2013年4月/新井信介 「京の風」バックナンバー

2013年4月

「シリウス」上映会、大盛況で無事、終わりました。

 おはようございます。

昨日のディスクロージャープロジェクト研究会では、念願だった映画「シリウス」の上映を、無事、挙行出来ました。

会場が決まってから、本ブログで告知し、わずか2週間でしたが、長野県内はもちろん、首都圏・中京圏からも参加者がありました。 なにか、宇宙存在からの大きな後押しがあったように感じています。

みなさん、ありがとうございました。

「ディスクロージャー」  ・・・暴露、真実公開。 

私たちのこれまでの人類社会は、ピラミッド構造で、そこでは、あまりに多くの「隠蔽」がありました。

「UFO」は、存在するかしないか?  この次元で、話題を留まらせておくことが、戦後世界の「枠組み」を造った、王族会議、そして、イルミナティー、フリーメーソン最高幹部の謀略でした。 

同じく、国際金融の仕組みでも、日本国内では、たとえば、「M資金」について、 これも、存在するかしないか?の話題にして、多くの詐欺事件がおきました。「M資金」は、政界の「UFO」とも言われてきました。

実際、各国の中央銀行とその通貨発行仕組みがどうなっているのか、ここは完全に隠蔽されて来ました。どのようにして、通貨の発行が決められるのか? 今回の「黒田バズーカ」も含め、わたしたちは、このメカニズムを、高校や大学ではきちんと教えられていません。

「UFOテクノロジー」を隠蔽してきた目的は、 戦後の人類社会で、通貨によって、富の独占をはかることであり、99%の人間を、自分たちに隷属させ続けるためのものでした。 

私たちは、本当の自由、そして、未来創造の主体としての立場を取り戻すために、「デイスクロージャー」をすすめねばなりません。 閲覧者の皆さん、 一緒に、勇敢に進みましょう。進んで、奴隷になりたがるバカな精神から、どんどん、脱皮していきましょう。

有限の地球の囚われ から  無限の宇宙 へと、今まさに羽化です。

内部告発:悪魔たちの最後の足掻き。5月5日にアメリカで核爆発!!???

 昨日の主権回復式典では、陛下に、ご発言の機会が与えられませんでした。

安倍内閣を生み出した人間は、パリサイ派の中でも、最も悪質なものですね。

この点は、また、5月19日の東京皆神塾で話します。(19日です。おって案内します)

さて、今日から、アメリカで、シティズンズ・ヒアリングが始まります。 市民の手による「ディスクロージャー」活動の始まりです。それも、全面的な。

これに対し最後の抵抗をしようとしているんでしょうか。

「恐怖と欠乏」によって、人間を支配しておきたい悪魔たちは、NWOの実現を急ぎます。

それには、 今年の5月5日、全米各地で、わざと核爆発を起こさせる、というのです。

ヒロシマ・ナガサキ・フクシマ そして、自然改変装置。 

以下の情報が、本当かどうかは分かりません。ただ、皆さん、こうしたことをもくろもうとする人間がいることを、知ってください。

そして、ブログの主も言っているように、 怖がらず、立ち向かっていきましょう。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51880351.html

内容の一部を紹介。

ある米海軍特殊部隊員からの重大メッセージ・・・NWOとアメリカの危機 2013年04月28日

 「アメリカ合衆国はイルミナティに狙われ続けています。空もケムトレイルで汚染され、HAARPで気象操作され、食べ物は有毒な食品添加物が大量に使われ、ジャンクフードを流行させ、遺伝子組み換え食品を強制的に与え、水にはフッ素を混入させ、危険な医薬品やワクチンを与えられ。。。。

そしてテロ攻撃(爆破事件)が頻発しています。世界中、似たような状況ですが、特にアメリカは酷い状態です。それはなぜか。。。やはり、NWOアジェンダを最初に実行する地がアメリカだったのです。

アメリカで起きていることは対岸の火事だと考えない方が良いと思います。悪のグローバリズムによりアメリカで起きている事柄が日本にも浸透してくる可能性が大だからです。TPPのように。。。

さて、以下の情報は、このブログサイトのオーナーさんが、友人の米海軍特殊部隊員からもらった情報だそうです。トンデモないことが明らかになりました。イルミナティはNWOアジェンダをアメリカに実現しようとしています。その前段階として戒厳令を敷くために、5月5日或いは5日前後に、アメリカの各地に仕掛けた約100基の核爆弾を爆発させようとしているそうです。本当にこれが実際に起きたら、トンデモないことになってしまいます。

