア(中国・韓国・ペルシャ・インド) との関連を主体に、 熊本では、2万年前からの時間軸を視野に、シュメール・ヘブライと、ヤマトの関係を研究します。 

(注)上記の講演会にご参加を希望される方は、会場の都合もございますので、出来れば、事前に次の

「連絡先」まで、ご連絡いただければ幸いです。 

連絡先  株式会社K2        室伏昭昌

      事務所:   03-3548-1025 begin_of_the_skype_highlighting 03-3548-1025 無料  end_of_the_skype_highlighting       携帯: 090-5804-5078 begin_of_the_skype_highlighting 090-5804-5078 無料  end_of_the_skype_highlighting     FAX 03-3548-1026

       E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

                東京都中央区日本橋3-3-4永沢ビル3F  

   右上の「お問い合わせ」からメールを頂いても結構です。

《日米VS中国》が熾烈化。私は「スープジャー」を注文しました。アウトドアでの保温食に。

こんにちは その1)  戦後の枠組み を維持するのか、 壊すのか?   バイデンが来て、昨夜、日米同盟を強調しました。    これで、尖閣領有権 と 防空識別圏と巡って、     日米 VS  中国    の対立 が  ますます際立っています。 中国側は、もともと、1952年のサンフランシスコ講和条約自体を認めていなかった(当時は、台湾の蒋介石政府)ので、 アメリカが設定した、現在の防空識別圏には、不満が多かったのでしょう。 東アジア経済共同体を創る上で、 戦後の枠組みで、そのままいいのか、といえば、これも違います。 一日も早く、係争地域(尖閣・竹島・北方4島)の共同管理が、進むことを望みます。 その2)  昨日、緊急警戒情報が、私のところに来ました。   さて、万が一、大地震が来て、電力供給がなくなったとき、どうなるか? 大都会は、弱いですね。  いま、真剣に考えています。  とにかく、 電力を 地域独占にしたことが、完全に裏目に出ます。    電力は、 産業用  公共用  民生用  に分けて、供給網を多様にすべきでした。  大地震が来たら、 食料・水 は 1週間くらい 供給がないと、覚悟しないといけません。   そして、電力が復旧しないままだと、どうするか?(あるいは、供給量が限られる時)  簡単なガスコンロ は、手にはいるのですが、 ここでの熱を、なるべく無駄なく使う方法はないか?  寒いときは、厚着で凌ぐしかありませんが、暖かいモノが食べたくなります。  しかし、地震の後では、コンビニも、料理店も ないでしょう。  で、簡単に、お粥や雑炊が食べれる、「スープジャー」があるの知りました。   さっそく、注文しました。 米や野菜をいれて、そこに熱湯を注ぐと、3時間後にはちょうどいい食べごろとか。  平時でも、アウトドアや節電にも、よさそうです。  http://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%9D%E3%83%83%E3%83%88&tag=googhydr-22&index=aps&jp-ad-ap=0&hvadid=20364820499&hvpos=1t1&hvexid=&hvnetw=g&hvrand=1167059838765686266&hvpone=&hvptwo=&hvqmt=b&hvdev=c&ref=pd_sl_4lm1gbkhpv_b .

【お知らせ】『皆神塾・東京』(11月17日開催)のDVDが出来上がりました!!

 『皆神塾・東京』(11月17日開催)のDVDが出来上がりました!!

今回は、東京で開催する本年(2013年)最後の講演会となりました。そのため、本年(大きな変化の年)のまとめということもあり、以下記載させていただくレジメの内容以外に、「新井ワールド」の基本となる事柄について、新井先生が補足的にまとめてお話をされています。

具体的には、「天皇の金塊がどのように造られたのか?」、「昭和天皇の出生の秘密?」「日本とシュメールとの繋がり?」等についての説明です。

この1本で、他の先生方と異なる「新井ワールド」の要点をご理解いただくことができます。 

全編で「3時間17分収録」の長編DVDで、十分楽しんでいただけます。 

12月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。

販売価格は、12月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。)

 詳細は、次の『瓊音ショップ』のリンクからご覧下さい。→ 瓊音ショップ 

講演内容: 『カゴメの籠から飛び出した、ヤマトの鳥の私たち』 

<レジメ> 

1)       戦争屋が退治された世界。「ディスクロージャー」。ケネディーの赴任。JFK暗殺の真実。

「国家」を基本ユニットにした既存秩序が、急速に崩壊。

アメリカの「重石」が取れた東アジア。集団的自衛権と、フィリピンの台風30号。 

2)日本社会を本格的に変える仕掛け。CIAのスポンサー。

・園遊会の山本太郎「直訴」。陛下は太郎が好き。日本人の未熟さと野蛮。

・小泉=細川の脱原発連合。戦後最強の既得権益が原発マフィア。ここを崩せば、解体。

 3)NSCと「特定秘密保護法」の狙いは? 内部告発の予防。

最重要は、UFO問題。日本に司令塔が移る。 CIAは日本が雇った? 

4)文明の本質は、情報共有の形態。劇的変化で「新文明」に。

ピラミッド(人間社会を《羊飼いと羊の群れ》に見立てる思想) と ライフオブフラワー。

近代国家は人権を謳うが、マネーを使ってより巧妙に「羊の群れ」から搾り取る。 

5) 開放される情報とミトラ 6000年前の文明の分かれ目。「フンババ殺し」と「ヌナカワヒメ」

宇宙・自然と交流。切り取らない文明。生きているその場に生存や豊かさを生み出す。 

6)皇祖神アマテラスの誕生。『天皇の恩寵』。権威の永続化。

日本列島のピラミッド構造「籠」。思想の羽をもいだ姿。

天武時代まで、世界中に開かれていた活動空間が島国の「籠」に押し込められた。 

7) 21世紀、アマテラスを、言霊がわかる日本人が使いまわす。

           個々人が、宇宙と繋がって、自律・自立した世界を作る。

           国家の「枠」を超える。地球上のどこでも歓迎される社会制度を構築。

縄文時代の理性が蘇生し、六千年の文明の成果をミトラ思想で統合し、「現実」を発信。 

全編で「3時間17分収録」の長編DVDで、十分楽しんでいただけます。

12月末までにお申し込み頂い方には特別割引があります。

販売価格は、12月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯: 090-5804-5078   E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

 

131117_皆神塾_Resized.jpg

【新井信介:2013年11月メッセージ】

①伊勢神宮の遷御以来何が起こったのか? ②山本太郎議員の天皇陛下への手紙事件 ③フィリピンの台風と自衛隊 ④小泉元総理の脱原発発言と原発ペンタゴン ⑤天皇陛下の発言 ⑥戦争屋さんとキャロライン・ケネディ ⑦カゴメの籠から出るとき・・・フラワー・オブ・ライフとピラミッド

【今年は「寒い冬」になりそうです!! 「姫川薬石」のお風呂で温まりませんか?!】

 気象庁の長期予報では、今年も「寒い冬」になるそうです。

10月までは異常な暑さでしたが、それが一転して、突然冬に入ってしまいそうな感じになってきました。

「夏が高温、冬が低温」の原因は、フィリピン周辺の海面水温が平年より高くなり、上昇気流が活発になっているため。寒気と暖気の境目で強く吹く偏西風を北に押し上げてしまい、冬は偏西風が大きく蛇行し、それぞれの時期に南からの暖気、北からの寒気が列島に入りやすくなるためだそうです。 

その「寒い冬」に備えるために、「姫川薬石」を活用しましょう。

以前から「姫川薬石」をご紹介してきましたが、これは「ラジウム石」の一種で、自然のラジウムを放出している石です。

ラジウムといえば、病気治療で多くの人が訪れる玉川温泉や三朝温泉がラジウム温泉として有名です。

ラジウムによる「ホルミシス」効果によって、血液の循環を良くして、全身の細胞を活性化し、免疫力を向上させるといわれています。

120621_姫川薬石_131114.jpg 

 姫川薬石は玉川温泉の北投石のように強いラジウムは出ませんが、古くから「薬石」と言われてきたように、地元(糸魚川など)では活用されてきました。

大きなものは、お風呂に入れて、使われており、入れることでお風呂のお湯がまろやかになって、体が温まると言われています。

また、お肌がきれいになるとも言われています。 

「姫川薬石」についての詳細は、次のリンクからご覧下さい。 131114_姫川薬石_紹介資料.pdf 

様々な使い方ができますが、今回は、これから「寒い冬」を迎えるということで、お風呂に入れて使って頂くことをお薦めします。

お風呂に入れて使っていただくのでしたら、ある程度の量を入れていただいたほうが良いと思います。

(浴槽の大きさにもよりますが、出来れば2kg程度以上)。

入れる際には浴槽を傷つけないように、樹脂製のかごや袋などに入れていただくと良いと思います。

次の写真は、我が家で使っている姫川薬石で、2kg程度(長さは15cm程度)のものですが、樹脂製のかごに入れて、そのまま浴槽に入れっぱなしにしています。

 

IMG_1445.jpg

 皆さんも今年の冬は「姫川薬石」のお風呂で温まってください。ぜひご検討頂けたらと思います。

「姫川薬石」にはその他いろいろは使い方がありますが、「使用法」あるいは「ご購入」などの詳細については、次の連絡先までご相談ください。 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL  03-3548-1025   FAX03-3548-1026  携帯:  090-5804-5078    E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》 

【お知らせ】『皆神塾10月(大阪・名古屋)』のDVDが出来上がりました!! (2枚組セットです)

 『皆神塾10月(大阪・名古屋)』のDVDが出来上がりました!! 

回は、1019日の大阪開催分と1020日の名古屋開催分一緒に収めたお得な「2枚組セット」です。

全編で「5時間13分収録」の長編DVDで、十分楽しんでいただけます。

価格は、1回分の価格で販売します。更に11月末までにお申し込みの方は特別割引があります。

販売価格は、通常、6000円ですが、11月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。)

詳細は、次の『瓊音ショップ』のリンクからご覧下さい。 http://www.k2o.co.jp/works/dvd/dvd101910202.php 

講演内容: 『戦争屋消失でアメリカ覇権消失。「籠」から飛び出して、地球を飲み込めるか?』

<概要>

10日、ブルネイのバンダルスリムASEAN3(日中韓)で視線を合わせなかった安倍晋三と李克強。今年はブルネイで度々、重要会議が続いた。ここは幕末に日本から流出した金塊の集積地で現在でも世界王族会議がきめる各国中央銀行の通貨発行で強い発言権がある。98日、東京でのオリンピック開催が決まった翌日、ロシアはシリアについて、化学兵器の共同管理を言い出し、これで戦争屋の目論みは閉ざされた。これまで王族会議を戦争とテロで脅すことで、BISを乗っ取ってきた人間が排除されて、これと同時に、戦後の日本の宗主国アメリカで大変化が始まった。

通貨発行と国家予算の使い方について世界中で透明性が生まれ、やっと、「天皇」の機能が公開される。戦後、東アジアに一つの安定を生んだアメリカの重石が消え、フリーメーソンとパリサイの最高傑作だった「日本国」は今、自らの延命にドタバタで、放射能の事実に向き合わず、国民生命を傷つけながら存続を図ろうとしているが、いつまでもつか。 

外務省で小和田恒勇退論が話され、みずほ銀行の暴力団融資は重石が取れた事実の現れ。

安倍はジャパンハンドラーが頼りだが、李克強は彼らと会って地位が低すぎると面罵した。

そして、今、プーチンとつながりあった新生オバマ政権は、ケネディーを日本に送り込む。 

日本が変わる。私たちの意識も、これまでの「籠」から飛び出して、地球全体を包み出す。

さあ、6000年の文明(縄文、シュメール)の整理に入ろう。そして、未来を創り出そう。 

 

131019_皆神塾_400・400.jpg

<レジメ> 

19日(土)大阪。《今ある、世界の「権力」の変化》

20日(日)名古屋。《日本から出る「世界の宝」》 

1)オリンピック決定とシリア化学兵器の共同管理。オバマとプーチンが戦争屋を押し込めた。

背後で進む「ディスクロージャー」 

2)日本の式年遷宮に首相が参列。どこの統治体を残すか?

フリーメーソンとパリサイの最高傑作だった「日本国」。                  

放射能の事実に向き合わず、国民生命を傷つけながら存続を図るが・・・。

3)ブルネイが、主要舞台。10日、ASEAN3(日中韓)。

ジャパンハンドラーをめぐる安倍晋三と李克強。TPPの司令塔。          

中国海軍力を制するために、日本を使う。 

4)世界王族会議がBISに引導を渡す。最後の逃げ場所「日本」。

宗主国アメリカの大変化。アメリカの債務上限(デフォルト)問題 ・・・来年2月まで。

通貨発行と国家予算の使い方について世界中で透明性が生まれる。 

5アメリカの重石が消える東アジア。 

外務省で小和田恒勇退論。ケネディーを日本に送り込む。               

秘密保護法案:日米安保の裏側(防衛費の闇)。医療。UFO「ディスクロージャー」。 

6)カゴメの「籠」の正体。6000年の文明(縄文、シュメール)の整理。

闇の勢力の交代。小泉の脱原発。みずほ銀行の暴力団融資

日本の「国家の始まり」の秘密。天皇、シュメール、宇宙人、合掌土偶。 

 

《ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯: 090-5804-5078   E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。》

「世界は下記の通りたち上りました」。村田光平氏から安倍総理に出された書状。

回覧されてきましたので、シェアいたします。

-------------------------------------

 

 

安倍晋三内閣総理大臣殿

平成259月27日

村田光平

拝啓

時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

 

福島事故は確実に世界の安全保障問題となった感を深くします。その収束に最大限の対応をせず、未だに東電の経営の危機として対処している日本に対してついに世界は下記の通りたち上がりました。

1.ゴルバチェフ大統領の顧問を務めたYablokov博士、アーニー・ガンダーセン氏、カルディコット女史等17名の著名な科学者はこのほど潘基文国連事務総長宛に嘆願書を発出し、事故収束のため直ちに専門家および市民による中立の監視機構を設置すること、事故処理からに東電を除外することなどを訴えました。

http://www.nirs.org/fukushima/expert-ltr-bankimoon-09-2013.pdf

2.米ロサンゼルス在住の日本女性がオバマ大統領宛嘆願書の署名をインターネットを通じて集め始めたことです。福島原発事故に関する情報を日本政府・東電に任せることなく、米国および国際チームが収集して提供するよう要請する署名で一億人分を集めたいとしています。

http://petitions.moveon.org/sign/president-obama-urgently.fb31?source=c.fb&r_by=8607670

3. 食糧及び健康問題に関心を寄せる『ナチュラル・ソルーションズ・ファンデーション』は、日本政府と東電による事故処理は信用できないとして、各国政府にも国際機関にも依存しないNGOの監視機関を創る動きを始めております。(別添1ご参照)

4.著名な退役軍人でクレボーン・ぺル上院議員特別顧問を務めたスコット・ジョーンズ博士は別添2のとおり4号機が崩壊に向かいつつある中で国際協力を拒み続け、オリンピックの準備に浮かれる日本をタイタニックにたとえ、東京開催を自然が許さないと断じております。

 

電力会社と一蓮托生の関係にあることが致命傷であることが立証されました。日本政府による名誉挽回が急がれます。

 

貴総理によるご決断が待たれます。

敬具

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 (添付1) 

Gentlepeople,

 

We are encouraged that we are communicating urgently about Fukushima.

General Bert has looked carefully at the most recent fuel rod removal plans announced by Tepco and the Japanese government.

 

General Bert, as an engineer, is horrified, as are Dr. Laibow and I. Given Tepco's proven, monumental ineptitude and incompetance, and the potential for this plan to backfire and result in the catastrophe we all fear.

 

We see the need for a two stage solution.

First and foremost, we see it as essential to quite literally protect the planet from Tepco. Allowing this failed nuclear corporation to go forward with the manipulation of the fuel rods invites the disaster.

 

So the first stage of the campaign must be to STOP the Tepco "plan" immediately!

We propose a conference call among us all. Please feel free to invite any experts, consultants and advocates you consider helpful.

 

Once we've addressed Tepco's dangerous plans, we need to proceed rapidly and urgently with the creation of the independent international Commission to mobilize the planetary response, and secure adequate funding to enable new science to solve the problem at Fukushim since familiar science has failed and is about to risk the safety of the planet again.

 

We have not been able to determine what Tepco will do with the rods once removed. The Precautionary Principal tells us that nothing dangerous should be done until a reasonable plan is developed to address the risks.

 

As we continue to develop strategies for the international Commission, General Bert urges us to begin holding regular teleconferences. If you are all available, we proposed a meeting at a time of mutual convenience on Wednesday, September 25th.

 

Kindly advise.

Ralph Fucetola JD

Natural Solutions Trustee

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

(添付2)

 

And the Band Played On…

 

September 25, 2013Japan, Nuclear   

 

Scott Jones, Ph.D.

 

There is historical evidence that the Titanic’s orchestra heroically continued to play until the ship made its final plunge to the bottom of the Atlantic Ocean.  There is some temptation to compare that snippet of history to what is playing out in Japan following the decision of the Olympic Committee to award the 2020 Summer Olympic Games to Tokyo.  The theatrical command that, “The show must go on,” may be an appropriate observation, but there are monumental differences in the situations.

  

The human loss of life on the Titanic was indeed shocking, partially so because the Titanic was professionally declared to be unsinkable.  The music from Fukushima is decidedly unnerving. It is the sounds from the seriously damaged reactor building number four as its tilt increases in its agonizing slow collapse.  That collapse will trigger a one-hundred foot fall of the spent fuel rod cooling tank, exposing the fuel rod assemblies and creating a nuclear disaster more than a thousand times greater than Hiroshima.

 

Japan will be well remembered by those who survive the global consequences of the resulting radiation hell.  The memories will be starkly mixed.  Sympathy will soften the memories of the thousands of innocent civilians killed in Hiroshima and Nagasaki as the result of wartime attack of nuclear weapons.  There will be no sympathy for the refusal of Japan to immediately request international assistance to determine what could be done to stem the cascade of increasing risks following the March 2011 earthquake and tsunami.

 

Hopefully, there will be international memories of lessons learned from the tragedy of Fukushima.  Profit controlled critical decisions.  Regulatory capture assured that warnings of unsafe practices and conditions could be ignored or action deferred.

 

We will never know if the inevitable outcome could have been avoided if the world’s most experienced nuclear crises engineers and scientists had been involved at Fukushima.

 

The 2020 Summer Olympic Games will not take place in Tokyo.  Nature has others plans for Tokyo and the world.

 

Sadly, the issue is no longer, “what can be done?”  The terminal issue is a brutally honest international assessment that must be made about Fukushima and the nuclear power industry.  This is owed to future generations who will pay dearly for our incautious dance with technology we could not handle.

 

Dr. Scott Jones was  a career naval officer with extensive nuclear weapon experience. He was a qualified nuclear weapons delivery pilot, and in intelligence assignments, a Nuclear Weapons Deployment Officer, and created Nuclear Weapon Target Annexes for U.S. European Command War Plans. Following this he became special assistant to Senator Claiborne Pell.

 

Más

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私(新井)の感想: オバマが訪米した安倍に会わなかったのも当然だな。

            今の日本政府・財界・原発マフィアに対し、「強制力(矯正力、共生力?)」が、出てくるぞ。

2013年9月のメッセージ(9月22日収録)

①東京オリンピック決定・・・大嘘をついてしまった? ②フラワー・オブ・ライフと文明のスタンダード ③東アジアの政治情勢・・・防波堤が必要?・・・戦争屋を押さえ込む?! ④「アンダーコントロール」と安倍首相の福島視察 ⑤BIS破綻?・・・中央銀行と日本からの金塊 ⑥「知事が言っているので汚染されていない」というシステム ⑦縄文時代の(生活)とは?・・・生きていることを喜ぶ ケネディ駐日大使の服装と尖閣関連発言

東京五輪で、耳目と人力の一極集中が続く弊害を指摘する初鹿明博氏。

昨年の総選挙直前に、民主党を離れ、未来の党に参画した初鹿氏。

今回のオリンピク招致に関する、この人の主張に共感する人は多いのではないでしょうか。

安倍自民党は、完全に原発マフィアの子飼い。 優先順位が間違っている限り、どんなにマネーをつぎ込んでも、イノチは、まともに扱われない。

日本のメディアを完全にコントロールするつもりでしょうが、全世界はできない。というよりも、完全に敵に回します。狂っているのは、安倍と原発マフィアのやり方です。どんな形、どんな程度、どんな次元で、「冷や水」が浴びせられるのでしょうか。 

初鹿氏のブログ http://www.hatsushika.net/modules/d3blog/details.php?bid=364

 以下転載します。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 水をさすようですが:

昨日の早朝、2020年のオリンピック開催地に東京が選ばれました。このニュースに多くの国民が喜び、大きな期待を寄せていることと思います。そんな時に水をさすようですが、私は日本にとって本当に良かったのか、そして、開催に当たって心して欲しいことについて警鐘を鳴らしたいと思います。

そもそも、私は2011年12月6日の衆議院本会議でオリンピック招致決議の採択が行なわれた際に、民主党議員でただ一人、反対し起立せずに座ったままでいました。

 私はスポーツが嫌いな訳ではありません。むしろ好きな方です。恐らく、普通の人よりも遥かに多く、野球、サッカー、アメフトなどプロスポーツを高い入場料を支払って観戦しています。しかし、他にやることが沢山ある中でなぜ今東京でオリンピックを今やらないといけないのかが自分の中で納得させることが出来ずに反対することにしました。
石原前都知事が突然2016年の五輪招致を打ち出した時、私は都議会議員でしたので、その時も、招致決議に当時の都議会民主党の賛成の決定には従うことが出来ないと退席しました。
賛成派に方々からは、子ども達に夢や希望を与えられるのになぜ?とか、五輪開催により大きな経済効果が得られるのになぜ?などと疑問を投げかけられることが多くありましたが、開催によるデメリットや財政的な負担などを考えてやるべきではないと判断したのです。
だから闇雲の招致に賛成してきた政治家の面々が気付いていない、もしくは気がつきながら目を瞑っていることを指摘したいと思います。
 
以前よりずっと我が国の問題のひとつが東京一極集中だと言われ続けてきました。これを是正することがバブル崩壊以降の日本の課題の一つであったはずです。しかしながら、五輪を開催するとなると東京に集中的に投資をすることになり、一極集中はより進むことは明らか。また、ヒートアイランド現象が問題だと言いながら、風の道をふさいでしまう臨海部に高層の選手村を建設することも当初の予定ではありました。一方で大きな問題だと言っていることが、五輪ということになると無かったことのようになってしまうことに危惧を持っています。
まさに、今回の開催に当たって上記のようなのことが起こり始めていると指摘したいと思います。
 