ただし、この情報を米国民に伝えることで、イルミナティのアジェンダの日程を遅らせる可能性があると言うのです。
遅らせるということは、計画が完全に阻止されたということではないため、愛国戦士たちは神に祈りながら、どこまでもサタンのイNWOアジェンダと戦う覚悟でいるようです。

イルミナティに抵抗する人たちはみな暗殺されているようです。悲惨ですねぇ。オバマ政権下である米軍の高官が何人か辞めさせられましたが。。。その後、彼等の身に何か起きたのではないでしょうか。ここ日本からも、米国民の安全と戦う勇士達のために祈りたい気持ちでいっぱいです。いつになったらイルミナティが消滅するのでしょうか?
日本と言えども、アメリカの動向を注視した方が良いかと思います。日本がアメリカのようにならないためにも。。。

(一部抜粋)
4月27日付け:

 

なぜ、彼等は5月5日をアメリカ攻撃の日と定めたのか。
私の友人である米海軍特殊部隊員から昨夜メールが届き、非常に重大な情報を教えてもらいました。彼は私と再会できるかどうかも分からないためメールで連絡してくれました。しかし、私は、今日、彼と会って直接話を聴くことができました。

彼が教えてくれたことは。。。アメリカ全土に仕掛けられた(想定)100基の核爆弾が5月5日に爆破されることになるだろう、というものでした。ただし、5月1日は人間の生贄を行う重要なサタン儀式が行われる日ですから、5月5日の前後に核攻撃が行われる可能性のあります。また、核攻撃の犠牲者はサタンの生贄として捧げられるそうです。
では、なぜ彼等は5月5日に爆発させる計画をしたのか、彼に質問してみました。
彼の答えは私を震撼させました。彼によると、これまでも様々なオルターナティブ・ニュースで警告されてきたNWOのアジェンダが本当だったということを確証するものです。NWOアジェンダは完全にイルミナティが実行しているとのことです。
彼が教えてくれた情報は以下の通りです:
 
・・・・2000年にモスクワでNWOアジェンダのための総会が開かれました。世界中からイルミナティ上層部の人間がモスクワに集結し、この総会に出席しました。そこにはロスチャイルドの代表者らやブッシュ・イルミナティ一派のメンバーも出席していました。
また、ローマ・クラブ、300人委員会、ビルダーバーグなどのメンバーも加わっていました。しかしブッシュ一派がNWO計画の首謀者です。この総会で、彼等は、2013年5月5日にアメリカを崩壊させ、NWOアジェンダを実行することを決定したのです
つまり、この日にアメリカに戒厳令を敷き、NWOを開始するということです。なぜ、5月5日かというと、13と同様に5もオカルトの象徴数字なのです。5番目の月の5番目の日です。5は五芒星を表しています。NWOアジェンダを実行する重大な日にはオカルトを象徴する数字が頻繁に適用されます。
 
今、特にモンタナ州では、軍隊の活動が活発になっています。大量の武装車両が搬送されているのを目撃した人もたくさんいます。付近の道路には軍人が黒いトラックを運転していました。彼等は来たる大イベント(戒厳令)のために、物資や人材を各地に配備しているのです。
彼は、この情報がアメリカ全土に公開されれば、時間稼ぎができ、NWOアジェンダを一時的に阻止することができるかもしれないと期待しています。イルミナティは、彼等のアジェンダが暴露され、人々が真実を知ることで、アジェンダの実行ができなくなります。
 