今回の招致に当たって日本にとって最大の懸案は福島第一原子力発電所の事故がIOC委員の投票に影響を与えないかということでした。海外メディアからの質問も五輪の中身よりも汚染水の問題などほとんどが原発事故絡みだったと言います。こうした中、安倍総理は「フクシマについてお案じの向きには、私から保証します」「健康問題については今までも現在も将来も全く問題ない」と言ってのけ、招致を勝ち取りました。記者団に対して「誤解は解けた。世界で最も安全な都市だという理解はいただいた」と自信たっぷりにいったそうです。
既に子どもの甲状腺がんが18名出ている中で、健康問題はないと言いきってしまって良いのでしょうか?当事者やその家族が聞いたらどう思うのでしょうか?
汚染水の問題も完全にコントロールできていると言い切れるのでしょうか?多くの国民はそれは違うということを分かっているのではないでしょうか?
それでも自信を持ってこう言い切ってしまって、大きなつけが回ってくるのではないかと感じています。これで、政府の側からすると原発事故の問題がクリアされたということになり、皆さんの意識の中からも少しづつ忘れられていくことにならなければいいなぁと懸念を持っています。
 
五輪開催が東北の復興にも資するという主張をする方もいますが、実際にそうなのでしょうか?
震災からの復興はまだまだ進んでおりません。これは高台移転などの復興計画を自治体が中々決め切れていない等の理由がありますが、財政的な制約があることも事実です。また、公共工事が同時並行で大量に発注されているために、人材不足が深刻で東京からも多くの建設職人の方々が東北に行っているように予算はついても工事に取り掛かれないという状況も生まれてきていると聞きます。
こういう状況の中で、五輪のために約1300億円で改築する国立競技場をはじめ約20の施設の整備や改修が行なわれるとなると財源も人材も被災地と奪い合いになるのではないでしょうか?
東京都も五輪開催の為に積み立てをしていると言いますが、到底間に合う金額ではなく国費の投入も多額になることでしょう。税収が上がらなければ、今ある中から分配をすることになる訳で、五輪の為に使うなら被災地の為に使って欲しいと思うのは私だけなのでしょうか?
大型公共工事が増えれば日本経済が上向くではないかという主張をされる方もいます。私もそれは全て否定するつもりはありません。しかし、そこで産まれた富がどこに行くのかも考えないとならないと思います。それが広く日本国民に配分されて行くのであればいいのでしょうが、国立競技場の設計をコンペで落としたのがロンドンを拠点に活動しているイラク出身の建築家であることを考えると、普通の国民にはあまり還元されないように感じます。
 
また、東日本大震災発災以降、首都直下型地震や東海、東南海地震への不安が増しています。首都直下地震については、今後4年間に50%以上の確率で発生するという試算も出ており、政府や自治体は国民の不安を煽って防災の為ということで大型公共事業を進めたりしています。大地震が来る可能性が高いから、「堤防を強化しないと」「ダムも必要だ」「あれもこれも作らないと直さないと」と言っている同じ口から、東京は世界で一番安全な都市だからと言って五輪を招致した…大地震が明日にも来るように国民を不安にしていて、一方で、東京は安全だからというのは、明らかに矛盾しているのではないでしょうか?確かに自然災害はいつ起こるか予測が出来ないものであるから、イスタンブールだって、マドリードだって五輪までに起こる可能性はゼロではないでしょう。でも、今の日本ほど国民に大地震があるかもしれないと危機意識を煽っている国はないと思います。五輪開催の7年後まで大地震が来ないことを祈るばかりです。
 
五輪招致のプレゼンで竹田招致委員会理事長は財政面での強みを強調してイスタンブールとマドリードの弱点をついていました。他の2都市と比較すれば財政的には優位なのかもしれませんが、ちょっと待ってと思いませんか?
なぜなら、今まさに日本の財財政がひっ迫しているから消費税を上げようとしている最中です。国民には国の財政が持たないから消費税を引き上げますと言っている一方で、五輪招致では日本が一番財政的には安定してますよと言う。これも矛盾しているように感じるのは私だけなのでしょうか?
五輪開催の資金は税金以外の資金も必要でそういう意味では多国籍企業が多く集まっている東京は優位なのでしょう。しかしながら、インフラの整備を中心に国や都の財政で賄う部分が大量にあることも事実で、財政状況が厳しいから増税と言いながら、インフラ整備などに税金を投入していくことにはやっぱり疑問が残ります。
五輪開催で国民の皆さんが素直に喜ぶことはいいと思います。
しかし、政治家は浮かれるのではなく、今やらなくてはならない多くの課題の解決も図りながら、新たに五輪の成功も果たさなくてはならないという、7年後に重い宿題を背負ったと考えて欲しいです。五輪開催がプラスの方向に進んでいけばいいのですが、浮かれてしまって、少子高齢化や社会保障費の増大、都市の過密と地方の過疎、格差の拡大など、今の我が国の抱えている問題を忘れないで欲しい、心からそう思います。
少なくとも原発事故の処理に関しては世界の国に絶対安全だと宣言してしまったのだから。これが覆ってしまうようなことになったら国際社会での信頼は失墜してしまうのは間違いありません。
 
限られた財源と人材の中で、被災地の復興と五輪開催のためのインフラ整備を両立しなくてはなりません。五輪開催により景気浮揚が見込まれるとはいっても開催は7年後。来年には消費税が上がることを考えると直ちに景気回復による税収増が見込まれるとは期待できません。そういう中で、被災地の復興をやり、東京のインフラ整備をやるというのは至難の業ではないかと思います。まさか、この両立を図るために社会保障の切り捨てなどしないことを願うばかりです。
また、経済が活性化し景気が上向くといっても、大手広告代理店やインフラ整備を請け負う大手ゼネコン、そして、ノベルティグッズ等の販売が出来る大手企業は利益があるでしょうが、それが中小まで波及していくのかというと大きな期待は出来ないように感じます。
そして、これは天に祈るしかないのかもしれませんが、7年の間に首都直下の大地震が起こらないで欲しいです。でも、これは祈る以外何も出来ませんね。
最後に…開催が決まってしまいましたが、でも、やっぱり私は日本で開催するにしても東京ではなかったのだと思います。
 
どう考えてもこれから7年間は東京に投資が集中し、日本の中では東京1人勝ちとなってしまうでしょう。人々の意識も楽しいこと、夢があることの方に向かいがちで、今後は五輪の陰に隠れて、ますます被災地は忘れられて行ってしまうのでしょう。
それが今の日本の進むべき方向だとは思わないからです。
今さら言っても仕方ありませんが、2040年代以降のどこかで、仙台など被災地で開催出来れば、本当の意味で日本の復興を世界に示すことになったのになぁと思う次第です。
以上、五輪開催決定に際し、私の思いを綴りました。異論のある方もいらっしゃると思います。夢や希望を与える五輪が来るのだから無条件に喜べないのかという批判もあるでしょう。経済の起爆剤になるのだからいいじゃないかと考える人もいるでしょう。
 
でも、私は未だに生活が安定しない仮設住宅で暮らしている被災地の方々、原発事故の影響で故郷を離れ帰れるのか帰れないのかも分からずに暮らし続けている福島の方々、福島原発の事故処理のために危険な中で頑張って働いている方々、そういった方々のことを考えるとオリンピックだと浮かれている場合ではまだないと感じるのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・転載、おわり・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

【新井信介:2013年8月メッセージ】

①安倍首相は靖国に参拝しなかった・・・これからは3つの課題に取り組むと言っている・・・「TPP」「消費税」「集団的自衛権」 ②大きな流れとしては、東アジアを1つの経済圏にすることで、そのために、シンガポール、ブルネイを中心に中国に対抗するために日本を主体とした防衛体制構築するという考え方がある ③それらの問題によって、福島の放射能問題が隠されてしまっている・・・海への放出も大きな問題だし、内陸部にたまった放射性物質が河川に流れ込んで関東圏の水道水などが大きな問題に ④オリンピック開催都市では、一旦は、あえて東京を指名するかもしれない・・・予算をばら撒いた後で、放射能問題で取り消すこともある? ⑤重要な問題が隠されているが、多くの人が本当のイノチの情報を探し始めている ⑥現代は、お金を追うばかりでイノチを壊しているが、縄文時代は、自然の中で全てのイノチが響きあっていた

元原子力安全基盤機構検査員・藤原節夫「フクイチ3号機は明らかな核爆発。電力会社は改ざん資料しか出さない」

その1)  原発の立地と、フクシマ第一の三号機の爆発。

 藤原節夫さん。この方の証言は、生々しいです。

http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E8%97%A4%E5%8E%9F%E7%AF%80%E5%A4%AB

原子力安全基盤機構の検査委員であっただけに、この動画で示される内容は、説得力があります。

福島第一の3号機の爆発は、「明らかな核爆発だが、とりあえず、水素爆発にしておけ、となった」

そして、「原子力ムラ は改ざん資料しか出さない。 解体以外ない」 と断言します。

福島第一の管理会社は、イスラエルのマグナBSP社 でした。

 この会社の刑事責任が全く問われていません。 これは、大犯罪です。

なぜ、日本の司直は、手を入れないのでしょう。 マグナBSP社の存在すら、メディアは報道しません。

 「311」の前に、国会で、「電源喪失から爆発の危険」を指摘されながら、何もしてこなかった、日本の原子力委員会と電力会社。それを国会で指摘された当時の経済産業大臣の甘利明。

 しかも、「311」の地震の発生を、日本政府は8日前には知っていたと、井戸川町長は選挙で訴えた。

これは、日本列島にある現在の統治体(=戦後の日本国家。明治維新以来?桓武以来?大宝律令以来?)が、日本国民をあえて、承知して、確信犯として、被災させている、と断言してもいいのではないか。

 藤原氏は、「社会正義よりも、会社の正義(利益)を優先させる」のが電力会社といいます。これと国家権力が合体しました。この論理が、実は、本質的には日本全体を覆っていたのです。国家ぐるみで、国家権力を使って、カネを儲けをする、これが明治以降の日本の姿であり、その究極の姿が日本の原子力政策でした。

2) カネまみれで、イノチを壊し続ける。 

 これを田中角栄は地方へのカネのバラマキに利用し、エネルギーの安定供給という目的は表面のお題目だけになり、完全なカネまみれマシーンに変わってしまったのです。 そして、史上最大の原発事故がおきても、このカネまみれ国家の暴走は止みません。それが、不正選挙です。

 国家(統治体)の存在が、利益を稼ぐことを第一目的にしたのは、明治政府になってからです。この体制を、戦後は、アメリカの資本家(FRBの金融マフィア、石油と軍需の複合体)が乗っ取り、そこに、日本の明治以来の特権層(薩長閥、皇族、華族、新興財閥)、そして、官僚たちが進んで組み込まれました。

 これが、戦後日本の真実です。

戦後の日本列島の統治体は、アメリカにできた、《FRB・エネルギー・軍需》の利益共同体の支配という、大きな枠組みのなかで、家電・自動車・生活用品などモノツクリで雇用を生み、その宣伝として発達したメディアによる支配が進められたのです。

 「本来、不必要なモノを、いかにして、欲しがらせるか。」

 これが、大手広告会社 が マスメディアを使うときの姿勢でした。

21世紀になって世界に広がったネット社会は玉石混交の情報を大量に与え、私たち自身に、自分にとって本当に必要なものは何かを考えさせ、選ばせます。これは、私たちが日常生活で、自分が消費するモノに対する理解と判断力を、どんどん研ぎ澄ましていくのですが、

 問題は、私たち自身が置かれている、国家(統治体)の枠組みと自分自身の関係です。(有権者なのですよ!!!)

3) イスラエル建国と、日本国民の特別な関係 

戦後の日本は、憲法9条と日米安保がセットになっていますが、その日本で、今回の福島第一で、このように、核爆発を起こされても、日本側(日本国政府)から、なんら、その真相を追究しない体制のままなのです。日本の国家権力は、これに、何の抗議も行動も起こせないのです。

 こんなのでは、国家主権の回復も何もない。 アメリカの特別行政自治区である以上に、何か、地球の一部人間たちに洗脳されたままの、「高級奴隷の自治国」そのものだったのではないのか。

イスラエルは、戦後の1948年5月12日に、政治的に建国されました。この国は、イエスの死の30年後に滅亡したユダヤ王国の再来というよりも、3200年前のモーセ(レビ族)の出エジプトのあと、3000年前にサウル王(ベニヤミン族)によって、ジーオンの丘に創られた国、古代イスラエルの再興を、表向きは目指したものでした。

古代イスラエルは、このあと、ヒッタイトの流れを汲むペリシテ人のゴリアテに襲われ、滅亡の危機になります。このとき現われた、勇敢な羊飼いの少年が、ユダ族のダビデでした。

ダビデは中国語では「大闢」と書かれましたが、日本では、大宝律令以来、ヘブライとの関係を隠したために、その表記は、兵庫県赤穂にある大避神社の「大避(おおさけ)」、さらに変化して「大酒」になりました。大避神社の祭神である秦河勝は厩戸皇子(聖徳太子)の時代の人間ですが、その直系の先祖は、応神天皇(ホンダワケ=品陀和氣)の時代(5世紀初め)に日本列島に入った弓月国の融通王です。弓月国は今のギリギス近辺にありました。ここと、始皇帝の秦、そして、ユダ族だった、ダビデ、さらに、イエスの関係はどうなのでしょう。

古代イスラエル王国の起源はモーセの「出エジプト」ですが、この時の艱難辛苦を忘れまいとするメッセージを密かに伝えている祭りが、京都の祇園祭です。 モーセとは、4000年前に古代シュメールが滅亡した後に、エジプトに招かれたヘブライ人(アブラハムの子孫)の後裔でした。

日本の皇族、さらに、日本の司法(警察、検察、最高裁)は、なぜ、イスラエルに遠慮しているのでしょうか?

日本の宗主国のアメリカは、戦後、国際連合でイスラエルに対し非難決議が出ても、ずっと拒否してきました。

日本の「奥の院」のジイサンたち、そして、スイスにいるサンカの大元さま、さらに、世界の王族会議の皆さん。

 あなたたちは、この日本列島の人間に、一体、何を、お望みなのか?

日本に、地球の全生命の運命を担える人材が現われるのを促すために、今、あえて試練を与えているのですか?

 

国家権力は暴力装置。だから国民が有権者となって共同で制御する。場合によっては作り変える。一方、中国では今、鄧小平一族の資産逃しまで追及が始まった。

 こんにちは。

1) まず、昨日の記載した、シリアの「核爆発」について。

 シリアの大爆発は8月1日。 これがイスラエルがやったものかどうか、ははなはだ疑問です。炸裂した場所が地方都市過ぎます。シリアの国家消滅を狙らうなら、アサド大統領のいる都市を狙うでしょう。そして、本気でそれを実際にイスラエルがやれば、イスラエルはもは世界中のどの国からも相手にされず、それこそ、イスラエル自体が国家消滅になるのではないでしょうか。

 それゆえに、この爆発、アメリカの戦争屋が雇っていた工作員による自暴自棄だと、私は考えています。

 それだからこそ、この爆発に関して、国際政治は不問にしています。

 プーチンがスノーデンから情報を得て、オバマの了承のうえで、工作員を追い込んでいるときに爆弾が炸裂したと。

 では、この爆発は、核なのかどうか? 死傷者の数など、被害状況が分かりません。

 ヒロシマのときや、フクシマ三号機のときと似た噴煙が、上りました。

 どれほどの放射線が放出されたのか気になりますが、本当に、ホンモノの核爆発であったとしても、311以後のフクシマのf放射線量とは、比較にならないでしょう。 それゆえ、この点でも、国際政治は、通常のテロの爆発と同じとして、不問にしてしまうのではないでしょうか。

 2011年の3月14日に、世界中の国が、日本に、緊急の航空機を飛ばし、日本国内の自国民を救助にあたった事実を忘れてはなりません。それほど、日本のフクシマの三号機の爆発は、とんでもなかったのです。

2) さて、中国経済、そして、共産党支配がもう終わるとの意見や見方が、ネットで多くの流されているのですが、どうなるでしょう。

 中国の統治者は、自分たちは国家全体の7割が統治できれば、それでいい、またそれしか出来ない、といっていました。(これは、発展改革委員会の現場の政策立案者や、太子党のファミリーから直接聞いた)。彼らは、国家(統治体)が壊れだした時には、これまでの国家権力を維持するためには、たとえ、かつての身内であろうと、容赦なく、これをつぶすことで、自分が握った権力を存続させます。

 どうも、習近平、李克強は、 今、その決意をしたようです。

周恩来の弟分で、改革・開放をすすめた、「総設計士」、鄧小平の親族が、約10兆円を持ち出したとして、今、 追求が始まりました。 これは、「一罰百戒」の始まりでしょう。 

 この動きが、どこまで、ひろがるか? 

答え: 習・李体制が、 国民の支持を得て、権力を確立するまで。

 問題は、それまで、国家が持つかどうか?

 政治の枠組み、経済(対外信用)、環境。 ちなみに、バブル崩壊に伴う、経済停滞は、すでに覚悟して織り込み済みでしょう。そんなことより、毛沢東や周恩来が作り出した、中国大陸の統治権を、どんなことがあっても、維持する。これが、至上命題です。

 一方、日本にも、アメリカにも、そして、海外華僑にも、共産党の統治権を認めていない勢力があり、彼らは、今、中国を締め上げています。 

ちなみに、私は、大陸にいる李さん本人(老子の末裔)が選び出した人物こそ、李克強だと、考えています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

中国、特権官僚の海外逃亡続出! 祖国と習近平体制を見限り財産まで…

 http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130806/frn1308061811005-n1.htm

習近平体制下の中国で、高級官僚の海外逃亡が相次いでいる。中国当局は、家族や資産を海外に移し国外脱出する官僚を「裸官(らかん)」と呼んで取り締まりを強化しているが、「習体制下で、すでに800~1000人が中国を捨てた」(専門家)という。そんななか、現地の一部メディアが高級官僚の子弟「太子党」の超大物が「国外脱出した」とも伝え、波紋を広げている。特権階級の祖国脱出は何を意味するのか。

 衝撃的なニュースだった。中国語のインターネット新聞「博訊新聞網」が、中国政府高官の話として「●(トウ)朴方が、1000億ドル(9兆8000億円)を持って中国から逃亡した」と報じたのだ。配信されたのは6月末だったが、波紋はいまも収まらない。

 名前が挙がったのは、改革開放路線を主導して長く権勢をふるった●(トウ)小平氏の息子で、共産党の中央委員を務めた●(トウ)朴方氏。高級官僚の子弟の集まり「太子党」の中でも大物中の大物といわれる人物だ。

 「特権階級の太子党の中でも序列があり、そのトップに君臨するのが『八大家族』。『革命元勲』と呼ばれる毛沢東ら革命初期の大幹部の子弟のことで、●(トウ)朴方氏もその1人。国内ではアンタッチャブルな存在とされる」(外交関係者)

 実は、「博訊新聞網」が報じて以降、追随するメディアがほとんどなく、一時、内容の真偽を問うような見方も出た。

 だが、現地の政府関係者の間では「信憑(しんぴょう)性のある情報」としてひそかに注目されているという。「太子党」の1人で貿易関係の会社を経営する中国人実業家はこう説明する。

 「われわれのコミュニティーの中で、6月はじめぐらいから、この話が広まっていた。中国の行く末を見限り、子供たちの将来を見据えて行動を起こしたのでは、と。ただ、彼には、中国赤十字の寄付金不正流用疑惑への関与を指摘する声もあり、それが理由なのかもしれないが」

 「太子党の大物」をめぐるただならぬ噂。そもそもこうした情報が流れる背景には、習体制下で官僚たちの国外脱出が増えている現実がある。

 『中国人民解放軍の内幕』(文春新書)の著書で知られるジャーナリストの富坂聰氏は、「腐敗撲滅を掲げる党指導部はいま、大規模な地下経済退治をやっている。官僚の不正蓄財の取り締まりを強化し、ぜいたく禁止令も発令した。立て続けに出された金持ちいじめとも言える政策に反発して中国を逃げ出す官僚が後を絶たない」と話す。

 逃げ出すのは官僚だけではない。彼らがため込んだ巨額の資産も海外に流出している。

 米誌「タイム」は6月、中国からの資産流出が「6000億ドルに達した」と報じた。

 「そのほとんどは官僚が汚職や賄賂などで不正に稼ぎ出したものだ。こうした資産を家族とともに海外に移し、いつでも国外脱出できるように準備している。彼らは中国語で『裸官』と呼ばれ、問題視されている」(富坂氏)

 裸官の実数はつかみづらいが、国営金融機関の中国人民銀行が昨年公表した「腐敗資産の国外持ち出しに関する調査報告書」の中で、1990年半ば以降、汚職官僚や国有企業幹部の国外逃亡数は「1万6000~1万8000人」と試算している。

 中国事情に詳しい評論家の宮崎正弘氏は、「官僚たちは、国の危うい実態がよくわかっているからこそリスク回避のために中国脱出を企てる。胡錦濤氏から習氏に政権が移った昨年末がピークだったが、新政権が発足してからだけでもすでに800~1000人が祖国を捨てたと言われている。官僚の国外逃亡を取り締まる側の党指導部の多くも、海外に隠し口座を持ち、海外に拠点を持っていたりする。国の将来を誰も信用していない」と話す。

 中国では一般的に、全人口の1%ほどが特権階級とされており、その中でも、セレブ中のセレブである「権貴階級」と呼ばれる3万~5万人が党中枢を牛耳っている。

 「ある調査では、その権貴階級の87%がすでに自分や家族の海外での居住権を取得しているとされている」と宮崎氏。

 赤い帝国の内部崩壊が始まった。

●=登におおざと

 

【お知らせ】7月20日東京で開催した『皆神塾』のDVDが出来上がりました!!

 【お知らせ】720日東京で開催した『皆神塾』のDVDが出来上がりました!! 

さて、大変お待たせしましたが、『皆神塾・京都』のDVDが出来上がりました!! 

720日に東京で開催した皆神塾のDVDです。ちょうど参院選の前日でした。 

8月末までにお申し込みの方は特別割引があります。

販売価格は、通常、6000円ですが、8月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

収録時間は2時間30分(150分)です。

(新井先生が当日体調不良だったため、講演時間が1時間30分、質疑応答が1時間という構成です。) 

講演内容:  『悪魔を押さえ込む「ディスクロージャー」で、日本はどうなる?』 

<概要> 

2013年は、アクエリアス時代の幕開けです。これまでの地球の中での「奪い合い」の脱皮です。人類は宿命として羽化が始まります。

地球外知的生命体の存在とその接触の事実、 そしてUFOテクノロジーの利用推進。 

映画「シリウス」、そして「シティズンズ・ヒアリング」の始まりで、今、アメリカ内部から変化が出ています。 

古い、力の『政治』 が、急速にしぼんでいます。具体的には、夏至に始まった地球権力の大変化があります。天皇陛下が京都に来られた頃、香港にいた元CIAのスノーデン氏に対し、アメリカ国務省はスパイとしての拘束要請を出したが、彼の身柄は、香港からロシアに向かい、オーストリアに行き さらに、・・・・。 

スノーデンの存在は何を意味するのか? 亡命先探しという表面上の手段を使って、戦後のアメリカに巣食った、戦争屋(謀略家)の所在と目論見を、各国指導者に教える、意志が働いている。 それは、満州事変後の日本軍事侵略をつぶし、戦後、アメリカに覇権をもたらした人間の関係者によって、意図的に解き放たれているのではないか? 