この情報は真実です。
もし米国民が、イルミナティの米政府が仕掛ける米国民に対するテロ攻撃として、各地で大規模な核爆発が起こされることを知ったなら、彼等の反発は相当なものになります。
さらに、何百万人もの米国民が神に慈悲を求めて祈れば、抑制力は巨大なものになります。神に祈ることで、オカルトの日にこのような計画を立てた悪魔は、計画を変えるざえるを得なくなるでしょう。そうです、米国民が共に神に祈ることで、彼等の悪魔の計画の実行日を変えることができるかもしれません。なぜ、我々は祈らなければならないのか、と疑問に思うでしょうか。しかし、実際に神は全知全能なのです。神はNWOのリーダーの悪魔ルシファーではありません。イエス・キリストは一度は死に、また悪魔ルシファーと悪魔の計画の全てを崩壊させるために復活しました。
さらに、彼が伝えてくれたことは、地下組織の愛国軍隊(=アメリカの愛国フリーダムファイターと呼んでいる)は、イルミナティの悲惨な自作自演テロ攻撃(ブラック・オペレーション)について十分に認識しており、彼等は既に水面下で、米国民に対する悲惨な核のホロコースに対抗するために、あらゆる手段を講じているそうです。
愛国軍隊は米国民を救うために、NWOアジェンダと戦っているのです。
彼は、イルミナティのアジェンダと戦うことで彼等の多くが死ぬことになるだろうと言いました。しかし、彼自身もそうですが、退役軍人を含む米軍内部の多くの愛国者は、アメリカで実行されようとしているNWOアジェンダを阻止するために全力で戦わなければならないと自覚しています。
さて、私の読者の皆さんに正直にお伝えします。この記事は、私がこれまで米国民の皆さんのために記事を書いてきましたが、今回が最後の記事となるかもしれません。ここでお伝えしている情報は全て真実であり、現実に起きている事なのです。
アメリカは非常に深刻な事態になっています。これまで、私は真実の情報を流し続けたことで
命が危険にされされ続けています。
 
この情報を伝えてくれた友人は、もはや自分は死んだも同然だと言っています。彼の上司は昨夜、お前は死ぬという殺しの脅迫を受けています。彼の上司は彼の米空軍の家族関係を知っています。そして彼が情報をリークしていることも知っています。しかし彼の上司(ペンタゴンの上層部の人物)は、彼を唯一信用できる人物だと彼に伝えたのです。
どうか、皆さん、特殊部隊にいる私の友人と彼の上司のために祈ってください。ここに書いている内容はジョークやでっち上げやゲームでは全くありません。私の友人は、彼の上司は翌日までに殺される可能性があると言っています。しかし私は彼に、「神は偉大ですよ。イルミナティの策略の数々を阻止するために、そして君と君の上司を守ってもらうために、今夜、大勢のキリスト教信者を集結させ、神に祈り続けるよ。」と伝えました。
私は、これまで、米軍内部は複数の派閥に分離しているということをお伝えしてきました。米軍内部は、NWOアジェンダを支持する派閥とNWOアジェンダに猛烈に抵抗している派閥に分れています。
私は以前、あるペンタゴンの情報筋から秘密情報をもらいました。それは、米軍の高官(2人)は、NWOアジェンダに抵抗する活動を行っていたことがイルミナティにばれてしまったために、逮捕され、そして殺されてしまったとのことです。
 
本能的直観なのか、聖霊のお告げなのでしょう。私はいつかはイルミナティのアジェンダを皆さんに伝え、事実を証言するために命を捧げるだろうということをずっと感じていました。
しかし神はキリスト教信者に、神の目的の遂行と神の勝利のために行動を起こすことを求めているのです。神に頼まれれば、ノーとは言えません。後戻りなどできません。
もし神があなたの人生に聖なる目的を与えているなら、神の目的を達成するまでは、誰もあなたの命を奪うことはできないはずです。

今日まで私がこのように生きてこれたのも、このような使命があるからです。どうか私のために祈り続けてください。このレベルの情報を流すのは非常に危険な事なのです。
 
しかし私は、サタンと呼ばれる敗者の敵を崇拝する連中と戦うのに臆病になどなっていません。死を恐れて逃げることはありません。イエス・キリストは、私や他のキリスト教信者に臆病になることを求めてはいません。歴史的にも臆病の軍隊は勝利したことがありません。
 

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これに対し、 宇宙の仲間と未然に防ぐという、人たちも、地球には存在します。 

http://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-11520048788.html

この方の活動が、事実なら、私も、そこに加わります。 ココロは一つです。

今年からロシアで、ディスクロージャーが始まり、4月22日に「シリウス」が公開されたのも、 この5月5日のアジェンダを、無効化するための措置だったと、思います。

ここから、私たち、日本の出番です。 縄文の精神性で、シュメール以来の科学を使いこなすのが、21世紀の日本人の役割です。

まず、イノチ。 

PS: スイス大使の村田光平さんは、4月18日に、経団連の米倉会長に、フクシマに国家で全力で最優先に当たれと、書簡を出しています。そして、アメリカの医師たちの情報も、こっちは、また、掲載します。

もうすぐ、研究会が始まります。

 

明日、ディスクロージャープロジェクト研究会です。もう、真剣に未来を創ろう。

こんにちは。

70億人が、宇宙、地球、全生命と、どう、調和して生きれるのか?  もちろん、人間同士でも。

この大きなテーマに、私たちは、真剣に立ち向しかないところに来しました。

これは王族たちや、資本家たちのテーマでもあるのです。 そのとき、マネーをどう位置づけるのか?

しかし、彼らは、思考が限界です。ゼロクリアボタンが押せないのです。

ですから、私たちが、宇宙と響き合って、それをやりましょう。

戦後のブレトンウッズ体制では、米ドル基軸体制を作りながら、その裏で、

通貨の裏づけになるものとして、まず、金(ゴールド)、そして、ニクソンショック後は、石油に。 それが、21世紀に入ると、それすらも、なくなってしまった。

今、資本主義の最終段階です。アメリカは経済的に生き残るために、強引に、日本に自民党政権を復活させましたが、そこで、これまでどおりのやり方で、マネーを膨らませても、いい現実を作るものにはなっていません。 

まして、今の安倍政権は、国境問題で、あえて「緊張」を作ることで、 「国家」の存在を高めようとしています。

20世紀の二度の世界大戦の原因、そして、それに関わった日本の天皇システムの正体(シュメール以来の権威、さらに、国際金融との関係)がはっきりしないことが、問題をゆがめています。

靖国神社は、戊辰戦争で戦死した長州軍の人間を「神」として祀ったことから始まっています。 薩長主体の明治政府が、帝国主義の時代に、台湾進攻、朝鮮併合、満州領有を国策として進め、「神である新天皇」の支配領域、すなわち、天皇の御稜威(みいづ)を拡げるのが目的でした。これは、イエズス会が掲げた、「神の世界」を広げるのと同じ考え方でした。 

しかも、ここでは、国家を富ませる経済的な目標が、国家に寄生した人間の個人的な富の獲得と一体でした。

日本列島にいる人間はすべて「天皇の赤子」とされ、それ以外の人間とは、明確な区別をしました。このときの日本国民は、「皇民」とされ、それを、列島以外の人間にも拡大しました。 ここの内容とやり方が問題だった。

重要なのは、明治以来の近代化では 西欧知性や科学技術を取り入れたのですが、西欧がそれを生み出すに至った、基本となる思想的背景、理性のエンジンを、まったく消化しないままだったということです。

西欧の近代は、その主体性の核心が「自我」の完成(単なるエゴイズムではなく、自分が現実世界の主宰者であると言う自覚)の時代であったのに対し、日本の場合は、「滅私奉公」で、自我を消滅させ、思考することを放棄し、国家が作り出した枠組みのなかで、優位な地位を得ることを目的にして、知的努力が費やされました。

それゆえに、いまだに、国家という「政治的枠組み」に、個人が縛られたままです。

人類が獲得した知性でもっとも崇高なものは、人間は誰もが、統治者の一員(ルールを作る存在)だいう理解とその自覚です。

この前の戦争に関していえば、なんといっても、天皇ヒロヒトが、明治にできた国家システムのなかで軍事の暴走を、もっとも嫌い、二度とさせなくなった事実が重要です。しかし、明治にできた国家システムの暴走は、いまだに続いています。 それが、原発マフィアです。

今、東アジアの各国が、「国家」という統治体を、どう変容させていくか、という段階です。 

「国家」に取り憑いている悪魔の正体を、晒さないといけません。はっきりさせないと、退治できない。

また、書きます。 

 

70億人が住む地球で、どんな文明にするのか?真正面から考えよう。

こんにちは。 

私は今、 こころの底から怒っています。

29日に来られる方には、その理由をお話します。

国家の運営者、 経済界のトップ、皇室の周囲にいる人間、 明治以来の資産家。

みんな自分のことを、最高に聡明で知的水準が高い、と自負しているものたちです。 

しかし、実態は、 これらは皆、 「羽化」前の原始人です。

彼らは、 「羽化」 があることすら見えません。

そして、こういいます。

「人類は、増殖するばかりなんだから」

「中国なんか、もっとひどいのだから。」

「原子力はやめちゃダメだよ。化石エネルギーが限られているのだから。」

 で、どうするの? 