20日は、参議院選挙の投票日前日です。世界経済の維持を優先するため、放射能問題を、国際政治では言い出さない、という不文律のまま、進んできたアベノミクスが、いつ、裁かれるのでしょうか?  

年金・医療に対する改革の道筋は、とうてい、見えない。 どこまで、「国家」という枠組みに、未来を任せるのか? 

今後10年を見たときに、絶対に逃れられない日本の宿命と、それにあわせたビジネスチャンスを研究します。キーワードは、 「宇宙と響き合う、完全なるイノチ」 です。 これは縄文ヌナカワです。 自民党の人間には、頭に入らないことでしょう

全編で2時間30分(150分)のDVDです。(新井先生が当日体調不良だったため、講演時間が1時間30分、質疑応答が1時間という構成です。) 

8月末までのお申し込みについては特別割引として6000円を4000円で販売させていただきます。尚、別途送料300円を頂戴します。 

内容等の詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。 → 瓊音ショップ 

<<ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL  03-3548-1025    FAX03-3548-1026  携帯:  090-5804-5078    E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。>>

「作業員800名死亡。4号機の燃料が、地下500メートルまで沈降」by山下由佳さん

以下、見逃せないので、紹介しておきます。 

https://twitter.com/costarica0012

コスタリカ共和村  山下 由佳@costarica00127月27日

「速報、拡散情報元は、原発で作業して被ばく作業員の治療をしています医療施設の責任者よりの重大な情報 :

一、.福島第一原発で作業しています作業員が、すでに800人近く死亡しており、重傷患者も続出しているということと。

 二、4号機の燃料が、地下500メートルまで沈降していること。」

  /////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

    イノチ、 カネ、 世間体、 真実の友情,  人間の尊厳。

 なにを、最優先するか、試されるときが来たようです。 

 セイフティースペース と、 セイフティーゾーン を、造るしかない。

 

 

 

フクイチの「核燃料が燃えている」という情報を伝えるブログ。

以下、ご覧ください。

http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-87.html

抜粋

「フクシマ第一原発からの放射能は 毎時5シーベルトです。
北茨城の放射能は 毎時7マイクロシーベルトです。
1シーベルトは1000ミリシーベルト。 1ミリシーベルトは1000マイクロシーベルト。
よって、7マイクロシーベルト/時を一年間浴びると 7×24×365= 61320=61ミリシーベルトとなります。

日本の公衆被爆基準値は 1ミリシーベルトなので 実に61倍です。 (転載記事)」  

7月23日の福島第一。日本メディアは流さない、ケムリモクモク映像。

イギリスのBBC です。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3148.html

日本では、とにもかくにも政権が安定したので、これから安倍政権に対し、注文がでます。

それに応えられない時には、すぐに、首がすげ替えられるでしょう。

安倍は、11日間の夏休み。  そのあとに、豹変するか、辞めるか(病めるか)。

メルトアウト。核燃料マグマが地下水と接触。水蒸気爆発を引き起こし、群発地震を誘発.

今月後半になって、フクシマ第一の水蒸気モクモク、そして、群発地震。

東京電力は、27日、福島第1原発2号機タービン建屋東の地下でケーブルなどの配管が通る部分のうち、
海から約50メートルの地点で採取した水から、1リットル当たり23億5000万ベクレルのセシウム
    など高濃度の放射性物質が検出されたと発表したばかり。

「真実を探すブログ」 さんが、よく検証しておられます。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-601.html

 

選挙が終わって、3年間、政治的には安泰になったのだから、 「こっちに目を向けろ」。 これが世界の良心。

shousuasiufukusimagennjyou.jpg

.......この図を見ると、もう、太平洋の魚は、とても食べれない。 特に、子供には、食べさせられない。

  今回、自民党に投票した皆さん、 何が、最優先か、分かりますね。

 今の日本の政治は、 中国・韓国との間で、 メンツにこだわっていられる場合ではないでしょ。

 係争地帯は共同管理にして、さっさと方向転換しないと、ますます日本人の貴重なイノチが損なわれていく。

もう、花火どころじゃないし、もちろん、オリンピックなんてとんでもない。 

とことん傷ついて、初めて分かるのが、人間だとしたら、今、まさに、とことん傷つけられている状態です。

自分と家族、そして、本当に信頼し合える仲間と、生き抜いてください。

 

それしかいえません。 

ps: 東電福一の汚染水流出問題で、豪のABCテレビ、NYタイムス、英国メディアが報告の遅れ、不透明性を厳しく批判 .

 

 

「廃墟の鳩」。昨年、山本太郎応援に駆けつけた沢田研二とタイガースのメンバー。

こんにちは。昨日の記載は誤字が多く、ごめんなさい。

いつも見ている植田さんのブログで、懐かしいザ・タイガースの復活コンサートの映像が上げられていました。http://8706.teacup.com/uedam/bbs

http://www.youtube.com/watch?v=xESX3a77rso

植田さんは、現代の状況を、「ノアの箱舟」とまで、達観しています。

紹介された映像では、加橋かつみさんの「廃墟の鳩」がありました。少年時代にこの歌を最初に聞いた時には、その意味にピンと来なかったのですが、今は、違います。

この歌の中で、「見えない廃墟」とあるのは、戦後直後よりも、本当に、21世紀の「今」を象徴しています。そして、 

「悪いことを覚えすぎた」。

明治の近代化以来、経済の「数字」=利益を増やすために、 どれほど多くの「悪いこと」をしてきたのでしょう。

何べんもいいますが、大陸で、秦の始皇帝が通貨を統一し、それ以後、納税は全て金銭で払う仕組みができても、日本列島ではそれから900年も、通貨自体を拒否していたのです。卑弥呼の時代も、応神の時代も、継体の時代も、この国では、マネーの魔物と、戦っていたのです。

 昨年、山本太郎が衆議院選挙に立候補したとき、ほとんどの芸人仲間は、スポンサーとテレビ局から干されるのを嫌い、山本太郎から遠ざかりました。しかし、そこに、真っ先に応援に駆けつけたのが沢田研二でした。私も、彼ら二人が抱擁する場面にいました。

 植田さんが、この録画を紹介してくれて、彼らが、なぜ、歌を歌うのか、その深いところの願いが見えてきました。この言い方は、ファンのかたからは、生意気なものいいだ、と叱られるかもしれませんが、国民を熱狂させるとは、本当に、心の深いところからの熱情でないと、響かないものなのだ、と改めて感じています。

 私たちが、「廃墟の鳩」になれるかどうか。 いや、どうすれば、なれるのか。

放射能汚染や、グローバル化(工業化)の弊害である薬物・添加物、そして、電磁波など、どこまでも、イノチを壊すばかりの文明から、どう、蘇るか?

ヌナカワヒメ、そして、フンババの復活。

具体的には、いろいろ、方法はあります。528hz,森のオッパイ、32面体、薬石、温泉。 幸いにも、アクエリアス時代の申し子とも言える仲間が集いつつあります。いずれ、みんなで、ワークショップを行いたい。

 

悪魔退治。大どんでん返しの手はず。ケネディの娘キャロラインが駐日大使に。

おはようございます。

1) ディスクロージャーが進行中

 今、元CIAのスノーデン氏はロシアにいます。今の人類社会、なかでもネットの世界では、「スノーデンが語ったところによると」という枕詞をつければ、戦後のアメリカに巣食った悪魔たちの所業を暴き立てられる状況に入っています。

 ロシアのプーチンは今年に入ってからアメリカのオバマに対し、ディスクロージャーを呼びかけ、G8で直接、会った時には、共同で、水面下で、戦争屋の悪魔退治を進めようと確認しています。FRBが出来て以来、アメリカ、そして、戦後、その特別行政自治区になった日本を、目に見えない形でを乗っ取ってきた戦争屋(スカル&ボーンズ、CFR,CIA、NSA)の、その淵源を根絶しよう、との最後の戦いに入っている段階です。

 これは国家の枠組みを超えた戦いです。 地球文明の超克、羽化への道です。

2) 文明と闘争

 これまでの人類(新人)の歩みは、ウルム氷河を経た後、1万5千年前に日本列島が大陸から切り離されて以来、この6000年間は、闘争の歴史でもありました。その時々に、主役となる人物には、それぞれ、戦いの指導霊(情報体とエネルギー体)が取り憑いていました。そして、人類社会が18世紀末に国民国家を生み出し、さらにそこに中央銀行が出来ると、マネー経済が国家運営の主体になりました。その時、戦争に勝利するための武の神と、マネーの神が、国家の指導霊となっていたですが、これが今、国家の次元を超えて徐々に昇華し、私たちの文明は、宇宙への羽化に、向っているのです。

 近代国家の枠組みは、中央銀行制度とともに始まりましたが、今は金融での通貨は、電子信号になっています。

 本欄ですでにお伝えしたように、マネー経済の始まりは、中央銀行制度の基礎となる黄金が、大量に発生したことが基本でした。そして、その発生源が日本列島、ジパングでした。

1777年、客家の手によってボルネオ島北東部(現在のブルネイ)に大量の金塊が集められ、人類史上最初の共和国として羅芳公司ができたときから、国民国家の枠組みが構想されました。このときから、どうも、この金塊の行方と、そこから発生する人間社会の巨大な権限について、「月の人(宇宙からの地球人を監督する者)」たちは、注意深く監督していたようです。

3) 悪魔の起源

6000年前にニビルが接近し、地球上の人類全体が影響を受けたとき、メソポタミアでは農業生産に大量の余剰が生まれました。この余剰をどうするか、と考えた時に、物欲の神(モロク・マンモン)が誕生しました。これは、アッシリアで債務証書の通貨を発生させ、リディア(トルコ西部)では、世界で初めての金属貨幣を生み出します。

より強い武人を雇うために、金(ゴールド)を各国の王は求め、闘争が加速します。そのときの大王の一人がアレクサンダーでした。彼の情熱とその死が、地球人の世界史を大展開させたことは、あまりに有名です。

ボルネオ島に日本列島産の金塊が集められたのは、それから約2千年後ですが、大量の金塊が密かに各国に配られると、人間の物欲と支配欲、さらに産業意欲も刺激しました。それが国家を挙げて中央銀行を作り、マネーを生みだすとき、富の流動性は急拡大しました。国家の中で、統治者が価値の体系を作る時に、分配における絶対者としての「神」と、その統治を壊そうとする「外敵」が、強調されます。

 この二つの存在は統治者側が自分の都合で勝っ手に作り出し、制度(それぞれの法)と、国家権力のメディアの中で、増大します。物欲の神と戦争の神が一体化する。しかも、英米では、エリザベス一世以来の「経験論」とも習合する。この過程で、イルミナティーが誕生しています。

 彼らは最初、ビクトリア女王時代の英国のイングランド銀行を根城にし、二回の世界大戦の後はFRBに入り込んだ。 

アメリカ合衆国ができたときから、ホワイトハウスの特別室には「天皇の金塊」関係者がいたが、1944年7月のブレトンウッズ会議の後は、大陸にいる李さんの部下がここに定着した。

このとき、日本の天皇ヒロヒトが関わっている。

4) 人類の行方

老子の末裔の李一族は、始祖以来2500年間、常に人類の行く末を見つめてきた。当然、20万年前に「人類(新人)」を作り出し、地球人に文明を発展させてきた宇宙存在とは、ずっと繋がっていたと考えるべきだ。

今年のシティズンズ・ヒアりングでカナダの元国防大臣がアメリカ政府には二人の宇宙人がいると証言したが、その一人がこの李さんのことを指しているのかどうか、いま、調査中。すくなくとも大陸にいる李さん本人は、地球人の肉体をもっていた。食べ物は、鳥や獣が届けてくれる木の実や果物だけだが。

第二次大戦後、FRBは世界の基軸通貨「米ドル」の発行する特別な機関になった。このとき、ヴレトンウッズ会議に基づいてゴールドに裏付けられたマネーが作られたが、世界は二つの陣営に分かれ、戦争の脅威が煽られ、マネーをどんどん拡大させたのが、マンモンの神だ。しかも、原子力を平和利用するといって原子力発電というアイデアが出され、これが、アメリカの特別行政自治区になった日本列島では、「天皇の金塊」資金を基にした日本円と連動し、戦後の日本の権力者たちの「金のなる木」になるように位置づけられた。

 戦争中、ヒロヒトは日本の軍部が進めていた原子爆弾の研究を止めさせ、戦争に使わせなかった。このことが逆に、あえて、アメリカからのヒロシマ・ナガサキへの原爆投下という悲劇を受けることに成った。このとき、日本国民は、原子力の危険性を身をもって体験したはずだったが、 日本人は、原発については、安全神話に酔いしれた。(手塚治虫は、漫画「鉄腕アトム」を書いて、この洗脳・痴呆状態を応援してしまった。)

それは、いまでも、続いている。

本来、民主主義国家では国家の統治者である国民(有権者)には、目先のカネ(待遇改善)以外、何も考えさせず、統治者であるという、その自覚も教育せず、国家に依存するばかりの人間を大量に作り出した。自分の権利行使の場である、実際の選挙まで、司法・メディアと組んで、コントロールする。

アメリカに従属することになった戦後体制を、自分たちの特権利権つくり(身分意識)に利用する官僚たちは、日本国内には、自分で考えることの出来ないロボット人間(社畜)ばかりを育てた。しかも、国家(統治体)に対する依存を強めるため、強請り・タカリ・ぶら下がりの人間も容認する。こうしたことが、許されたのは、人類全体でみて、日本に、考えずに働く人間を増やし、産業力を身につけるためだった。

5) さて、こんな、日本をどうするのか?

 国家の裏にいる、戦争屋については、退治する。  では、そのあとは、どうする?

 日本の位置づけが、これから、大きく変わる。

 これまでの人類が、この地球で蓄積してきた科学技術や、経験・教訓をどう生かすのか?

宇宙との一体化の中で、地球の文明を作り変える。 そのときの起点は日本だが、今の安倍政権は、その、ま逆の状況にあるが・・・。

 「陰、極まって、陽、生ず。」

 参議院選挙の最中の先週末、アメリカの次期駐日大使が決まった。JFKの実の娘であるキャロライン・ケネディー。 現在、アメリカで弁護士をしていて、オバマ大統領の熱烈な支持者。アメリカ上院での承認を待って、初の女性アメリカ大使に着任する。彼女は2008年に、アメリカ国務長官としてのオバマ政権への入閣を強く希望していたが、このときは、ヒラリー・クリントン氏が任命されたため、政治の舞台から遠のいていたという。

さてさて、マイケル・グリーンや、カート・キャンベル、ジョセフ・ナイたちは、今、あおざめて、「真実告白委員会」に向っているのじゃないかな。

 21日の選挙の当日、そして、投票の後に、私たちには、どんなシーンが用意されているのか。

「不正選挙」関連情報が地上波でアップされれば、日本の中の、既得権益層が総崩れになりますが、そこまで出すのかどうか。裏で、ジワジワやるのかどうか。

 もう、「奥の院」のジイサマたちも、 覚悟は決めているでしょう。

それよりも、「名誉ある日本」になって欲しいと、真剣に希望してるでしょう

皇室は全員、原発には反対でしょう。

マネーの神、マンモンの奴隷になっている、今の日本の経済界と官僚、メディアには、とてもではないですが、地球の指導者は務まりません。大反省を迫らねばなりません。

これは、「天皇の金塊」資金の日本側の出し手、サンカの大元様(後継者はスイスにいる)の意見でもあります。なんでも、その大元様ですらも、20世紀は戦争屋たちにいいように扱われ、特に、1931年以後、終戦までは、日本の軍部に封じ込められていたのです。

選挙は、投票も大事ですが、それ以上に、開票と、票の集計が肝心です。

日本のワル共は、目先のカネのために、本当に無責任で無感覚で、卑怯者だから、みなさん、目を光らせましょう。

そして、JFKがUFOの真実を公開しようとして殺されたこと、2013年の今、ディスクロージャーが始まって、その娘が日本に大使として来ることの意味を、しっかり、感じておきましょう。

以下は、NHKニュース。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

米 駐日大使にケネディ氏を内定
7月13日 6時52分

米 駐日大使にケネディ氏を内定
 
K10030188011_1307130732_1307130736.mp4

アメリカのオバマ大統領は、新しい駐日大使に、大統領選挙でみずからを強く支持したケネディ元大統領の娘のキャロライン・ケネディ氏を起用する方針を固めました。

これは12日、日米関係筋が明らかにしたものです。
オバマ大統領は、新しい駐日大使として、現在のルース大使に代わり、ケネディ元大統領の長女のキャロライン・ケネディ氏を起用する方針を固め、近く発表する予定です。
ケネディ氏は55歳。
父親のケネディ元大統領の業績をたたえる図書館の運営に携わりながら、作家として積極的な活動を行っています。
2008年に当時上院議員だったオバマ氏が大統領選挙に立候補した際、ケネディ氏は早い段階で支持を表明し、オバマ大統領にとって強い追い風となりました。
さらに、去年行われた大統領選挙でもオバマ陣営の選挙対策本部の共同議長を務めました。
アメリカ国内では、暗殺された大統領の長女としての知名度の高さもあって、駐日大使への起用の可能性をメディアが早くから取り上げ、関心を集めてきた一方、政治や外交に携わった経験がないことから、大使指名に慎重な意見も出ていました。
ケネディ氏が、議会の承認を得て大使に就任すれば、女性初の駐日アメリカ大使となります。

 キャロライン・ケネディ氏とは

キャロライン・ケネディ氏は55歳。
ケネディ元大統領の長女として1957年に生まれ、子どものころに撮影された映像には父親のケネディ大統領とホワイトハウスの庭で遊んだり、執務室で話したりする姿が映っています。
1963年にケネディ元大統領が暗殺されたあとは、母親のジャクリーンさんとニューヨークに移り住み、名門ハーバード大学とコロンビア大学法科大学院を卒業しました。
1986年に結婚した際には新婚旅行で日本を訪れています。
その後、作家やチャリティ活動を積極的に行うものの、政界には進出せず、これまで外交や政治に携わった経験はほとんどありません。
2008年1月、上院議員だったオバマ大統領が大統領選挙に立候補し、同じく上院議員のヒラリー・クリントン氏との間で党の候補者指名を巡って、しれつな争いを繰り広げていた際「父親と同じような希望を与える大統領になる素質がある」としてオバマ大統領への支持を表明し勝利に大きく貢献しました。
さらに去年行われた大統領選挙でも、オバマ陣営の選挙対策本部の共同議長を務めるなどオバマ大統領の熱心な支持者として知られています。
ケネディ氏の大使起用の可能性がアメリカ国内で報道されると、元大統領の娘としての生い立ちから高い関心を集めてきた一方、一部のアメリカの新聞では、東アジア情勢が不透明感を増すなかで、外交経験のないケネディ氏を大使に起用することに慎重な意見も出ていました。

【お知らせ】京都・護王神社で開催の『皆神塾』のDVDが出来上がりました!!

 【お知らせ】京都・護王神社で開催の『皆神塾』のDVDが出来上がりました!!

さて、大変お待たせしましたが、『皆神塾・京都』のDVDが出来上がりました!!

今回は、皆神塾としては初めての講演会を護王神社にて開催させていただきました。

護王神社は和気清麻呂を祀った神社で、大変因縁を感じる場所です。また、同日は天皇陛下が京都へお越しになった日でもありました。

講演会の初めに、新井史観の基本となる「歴史系図」の説明も収録されています。

DVDのカバー(以下、写真を添付)とさせていただいた「ホルスの目」と「藤原不比等」の関係とは何でしょうか?

全編で3時間の長編DVDです。8月末までのお申し込みについては特別割引として6000円を4000円で販売させていただきます。尚、別途送料300円を頂戴します。

講演内容:  『プロビデンス・アイと日本根子(ヤマト・ネコ・・・天皇の本義)』

<概要>

523日、東京株式市場が崩壊。黒田バズーカで16千円付近まで上昇したが下降トレンドに入った。この間、一番喜んだのは日本の金融市場から米国債に資金が流れたアメリカ、そして1兆4千億円のODAを約束されたアフリカ諸国だった。G20 がアベノミクスのマヤカシや福島の危機を知りながら、それを受け入れたのは、日本から海外に資金が流れるためで、それを手にすれば話は変わってくる。100円を越える円安は日本国内での製造業の原材料コストを押し上げ、悲鳴が続出。TPP阻止のウソもあって、参議院選挙を前に自民党支持者にも安倍政権の正体が鮮明になった。 

安倍は「事故を起こした日本だからこそ、世界一安全な原発を提供できる」との屁理屈で、UAEやトルコに販売を決めインドとも原子力協定を結ぶ方向だが、原発マフィアに洗脳された各国政府の欲深人間は、万が一があれば、責任を全て日本に取らせるだけのこと。 

アメリカでは、すでに新規の原発製造は採算が合わないと完全に見送られている。しかも、尖閣に拘って対中強硬姿勢を示す日本の安倍政権を、実は日米安保を盾にして自分たちは後方で隠れ、アメリカ軍を前線に立たせようとしていると警戒が始まっているのだ。

2013年の夏、日本の宗主国アメリカが変わり出した背景には映画「シリウス」がある。これに「シティズンズ・ヒアリング」が続き、封印され来たテクノロジーの追試がどんどん始まり、実業界で生かすことで、経済的な復活まで視野に入れだしている。 

一方、国家破綻の現実をきちんと弁えず、国民を情報統制で洗脳し、これまでどおりの利権維持を強引に進める姿は、戦前の軍部の姿そのもの。明治に国家体制強化のために「モンスター」にした天皇の存在を、戦後は経済成長の制度つくりの権威にして、いまだに利用し続けている。これはマネーの神マモンに取り付かれている姿だ。本来、皇祖神アマテラスには、日常がイノチの実態から離れた時に、自己改変する仕組み「荒御霊」=瀬尾律姫があったのを完全に忘れている。これは宇宙と響き合うヌナカワ姫そのものだった。 

今、6000年の地球文明の流れを知るものは、日本列島に生きる人間こそ、最も宇宙の周波数と色濃く感応し、最後はこのマネーの神を制御する意志を社会に復活させることを予感している。アベノミクスの破綻(効用ゼロ)は、これまでの枠組みで、どれほどマネーを流しても、この日本には、何も未来が見えないことを証明する。 

では、どうするのか?  マネーを追わない、イノチの現場を創れ。プロビィデンス・アイ(万物を見通す目)は、縄文ヌナカワ(全てのイノチとの交響)の中でこそ、日本根子(ヤマト・ネコ)になる。 

全編で3時間の長編DVDです。

8月末までのお申し込みについては特別割引として6000円を4000円で販売させていただきます。尚、別途送料300円を頂戴します。

内容等の詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。 → 瓊音ショップ 

 

<<ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL 03-3548-1025   FAX03-3548-1026  携帯: 090-5804-5078   E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。>>

 

 

130622_講演会_DVDタイトル.jpg

「ホルスの目」と「藤原不比等」の関係は?

 

 

「セシウム濃度上昇 対策強化の必要指摘」なのに、東京五輪?原発輸出?再稼動申請?

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130710/k10015933641000.html

 

connieneko 逃げられるならどこまでも逃げたい、でも逃げられる場所はもうこの地球上にそんなに多くはないのだ、」のツィート:

戦争を反省せずに、原発を反省せずに、被曝を反省しない、、それでは次に来るのは、再びの戦争、再びの原発、再びの被曝、、のような気がする。

 

安倍総理、福島のおコメでつくったおにぎりを横須賀の米海軍兵士に渡せますか?

 こんにちは?

今回の参議院選挙での、安倍総理の第一声を皆さん知っていますか?

以下をご覧ください。 これ、本当なのでしょうか?  

 
 
安倍首相 元気な理由は,  『毎日、福島産のお米を食べているから』
 
 
 

外山恒一「こんな国、滅ぼしましょう原発で。私たち過激派は自民党を支持します」

http://www.youtube.com/watch?v=-zmrD5_xWa4&feature=youtu.be

今の電力会社と原子力技術者、その監督官庁の姿勢なら、 ほんとうに、 この国は、 滅びます。

それでも、目先のカネが欲しい人たちは、 このままを続けます。

 この事態に、植田信さんは、こう主張します。http://8706.teacup.com/uedam/bbs

自民党政権による日本国の破壊と、その廃墟の中からでしか、新しい日本は立ち上がらない、と私は予想します。
 だから、新品プルサーマル燃料だろうと、オンボロ・原発だろうと、どんどん再稼動して、皆さん、大事故を待ちましょう。必ず、福島に続く事故が起きます。今の電力会社の姿勢を見ていれば。「目先のカネしか、この世に価値あるものはない」、という正義観にあふれた優秀な人たちです立派に大事故を起こしてくれるでしょう。

 その一方で、私たちは、放射能は怖い、と指摘し続ける必要があります。
 ここは、自己責任です。

 放射能事故が恐ろしいのは、正当に被爆者に賠償するのであれば、即座に東電を破産させるほどの被害が出ている、というにとどまらず、将来にわたって、人体の破壊、土地、河川、海を破壊することです。人・生物が放射能に汚染された場所では生活・棲息できなくなります。

 このことを充分に認識した上で、自民党を応援しましょう。
 日本人は、そこまで追い詰められました。

 律令理性人というのは、途方もない人種です。

 東電の福島原発で4つも大事故を起こしておきながら、平気で他の原発を動かそう、という人種です。それも、原発なしには、電力会社が赤字になるから、と。
 自社のことだけしか目に入らないタコツボの論理が再稼動を要請します。

 
だから、それでもよい、とする自民党の原発推進政策を応援するのは、賭けです。

やがて、今の狂気の時代が過ぎて、誰か生き残った日本人が、革命を起こすだろう、と。」


6000年の文明の整理なのに、 このザマです。

歳差運動からの 2万5千年。

20万年前にアフリカに誕生した新人(クロマニヨン)が、 ユーラシアに入ってから6万年。

自分で、進んで、滅んでいこうとするこの国のマネー崇拝病のバカドモ。

過激派は、それを支持すると。

本当の、最大の過激派は、 一体誰なのかです。

 

「国は明らかに法令違反を市民に強要しているのに、職員は国の言いなりにしか動きません」いわきの叫び。

http://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/83fe2a0fbdccaffadad382d2e0b914fd

 以下、少し抜粋。

「国の発表と事実はちがう。

国は明らかに法律違反を市民に強要しているのに、職員は国の言いなりにしか動きません。

文書公開制度すら、嘘にならない嘘で市民を騙し、出させない、書かせない、時間をかせぎます。

学校は生徒、児童を守らない。放射能に気をつける父兄を許さない。」

 

こんなんで、オリンピック。 しかも、原発再稼動。

そして、不正選挙。  

こんなの法治国家でも、民主主義でもない。

進むにしても、逃げるにしても、命がけの時代になっています。

「私は諸君の熱情だけは信じる」by全共闘と対話したときの三島由紀夫

こんにちは。

今のマスメディアや官界、産業界にいる65歳前後のみなさん。

三島由紀夫を覚えていますね。

そして、ご自身の内側に沸いていた、世界変革のエネルギーを知っていますね。

懐かしいビデオがあります。https://www.youtube.com/watch?v=ttktCdQLixk

このときも、今も、「日本」 については、定義が 曖昧なままです。

 三島が守ろうとしたのは、 文化体 としての 日本です。

この基底が、縄文のヌナカワにあることを、三島は分かりませんでした。

そして、国家(統治体)が、マネーを主体に運営される時に、 多くの悲劇がうまれることも。

「君たちが、天皇と言ってくれれば、私は、それでいい。」

「私は、諸君の熱情だけは信じる」

今、どこに熱情がありますか?

無私になった天皇個人の想い(スメラミコト)と つながっていますか?

6000年前のシュメールから始まり、4000年前にこの世に出たアブラハムの子孫のヘブライ人は、

BC323のアレクサンダーの死後に、初めて、その第一波が、日本列島に到着します。 

このとき、未来を創りだせる「万物の霊長」である人間に、その人間たちに意識の枠を与える、

文字言語での制度の、その核心=「ヤマト」を、この日本列島に持ち込みました。

そして、その制度の中には、時代の発展にそって、自己変革するスイッチが内臓してありました。

これを、気づかせ、発動していたのが、アマテラスの荒御魂、セオリツヒメです。 

これは、縄文のヌナカワヒメです。

人間界と、自然界(宇宙の摂理)が乖離すれば、 つぶされるのは、当然、前者です。

イノチを無視し(殺し)、マネー(利権)にこだわり続けるものよ、 覚悟しておくがいい。

【新井信介:2013年6月メッセージ】

【新井信介:2013年6月メッセージ】 ①夏至が過ぎて、日本・世界が別次元に入りるか?! ②バーナンキが出口戦略を示唆・・・5月のキッシンジャー発言から反転・・・アベノミクスは米国にお金を流すためだった ③安倍首相の日中問題に対する努力は、米中首脳あるいはG8で跳ね除けられた ④G8では逆にアベノミクスの出口戦略について問い詰められた・・・責任についてロックオンされた ⑤放射能と安全保障問題・・・横須賀米軍基地に誰も来たがらない ⑥東アジアの防衛体制の構築に向けて、尖閣・沖縄の緊張がうまく利用されている・・・緊張は予算作りの為 ⑦世界が大きく変わる可能性・・・安倍政権に対しても変わりなさいというメッセージが出ている?!(a)中国との関係をどうするか?(b)異次元金融緩和の行方は?(c)放射能の問題は? ⑧7月の選挙前に安倍政権は変わるのか?変えられるのか?大きな政変があるか?!

「ブルガダ症候群」をNHKが言い出すとき、本当に深刻な事態になっている。byオノデキタ。

 オバマに完全無視されている安倍。

高市発言には、日本中から、非難轟々。 当然です。

メディアは、いつまで、放射能被害の実態を隠すのか?

オノデキタ医師は、「ブルガダ症候群」 のことを指摘します。

 これをNHKがいいだすときが、事態が、本当に深刻になっているときだと。

それが、この6月になって始まりました。これは、加速します。

 http://twilog.org/onodekita/search?word=%E3%83%96%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%80&ao=a

 https://twitter.com/onodekita

 http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/e58a01c1860f2f2599ea3190f396f727

311からの2年間、政府のいうことを信じてきた(進んで騙されてきた)人たちに、自然科学の法則が襲うのです。

 木下黄太氏のところには、多くの事実が報告されています。 気の毒な出産例まで。

http://blog.goo.ne.jp/nagaikenji20070927/e/b0d16f9780077448db77faf6f3621c13

この国の制度は、国民を幸福にしないどころか、 今、本当に、国民のイノチを奪いに来ています。

無感覚な官僚や役人、それに、事実を知りながら、口を閉ざす医師たちには、それなりの報いが来ます。

あと、ビジネスと称して、商売人たちは、法律に触れず、自分に責任が及ばない限り、自分がすることが客先の健康を害することと分かっていても、 それをしてしまうものです。

 加工食品、そして、流通段階で、 何があるか分かりません。 

自分で自分自身と家族を守るとは、 ホンモノをつくる生産者になることか、その友人になることです。

 自給圏経済です。

アベノミクスの出口?そんなもの、クラッシュしかない。

まず、MU(ムー)のブログさんを、お読みください。

http://agnes2001.blog.fc2.com/

アメリカと日本に倣って、世界中で、ふしだらな金融緩和を進めようとしています。

そうなれば、途上国は、インフレで大変です。

今回の北アイルランドでのG8で、 トイツのメリケルは、アベノミクスの出口 について、詰問しました。

安倍には、まったく、その意味が分からなかったでしょう。

まして、オバマは、安倍と話すことすら、拒否です。

これから、財政再建のために、既得権の解体と、消費税アップに入るという目論見ですが、

司令塔である竹中の頭の中には、放射能被曝に苦しむ子供のことは、まったく頭にありません。

ガンを蔓延させ、それを治すことで、却って、経済が成長すると本気で考えているのですから。

 公務員給与の削減、そして、年金改革の断行、補助金のカットは、当然、避けられないのですが、そうした先に、これまでどおりの、強者の資本主義を残そうというのでは、これは、本末転倒です。

 今の東京都議会選挙、そして一ヵ月後の参議院選挙。 アベノミクスが完全崩壊しても、だらだら崩壊でも、財政健全化が、すぐに達成できるとは、とても思えません。

 確実にいえるのは、今年の後半から、もう、これまでの全ての彌縫策、それも、異次元の延命策でも、すべてが、万策尽きる状態になります。

 日本の国家の制度が機能しなくなるのです。それも、日本一国だけの問題ではなく、世界経済が連動して。

 今年の秋以降は、地球規模での巨大地震と同じで、異次元のクラッシュがいつ起きるか分からない状態になっていきます。それだけに、国家権力は凶暴になって、民衆の個人個人に牙を剥いてきます。

 今の時点から、自分の生存を意識して、崩壊寸前で凶暴化した国家から身を守るために、本気で、上手に、手元にあるマネーを使ってください。

 本当に、心ある、そして、未来を真剣に考える政治家なら、この次元から、政策(国家予算と人員)を考えるはずです。自民・民主は既得権に縛られ論外ですが、橋下たち維新でも、基本的には、竹中の手足です。彼らには、イノチが分かりません。

 

松下政経塾出の高市政調会長が今、何を言っているか、ご存知ですか?

あきれてものが言えない。 

http://ameblo.jp/misininiminisi/entry-11554614507.html

極近い将来、アメリカでクーデターが起きるかも知れないぞ。

2年前の5月23日、私は、以下を書きました。

http://midorinonet.com/purplejade/2011/05/%E3%80%8C%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%96%E3%81%8B%E3%82%89%E9%80%83%E3%81%92%E3%82%88%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%84%8F%E5%91%B3%E3%80%82/purplejade.htm

この中で、特に言いたいことは、以下の部分です。

 「都市機能は、 人工のインフラに支えられています。
       ジュネーブは、 首都の意味を持っています。
     (「春の小川」をつぶしたままの日本に、どれほど怒っているか!) 
   
 金融は、今、電子マネーの時代。 ソニー騒動だけでなく、
       いつ、ストップするか、わかりません。

 国家権力の裏側で、利権を作ってきた人たち。
      ここは、ウソとだまし、の専門でした。
      もう、まっとうに生きないと大変です。
      2年後には、全部、表に出てきます。

   みんな、もう、その実態を見つめたほうがいい。」

 そして、今は、どんな事態になっているか?

アメリカ内部のことを指摘しているブログがあります。

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/96.html

「スライブ」、「シリウス」を知った英語圏のまともな知性の持ち主は、

FRBを作り出した人間を特定(糾弾)し、新しい生き方を現実的に、模索しています。

一方、カネでしか未来を計れない金融の悪魔ドモは、カネをばら撒いて、日米とも株価を上げ、

しかも、 

“ガンは人類文明の宿命だ”とまで、いいのけてしまうほど、精神が汚染されきっています。

近いうちに、とんでもないことがおきますよ。

本欄の閲覧者の皆さんは、しっかりと、未来にむけて、虚のマネーでなく、実物で備えてください。

これは、イノチの現場と、未来の希望の話です。 具体的には、健康と教育(具体的方法論)です。

地球上にネット環境がいきわたれば、心ある人は高等教育(大学院レベル)まで、ネットで無料公開するでしょう。

どこの大学を出たかではなく、 今、何を考え、現実に、何ができるか?

自分の人生を使って、何を、この地球上で実現するか、これが、全生命から問われるのです。

 

【新井信介:2013年5月メッセージ】 新井信介:5月のメッセージ(2013年5月20日収録)

新井信介:5月のメッセージ(2013年5月20日収録) ①「有限の中の分配」から「無限の中での調和」へ?! ②黒田バズーカで我々の生活は良くなったか? ③ピラミッド構造の中での争いが行われている ④日本では、原発輸出と高度医療が成長政策となった?!   ⑤チェルノブイリの教訓が生かされていない ⑥世界では311以降大きな変化・「ディスクロージャー」が始まっている ⑦新次元の技術も今後登場するだろう ⑧日本が放射能で汚染されていることは伏せられている ⑨日本は世界のガンになっている?! ⑩国に依存しないで、自ら新しい生活環境を造っていこう!!

原発マフィアの淵源は官僚統制経済と同じく、1940年の国家総動員法。

こんにちは。まず、以下の動画をご覧ください。これは、みんなの党のものです。

http://www.youtube.com/watch?v=619Z6WVw_Ng&feature=youtu.be

私は みんなの党の熱烈な支持者ではありませんが、平智之氏の原発に関する科学的知見と、渡辺嘉美氏の大臣時代の行政改革に関する経験に、大いに啓発させてもらっています。

平氏は民主党時代、国家予算の執行状態について、項目だけでなく、具体的な支出状況の明細を公表することを求める法案を準備しましたが、当時の民主党幹部から止められています。官僚・業界・政治家が、ユルユル、ナアナアでマネーを使っていることにメスを入れたくなかったのです。枝野やレンホーの「事業仕分け」は、財務省の手の中で踊っただけのこと。予算施行に関する情報開示の法案も作らないままだったのですから。

さて、インチキ選挙で政権を取り戻した安倍自民党。そして小判ザメの公明党。行政改革なんか、吹っ飛んでいます。アベノミクスに4月5日の黒田バズーカ。で、今日は株式も日経225で15000円超えという凄まじさです。これで、自民党は、きっと潤沢な選挙資金を稼いだことでしょう。 マスメディアの世論調査では、支持率70%というのですが、これは富裕層1%の声であるのは確かでしょうが、本当に、99%の声なのでしょうか?

原発輸出のセールスマン。そして、中国を敵にして、東南アジア、インドの海軍力の増強を促し、アメリカの軍産複合体とともに、日本の戦艦・装備品企業に今、特需をもたらしています。

 やりたい放題。これが今の安倍内閣を表現する一番いい言葉でしょう。

そして、今日は、飯島薫内閣参与が北朝鮮に到着しました。こちらは、99%の人気取りのためでしょう。それでも、拉致問題が解決し、横田めぐみさんが公に出て来れればいいのですが。自民党の狙いは、北朝鮮の国交の回復から、賠償資金に伴う特需の創設でしょう。

これらは、ますます、これまでの、戦後の自民党政治=官僚主導の国家体制を固めるものになっています。

明治にできた中央集権体制は、廃藩置県、地租改正が基礎です。このとき、日本の天皇が新たに作られました。二人で一人の明治天皇。それが、アラヒトカミになり、この支配地域を軍事的にも広めていったのが戦前です。

日本国が、現代に通じる統制経済国家になるのは、アメリカとの対決を視野に入れて、1940年に国家総動員法を作った時からです。日本は敗戦しますが、この官僚主導の統制経済体制は、戦後の経済復興、そして、共産主義の防波堤の役割の中で存続します。

問題は、このとき、電力について、国策として地域独占体勢(九電力体勢)が組まれ、さらに石油ショックの後に、原子力発電の国家的振興策が加わったこと。これは、単純に、利益追求のためでした。

どうも、このときの原発推進の遠因に、1969年のアポロ11号の月面着陸があったのではないか、と私は睨んでいます。地球外生命体との接触は、本来、崇高な精神を喚起するものですが、このときは逆に、フリーエネルギー技術が広まる前に、地球中を完全に支配下に治めておきたい人間が、

 「希少資源の権威的分配」 という、人類文明6000年の政治支配セオリーの強化に入ったのです。

すでに、アメリカでは、1944年にできたブレトンウッズ体制の金本位が維持できなくなり、1971年にニクソンショックになります。 FRBを作り上げた人間は、米ドルの信認性を維持するために、原油売買のドル建て原則を打ち立てます。それと同時に中東で石油危機になり、これが元で石油価格が暴騰し、これを背景に日本では原子力発電が国策になりました。

 このときにできたのが、日本国内での原発立地を加速させる電源三法です。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%BA%90%E4%B8%89%E6%B3%95

 これで、地方には別枠の公共事業として、多くの対策費(補助金、寄付金、広報宣伝費)がバラまかれます。しかも、日本の電力会社は、地域独占で総括原価方式ですから、どんなに経費がかかっても、それは電力料金に上乗せされます。

 これには、原材料(原油・天然ガス・ウラン)を、アメリカ(オイルメジャー)の虎の威を借りて、バカ高い価格で買うことも仕組まれ、多くの闇の資金が海外にプールされることになりました。

 私は、電力に関しては完全自由化(地域分散の小規模発電)が正しく、特に、原発マフィアが解体されない限り、この国には、明るい未来はないと断言します。

 今の安倍内閣への支持は、本当に、私たちの国民の真意なのでしょうか? 

世界は、これを、どう見つめているか、冷静に考えてみましょう。それは、19日の皆神塾で検討しましょう。

 

フリーエネルギー第一弾「温度差発電」。日本の温泉地や工場に最適。

戦後の日本はアメリカの特別行政自治区でした。

そのアメリカは、アイゼンハワーが指摘したように、軍産複合体が乗っ取りました。

かれらは、エネルギーと情報を独占しました。

 中東の原油・天然ガス、そして、原子力。

「希少資源の権威的分配」。

これをするために、邪魔する人間を、どんどん抹殺し、 新技術を封印してきました。

そして、今年2013年。オバマの二期目。 ようやくこの時代が終わりました。

佐藤教授の「温度差発電」。

 これ、温泉の多い日本は、すぐにも、普及できますね。

できれば、 これを、日本の海外援助の戦略技術にしましょう。

 もう、巨大なダムもいらないし、 どんな僻地でも、簡単に電気を生み出せる。

まだまだ、ありますが、まず、第一弾。 みんなで大切に見守りましょう。

そして、本ブログをごらんの皆さん、 個人で、そして、生徒さんと一緒に、実際につくってみては。

「使われているペルチェ素子は、購入できる」とのことなので、日本中のどこの中学高校大学でも、

 いかようにも発電機を作り出せることになります。

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-165.html

PS: 私が知人の発明家に確認したところ、最低3KW の電力を、いかに少ないコストで達成できるか、これが、商業化にあたっては、勝負になるとのことです。温度差発電は、ここまでの出力を出すのに、果たして、いくらかかかるか?