皆さんは、どう考えますか? 人口問題と、文明と、 国家運営。

 国家に対する依存心(これは過剰信頼のこと)があると、 ウルトラマンになれませんよ。

PS: 映画「シリウス」は、日本語の字幕つきで、見れます。 ただ、ちょっと訳が下手ですが。

 

 

「シリウス」が始まった。でも、まだディスクロージャーの一部に過ぎない。

映画「シリウス」が始まりました。

私も、ようやくネットで見ました。 まずは、英語版。 日本語字幕の映像への入り方が分からない状態です。

以下は、4月22日のアメリカでの「World Premiere」の様子。

http://new.livestream.com/accounts/2091078/events/2040232

ハリウッド映画と違って、 本当に、意識の高い人たちの集まりです。

「軍産複合体」が隠蔽してきた、 UFO と ET の存在。 その解明です。

これは、 フリーエネルギーの技術  と 宇宙人の遺伝子。

アメリカでは、政治の場面で、今後は当たり前のように、この映画の知見が話されるようになります。

早速、29日から、ディスクロージャー会議が始まります。

http://www.youtube.com/watch?v=6Lp_GyLhlEM

http://www.youtube.com/watch?v=POZBuIf-poA

http://news.livedoor.com/article/detail/7595091/

グリア博士たちのこの11年の命がけの行動に、本当に敬意を表します。

この映画は、アメリカ社会の権力構造を変える切っ掛けになります。 それは全世界に影響をもたらします。

そのアメリカの特別行政自治区であるのが、戦後の日本です。 今は、まだ、戦後にできた旧い枠組みでの「国家」次元で、民族も、歴史観も、既得権も、語られています。

 この28日の日曜日に、日本のこうした状況に、変化が出る のかどうか、私は、大いに注目しています。

21世紀似、新文明を作り出すには、日本のディスクロージャー(国家の誕生から、天皇の権限)が最も重要になるでしょう。 「シリウス」のなかには、日本関連では、「天の鳥船」として一部分が言及されていました。 

 また、現在の事実ですが、いま、ロサンゼルスからセレブたちが逃げ出していると。どこまでも、「恐怖」によって、支配権を維持しておきたい人間(アメリカの軍産複合体の核=イルミナティー)は、今、アメリカのカルフォルニアで「核爆発がおきる」といっているようです。まさか、ここでも、911と同じく、「自作自演」の爆発がおきるのでしょうか。 とにかく、「恐怖」を植えつけ、「恐怖」で縛り付けるために。

 

ケシュ財団技術を受け取りながら、既得権保持だけを考える日本国政府

こんにちは。

昨年11月、野田総理が、国会で、当時の安倍晋三自民党総裁に、「解散しましょう」と請け負った時、

世界各国に、ベルギーのケシュ財団の技術が、確かに届けられていました。

もちろん、日本国政府にも。このことについては、私は、12月20日「京の風」で紹介しました。 http://www.k2o.co.jp/blog2/2012/12/post-815.php 

ここに記載されていた内容は、正しかったのです。

誠に残念なことに、このケシュを通じた宇宙存在からの真剣な思いに対し、放射能除去技術のみをつまみ食いして、他の技術を全く相手にしていないのが、今の日本国政府です。

これまでどおりの原発の稼動、そして、輸出をするために、このケシュの技術を使うつもりなのです。

 大バカ。  悲しいくらいに。  

ケシュにこの技術を教えた宇宙存在から、今の日本の政府(原発マフィア)が、どう思われているか分かりますね。 

さらに、ここを見てください。

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4490.html#more

上記のブログにも、少し言及されていますが、4月28日、実は、大変なことが起こるかもしれません。

私は、動画でこの日の重要性を話しましたが。

その翌日が、 昭和天皇 ヒロヒトの誕生日です。

ロシアのディスクロージャーでは、 国際金融でのヒロヒトの権限の大きさが明らかになっています。

明治以来の日本の近代化(中央集権体制・官僚支配)が、すでに、一定の役割を終えているのに、この体制で、既得権を作った官僚、原発マフィアは、いまだに国民を騙し、のさばっています。 すでに、宇宙への扉が開かれようとしているのに。 このままでは、完全に、取り残されます。

これに対し、明治の近代化のために、その舞台を用意した人間(の直系子孫)たちが、今、相等、怒っているようです。 

その「真実」を、私たちは、もうすぐ、見ることになります。

29日は、私の郷里で、ディスクロージャー研究会なのでちょうどいいです。

ここでは、もう、映画「シリウス」の内容よりも、重大な話題が持ち上がるのではないか、と予感しています。

直、当日の会場は、午後2時から入れます。

また、夜7時からは、別会場にて、2次会を予定しています。 これはネパール料理です。

 

 