 

5月19日(日)、東京皆神塾。「今の日本(政府・官僚・産業界)は世界のガンだ」

 「シリウス」を知った私たちは、地球と日本の「ディスクロージャー」に邁進します。以下、ご案内します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ご関係各位

2013519()に皆神塾を開催させていただきますので、ご案内させていただきます。

お知り合い等お誘いあわせの上ご来場いただければ幸いです。

日時: 2013519日 ()  14時~16 (その後約1時間程度質疑応答)

場所: 「東京外国語大学本郷サテライト」 4階セミナールーム 文京区本郷2-14-10 TEL & FAX03-5805-3254)

 最寄り駅: 東京メトロ丸ノ内線: 本郷三丁目駅(M21) 2番出口下車徒歩3

        JR線:御茶ノ水駅 お茶の水橋口下車徒歩7

地図: 会場の地図は →  http://www.tufs.ac.jp/access/hongou.html

会費: 3500 (注)瓊音倶楽部会員の方は2500円となります。

 講演内容:

 「ディスクロージャー」が始まった。・・・今、日本が世界のガンになっている。

428日の主権回復式典。 沖縄では、自分たちが日本国から切り離された屈辱の日。

安倍総理は、この日に両陛下の御臨席を求めておきながら、結局、発言の機会を与えなかった。 背景には、今の皇室が置かれた状況の変化と、戦後のアメリカの軍産複合体が支配してきた権力構造の変化があります。 

福島第一の汚染水の処理について、IAEAが査察にきて、これまでのやり方を評価する判定をしたが、現実は、村田光平 元スイス大使が東電に確認したとおり、「福島第一からは、毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いている」状況です。村田氏はIAEAが滞在中に、経団連に対し、国家総力での対処を求めたのですが、経団連は真摯に聴く耳を傾けるどころか、連休中は首相の外遊に伴って、中東諸国にセールスにいそしみました。しかも、そこでは原発の売込みをしていたのです。これまでどおりで、何の反省もなく。

 しかし、日本の宗主国アメリカでは、4月22日から映画「シリウス」が公開され、これまでの「UFOテクノロジー」と「ETとの接触」について、なぜ、国家が隠蔽してきたのか、そして真実はどうなのか、市民公聴会が始まりました。 これは昨年の「スライブ」に続く、アメリカ社会の大変化の動きで、全人類に影響を与えます。15日のボストンでのテロは、 これまでの支配権力内部で紛争の結果です。

戦後の人類社会の支配構造を根底から変える「デスクロージャー」が始まった中、今の安倍政権の日本は、自ら進んでこうした事実に目隠しして、イノチを棄てて、これまでどうりの枠組みで、マネーを求める体勢を続けています。

今、人類の最大のガンは、日本国政府と産業界、マスコミになってしまった。 真実を求め、希望ある未来を創ろうとする国民には、苦悩が広がるばかりです。

こうした事態に、明治政府や戦後の日本社会の枠組みをつくらせた日本の「奥の院」は、どう動くのか、研究します。 ここは、宇宙存在と間違いなく連動しているはず・・・なのですが・・・。

連絡先: 株式会社K2 室伏昭昌 103-0027 東京都中央区日本橋3-3-4 永沢ビル3F

事務所: 03-3548-1025 携帯: 090-5804-5078     FAX 03-3548-1026

E-mail akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

(注1 お席に限りがありますので、出来るだけ事前にご連絡いただけたらと思います。

(注2 お茶のご用意はございませんので、各自お持ちください。

 *****************************************************************************************************

「毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いております」村田光平氏。

私のところに届いていたメールを、本人に承諾を得ましたので公開します。

元スイス大使の村田光平氏が、経団連の米倉会長に書簡を出しています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

各位
現役スイス大使時代から、原発の危険性を鋭く指摘されていた村田光平さんからのメールを転送します。 ご一読ください。 大類   428日。

大類様

お元気ですか。

4月21日付北海道新聞(発行部数5百万の地方有力誌)に事故処理の国策化を訴えてきた私の立場を伝える論説記事が掲載されましたので別添いたします。
別添の米倉会長宛メッセージで決死隊の作業すら不可能なほど放射線線量の高い2号機と指摘しましたが、4月19日、東電に照会したところ、1号機、2号機及び3号機の最高線量は、1号機は800ミリシーベルト、2号機は880ミリシーベルト、3号機は1510シーベルトです。専門家によれば10ミリシーベルトのところに1時間いると致死量に達するとのことですので、決死隊も作業ができないのは2号機に限らないことになります。

最悪の事態が発生すれば打つ手のないこのような福島第一の現状は国家的危機です。 東電によれば福島第一からは毎時1000万ベクレルの放射線量の放出が今なお続いております。
チェルノブイリでは3万人の軍隊を含む30万人の人員を動員して7か月で石棺を仕上げております。

このような状況の下で危機感が欠如する現状は異常です。

このような認識は広がっており,NHKの小林和夫氏の柔道界の不祥事を理由とするオリンピック招致辞退論をはじめ福島事故処理の不始末を理由とする辞退論も取り沙汰され出だしております。

今や緊急課題は原発容認、脱原発など全ての立場の相違を乗り越えて収拾からほど遠い事故処理の促進に国が全責任を負い、国際協力(とりわけ米国)を含め、全力投球する体制を作ることだと思われます。

米国の一部科学者は事故処理の現体制を改善させるために米政府への働きかけを始めつつあります。
ご理解、ご支援をお願いいたします。    村田光平

(添付内容):

日本経団連

米倉弘昌会長殿

                    平成25年4月18日

村田光平

拝啓

時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 

ご高承の通り、関係方面の大飯原発再稼働、事故地震原因説にまつわる不可解な対応、5年猶予問題への姑息な対応などがネットでますます大きな問題になっております。一般市民から見て正常な判断が行われていないこと、そしてその背景も自明です。

 

他方、福島県(福島医大)が実施した県民健康調査の中で、実施に当たった放医研も認める算出値の1/3~1/6.5程度の矮小化が発覚した事例もあり、国民の不安は高まる一方です。活発化する市民活動により「ネットの常識とマスコミの常識の格差」は縮小を迫られだしております。

 

さらに事故現場での度重なる電源喪失、汚染水の漏出、深刻な熔解燃料棒(今なお1800度を超える)への対処不能、地震が脅かす4号機問題の最悪事態(ジルコニウム火災)への対策不足などを抱えた事故処理の現状は世界の安全保障問題としての認識が世界中に広まっております。

 

事故現場からはなお放射能の放出が続き、日本は加害国とみなされるに至っております。内外で国の責任が問われだしております。国際社会が動き出した兆候が見られます。

 

福島国際法廷設置の動きに関する情報と「パニックを避けるため」との口実による情報隠ぺいに対する米国の著名な医師による厳しい非難を添付してお届けいたします。 

 

資金不足で最大限の対応ができていない事故処理の国策化は否定しがたい緊急課題です。地震の頻発が戦慄を覚えさせます。とりわけ震度6強以上で崩壊すること確実な4号機に加え,事あれば決死隊の作業すら不可能なほど放射線線量の高い2号機の先行きも深刻に懸念されております。

このような現状はまさに国家的危機です。超党派で事故処理の国策化と国際協力の具体化を急ぐべきことは論を待ちません。

 

地震が頻発する中で破局の到来が益々懸念される状況を迎え、経済界の役割が問われ出しております。

 

貴会長のご指導とご尽力を心からお願い申し上げます。

敬具  

【お知らせ】大好評の『日本古代史講座』の第3回目のDVD(3月17日開催)が出来上がりました!!

 【お知らせ】大好評の『日本古代史講座』の第3回目のDVD317日開催)が出来上がりました!!  

大変お待たせしましたが、大好評の『日本古代史講座』の第3回目のDVD317日開催)が出来上がりました!! 

「古代史講座」といっても現代を見る視座としての古代という考え方からのもので、時事・経済問題の解説にもかなりの時間を割いて説明しています。

それに加えて古代史解説、更に皇室問題などについても言及しています。 

この「古代史講座」は、時間が長いことから、個々の話題についてかなり詳細な説明をされていて、かなりわかりやすい内容になっているとのコメントを頂いています。 

2枚組で、全編で5時間33分(333分)の長編DVDとなっています。 

5月中のお申し込みについては特別割引として6000円を4000円で販売させていただきます。 

講演内容

DISC1: (160分) 

紹介:                                                             (9分)

1部:            時事問題解説                      (104分)         

1部補足:       皇室問題等                          (21分)

2部前半:       シリウスショックと

                            アイデンティティの確立     (26分)

DISC2: (173分)     

2部後半:       アルファ・オメガと日本の天皇 46分) 

3部:              新羅と日本等                      (63分)

Q&A                                                             (64分) 

今回は、全編で5時間33分(333分)の長編DVDで、十分にご堪能いただけます。

更に、販売価格は、通常、6000円ですが、5月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

尚、「日本古代史講座」の第1回目(3012311日開催)と第2回目(2012729日開催)も好評発内中です。詳細は「瓊音ショップ」にでご覧下さい。→瓊音ショップ 

ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯:090-5804-5078  E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

本サイトの右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。 

内部告発:悪魔たちの最後の足掻き。5月5日にアメリカで核爆発!!???

 昨日の主権回復式典では、陛下に、ご発言の機会が与えられませんでした。

安倍内閣を生み出した人間は、パリサイ派の中でも、最も悪質なものですね。

この点は、また、5月19日の東京皆神塾で話します。(19日です。おって案内します)

さて、今日から、アメリカで、シティズンズ・ヒアリングが始まります。 市民の手による「ディスクロージャー」活動の始まりです。それも、全面的な。

これに対し最後の抵抗をしようとしているんでしょうか。

「恐怖と欠乏」によって、人間を支配しておきたい悪魔たちは、NWOの実現を急ぎます。

それには、 今年の5月5日、全米各地で、わざと核爆発を起こさせる、というのです。

ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ そして、自然改変装置。 

以下の情報が、本当かどうかは分かりません。ただ、皆さん、こうしたことをもくろもうとする人間がいることを、知ってください。

そして、ブログの主も言っているように、 怖がらず、立ち向かっていきましょう。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51880351.html

内容の一部を紹介。

ある米海軍特殊部隊員からの重大メッセージ・・・NWOとアメリカの危機 2013年04月28日

 「アメリカ合衆国はイルミナティに狙われ続けています。空もケムトレイルで汚染され、HAARPで気象操作され、食べ物は有毒な食品添加物が大量に使われ、ジャンクフードを流行させ、遺伝子組み換え食品を強制的に与え、水にはフッ素を混入させ、危険な医薬品やワクチンを与えられ。。。。

そしてテロ攻撃(爆破事件)が頻発しています。世界中、似たような状況ですが、特にアメリカは酷い状態です。それはなぜか。。。やはり、NWOアジェンダを最初に実行する地がアメリカだったのです。

アメリカで起きていることは対岸の火事だと考えない方が良いと思います。悪のグローバリズムによりアメリカで起きている事柄が日本にも浸透してくる可能性が大だからです。TPPのように。。。

さて、以下の情報は、このブログサイトのオーナーさんが、友人の米海軍特殊部隊員からもらった情報だそうです。トンデモないことが明らかになりました。イルミナティはNWOアジェンダをアメリカに実現しようとしています。その前段階として戒厳令を敷くために、5月5日或いは5日前後に、アメリカの各地に仕掛けた約100基の核爆弾を爆発させようとしているそうです。本当にこれが実際に起きたら、トンデモないことになってしまいます。

ただし、この情報を米国民に伝えることで、イルミナティのアジェンダの日程を遅らせる可能性があると言うのです。
遅らせるということは、計画が完全に阻止されたということではないため、愛国戦士たちは神に祈りながら、どこまでもサタンのイNWOアジェンダと戦う覚悟でいるようです。

イルミナティに抵抗する人たちはみな暗殺されているようです。悲惨ですねぇ。オバマ政権下である米軍の高官が何人か辞めさせられましたが。。。その後、彼等の身に何か起きたのではないでしょうか。ここ日本からも、米国民の安全と戦う勇士達のために祈りたい気持ちでいっぱいです。いつになったらイルミナティが消滅するのでしょうか?
日本と言えども、アメリカの動向を注視した方が良いかと思います。日本がアメリカのようにならないためにも。。。

(一部抜粋)
4月27日付け:

 

なぜ、彼等は5月5日をアメリカ攻撃の日と定めたのか。
私の友人である米海軍特殊部隊員から昨夜メールが届き、非常に重大な情報を教えてもらいました。彼は私と再会できるかどうかも分からないためメールで連絡してくれました。しかし、私は、今日、彼と会って直接話を聴くことができました。

彼が教えてくれたことは。。。アメリカ全土に仕掛けられた(想定)100基の核爆弾が5月5日に爆破されることになるだろう、というものでした。ただし、5月1日は人間の生贄を行う重要なサタン儀式が行われる日ですから、5月5日の前後に核攻撃が行われる可能性のあります。また、核攻撃の犠牲者はサタンの生贄として捧げられるそうです。
では、なぜ彼等は5月5日に爆発させる計画をしたのか、彼に質問してみました。
彼の答えは私を震撼させました。彼によると、これまでも様々なオルターナティブ・ニュースで警告されてきたNWOのアジェンダが本当だったということを確証するものです。NWOアジェンダは完全にイルミナティが実行しているとのことです。
彼が教えてくれた情報は以下の通りです:
 
・・・・2000年にモスクワでNWOアジェンダのための総会が開かれました。世界中からイルミナティ上層部の人間がモスクワに集結し、この総会に出席しました。そこにはロスチャイルドの代表者らやブッシュ・イルミナティ一派のメンバーも出席していました。
また、ローマ・クラブ、300人委員会、ビルダーバーグなどのメンバーも加わっていました。しかしブッシュ一派がNWO計画の首謀者です。この総会で、彼等は、2013年5月5日にアメリカを崩壊させ、NWOアジェンダを実行することを決定したのです
つまり、この日にアメリカに戒厳令を敷き、NWOを開始するということです。なぜ、5月5日かというと、13と同様に5もオカルトの象徴数字なのです。5番目の月の5番目の日です。5は五芒星を表しています。NWOアジェンダを実行する重大な日にはオカルトを象徴する数字が頻繁に適用されます。
 
今、特にモンタナ州では、軍隊の活動が活発になっています。大量の武装車両が搬送されているのを目撃した人もたくさんいます。付近の道路には軍人が黒いトラックを運転していました。彼等は来たる大イベント(戒厳令)のために、物資や人材を各地に配備しているのです。
彼は、この情報がアメリカ全土に公開されれば、時間稼ぎができ、NWOアジェンダを一時的に阻止することができるかもしれないと期待しています。イルミナティは、彼等のアジェンダが暴露され、人々が真実を知ることで、アジェンダの実行ができなくなります。
 
この情報は真実です。
もし米国民が、イルミナティの米政府が仕掛ける米国民に対するテロ攻撃として、各地で大規模な核爆発が起こされることを知ったなら、彼等の反発は相当なものになります。
さらに、何百万人もの米国民が神に慈悲を求めて祈れば、抑制力は巨大なものになります。神に祈ることで、オカルトの日にこのような計画を立てた悪魔は、計画を変えるざえるを得なくなるでしょう。そうです、米国民が共に神に祈ることで、彼等の悪魔の計画の実行日を変えることができるかもしれません。なぜ、我々は祈らなければならないのか、と疑問に思うでしょうか。しかし、実際に神は全知全能なのです。神はNWOのリーダーの悪魔ルシファーではありません。イエス・キリストは一度は死に、また悪魔ルシファーと悪魔の計画の全てを崩壊させるために復活しました。
さらに、彼が伝えてくれたことは、地下組織の愛国軍隊(=アメリカの愛国フリーダムファイターと呼んでいる)は、イルミナティの悲惨な自作自演テロ攻撃(ブラック・オペレーション)について十分に認識しており、彼等は既に水面下で、米国民に対する悲惨な核のホロコースに対抗するために、あらゆる手段を講じているそうです。
愛国軍隊は米国民を救うために、NWOアジェンダと戦っているのです。
彼は、イルミナティのアジェンダと戦うことで彼等の多くが死ぬことになるだろうと言いました。しかし、彼自身もそうですが、退役軍人を含む米軍内部の多くの愛国者は、アメリカで実行されようとしているNWOアジェンダを阻止するために全力で戦わなければならないと自覚しています。
さて、私の読者の皆さんに正直にお伝えします。この記事は、私がこれまで米国民の皆さんのために記事を書いてきましたが、今回が最後の記事となるかもしれません。ここでお伝えしている情報は全て真実であり、現実に起きている事なのです。
アメリカは非常に深刻な事態になっています。これまで、私は真実の情報を流し続けたことで
命が危険にされされ続けています。
 
この情報を伝えてくれた友人は、もはや自分は死んだも同然だと言っています。彼の上司は昨夜、お前は死ぬという殺しの脅迫を受けています。彼の上司は彼の米空軍の家族関係を知っています。そして彼が情報をリークしていることも知っています。しかし彼の上司(ペンタゴンの上層部の人物)は、彼を唯一信用できる人物だと彼に伝えたのです。
どうか、皆さん、特殊部隊にいる私の友人と彼の上司のために祈ってください。ここに書いている内容はジョークやでっち上げやゲームでは全くありません。私の友人は、彼の上司は翌日までに殺される可能性があると言っています。しかし私は彼に、「神は偉大ですよ。イルミナティの策略の数々を阻止するために、そして君と君の上司を守ってもらうために、今夜、大勢のキリスト教信者を集結させ、神に祈り続けるよ。」と伝えました。
私は、これまで、米軍内部は複数の派閥に分離しているということをお伝えしてきました。米軍内部は、NWOアジェンダを支持する派閥とNWOアジェンダに猛烈に抵抗している派閥に分れています。
私は以前、あるペンタゴンの情報筋から秘密情報をもらいました。それは、米軍の高官(2人)は、NWOアジェンダに抵抗する活動を行っていたことがイルミナティにばれてしまったために、逮捕され、そして殺されてしまったとのことです。
 
本能的直観なのか、聖霊のお告げなのでしょう。私はいつかはイルミナティのアジェンダを皆さんに伝え、事実を証言するために命を捧げるだろうということをずっと感じていました。
しかし神はキリスト教信者に、神の目的の遂行と神の勝利のために行動を起こすことを求めているのです。神に頼まれれば、ノーとは言えません。後戻りなどできません。
もし神があなたの人生に聖なる目的を与えているなら、神の目的を達成するまでは、誰もあなたの命を奪うことはできないはずです。

今日まで私がこのように生きてこれたのも、このような使命があるからです。どうか私のために祈り続けてください。このレベルの情報を流すのは非常に危険な事なのです。
 
しかし私は、サタンと呼ばれる敗者の敵を崇拝する連中と戦うのに臆病になどなっていません。死を恐れて逃げることはありません。イエス・キリストは、私や他のキリスト教信者に臆病になることを求めてはいません。歴史的にも臆病の軍隊は勝利したことがありません。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これに対し、 宇宙の仲間と未然に防ぐという、人たちも、地球には存在します。 

http://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-11520048788.html

この方の活動が、事実なら、私も、そこに加わります。 ココロは一つです。

今年からロシアで、ディスクロージャーが始まり、4月22日に「シリウス」が公開されたのも、 この5月5日のアジェンダを、無効化するための措置だったと、思います。

ここから、私たち、日本の出番です。 縄文の精神性で、シュメール以来の科学を使いこなすのが、21世紀の日本人の役割です。

まず、イノチ。 

PS: スイス大使の村田光平さんは、4月18日に、経団連の米倉会長に、フクシマに国家で全力で最優先に当たれと、書簡を出しています。そして、アメリカの医師たちの情報も、こっちは、また、掲載します。

もうすぐ、研究会が始まります。

 

この国の体質。本気になって「官主導」を壊さないと、日本人は絶滅する。

新潟の泉田知事が、怒り心頭です。

現場を見ず、現場の声を聞かず、かってに、机上で「安全基準」をきめる「お上」。

じっくり、お読みください。

「原子力発電所の安全と住民の安全。守る気があるんでしょうか?」泉田新潟県知事4/22報道ステーション・

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2926.html

そして、この席には、福島県民を足止めにした官僚がいた。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2388.html

もう、霞ヶ関そのものを、壊したほうがいい。 

植田信氏の指摘どうり、律令理性(天皇を頂点にするロボット脳)は、国民のイノチを守りません。

こうした事態、現実に、 どうするか?  まず、 自衛。 そして、 相互扶助。

そして、主権者として、 統治体 を ゼロベースで、作り直す意志を固めること。

それには、 今の政府に、依存しないこと。 

政府に依存したまま、 「ディスクロージャー」はないですね。 

 

群馬県東毛エリアでWBC1000ベクレルで体に異変!

庭山さんのブログです。 ご参考まで。

http://niwayamayuki.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/wbc-3d71.html

「イノチ」を考えれば茶番なんかしている暇はないが、半島統一への仕掛けか?

 北朝鮮。  金正恩が、「ミサイル撃つぞ、どんどん撃つぞー。」 

で、今日は4月11日になりました。

もし、実際に日本が攻撃されれば、米軍が出動し、平壌は壊滅。そして、難民が、韓国と中国(吉林、遼寧、華北)に大量流出。

この場合、韓国よりも中国の被害が大きくなります。 中国は、米国債など買っている余裕もなくなり、アメリカを助けるアベノミクスもそこで終り。

もともと、アメリカに対し、「北朝鮮を敵視するな」が本音です。そして、日本に対し、「緊張つくりに協力するから、ちゃんと統一に向けた経済協力をよろしくね。」と。

緊張を見せ続けることで、古いセオリー「有事のドル高」が生かせますし、核戦争の恐怖を、国際関係の中で再認識できますし、なんたって、日本国内のマスメディアの話題を、こちらにひきつけることが出来ます。(アメリカが、本当に戦争を意識していれば、日本国内の米軍基地に変化があるのですが、これはまったくなしなんだから)

 本来なら、やはり何といっても、放射能と原発に向かい合うべきときです。

しかし、今朝のNHKニュースで「東大チームが、福島県民の多くから被爆の兆候が見られないと発表した」とつたえたように、こっちは、「福島は問題ない」=「原発再稼動はOK」の論調で大本営発表が繰り返されます。http://8706.teacup.com/uedam/bbs

被爆の実態は、千葉・茨城・栃木・群馬で、葬儀屋さんがどんな状態にあるのか、冷静に考えれば分かります。 それに、付け焼刃だった福島第一の事故処理の現状に、IEAEがどんな判断をするか、極めて重要な段階になっています。

 大きな流れを、俯瞰すると、 

朝鮮半島を平和裏に統一する。 そのために、これまで、国家間対立を わざとつくりだした要因を、

 あえて、表に出して、天下に晒して、無害化する。 

私には、こう見えます。(これには、日韓、日中での憎悪の感情についても、その本質と下手人の存在も)

そして、夏の参議院選挙までの3ヶ月間。 世界は、さらに大きく動きます。

日本のみが、アベノミクスと大本営発表による株高で、そのままいくのかどうか。

日本の宗主国のアメリカが、5月からは、大きく変わり出しますよ。

谷岡郁子「できたら知りたくなかった発見」と、坂本廣志「処理方法を知らないで原子力を使う馬鹿」

こんにちは。福島第一は、地球人が、世界中の全ての叡智を傾けても解決できるかどうか、というほどの文明史的な大問題なのに、日本国政府(国会、司法をふくめ)は、この2年間、これまでどおりの電力会社の一般の事故扱いで、東電に対処させています。

この会社の無責任体質は、すでに剥き出し。しかも、電力業界と経済産業省が、原発を無価値の不良資産(猛毒製造機)であることを認めるのを、拒否しているために、国家権力による緊急措置が進まない。

昨日おきた汚染水の漏洩について、「緑の風」の谷岡郁子参議院議員が、以下をツイッターで報告。

「本日のできたら知りたくなかった発見。福一の事故サイトの汚染水関係の施設には、厚さ1mmのポリエチレン製遮蔽シートやホースなど、ネズミがかじれば穴が開きそうなものが山とあります。で、そこに高濃度汚染水がタップリ。」

原子力のエネルギーだけに取り付かれ、放射能の扱い方をまったく確立できていない内に、自己利益のために、どんどん、原子力を使い出した人類。しかも、その中で、原発事故は「おきない・おきるはずはない」と自分で勝って決め付け、 おきたときの対処方法も、検討すらも、全くしていなかった日本国政府と日本の産業界。

 こんな未熟な精神こそ、「12歳の子供」。

 これまでの人類社会が作り上げた自然科学の知見まで全て無視して、住民を福島に帰還させ、一方、作業現場に国が直接監視する仕組みも作らず、東電が指定した下請け業者任せの付け焼刃でも、そこに何の危機感を感じてこない行政担当者や政治家たち。

 この事態に、50年以上前に10歳にして宇宙人と友達になった坂本廣志氏(体内被曝児)は、 こういいます。

「宇宙人が言っていたけど、だいたい、放射能の処理方法も分からない内に、これを使い出したのが間違いだ」

坂本さん本人は、これまでどおりですが、日本の人間社会の尺度にあっては、今、ようやく、

 「奇人 から 貴人に 大変身」  です。

http://blogs.yahoo.co.jp/ggcdk775

この国の今の形、必読インタビュー記事。孫崎氏と斑目氏。

2013年の日本の姿を証言する二つのインタビューが、ネットで紹介されていました。

一人は、元外務省情報局長の孫崎氏。 このほど、鳩山由紀夫氏が設立した東アジア共同体研究所の所長になりました。 『戦後史の正体』が現在、22万部を越えるベストセラーです。

もう一人は、 原子力安全委員長だった、斑目春樹氏の証言です。

一部抜粋します・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

孫先氏のインタビュー:

(TPPに関連し)  http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2881.html 

全ての、日本の経済活動の全てのものが影響される、そういうふうな状況で
 一番危惧されるのがISD条項と呼ばれているわけです。

 これ、英語でISD条項と言われると、何かさっぱり分からないようなんですが、
 Iは投資家
 Sは国家
 Dは、ま、紛争ですね。
 だから、投資家が国家を訴えられる制度ということなんです。

 どういう時に投資家が訴えられるかというと、
 投資家は日本とか、そういう市場に投資をいたします。
 その投資をする時に一定の投資の期待値というものを持つわけですね、
 「日本にお金を投資すればこれ位のものが期待できるであろう」と。
 ところがその国の法律、制度によってその投資が十分に獲得できない時には、
 その国の法律を訴えられるという制度なんですね。
 ということは基本的に国家の主権が無くなるという条項だと。

(報道のあり方)  http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2882.html

いやいや、NHKはね、思いがけずに今年の1月1日、NHKスペシャルの番組に出たんですよね。
 ま、多分この時も「なぜ孫崎を出したんだ」って相当クレームがあったんじゃないかと思うんですね。
っていうのは、考えてみると私が言っている事というのは、
なにも変わったことは言っていないんですよね。
私自身は極めて常識的な事を言っていると思っているんですけど、
「常識的な事を言えない空気」に今日本はなっていますから、

だから、常識的な事を言っている人を見つけるのが非常に難しいんですよね。 」

(日米関係・・・オスプレイ)  http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2883.html

 

要するにこの問題、非常に簡単なことはですね、  「今も続いている」というのは、
この間のオスプレイの時の野田首相の発言が面白いんですよね。

米軍の配備の問題については、日本側がとやかく言えない事になっています」という、
こうおっしゃったんです。

それからしばらくして、閣議で日本の、日本には航空法っていうものがありますよね。
「低いところは飛べない」  それは低いところを飛んだら一般の人の安全が危ないから飛べない。

この日本の航空法はオスプレイの飛行訓練には適用しないということを決めたんですよね。
ということを閣議で決めたんですよ。

それはね、「日本の法律よりも訓練の方が上だ」という事を認めている訳ですよ。
それは、じゃあどうなっているのか?というと、
基本的に安保条約がどういうものであるかというところからスタートしているんですね。

これはね、本当に皮肉なんだけれども、
いま、安倍政権が「主権回復の日」というのをやろうとしていますね。

(インタビュアー):28日ですね、4月28日。  主権を失った日ですよね。

孫崎:そう。 「主権喪失の日」
じゃあ、どうして喪失しているか?という事を説明すると、 それはね、米軍なんです。
米軍の有り様というのは、その前に独立した米軍をどうするか?ということで、
ダレスが来て交渉する訳ですよね。

そのダレスが交渉する時に
「自分たちのスタッフ全部を集めたのは、自分たちが必要とする軍隊を、
好きなだけの軍隊を、好きな場所に、好きな期間だけ置く事が我々の交渉の目的だ」
 と言った。
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

斑目氏のインタビュー。

(2年前の原発事故直後について) http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/37507 

班目 「官邸には最後に報告だけすればよいと思っていた。だけど東電が『電源車を自衛隊に運んでもらえないか』と頼んでいますから。これは官邸が「俺たちが動かなければしょうがない」と思うのは当たり前ですよね。だからERCと官邸の考え方とに、ものすごくギャップができてしまった」

──「PBS(プラント事故挙動データシステム)を使っていれば」「SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)が作動していれば」など仮定の議論以前に、3.11のような原発事故にはとても対応できない組織の欠陥がある。正常に作動してもとても駄目じゃないかという気がしてきました。

班目 「そもそも日本の防災計画のマニュアルが、全ての装置がちゃんと動くことを前提にしていますから、それがおかしいんです」

──それはひどい。

班目 「それが駄目になった時のことを考えるのが危機管理なのに『全てが順調に動く前提』とは何なのでしょう。全く危機管理ではないですよ」

安全委員会に保安院や官邸を指揮する権限はない

──例えばそうした時に原子力防災について分かる人がいなかった場合、松野(元)さんや永嶋(國雄)さんのようなOBに動員をかける仕組みというのは無理なんでしょうか?

班目 「それを菅さんはやり過ぎていろいろな人を連れてきてしまった。それよりも、情報がちゃんと流れていないというところに目を向けてほしい。政治家の方は今でも『すごい専門家だったら情報がなくても何か言えただろう』と思っていらっしゃる。だけど情報がなければ我々も何も言えないですよ。ありとあらゆる可能性が出てきてしまって、もう答えられません

映画「シリウス」公開前に、「オライオン・コンスピラシー」を見直す。

こんにちは。

映画「シリウス」の上映で、間違いなく、私たちの意識は大きく変化します。大飛躍です。

私自身、これまで、人類史における宇宙からの影響については、情報体が来て、人類はそこから知的刺激や情報を得てきた、とする立場で、これまでの文明史観を組み立ててきました。

これが、実際に、地球外の知的生命との接触、そして、その遺伝子も持っているとなると、すべてがさらに、スケールアップします。

さながら、旧人のネアンデルタール人に対し、 地球外の生命体が遺伝子操作して、新人のクロマニヨンが生まれたことが、順当な理解になります。これは、大体、20万年前のことだったのでしょう。

以後、このクロマニヨンがどんどん進化、発達するのですが、6万年前に、地中海にでて、ユーラシア大陸に出てから後、その進化は、加速度を増します。

そして、私が考えるに、1万5千年ごとを一つの周期に、違った文明体系がこの地上では繰り広げられ、そのたびに、やはり、宇宙から、新しい文明を作れる生命体へと、人類は、進化してきたのではないか、と考えます。

今回は、いよいよ、地球人が宇宙の仲間入りをする段階になりました。

それに伴って、この6000年間、人類社会を支配してきた指導的論理(意識)は、ここに来て消滅することになるので、最後の抵抗を強化します。決着はついているのですが、どこまでも自分の存在を、他者を「支配」することでしか感じられない、歪な精神性は、とことん苦しみ、周囲を困らせます。

彼らは、とてもではないですが、「円満具足」ではありません。 本当に、困ったチャン なのです。

どうも、この6000年の期間に地球に新人を作り出した宇宙存在は、そのつど必要な、介入や修正をしてきたようです。宇宙に出れば、時間がありませんので、ここでいう宇宙存在とは、「未来の私たち」かもしれません。イエスの誕生の時にもそれは関わったでしょう。記紀の中にある「天の浮き船」は、彼らのことをさしていると思われます。

ここで、数年前にネット上に流れた「オライオン・コンピラシー」を再度、見てみたいと思います。

これは、こうした、宇宙と人類の秘密を知った人間が、それを隠す陰謀のことを指しています。

映画「シリウス」の公開前に、「スライブ」とともに、もう一度、この動画を見ておきましょう。

これも、明らかに、事前のリークだったことが実感できます。

そして、今回、ローマ法王がアルゼンチンから誕生したことも、すでに指摘してきたとおり、ナチの科学の行方を、全世界に教えるものとなります。

問題はこの日本との関連です。今年は、「式年遷宮」です。

これは不比等(カムタ・アタリ=鎌足の息子)がつくった日本国(正式には701年の大宝律令の編纂)が、実は、バビロンのユダ族ヒレル家の最高傑作だったことを公開し、これから、人類社会が宇宙にむけて開かれる、その儀式となるものです。

日本の天皇と皇室の意味づけに、大変化が出るのは当然です。そして、社会構造も大変革します。その前に、マネーを溢れさせたい、としているのが、既得権益者たちの中核から司令を受けている黒田氏でしょう。

マネーはすぐには消えませんが、その重要度(人間社会の支配力)は、一気に減っていくでしょう。

「オライオン・コンスピラシー」をじっくり見てみましょう。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10228559163.html

「プロビデンス・アイ」を、全員に開放するシリウス。そして「円満具足」に。

こんにちは。

今、長野市で「シリウス」の上映会を急ピッチで準備しています。

グレア博士の日本での代理人であるサリバン氏から、日本版映画の予告編が送られてきましたので紹介します。
リンクは:    https://www.youtube.com/watch?v=CiaGykTL1Cs

これまで、一部の人間だけが、「プロビデンス・アイ(万物を見通す目)」を独占してきましたが、

この映画「シリウス」によって、 地球人類の誰もが、これを持つことになります。   

プロビデンスの目 

 

 

 

 

 

この目を誰もが持つことによって、 これまでの人類の歩みを正確に知るようになり、

  自分を取り囲むマクロ・コスモス。

  自分の肉体の マイクロ・コスモス、

そして、精神宇宙である、マインド・コスモス。  

この3つが、同じヒビキで、一体になるとき、 「円満具足」の状態になります。

この3つのコスモスに乖離があるとき、そして、肉体内や精神に、異物(異常波動)があるとき、 そこには、 いろいろな魔物が取り付きます。

ウィルスもその一つです。 マネーに対する執着もそうです。

放射能に関して、 政府やマスメディアのいうことを信じたがるのも、それです。

全てを無視し、マネーだけを追い求めるのも、そうです。

自然と一体であることの意味を、再確認して毎日を、大切に生きてください。

(放射能に関しては、突然死の悲しい知らせが、私の知人のところにも寄せられています)

 

 

生きている今を喜び、人生の証と未来の希望を残そう。映画「シリウス」が待ち遠しい。

みなさんこんちは。

今年に入り、突然死が増えています。 以下のブログをご覧ください。

http://inventsolitude.sblo.jp/article/60835314.html

この状態に、さらに地震と、ウィルスが襲います。あと、中国の毒霧もあれば、電磁波もある。

私は、スマートホーンやiPADが、WiFiやクラウドの電波と連動し、ネットで常時接続の環境にあることに、とても危惧します。 ビリビリ状態に感じます。

肉体はそれ自体、身体を順調に維持するために電磁波(「気」ともいいます)が流れていますが、これが、これまで人類(人体)が体験したことのない、複雑で濃い電磁的刺激を受け続けるのです。

私は、テレビゲームも、携帯ゲームもしません。もちろん、パチンコも。

2年前でしたか、自分の視線や意識だけで、パソコンのカーソルを動かす技術をみました。これは、脳波の電磁的変化を電子信号にするものですが、これは逆に言えば、ネットの画面や音声に流れてくる電磁波で自分の脳がおかしくなる(変なものが入り込む)可能性も意味しています。

ネット上には、いろいろな情報があります。

真実を手繰り寄せることも出来れば、知らぬ間に、悪魔に取り憑かれることもありえます。

今、人類社会では、資本主義の最後の段階です。 各国政府は既得権益者の抵抗(マネーに対する執着)で変革が進まず、これまでの金融システムの強引な維持のために、 自由な送金、引き出しが制限されます。

6000年の人類文明。そのなかでも、マネーの3000年。 中央銀行システムの200年。

国際機関も、行政も、司法も、立法(国会)も、公共放送も、大学の権威も、当てにならない。 それぞれが既得権を守ることを最優先して、新規のすばらしい技術やアイデアが生かされないのです。ここには、変な魔物が大量に取り憑いています。

国家をベースに、日常の人間社会を正そうと考えると、あまりに醜くて、本当に、生きるのが辛くなります。

自分と家族の健康と、日々の生存だけを考えるしかない、・・・・

本気でこう思っていたのですが、 さてさて。

2011年以降、UFOが次々現われて、放射能やケムトレイルをどんどん消している,と紹介するHPがあります。 ここでは、基本は地球人類による自己解決を促していますが、「悪魔たち」の悪企みを無効化しているといいます。

私は、まだUFOを見たことも、乗ったこともありません。

以下は、UFOに関する新しい動き。ここに面白い知見がたくさんあります。 

 
 
 
映画「シリウス」が楽しみです。

地球上だけでなく、宇宙にも多くの友人がいることを信じて、毎日を未来に向けて作っていきましょう。

 

福島第一は休まずに放射能を発散中(2月に1万8680MBq/km2)。目先のカネに狂った人間に待っているのは。

2月の放射線降下量

  http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11502130848.html

今、私の懸念は、放射能もありますが、今後、起こる巨大地震と、尖閣のこと。

訪中していたキッシンジャーが25日、李克強と、どんな話をしたのか、とても気になっています。李首相は、昨年10月に訪中したジャパンハンドラーたち(アーミテイジ、ナイら)に、「日中問題に口出しするな。第一、あなた達は地位が低すぎる」といって、15分で会談を打ち切った人間です。

それが、この3月には、尖閣問題を引き起こした張本人のキッシンジャーと会いました。何を話したのか?単なる尻拭いではない、重大な合意があるのではないか、と思えてなりません。もちろん、今の日本政府(安倍政権)の裏をかくものでしょう。きっと。

とりあえず、ここまで。

 

【 米国最大の原子力発電会社元会長兼CEO『もうこれ以上、原子力発電を続けても良いことは無い』】[フォーブズ]

http://kobajun.chips.jp/?p=2337

掲題は、アメリカ最大の原子力発電企業のCEOを退官したジョン・ロウ氏 の言葉。

中でも、「安全対策に相当な資金がかかり、採算が合わない」と。

一方、日本では、戦後、原子力発電を進めてきた幹事企業の日立製作所のボス、金井務相談役(84)が先週19日に死去した。 この人の発言権がどれほど強かったことか。

これから、自民党、および、原発マフィアは、イノチを無視した報いを受ける、地獄が始まる。

日本の奥の院(5系統)のなかでのパワーバランスが変わってくる。

あと、中国について。

 李克強 は、老子の末裔の李氏から認められて、北京政府の首相にまで上り詰めたが、 「イノチ」が分かっていないらしい。 昨年末には、いまだに、「都市化」なんて言っていた。 都市は、国家とマネーの幻想を追った結果に、生まれたものであることが、分かっていない。 李首相に、聴く耳があるなら、いろいろ、アドバイスできるのですが。

 http://sankei.jp.msn.com/world/news/130328/chn13032808330001-n1.htm

一部抜粋。

「こうした中で李氏が自前の成長戦略として打ち出したのは「都市化政策」である。農村部の一部を「都市化」することによってインフラ整備や不動産投資への需要を創出し経済成長の新たな原動力にしていくというもくろみだ。

 たとえば李氏は去年の7月中旬に副首相として地方視察を行った際、「内需拡大の最大の潜在力は都市化にある」と語っているが、それが「都市化政策」の狙いを端的に示している。

 昨年11月28日、李氏と北京訪問中のアジア銀行総裁との会談においても、総裁から中国今後の経済成長の見通しを聞かれたとき、彼はやはり、「未来数十年の潜在的成長力は都市化だ」と胸を張ってみせた。

だが、この政策が打ち出された当時から国内ではさまざまな批判が上がってきた。インフラ投資の拡大で成長を牽引(けんいん)していく発想は今までの成長戦略の単なるコピーではないのか、人為的な都市化の推進は結局不動産バブルのさらなる膨張を助長することになるのではないか、等々である。

 昨年来、都市一つ丸ごと新造されていても誰も住まないという「鬼城(ゴーストタウン)現象」が全国的に広がったことや、既存都市の存続自体を脅かす大気汚染がより深刻化したことなど、いわば「都市化政策」に冷や水を浴びせるような出来事が続出した。李氏の「新成長戦略」は実施される前から早くも行き詰まりの様相を呈した。」

TPPが決まったので、福島の現実が公開される。早速、事故だ。


福島第1原発停電 代替設備で冷却可能も…ほど遠い「事故収束」
(産経新聞  2013年3月19日 午前1時26分

…18日夜発生した停電は、19日未明になっても復旧のメドが立たず、現場は対応に追われた。
深刻な事態に発展するには数日間の余裕があり、代替設備による冷却も可能なため、直ちに放射性物質が放出されるような事態には至らないと考えられる。

 ええっ! 深刻な事態に発展する!? 

 この国の支配者たち(奥の院、官僚OB,原発マフィア)が、神の怒りを受けるぞ 。

カレドスコープさんをご覧ください。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1933.html

いわく、

「私たちが、本当に神の逆鱗に触れたのかどうかが分かるのは、数日後」

マトリックスが、もう、できなくなるぞ。 これは、いいことだ。
 

悪魔の取引の先に何が待っている?今から、「マネー」を「実体」に変えておこう。

17日は京都で、クローズドの古代史勉強会がありました。

24日の日曜日は、東京で皆神塾。 こっちは、オープンです。

さて、アベノミクスに、TPP。そして、 20日から日銀の黒田新総裁がスタート。

嘉悦大学の高橋洋一(元財務省で、今回のアベノミクスの理論家、FRBのバーナンキの弟子)さんが いうように、http://www.j-cast.com/mono/2013/03/01167801.html

確かに、日本の空気が変わり、何か、重しが取れたような感覚はありますが、昨年10月まであった、財政破綻の危機を言う声がすっかりなくなってしまった日本。 これには、アメリカもギリシャも同様です。 ただ、ここにきて、キプロスが、預金封鎖に入りました。

アベノミクスは春分の日の20日から本番が始まります。

日銀が「量的緩和」。 どんどん、マネーを放出し、日本政府の国債も引き受けることになります。

富が生まれていないのに、さきに、マネー(日本円)を無制限に放出する。 ・・・このマネーはどこに流れていくのか? 新規事業をやりたい人間が、きちんと、使えるのか? 

「参院選挙までは、問題ない。かえって、日本経済はよくなる」という論調の言説がメディアでは流されるのでしょう。 そして、場合によっては、「インフレ2%が達成されたかのような報道」が6月には出てくるかもしれません。

しかし、私は、高橋氏の話の中に、イノチとココロが感じられず大きな欺瞞性を感じてしまうのです。民間から何が出てくるか分からない、としていますが。 昨年12月の選挙以来、私は、今の政府(これは国家権力そのもの)は、真実を隠したままの大本営状態で、それがより巧妙に続いているだけと考えています。

これは、完全な「人為」のマトリックスの世界です。

 ただ、その中でも、放射能などの汚染の被害だけは、 自然科学の法則どおりに、働き続けます。

経済、私たちの暮らしぶりは、どうなるのでしょう。無理して拡大した通貨供給の後に、何が来るのでしょうか?

日本政府の借金を消すことを考えれば、これは、とんでもないインフレにするしかありません。

日本が、中東のカタールのように、国営の天然ガス会社が莫大な富を生み出せばいいのですが(これは、メタンハイドレート?)、今は、アメリカを助けるために、シェールガスを長期的に買おうとしています。

最後は、どうなるのか? 

すでに、日本国債の国内での引き受け比率は、 97%から90%へと、大幅に落ちています。

12月から2月までの株価の上昇では、一般投資家は、ほとんど、この上昇の気流に、乗っていません。

国家が破綻する時、それはキプロスに見られるように、まず、預金封鎖になるでしょう。 この場合、当然、定期預金は没収の事態から逃れることが出来なくなります。普通預金も引き出し制限になります。

そこで、私の提案というよりも、小金持ちの皆さんへのアドバイス。

今の内に、オカネがなくても、生きていける仕組みを、作り出しておくこと。

標高100M以上の田舎で、水源の近いところに、暮らせるように。

特に、農作物は、近くの生産者から直接、入手できるように。

私には、今の日本政府は、表面上の数字を作るために、「悪魔の取引」をしているようにしか思えません。

大きなクラッシュが、その先に待ち受けている予感がしてなりません。 

本日、政府は、南海トラフ大地震の被害予想を打ち出しました。  冷静に、備えるしかありません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

経済被害220兆円=建物倒壊、企業生産低下で―南海トラフ巨大地震・内閣府推計

時事通信 3月18日(月)18時11分配信

 内閣府は18日、マグニチュード(M)9クラスの南海トラフ巨大地震が発生した場合の経済被害の推計を公表した。住宅やオフィスビルなど建物の倒壊や企業の生産活動低下により、被害額は最大220兆3000億円に達する。2003年にまとめた被害推計はM8.7で81兆円だったが、東日本大震災を踏まえて最大クラスの地震を想定した結果、2.7倍の規模に見直した。
 内閣府は南海トラフ巨大地震への備えを強化するため、今後取り組む対策を盛り込んだ大綱と、減災目標を示した防災戦略を、13年度中にも策定する方針だ。
 被害の内訳は、地震の揺れと津波に伴う、建物や、上下水道、道路などのインフラ損壊の被害が169兆5000億円。東日本大震災の16兆9000億円の10倍に達すると推計した。
 また、労働力減少やサプライチェーン(部品供給網)の寸断によって、企業生産が44兆7000億円低下。道路と鉄道の不通による物流停止や、運搬ルートの迂回(うかい)による損失は6兆1000億円と見積もった。

 

消費税UP、株価と地価が上昇、TPP交渉参加。これで次は・・・・。

 311後の原発事故から2年。

内部被曝の症状が現れるのは、まさに、これから。

しかし、この間に、日本国政府を、これまでどおり維持するために、まず、消費税UPに道筋をつけ、

そして、円安誘導で、株を上げ、さらに、放射能は問題ないと喧伝し、首都圏の土地価格を上げて、海外の人間に買わせる。これで、金融機関が持っている塩漬けの資産を、上手に売り抜けさせる。

そうしておいて、日本企業の業績が戻ったとばかり、メディアで大宣伝し、大企業に満額ボーナスを出させる。

TPPの参加もこの中で、一気に決めてしまう。 ここまでは、放射能被害を隠し続け、ごまかし続けてきた。

日本での多くの疾病を、放射能とは無関係と言いふらしてきたが、さて、 TPPで方針が固まり、 しかも、 首都圏の不動産の売りぬけが完了したら、 次に、どんな事態になるでしょう。

メディアが、やっぱり危険だ、と一斉に言い出したとき、簡単に、これらは壊れる。

だいたい、アベノミクスの成果について、日本の9割を占める中小企業の人間が、実感を持って成果が届くのは、2~3年後だと、テレビの解説者も言うくらいですが、それまで、一体、何が進行するのでしょう。

TPPで、グローバル化は、加速します。 これは、逃れられない事実。 

今の安倍政権は、昨年の衆議院選挙で誕生しましたが、 そもそも違憲状態で、しかも、不正選挙。

いつ、風向きが変わるか分かりません。

放射能は、人間の思惑に関わらず、人間の細胞、遺伝子を傷つけつづけます。

今の日本国家の統治体は、その仕組み自体が、人間を大事にせず、マネーだけを増やそうとしています。そして、官僚の権限の維持・拡大とブローカーの暗躍を跋扈させます。

そうした事態を、よしとするのかどうか。 それが、いつまで続くのか。

今年は、展開が速い。   

これで、北朝鮮とアメリカが和平協定を結んだら、一気に変わるが、 それは、安倍内閣がやるのかどうか。 

原発マフィアよ、防衛族よ。そんなに原発を存続させたいのなら、救助専用の高性能原子力潜水艦を造れ!!!