この国の体質。本気になって「官主導」を壊さないと、日本人は絶滅する。

新潟の泉田知事が、怒り心頭です。

現場を見ず、現場の声を聞かず、かってに、机上で「安全基準」をきめる「お上」。

じっくり、お読みください。

「原子力発電所の安全と住民の安全。守る気があるんでしょうか?」泉田新潟県知事4/22報道ステーション・

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2926.html

そして、この席には、福島県民を足止めにした官僚がいた。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2388.html

もう、霞ヶ関そのものを、壊したほうがいい。 

植田信氏の指摘どうり、律令理性(天皇を頂点にするロボット脳)は、国民のイノチを守りません。

こうした事態、現実に、 どうするか?  まず、 自衛。 そして、 相互扶助。

そして、主権者として、 統治体 を ゼロベースで、作り直す意志を固めること。

それには、 今の政府に、依存しないこと。 

政府に依存したまま、 「ディスクロージャー」はないですね。 

 

ボストン・テロもIAEAの判断も、古い地球文明の中でのこと。変化は別次元から。

ボストンのテロは、どうも、巧妙な作為。そして、その報道も目くらましそのもの。 

http://insidejobjp.blogspot.jp/2013/04/blog-post_18.html#more

http://quasimoto.exblog.jp/

なんで、こんなことをするのか?  アメリカ権力層の「内部対立」が主原因でしょうが、単に、

宇宙との接触という「真実」の拡散を抑えるために、恐怖を煽り続けることが目的かもしれません。

これまでどうりの、「国家」を軸とした、国家間の対立、そして、国家内での利権争い。

「羽化」の時代に入ったのですが、まだまだ、未熟・未発達なものが多いのです。 

昨日、 IAEA が来て、福島第一の廃炉にむけた作業について、コメントを出しました。 以下です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・産経新聞 ・・・・・4月23日(火)7時55分配信・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

IAEA 汚染水、戦略見直しを 福島第1廃炉計画は評価

 東京電力福島第1原発の廃炉作業を検証するため来日している国際原子力機関(IAEA)の調査団は22日、「汚染水管理のように放射性物質が漏洩(ろうえい)するような問題の対応を継続して改善すべきだ」などの助言を盛り込んだ報告書の概要を公表した。最終報告書は1カ月以内にまとめられ、政府は6月に見直す廃炉の工程表に反映させる。

 都内で会見した調査団長でIAEA核燃料サイクル・廃棄物技術部長のフアン・カルロス・レンティッホ氏は「汚染水の問題が直面する最大の課題。東電は信頼性を向上させるために、包括的な戦略を見直すべきだ」と注文を付けた。

 調査団は各国の専門家13人。事故後、廃炉に特化したIAEA調査団の受け入れは初めてで、廃炉作業の進捗(しんちょく)状況などを評価した。

 報告書では、廃炉計画を「最も複雑な課題に対し論理的で合理的」と一定の評価を与えた上で、レンティッホ氏は「さらに安定させるために、仮設の機器を恒久的なものに置き換える必要がある。不具合が発生した場合は、迅速に(問題を)突き止める能力と、対応する能力を備えることが大切だ」と指摘した。

 特に、汚染水問題について報告書は「敷地境界での放射線レベルを適切に分析すること」と記載。レンティッホ氏は汚染水をためるタンクの放射線モニタリングを強化するよう助言した。
                   ◇
 ■IAEA報告書概要

・日本は福島第1原発の廃炉にタイムリーに取り組んでおり、損傷燃料取り出しという最も複雑な課題に対し、論理的で合理的な計画を持っている

・東電は汚染水の放射性物質と塩分を取り除くための先進的な技術の導入に成功した

・東電は安全上重要なシステムの信頼性を向上させ、外的リスクからの防護を向上させるための努力を継続すべきだ

・汚染水の貯蔵によって生じている課題に対する対応を、継続して改善していくべきだ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

IAEAの報告概要を見て、私は、この組織が原子力の国際的な「推進組織」であること改めて認識しています。今回の調査団が、日本の原子力政策を変える起爆剤になるかも、とほんの少しでも期待をもった自分が、恥かしくなりました。

「シリウス」のディスクロージャー情報は、考えてみれば、IAEAの存在自体を揺るがす(不要にする)もので、敵側にあたります。 戦後の人類社会で、原子力を使った利権つくりは、地球規模で広がっており、 これをなんとか、少しでも長く維持させたい既得権益者の中核組織がIAEAです。世界中に広がった原子力推進ネットワークの中での、主導権や、利益分配が、ここの関心事でしょう。