こんにちは。

新井信介は、基本的に脱原発の人間です。代替エネルギーのイロイロな技術がこれからどんどん出てきます。

そこにはフリーエネルギーと称するものもあるでしょう。

 私は、エネルギーに関しては、原則、完全自由化(九電力体制を解体)。

 そして、 民生用、 公共用、 産業用 と、 それぞれ、利用形態に応じて、異なる供給体制を構築すべし。

 さらに、そして、この中には、けっして、原子力を使うべきではない、と確信します。

しかし、科学技術としての原子力の平和利用は、止めるべきではない、とも考えます。

今、日本の原発マフィアには、以下の三種類がいるはずです。

 ①利権をつくって、安定的にマネーを欲しい人間。

 ②厳密に、科学を追及したい人間。

 ③国防力として、原子力を生かしたい人間。

こうした人間たちが、戦後のエネルギー政策のなかで原子力発電所の建設を進めました。そして、日本の場合、①のみが肥大化しました。 特に、電源3法で、原発立地自治体に多くの寄付金・補助金がつけられるようになって、地方はこのマネーに群がって、自分で地域おこしをする意志をなくしました。当然、意志がないのですから、企業家精神は生まれません。国や電力会社に対する、タカリとユスリだけになります。

一方、②の技術者たちは、原発そのものの安全で効率のいい新製品を開発するよりも、高速増殖炉の「もんじゅ」や「プルサーマル」に向いました。「もんじゅ」は大失敗になりました。

③の軍事利用に関して、どうも、福島第一ではプルトニウムを軍事用に生産していた、という噂がありますが、分かりません。(それをイランに渡そうとしていた、という?情報もネットにはあります)

日本国家が、もし、本気で、軍事用に原子力を使うのなら、ミサイルと核弾頭の開発が不可欠ですが、この40年間、こちらは、きちんと進んでいませんでした。 背景には、アメリカの核の傘があり、日本に独自の戦略核を持たせるのは、日本を独立させかねない、とのアメリカの外交戦略があったと考えられます。

これには、ホントウの独立を目指す、日本の軍事関係者は、大変、やきもきしていたはずです。

もしかしたら、それでなのか、今回、2013年2月12日の北朝鮮の核実験には、かつての日本陸軍の特務関係者が関わっていた、という話も伝わってきます。戦後の日本がアメリカに占領されていることに憤懣やるかたない人たちが、陰で、北朝鮮を支援していた可能性もあります。

今の人類社会は、核については、もう、戦争でなくても、地震や隕石でいつでも原発を襲って、大災害を及ぼす事態になっています。 

こうした中で、今後も、原子力利用の技術開発を進めるべきなのか、すべて止めるべきなのか?

少なくとも、地上での原発は、もういらない。

自民党の中には、地下に最新鋭の原発を造れ、という人間がいます。 これは、あくまでもこれまでどおりの電力体制で儲けたい人間①と技術者②の思惑です。

しかし、原子力発電は、元々潜水艦で使われていた技術を、地上の民生用に転用しようとして始まったものです。

私は、ここで、一つの提案をしたい。

日本は、国家として原子力潜水艦を持つべきだと。それは、人命救助のための専用艦として。

今、アメリカ海軍の主力の原子力潜水艦には、日本の技術者や日本製の部品が多く関わっています。もちろん、アメリカの原潜は戦略用であり、核ミサイルや核魚雷を発射できる機能を持っています。それが、日本の近海にも展開し、日本国家を護っていることになっています。

私たち、日本国が、アメリカと同じような、攻撃型の原子力潜水艦を持つ必要はありません。

完全に、防御型、そして、災害や紛争時での救助専用の原子力潜水艦をつくり、そこに、原子力の科学技術を生かして欲しい。

 その原潜には、浮上した時に、救助用の大型ヘリコプターを発着できる機能をもち、病院の施設も備える。

さらに、攻撃の意志のある(敵国)艦船に対して、通信系の機能を停止させる装置も備えていれば、さらにありがたい。

原子力発電施設は、実際に故障した場合には大規模災害を起こしますが、潜水艦ならば、これを海底深く沈めれば、放射能漏れを最小限に食い止めることが出来ます。もちろん、補助動源は備えるべきですし、さらに、実際に廃棄処分にするときには、潜水艦内を高濃度のゼオライト液で充満させ、さらにゲル化した状態で1万メートルの海底まで静かに沈めるべきでしょう。

以上は、あくまでも、今現在、公開されている「科学」を前提にしての議論です。本来なら、フリーエネルギーで、空間も海底も自由に動き回れる装置が出来るに越したことはない。 しかし、現状、どうしても、原発マフィアが、国家を乗っ取ったまま、原子力を持ちたいというのなら、こうして欲しい、という私の願望です。

彼らの本音が、カネだけだったら、もう、完全に、この国の「政府」も支配層も、終わっていますが。

【新井信介:2013年2月のメッセージ】

 2月17日に新井先生の2月のメッセージを収録いたしました。

以下、ご覧ください。

尚、2月24日(日)には、大阪で皆神塾が開催されますので、是非、ご参加いただけたらと思います。

詳細は、以下のリンクからご覧ください。 → 皆神塾・大阪のご案内

 

① 昨年に続き、2月11日に大きな事件が起こった。ローマ法王が辞任を発表した。「マラキの予言」が注目されているが、一部では、日本人の法王が誕生するのではないかという噂も・・・ ② アベノミクス:これまではソロスなどのヘッジファンドを設けさせてだけか?・・・アベノミクスは今までとは違うルート/ルールに基づいて進められている。 ③ 日本国内の素晴らしいものを、どのようにして世界に出していくか?その時に、日本の原子力はどうなるのか? ④ 2013年は、大きな切り替えの年に・・・

本気で「セイフティーゾーン」を造らないと。東に放射能、西に中国の汚染。

 大変な時代になった。信州は山に囲まれているので、少しは助かりますが。

社会が発展する、カネを追わなくてもいい仕組みを早急に考え、実践する。これは人類の課題。

そのまえに、まず、本当に健康でいられる「セイフティーゾーン」を造らないと。こっちは、身近な課題。

今の日本政府は、「放射能は問題ない。ガンは怖くない」というばかり。 自分で守るしかない。

それにしても、中国、いよいよここまで来てしまいました。国家が取り組むべきは、イノチを守ることなのですが・・・。    朱元璋や毛沢東がいたら、どうするだろう。以下記事を4点。

①<中国で深刻な大気汚染、日本に迫る?> (2013年1月31日14時17分 読売新聞) 
 中国東部で深刻化している大気汚染が、日本にも影響を及ぼすことに懸念が出ている。

 中国では今年に入り、北京市などで汚染物質を含んだスモッグに覆われる日が続き、 体調を崩す住民が急増。飛来したとみられる汚染物質が日本でも確認され、西日本の一部 では基準値を超える汚染物質が観測されている。加藤勝信官房副長官は31日の記者会見で、 「ただちに日本への影響があるレベルではないが、引き続き環境省で大気汚染物質の状況を 調査するなど、適切な対応を図っていく」と述べた。

 懸念されているのは、大気汚染物質の一つで、直径2・5マイクロ・メートル(1マイクロは 100万分の1)以下の微粒子状物質「PM2・5」。吸い込むと肺の奥まで入り込み、肺がん など呼吸器や循環器の疾患の原因になる可能性がある。
 環境省によると、10日夜から北京市を中心に中国東部で大気汚染が発生、14日まで主要都市 で汚染が確認された。同市内の濃度は多い時には大気1立方メートルあたり約500マイクロ・グラムで日本国内の基準(1日平均35マイクロ・グラム以下)の十数倍にあたる。 
 

②<中国大気汚染>流入の西日本「物質濃度が急上昇」 (毎日新聞 1月31日(木)11時48分配信)

中国で深刻化する大気汚染が「越境汚染」として西日本に流入した影響で、30~31日にかけて近畿地方で
大気汚染物質「硫酸塩エアロゾル」の濃度が急上昇
したとみられることが、国立環境研究所の分析で分かった。
地上の実測速報値も、環境基準を超す地点があった。 硫酸塩エアロゾルは、石炭などの燃焼で発生し、濃度が高くなると、ぜんそくなどの呼吸器疾患を起こす恐れもある。
 国環研のシミュレーションでは28日午後以降、大陸から九州地方に流入し、30日夜から31日早朝には、
大阪府や奈良県などで微小粒子状物質「PM2.5」が、環境基準(1立方メートル当たり1日平均値35マイ
クログラム以下)を超すレベルになったことが示された。30日午後6時の地上観測点の実測速報値も阪神地区 などで基準を超え、予測結果をほぼ裏付けた。ただ、基準は1日平均値を基に判断するため、基準を超えたとは みなされない。
 中国では近年、石炭など化石燃料の大量消費が原因の大気汚染が社会問題化している。国環研は、東アジア 地域で大気汚染物質の濃度を推定。風向や風速などの気象データを加えて移動状況をシミュレーションし、公表している。ただ汚染の全てが中国由来ではなく、国内の暖房使用や自動車の排ガスなども影響しているとみられる。
 国環研は「濃度上昇の予測結果は、大陸の大気汚染物質が流れ込んだためと解釈できるが、国内の濃度は中国の汚染レベルに比べると格段に低く、健康な大人が気にするレベルではない」と説明している。【江口一】 
 

③ さらに、こんな記事も。http://gendai.ismedia.jp/articles/-/34719

【国際】 北京発、大気汚染現地レポート・・・薬局のマスク売り場には人々が殺到し、パニックに

「北京市の大気の状況は大幅に改善され、いまや過去14年で最高に澄みきった空気になった」
昨年12月31日、北京市環境保護局のスポークスマンは、こう高らかに「クリーン宣言」をした。
だがその舌の根も乾かない1月10日から14日にかけて、北京市内一帯は粉塵にまみれ、阿鼻叫喚の修羅場と化したのだった。

氷点下20度近い寒さで石炭使用量がピークに達したことや、520万台に及ぶ車両の大渋滞、それに空気の乾燥、風がピタッと凪いだことなどが重なったためだった。

北京市環境保護局は、市内35ヵ所で、国際基準に基づいた大気汚染指数を毎日計測し、ホームページ上で公表している。この指数が100を超えれば危険で、最も危険な「300以上」とは、 「人体のあらゆる部位に直ちに計り知れない危険が及ぶ」レベルだ。

ところが北京市では何と、12日に35ヵ所のうち17ヵ所で「500以上」を24ヵ所で「450以上」を記録してしまった。市内西部の中心地、西直門では何と「933」を記録!   5ヵ所では想定外の高数値によって計測器が壊れ、計測不能となる始末だ。 専門家によれば「933」とは、即日肺がんを発症してもおかしくないレベルだという。 このため、2000万市民が住む首都・北京はパニックと化した。
薬局のマスク売り場には人々が殺到し、ある店では5620個も売れた。 経済不況がひたひたと忍び寄っている中で、「薬局は市内唯一の好況業界」とネット上で揶揄された。

いや、病院も門前市を成す賑わいである。北京児童病院には、1月12日に900人もの子供が殺到。
「挂号」と呼ばれる受付票を親たちが奪い合って、病院は大混乱となった。 この時、一儲けした人々もいた。それは病院で明け方から並び、「掛号」の代行を行う 「並び屋」だ。一枚の「掛号」が100元(約1420円)を超えた病院もあったとか。

北京市公安局は、市民全員にあてて、外出を控えるよう注意を促すショートメールを流した。だが、それでも外出せねばならない人は、マスクをし、その上にマフラーなどで顔を覆う重装備だ。 彼らは、日中というのに視界はほぼゼロなので、手探りで歩くしかない。
④そして、ここまでひどい事実も。http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=68992

2013年1月29日、米誌アトランティック電子版は記事「先天的障害の視点から中国の汚染を考える」を掲載した。 先日来、話題となっているのが中国の大気汚染。北京市はスモッグと一体化した霧にすっぽりと覆われ、数十メートル離れた先もよく見えないほどの状況となった。 微小粒子状物質(PM2.5)の濃度が安全基準値の10倍に達した地域もあるなど深刻な汚染が報じられている。

中国の汚染を伝えたアトランティックの報道に、ある読者がメッセージを寄せた。その読者はこの10年間、外国人が中国の子どもを養子として引き取る仲介の仕事に従事しているというが、 以前と比べて口唇裂や指の欠損など先天的障害を持つ子どもの数が増えているとコメントした。中国で生活しているという別の読者は大気や食品から重金属を吸収することで、子どもの脳の成長に影響があるのではないかとの推測を伝えている。

記事は重金属などの汚染が中国の子どもの先天的障害や発育に影響しているかについて論評する資格はないと述べつつも、 中国の汚染レベルは驚くべきほどであり、その深刻さは中国人自身も把握できないレベルに達しているのではないかと警告している
 

芸術の感動の真髄を知らない自民党支持層、保守の土建屋さん。カネをみる前にココロをみて。

強引に政権を奪取した自民党。大喜びの地方の「土建屋」さんたち。

災害対策を中心に、国土強靭化計画はいいけど、それ以外に、国土交通省は予算をつける項目がないという。

 おいおいおい、今後、毎年、10兆円以上の公共投資をするとか言っているのに、コンクリートのダムや防波堤以外に、何の知恵もないんかい。

 アルジェリアで殺された日輝のエンジニアには、大粒の涙は流しても、放射能で、カラダが蝕まれ、未来を悲観する少女たちがいることに、なんとも感じないのか?

 自民党と原発マフィアは、自らの誤りを認めず、規制(利権、既得権)を固定したまま、強引にカネを日銀から引き出そうとする。

 「地方は、公共事業しかない」と、堂々と言ってのける、無教養、無感性の国会議員。 

 アホの極致。 それでいて、官民ファンドを作って、民間の資金を引き出すって? 

 エネルギー、農業、医療など、ぜぇ~ん部、これまでどおりの規制で固めたまんまで、さらに適当に理由付けして、いろんなハコモノを地方に、たくさぁ~ん造りたいってぇ~。

自民党の皆さん、 そして、土建屋の皆さん。

 確かに、民主党は、労働争議の次元で国家を考える、とんでもない政党でした。

しかし、日本民族の保守本流を言うのなら、皆さんは、本当に、日本人としての感動、そして、世界的に、普遍的な、魂を揺さぶる芸術、とくに、その真髄を、きちんと味わい、学んでください。(美味しいものを食べたことのない人間は、絶対に、美味しいものをつくれないという、普遍の真理がありますから)

 本当の暮らしやすさや、美しさ とは、何んであるか、真剣に考えたことがありますか? (もちろん、そんな素敵な快適さや美的生活を、きちんと味わったことはないですよね。 そうであったら、戦後の日本を、こんな馬鹿な風土の国家にしなかったはずです)

災害から国民を護る為の、国土の強靭化は、一見、正しそうですが、これは、これまでの機能を守るためですね。 私たちは、法隆寺の五重塔や、宮島の厳島神社といった、自然の猛威を拒否するのではなく、受け流す、知恵を生かすことが重要です。 こうした、発想がないと、国土は、ますます醜悪になって行きます。

 日本全土で進めるべきは、  国土の芸術化です。 

 日本の国土すべてを、世界遺産の街であるように、美しく快適にすることです。  

快適さには、  静快適 と 動快適 があります。

 地方の活性化には、人の少なくなった商店街などを、そのまま、安全で快適な、自由空間に出来ますよ。

 (荷物搬入用の乗り物以外)クルマの乗り入れを禁止し、すべて芝生で覆い、 空いている店舗や住居を、託児所と託老所にする。徘徊癖のあるお年寄りには、どこにいっても分かるようにGPSもつけるし、そのエリアないでは、完全にバリアーフリーにする。

 その場所に、光、音、水、緑、が、 四季の移ろいとともに、巧みに、文化の感動とともに演出される。

電柱の埋設、ランプ(ガス灯や石灯籠)、地中熱ヒートポンプ、道路と水路(水道橋)の融合、噴水、影絵にステンドグラス、春夏秋冬の太陽光や、星のめぐりを生かした、数々の配置と仕掛け。

 案内板 に、 WiFi での各種ガイダンス。 地元の高校生大学生、同好会が、世界中に動画発信。

 さらに、医療と介護については、地域を越えて受けられるネットワークの構築。

  地域密着で、エネルギーとゴミ処理をする小規模循環型の自律社会。 

 エリア内での奉仕労働には、対価としての各種サービスの設定など、とにかく、やることはたくさんある。

 そんな知恵は、いつも、イノチをみつめ、その人の心を純粋に感じていれば、どんどん湧いてくる。

 ウソと司法の暴力で固まった原発マフィアの存続を容認している限り、こうした知恵は出てこないでしょう。

まず先に、カネありき。  これだけなのでしょう。

 うそを言っても、騙しても、相手がこまっていても、権力を握り、自分のところに、国家のカネを流し込む。

こんなことしか考えていない人間は、とてもではないが、 自分の国の成り立ちまで、きちんと考えたこともないでしょう。 乱暴なんだから。 いいかげんなんだから。 札束でほっぺたをひっぱたけば、なんでも実現できると思っているのだから。

 しかし、そんな姿勢では、とてもではないですが、ワールドクラスの本当の芸術空間は生まれないのです。 そんな人間にできるのは、政治力を使ったプロバガンダだけなのです。中国共産党の三文芝居を笑えません。

誰かがメディアで有名になったものを、広告代理店の言われるままに持ってきて、国民をカモにすることは出来ても、本当に感動する街なんて、できやしない。 時間と空間を超えて、魂が響き合うエリアができるはずはない。

もし、それを感じ取っているならば、まず、福島の子供を疎開させるし、 まず、セーフティーゾーンを造る。

これには、莫大な資金がかかります。相等多くが、国土交通省の管轄ですよ。

だいたい、保守を自認する皆さん、あなたたちは、 日本に、

YAMATO と呼ばれる地籍が、三箇所あることを知っていますか? 

 (答えは、山門(福岡柳川)、 大和(奈良)、そして、倭(信濃))

ヤマトネコ(倭根子、日本根子)の意味を、ご存知ですか?

中国大陸で始皇帝が通貨を統一してからあと、900年間も、私たちの先祖は、マネーなしで、この日本列島で交易し、どんどん文化を蓄積していったのですよ。

 生存が確保されると、適当な便利さを徹底的に安く手に入れますが、そこから後は、自分にとっての、ホンモノの感動にしか、今は、民間のマネーは流れてこないのです。

 いや、自分の生きてきた(あるいは、生きている)真の意味が、そこにあると、感じるならば、自らの生存すら投げ捨ててでも、その感動のために、人間は、命も時間も、もちろん、マネーも、つぎ込むのです。

 イノチの尊厳とは、自分が何のために、生きているのか、生きてきたのか、それを実感させること。

 「地方には、公共事業(土建)しかないんです」 という、その割り切り。

 こんなに悲しいことはない。 ビジョンを指し示す政治家が言うべき言葉じゃない。

 そんなことだから、高速道路や新幹線を造れば造るほど、地方から人が いなくなったのです。 

 今、考えるべきは、<< 地方に人を呼べる公共事業とは何か? >> ということでもあるのです

 その土地に、どれだけのイノチが息づいてきたのか? どれだけの人間の思いがあったのか?

 こうしたものに、全く、無反応、無感覚、無感動な人間性ばかりが、今回のインチキ選挙で、とんでもない政権をつくったのです。 以前書いた事ですが、繰り返します。

 関東・東北の放射能被害の真実、危険性をきちんと、公開すること。そして、原子力は、実験施設だけにとどめること。 こうすれば、日本人は真実に向き合い、そこに、多くの民間重要が生まれます。

 虚偽があるうちは、どんなものでも、アダ花にしかすぎません。いくら、芳香剤や厚化粧でも、ごまかせない。

明日から水瓶座の時代(アクエリアス)。誰もが自分の心の器に、天空(大犬座シリウスB)の生命情報を直接受け止める時代。

 6000年前に、太陽と大犬座を周回するニビル星が地球に大接近した。これが、地球に住む人類の脳を刺激した。このとき、地球は、ウルム氷期後の気温上昇に伴って海面は100m以上上昇し、日本列島は大陸とは完全に切り離されていました。海水面も、現在よりも、3~5メートルほど高たったときです。

 ニビルは、大犬座のシリウスAの伴星である白色矮星のシリウスBに吸収されていた、宇宙空間にある全ての生命情報を運んできました。これを、人類に対する配達夫と、プレアデス人たちはいいます。

このニビル星と、地球にいた人類の関係は、あたかも、現代のマルチチャンネルをもつ放送衛星と、それを受信する人間の関係と同じです。どんな内容、ジャンルの情報もあるチャンネル。地球にいる人間の望み、必要に応じて、選択されたチャンネルから番組が、ダウンロードされる。

 これが、一斉におこった。

その中で、メソポタミアの上流、トルコ東部からアルメニアにかけて物事を数理的に解析する能力がダウンロードされます。このときの中心地は、アルメニアのメツァモルです。シリウス観測所があり、ここでは最古の銅精錬が始まっています。これは、自然現象を、客観化し、そこから法則性を見出す能力です。(これを能力①)

一方、中国の北側、モンゴルから南シベリアにかけては、宇宙の成り立ちや、その意味について、自由な想念が始まります。これは、他者の観念宇宙にまで、自分の意識を届ける手段も生んでいきます。(これを能力②)

この二つが、今から5500年前頃から始まる寒冷化のなかで、メソポタミアで合流します。寒冷化は山岳部に降雪をもたらし、それは雪解けとともに、大量の融水を平野部に送り、このとき、肥沃土壌をもたらします。これが、爆発的な農業生産をもたします。その地域の暮らす人間食べきれないほどの実りは、農業従事者以外の人間の存在を可能にします。そこで、次の洪水の到来を事前に掴むための神官や祭主、分配を決める際の大王、軍人、記録官。その豊かさに憧れる周辺人は、奴隷になったり、武力で奪いに来たりと。

 ここでは、巨大な余剰が、大きな階級差を生んだのです。そして、優先的に分配をもらえる一族や血統が固まっていきます。彼らにとっての秘儀は、いつ、富を得れるか、それは、洪水の時期のみならず、水路を開いたり、種子を選定したり、次々と、そのときの必要に応じてひらめくアイデアの、その根源を独占的に押さえることでした。 

 これらのアイデア(情報)は、実は、シリウスBの情報庫から、引き続きダウンロードされ続けたものでした。

どのように、降ろしたのか? 6000年前に、シリウスBから、いつでも、その情報を降ろすやり方をもとめる、ものすごく、賢く透明な知性の人間がいました。(その人間は2300年前には日本列島に入り、犬養と呼ばれましたが)。 彼らが、情報を降ろしたのは、いつも、水のなかでした。、水の中に、宇宙の周波数を受けたのです。

 乾燥していた生物のところに水が注がれると、イノチが吹きかえるように、実は、きれいな水の溜まりが、宇宙情報を受け止めるのです。それを、さらにどう読むか、これは、それぞれの土地での祭主階級の秘儀となって行きました。

 現在に伝わる最大の文明はシュメールです。これは、上述した能力①と能力②が、寒冷化の中でメソポタミアで融合して花開き、楔形文字を生んで一般化しだしたものでした。同時期に、エジプトでも文明も花開きます。これは、継続的に、シリウスBを受け止める特殊神官(エジプトの犬養はアヌビス)がもたらしました。また、中国大陸でも、紅山文化や良渚文化では、王権が発生しています。

 いずれも、巨大河川が生み出す巨大な農業生産力とともにありました。

 これに対し、6000年前のニビルの来訪以来、ヒスイを各地の長とでもち合ったのが、日本列島です。日本列島の縄文の民にとって、自分のすぐ周囲の自然や山野は、そのまま大きな食物庫でした。征服したり、開拓したりする対象ではなく、自分や家族たちが生きるにたるだけの取り込みをすればいい、と考える豊穣な大地でした。

 そこでも、つねに情報は、水に映るヒビキから得ていました。誰も独占せず、いいものを伝え合っていたでしょう。そのとき、人間同士の情報伝達に使われたのが、ヒスイの周波数でした。

 しかし、巨大な農業生産が余剰を生み、それが階層を生んでしまった社会では、情報(その取得方法)は、ごく一部の人間が独占し世襲する。それだけでなく、自分たち以外のものを、そういった情報が受け取れない精神状態にする。なんども、これが大事なんだと刷り込み、考えさせないようにする。 規範となる考え方を、文字化し、さらに、それを社会制度にする。(これを専門にやるのがブルーブラッドと呼ばれる人種です) こうなると、もう、その制度の中でしか、物事を考えられない人間ばかりが大量生産されていきます。

 ここでいう、宇宙情報をつかむ知恵は、バビロニアに集積されました。とくに暦や占星学が作られました。しかし、教義や制度が複雑に発達すると、人間を血や出自によって峻別し、人間の本来のイノチのありかた、個々の人間の心の中にある光が無視される事態が強まります。これに対し怒り反発した人間が、イエス・インマニエルでした。この人物は実在です。

 イエス以後の時代は、イエスがその死後、ローマ世界でサカナで表現されることもあって、魚座の時代と呼ばれました。それが、今回は、その魚座が本日をもって終り、明日からは水甕座の時代になります。

この時代の通常の理解は、鑑定家・秀吉(ひできち)さんなどを参考にするのもいいですhttp://www.kanteiya.com/documents/Pisces_to_Aquarius.htm

さらに、 http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/769.html

 わたしが、本日、2012年の最後に、どうしても指摘しておきたいのは、

この水瓶座の時代とは、地球に生存する誰もが、その心に水瓶をもって、シリウスBからの情報を、どんどん受けとめられる時代である、ということです。

 誰かの権威、既存の制度に、100%を身をゆだね、盲目的にしたがうのでなく、皆が、それぞれ、純粋なこころで、その器を水で満たせば、どんな情報でも得れる時代になった、ということです。

 依存でなく、自律・自立です。 想像し、 創造する。 

今、既得権を守ろうと、狂気の人間が、これまでどおりの国家権力や科学技術を、獲得した金融資産の維持のために使おうとします。 しかし、彼らの心の器には、今、何が満ちているでしょうか? 