その彼らでも、福島の汚染水に、危惧をいっています。 当然です。自分たちの命がかかっています。

ここまでの廃炉計画について、「最も複雑な課題に対し、論理的で合理的な計画」と評価したのは、 日本の電力会社の経営や、国家の方針には触れないで、それを存続させる立場に立っています。

いまのアベノミクス。 とんでもない金額のマネーが日本銀行から生まれていますが、これが、私たちの生きている現場を、 生命の次元で、改善するものには、直結していません。 

マネーには、現実を実体化させる力(エネルギー)がありますが、 マネーによって、国家や既得権益者の存在基盤をまず強化しようというのですから、当然かもしれません。

いずれも、これまでの「文明」を維持したい人間の考えです。

6000年の人類文明で、

 人間社会を支配してきたものは、 「恐怖と欠乏」 です。

このとき、日本の縄文時代が、唯一の例外だったといっていいでしょう。そこでは、この地球の囚われ(精神の牢獄)がなく、本当に、宇宙と共振しあって、自由で、伸びやかで、豊かでしたが。

 それが、シュメールからおきた文明では、

とにかく、獲得した富(=農業生産)の「欠乏」と、その富を狙う外敵の「恐怖」。この二つを煽り続け、支配下の人間に国家(体制)に対する依存を増大させつづけました。

これが現代まで続く、マネーでの支配層(資本家・大企業) と、国家に寄生している既得権益者たち の常套手段です。

今、その前者が、国家の内側に作られた既得権を壊し、新たなグローバル権益を作りたい。 これが「グローバリスト」たちでしょう。 

私たちは、国家に囚われている既得権にメスを入れながらも、 国家を超えて動く企業活動に対しては、きちんと、監視・監督・公正さを求める国際基準を作りましょう。 遺伝子組み換え食品や、公害企業を のさばらせるわけには行きません。

 ただ、もっと重要なのは、なんといっても、私たち自身の、自律と自立。そして、想像と創造です。

テロや災害、さらに、戦争の危機という恐怖情報が多く出されると、実は、私たちの精神はどんどん萎縮し、 これまでの、枠組みに閉じこもろうとします。

そのとき、せっかく、すぐそばに、宇宙情報が色濃く準備されていても、そこにアクセスしなくなってしまいます。

 人間は、 現実の問題に直面し、 必死になったときに、土壇場の知恵は出てきますが、

それより、 歓喜と豊穣の中で、人間としての幸福を実感しているときに、多くの「ヒラメキ」が生まれます。そこには、宇宙や多次元からの情報もあることでしょう。

毎日、怖がらずに、恐れずに、それでいて、 しっかりした自然科学の知見を元に、事故・災害・疾病に見舞われる確率を、極力、減らす生き方を心がけるしかない。

地球人類の「羽化」段階では、本当に、「まやかし」が多くなっている。 一番妄信してはいけないのは、 日本の場合、なんといっても、「お上」の権威、すなわち、 政府とマスメディア です。 

これらには元々限界があり、その存在価値も、急速に、落ちているのですから。

【新井信介:2013年4月メッセージ】

新井信介:4月のメッセージ(2013年4月21日収録) ①ボストンの事件とは?②TPPと主権回復式典③戦後の枠組みは破綻している?! ④北朝鮮問題⑤IAEAによる福島第一査察 ⑥王族会議内の主導権争い⑦皇室問題と国際司法裁判所 ⑧新しい視点は始まっている?! ⑨ディスクロージャー・プロジェクト:ロシアではすでに始まっている ⑩「有限の中の分配」から「無限の中での調和」へ?!

【お知らせ】『皆神塾』3月24日東京開催分のDVDを特別価格で販売中です!!

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今回は、通常の時事問題・古代史解説に加え、補足説明として新井ワールド『ホーリー・ナビゲーション』に関して約35分の説明が入っています。

尚、昨年12月に話題となった「二ビル」についての解説も必見です。

全編で3時間20分(200分)の長編DVDです。

4月中のお申し込みについては特別割引として6000円を4000円で販売させていただきます。 

講演内容: 

テーマ:『クールギャング麻生と、トンボを切ったCIA~人類社会は、日本の「羽化」で大変革する~』

アベノミクスは、アベロミクス。

金融政策でデフレ脱却は困難。>>>天皇の金塊で、裏技公開か。 

        マネー フラット化(文明のスタンダード② 国家の枠組みと核 ③生存、真実の公開

 