 全てに通じる聖なる清水は、この世に存在します。そして、天空からもその雫(しずく)は降りてきます。

ここで、言っておきましょう。 

どんなにその水に憧ても、どんなに強大な権力や巧緻な策略を使っても、絶対にその水を飲めない人間がいます。そこにある、神聖な情報を受け取れない人間がいます。

 それは、その水を掬おうとしたとき、そのもの自身の手や柄杓が汚れているために、瞬時にして、その水が汚れ、情報が歪んでしまうからです。 自分と言う小さな個人の生命観に留まり、万物に響き合う、生命の大元の光を忘れ、断絶された中にいる不安と、それでも他者から崇拝されたいと言う尊大さから、本来不必要な富(過剰な余剰)を求める姿こそ、腐敗と汚濁の原因です。

 この宇宙のセオリーが分からないものが、今、国家権力や、より多くの金融資産を求めるのです

 今、 アクエリアスが、始まります

貴方の水瓶は、どんな状態ですか?  穢れがあるのなら、それを、落とすしかありません。

正直な告白にしか、救いはない。 そして、常に、相手の心(イノチの叫び)に耳をあてること

 不正があるものは、どこまでも、苦しみ続けるのが、アクエリアスです。 

本当の危機を無視する、危機突破内閣って。

 三代目の晋三くん そして 彼を押し立てた 「奥の院」のかたがた。

 今回の選挙で、何があったのか、知っていますよね。

 隠し事を増やすばかりでは、 この国は、ますます腐っていきますよ。

 人間の尊厳を 甘くみないほうがいいですよ。

 土台を腐らせている本人が、 家を修繕するっていうのですか?

 まあ、どんな結果が出てくるのでしょうか。 今は、裁きの時代です。

 人類史なら6000年の総決算。 日本人の羽化が始まったのです。

 私は、これ以上は、書かない。 

PS: 1月14日、 東京で、皆神塾があります。

 おって、連絡します。

   

  

嘉田さん、政党の形に囚われないで。常にイノチと向き合い、原発マフィアと戦って。

 日本未来の党。 総選挙では原発マフィアを中心にする既得権益者から、眼の敵にされました。 そして、大惨敗し、「国民の生活第一」のメンバーは、嘉田代表に責任追及です。この選挙結果では、それがどんなに不正によってもたらされたにせよ、政党と言う組織なかで最高権限者としての発言力を確保は出来ません。 

嘉田さんは、12月の初めには、「311」以後の原発廃止への、日本国民の真の思いを引き寄せました。それを、小沢一郎氏が使いました。 しかし、今まだ、この思いを、日本列島の大地の上に定着させることが出来ないままのところに、既存勢力が霧散を図ります。

  瀬織津姫は、けっして権力を求めない。 ただただ、至純なるイノチのヒビキを守ろうとする。 

この基本を忘れてはならない。 党の代表に誰がなるかよりも、今、日本のイノチがどうなっているか、これを、徹底的に調べ、声を上げる核でい続けるほうが大切。

 一年前のクリスマスに、福島のリンゴ農家が自殺しています。今後も、原発関連の自殺は増えていくでしょう。

 植田さんが、清瀬 航輝 さんのツイッターを紹介しています。http://8706.teacup.com/uedam/bbs

ちょうど1年前の2011年12月24日、小雪の降る夕刻。福島でリンゴ園を営む男性が、そのリンゴ園で首を吊って亡くなられた。原因は原発事故。男性は東電に補償を求めていた。しかし東電は「放射性物質は無主物」とまでのたまい、結果、男性は自死を選んだ。その無念たるや、いかばかりであったか」
 

 東電や国の責任をしっかり追及すると同時に、全国各地にセイフティゾーンの構築を陣頭指揮すること。そして、国家や郷土の発展ビジョンを作り出していく、文明史的再生の基本理論を固めること。

今の日本にある、明治以来の統治システムは、もう腐ったままなのですから。 「未来」に向けて必要なのは、こっちです。

2012年の冬至。イランのケシュ(KESHE)を消してはならない。これは意味があるぞ。

2012年の冬至。今日は、福岡からお客さんがこの中野にまで来ました。

マヤ暦では5129年の文明期が今日で終り、24日から人類は新らしい文明サイクルになるとのことですが、イラン人のケシュさんの登場は、これと関連しているのではないか、と考えられます。ケシュさんは、今年の9月に登場したようですね。

http://www.youtube.com/watch?v=fCFO3-MOCYE

http://www.youtube.com/watch?v=bXXV92evIUo

http://www.keshefoundation.org/en/media-a-papers/keshe-news/316-the-world-peace-invitation-and-release-of-technology

http://projectavalon.net/forum4/showthread.php?50141-Keshe-5kw-Plasma-Generator-Sales-December-2012

イラン、かつてのペルシャは、 日本は、大変深い繋がりがあります。

アケメデス朝ペルシャを建国したキュロス二世は「バビロンの捕囚」を解放し、ユダヤ人からメシア(救世主)と呼ばれました。

そのアケメネス朝を滅ぼしたのはアレクサンダー大王ですが、彼のソグディアナ進軍の後に、中国大陸では秦が強国になり、この大王がバビロンで死んだ後に、ヘブライ人(エフライムとダン)が初めて日本列島に到着しています。

ペルシャ(イラン)ではアレクサンダーの死後は、ミトラ教を生かしたヘレニズムが広がり、パルティアが繁栄。それをゾロアスター教で中央集権化したのが、ササン朝ペルシャでした。背後にいたのはバビロンに残っていたユダヤ人たちです。このユダヤ人たちは、ササン朝の王族と次々と婚姻しました。ちょうど、徳川幕府での近衛家のような役割でした。

ササン朝ペルシャは常にローマ(ビザンチン)と対抗しました。原始キリスト教がローマで弾圧されればその信者を、325年のニケーア会議でアタナシウス派が正統とされればそれ以外の信者を、392年でローマがキリスト教を国教化すれば、キリスト教以外の信仰をもつものを、さらに431年にエフェソスでネストリウス派が否定されれば、ネストリウス派の信者をどんどん受け入れました。

バビロン、および、イラン東部のシースターンには、5000年前のシュメール時代以降、ずっと、宇宙と交信する霊脈が残っていました。ホスロー2世が、ビザンチンに対し宣戦布告し、エルサレムにあった磔刑の十字架を持ち帰っています。そして、なんと618年には、ゾロアスターの生誕地にソロモン玉座を設定しています。

しかし、ホスローはエフタルの残党を集めて騎馬軍団を構成したビザンチンのヘラクレイオスに、ニネベで破れます。 さらに、そのヘラクレイオスを破ったのが、ムハンマドの後継者のウマルでした。 ウマルの軍勢はササン朝ペルシャをも滅ぼしました。問題は、このとき、5000年続いていた霊脈を引き継いでいたバビロンの神官たちはどこに消えたのか、です。

 私は、人類の文明史にあって、イラン(ペルシャ)は、特別の意味があると考えます。 

たとえば、私たち日本人が夏に行うお盆の習慣=盂蘭盆会は斉明天皇が最初に始めたことになっていますが、もともとはイランのゾロアスター教による、死者の魂浄化の儀式でした。しかも、今では、死後の裁き神としてポピュラーな閻魔大王は、もともとは、イランではイマと呼ばれていました。奈良東大寺の大仏、毘盧遮那佛は、ゾロアスターの光明神のことでした。

ケシュさんの技術がホンモノであるかどうか、なんとか確かめたい。 

Keshe Foundation(ケシュ財団)の紹介HP。

 
 
 内容は フリーエネルギー に始まって 医療 環境(水)など,技術開発に取り組んでる財団.
 数カ国に技術供与したと書いてある. 
 
シリウス、プレアデス、ニビル について、きちんとした知識が必要になってきました。
 
6000年前に大犬座のシリウスAの伴星シリウスB(白色矮星)に蓄えられていた多くの情報を、太陽系の地球に届けたのが、ニビルです。 このとき、地球にいた人類は、それぞれの生きる現場の必要に応じて、このニビルが運ぶ多くの情報から必要なものを、 地域ごとに、ダウンロードしました。ここから、現代に繋がる文明が始まっています。(ちなみに、私の理解では、6万年前にクロマニオンがアフリカ大陸を渡ってユーラシアに来た時から、4回、文明期を人類は経験しています。ニビルは、3600年周期で大犬座と太陽との間を周回し、ウルム氷期が終わったあとの第四文明期(1万3千年前以降)の中ごろに、地球に大接近し、人類の脳を刺激しました。この次にニビルが地球に大接近したのが、BC400頃で、このとき、釈迦やプラトン、アリストテレスなどが現われています)
 
それに対し、プレアデスは、全ての現象に繋がる感情体です。個々の元素の組み合わせで、どのような現象が、いつ現われたり、消えたりしていくか、そのノウハウを持っているのでしょう。
 
財団はベルギーにあり、ケシュさんは実在のイラン人です。会ってみたくなりました。

PS: イグチ博士が、この人物のことを、疑っていましたね。http://quasimoto.exblog.jp/19361608/

これが本当なのかどうか、全員でウォッチしよう。プレアデスからの三大テクノロジー。

今回の選挙は、国民が示した実際の投票行動とその選挙結果をみて、どうにも腑に落ちないのですが、「不正な操作」がマスメディアや選挙管理委員会を含めて、すべて仕組まれていたことを立証するのは限りなく難しい。

もし、そうまでしてでも、自民党と公明党による政権を作る必要が、日本の「奥の院」(五大家系=春日大社の4柱プラス玉置神社)にあったとしたら、それは、3年半続いた民主党政権だけは、とにかく終りにしないといけない、と判断したことになります。  

さて、来週発足する安倍内閣ですが、尖閣をダシにして国防費をアップすること、国債を発行させ、さらに、アメリカへの金融支援をつづけることは分かりますが、元の自民党政権と全く同じなのか?

2012年の年末に選挙が行われたのは、民主党とは違い、政官財をいまここで一体化させる政権がもとめられている可能性が高い。前回との最大の違いは、科学・生物学の面で「311」があったこと、そして、戦後の経済秩序の面で、FRBの通貨発行権の延長問題で、アメリカの戦争屋が、王族会議から押さえ込まれていることです。

こうしたことは、当然、今回の安倍内閣にも、影響するはずです。

昨日は久しぶりにフルフォード氏の声を聴きましたが、ここに出てくるベルギーのケシュ(keshe)財団に関連し、以下のブログがあります。 内容はとても刺激的で面白い。ケシュがプレアデス星人から受け止めた宇宙情報で三大テクノロジーを開発し、それが11月に、各国でどのように扱われたか、ということです。

私たちは、11月14日の野田ドジョウの「ウソツキといわれたくない」自爆テロ解散で、以後、振り回されましたが、この間に、人類の未来を決するような事態が進んでいた可能性があります。これがケシュの技術や実用化の話が、本当なのかどうか? さらに、それを紹介するブロガーのいう「宇宙情報」って、一体、何なのか? 御伽噺にしても、よくできています。 トンデモ話にしても、楽しめるものなので、ここに転載します。

http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/93.html     一部抜粋: 

ベルギーのケシェ財団が開発した放射能除去、空中から無尽蔵の電力入手、反重力のテクノロジー等を無償供与 邪悪な社会体制が変革へ向かう可能性がある> 2012.11.10;更新:11.10;11.11;11.12
  プレアデスからの転生者ベルギーのKesheケシェをリーダーとする財団=Keshe Foundationは、銀河連邦指導部の援助下で放射性物質と放射線の除去技術、空中から電力を得るクリーンエネルギー・テクノロジーと反重力テクノロジーの開発に成功した。 
  創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の命令で、銀河連邦指導部は財団リーダーのケシェに命じて、それらのテクノロジーを無償で世界中の政府に供与することを最近決定した。
  これは、前記の創造主らの無数宇宙ブロックス管理界による地球プロジェクトが、成り行き任せの自由放任・自然淘汰主義の路線を主張している各級のサタン類似存在たる保守反動根元[kongen]による妨害回避のため用意されていた1つの抜本的打開策の実施となった。
  宇宙情報によれば、ケシェらが開発したクリーンエネルギーは、先般米国の科学者グループが開発したがオバマ政権によって死蔵されているのと同じテクノロジー(生産技術)で、それは特殊アンテナ装置を使って空中から無尽蔵の電力を得る画期的な新技術である。その実用化が主要国に普及すれば、世界中の産業と人間生活の運営基礎たるエネルギー供給を無償化すことが出来て、創造主らの天命に従った万事無償奉仕社会へ地球が移行する突破口になりうる。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/85.html
  最初にこれらの無償供与を申し込んで与えられたのは、日本政府だった。野田は目先の利己的な政権延命のために放射能対策でこれに飛びついた。しかし野田内閣が実用化するのは放射能除去技術だけで、重要なその他のテクノロジーは米国の意向を伺いながら死蔵を試みるだろう。
  日本に次いで無償供与を受けたのは中、露、独、仏、米、加、豪、等だった。利己的で邪悪なロックフェラーによる独裁支配下の米では実用化しない可能性がある。各種の画期的新技術を死蔵したこれまでの歴史が実証している。しかし今回は、中・露・独・仏などが国際競争上の利益から実用化すれば、米国は後進国になるので、米国も実用化せざるをえなくなるから、日本政府も大勢に従うことになるだろう。その上米国は、前記事で明らかなように、ロックフェラー独裁支配の崩壊と、前提条件が成熟した新アメリカ革命へ向かいつつある。
  これらのテクノロジーの実用化は、グローバルな大局から見て、行き詰まりの地球文明の新たな突破口になりうる。宇宙情報によれば、日本では曲折を経て、放射能除去技術は東芝と子会社の米ウェスチングハウス社が、クリーンエネルギーのテクノロジーは日立製作所が、反重力テクノロジーは三菱重工が、それぞれ実用化に当たり、その成果を無償で提供することになる。それは、レプティリアンの変身体らによる資本制金権奴隷支配体制の崩壊をもたらす突破口になりうる、人類史上画期的な出来事になりうる。
  日本人は、米・イスラエル連合のミニ核爆弾3発により爆破された福島1原発から日本中に飛散し続けている大量の放射性物質と放射線被曝をこの技術体系で最短期間に一掃して、民族絶滅の可能性から解放される可能性がある。
  東北、北海道、首都圏その他日本全国のほか、アジア全域と太平洋、世界中に、福島1原発から飛散した上に今なお飛散し続けている大量の放射性物質と放射線は、この新技術で早期に除去できる。さらに、反重力テクノロジーの実用化で、大地震に脆く危険な住宅全般が空中浮揚により大地震の被災から解放される住宅革命が起こりうる。  
  世界的な科学技術革命の新時代が始まる。民・自・公等、独占資本、大資本、経団連等の利己的な抵抗を排除できれば、生産力が一新されて、生産関係=資本制金権奴隷支配体制が変革に向かいうる。
  反重力テクノロジーの実用化で円盤型宇宙船等の新輸送手段の開発と実用化が可能になって、交通手段の技術革命と、過渡期後の交通無償化をもたらしうる。
  創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の宇宙管理方針に従って活動しているプレアデス指導下の銀河連邦に対抗して活動してきた、反銀河連邦の極少数の惑星から成る「シリウス系銀河連邦」こと反対派惑星間組織は、以前にブログに書いたように、地球乗っ取りの邪悪な対外路線を推進していたが、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の命令と最後通牒、指導で反省し政変が起こり新指導部が成立して、対外路線を抜本的に更新した。
  創造主らの知らせによれば、このシリウス系惑星間組織は、創造主らの指導・管理下にあるプレアデス系の銀河連邦へ近く吸収合併される予定である。 今回ケシェ財団が開発した新宇宙技術の無償提供情報を、シリウス系銀河連邦新指導部がブログで発表したのは、彼らの功績だった。但し、旧指導部時代と同じブログのデザインは一新した方がよい。
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/94e7479ff57eacae9d03929488da5180
  これらの新テクノロジーを日本政府が無償で供与された結果、ブログで書いたように、従来野田内閣が推進してきた中國の内モンゴル自治区のゴビ砂漠へ6000万人の日本人を放射線から避難移住させる計画は、中国政府と基本合意していたが、宇宙情報によれば、野田首相がそれを中止すると決定した。
  これで、ロスチャイルドと配下のロックフェラーことレプティリアンの変身体らによる資本制金権奴隷支配体制下で、政党政治、教育制度、宗教、マスゴミ、文化政策、抑圧社会システム等による洗脳、マインドコントロールと抑圧、投獄刑罰で生体ロボット化した日本人と地球人の金権奴隷生活は、大資本と保守政党の邪悪な利己的抵抗を排除できるならば、抜本的な変革へ向かう可能性がある

<中・露・ベ・ウ・独・仏・豪の政府が地球社会を変える3大テクノロジーの実用化方針を決定した> 
2012.11.13;更新:11.14; 11.18

宇宙情報によれば、創造主らの無数宇宙ブロックス管理界の命令で銀河連邦指導部の援助でベルギーのケシェ財団は、放射能除去・空中から無尽蔵の電力入手・反重力の3大テクノロジーを開発し、無償で世界中の政府に供与した。 
  宇宙情報によれば、☆中国では2012.11.8~14の間、中共第18回党大会を開催中で、中央委政治局常務委が、ケシェ財団から無償で供与された放射能除去・空中からの電力入手・反重力の3大テクノロジーを実用化すると決定したことを、大会本会議で報告し、万雷の拍手で承認された。これで、これらの革命的な新テクノロジーの実用化が中共の政治方針になった。それはさらに中國の国家政策になる。
  ☆ロシアでも、プーチン大統領がこれら3大テクノロジーを実用化することを決定した。メドヴェージェフ首相(与党統一ロシア党首)は、この大統領決定を承認して、実施を決定した。実用化が、与党の統一ロシアとロシア政府の方針になる。
  ☆ 米ソ冷戦下で米旧世代地震兵器HAARPの攻撃により4号炉が爆発したチェルノブイリ原発事件の最大の被害を受け続けているベラルーシヤのA.ルカシェンコ大統領の政府は、無償で得た放射能除去等の3大テクノロジーの実用化を決定した。これで、ベラルーシヤの放射線被害は相当程度解決へ向かう。
  ☆ チェルノブイリ原発爆発事件のあったウクライナの政府は、V.ヤヌコーヴィチ大統領の決定により3大テクノロジーの実用化を決定した。ウクライナの放射線被害も相当程度解決へ向かう。
 ☆ドイツでもメルケル首相がこれらの3大テクノロジーを実用化する方針を決定した。ドイツでも実用化が政府方針になる。
 ☆フランスではエロー首相がこれら3大テクノロジーの実用化を決定して、オランド大統領と協議し、同意を得た。実用化がフランス政府の方針になった。
  ☆豪州政府も、これら3大テクノロジーの実用化方針を決定した。
  ☆カナダ政府は、これら3大テクノロジーの実用化方針を基本的に決定はしたが、米国の同意を得て共同歩調をとる方針で、最終決定をペンディング=先送りしている。政府の対米追従への反対運動が起きるだろう。
  ☆英国では、政府はこれら3大テクノロジーの無償供与を受けたが、ロスチャイルドの抵抗で実用化には消極的で、米オバマ政権と対応を協議している。イルミナティのボス・エリザベス2世女王が、地球の外部からの介入による科学技術の大変動には反対だと抵抗して、米国のロックフェラーに同意を求めて合意した。英米反進歩同盟が成立した。しかし他国が先進テクノ