1)ロシアに落ちた隕石と、麻生のファッション。

2)2期目オバマとようやく面会した安倍晋三。中国敵視で日米軍事同盟を深めるはずが晩餐会も開かれなかった。TPPはポーズのみ。「アメリカにも〈自動車など〉タッチーな問題が・・・」

3)バチカンで法王の交代。ベネディクト16世からアルゼンチンのフランチェスコ。ヒトラーの亡霊。キリスト(救世主)とイエズス会(利己拡大)。

4)民主党政権を強引に終わらせた「世界の意思」。自民党の復権。日本の「国家の核」に大変革の指令。

5)アメリカの存続には戦争屋を抑え、東アジア経済の機能停止を回避。

6)文明のツケである環境問題と格差問題に着実に解決策。「美しい中国」

7)「デフレ脱却には何でもする」という日銀の黒田新総裁に、はや限界?

8)YHWHシステムから、MITRAシステムへ。アルファからオメガ。明治維新後の中央集権と、バチカンの「神の概念」。 

今回は、全編で3時間20分(200分)の長編DVDで、補足説明として、新井ワールド『ホーリー・ナビゲーション』の説明も入れさせていただきましたので、十分にご堪能いただけます。

更に、販売価格は、通常6000円ですが、4月末までにご注文いただいた方については、4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。) 

内容等の詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。 → 瓊音ショップ

ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯:090-5804-5078  E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでお申し込み・ご連絡いただいても結構です。

今日アースデー。ロシア版「ディスクロージャー」は国際金融のヒロヒトの役割を公開している。

 こんにちは。

昨日は東京で、4月のメッセージの収録をしてきました。まもなく、アップします。

今日は、アースデーです。 映画「シリウス」のネット視聴の準備ができているといいのですが。

さて、人類史的な「ディスクロージャー」についてです。

今年は、いち早くロシアで始まりました。

それは以下です。 (ここには、金融編と軍事編があり、 前者はロシア語、後者は英語です)

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/be643ec42216bdf562a93e11f9a8e3ec

私はロシア語は分からないので、今、友人に内容確認を急いでいます。

どうも、国際金融で、ヒロヒトがファイナンスした、と指摘している部分があります。

また、中華民国の成立に、ゴールドが大きく関わったことも。

本当に「ディスクロージャー」が始まっているのです。

私は、昭和天皇ヒロヒトが、その血統から、生まれながらにして、世界経済の仕組みをつくるときの最大の名義人だったことを、中山法元氏との出会いで知りました。その後、馬野周二博士から国際秘密力のことを教えられ、以後、1944年のブレトンウッズ会議の秘密については、口頭で複数の方から、20年以上にわたり少しずつ教えられてきました。

6000年にわたる人類文明史は、今、宇宙次元へと、「羽化」が始まっています。

このことを 歌で教えていたのが、名曲『月の繭』 です。http://www.youtube.com/watch?v=_KPkbp62YQY

 (ただ「ガンダム」「トランスフォマー」にみる「宇宙戦争」というコンセプトは、「羽化前」の地球人の創作でした)

人類が、自らの存在そのものが、自然(宇宙摂理)の一部であったことを忘れて暴走しだした、その起源と、歴史的経緯の実態(メカニズムと信念体系)、さらに、その最後の姿である原発利権の維持に固執する醜悪さの始まりを、はっきりさせましょう。

はっきりしないものは、 直すことが出来ません。 

間違いに対しては、私たち自身の手によって、裁きを下さなければいけません。 

私たちは、 6000年来の 「糾すの森」 の住人でもあるのです。

日本の縄文と、シュメール(ヘブライ)を対比し、それが交じり合った歴史過程を検証することで、私たちは、明確に、自分自身を知ることが出来るようになります。

私が主催する29日の研究会の最大テーマは、ここになります。

そのまえに、以下の動画も見ておいてください。これは、単なるマニアのものではありません。

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/925b2a0b8249aa477ae66dcf2f4252c9

「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会 開催のお知らせ

まず、昨日の高山さんのロスチャイルド情報は、フルフォード氏のものをそのまま出していたのですね。

6000年に渡って繰り広げられてきた、これまでの「文明」の基本セオリーが、今年から急速に変わろうとしている今、マネーの「略奪性」を最もよく知り、それによって莫大な富を築いてきた一族に、大変化が出るのは当然です。

そして、国家次元のダイナミズムで個人資産を築いた、王族や貴族などの特権階級の隠し資産の行方も、問題です。

すでに、金融市場には、マネーがジャブジャブでも、誰もそれをうまく生かすことが出来ない社会になっています。 

今、ワシントンでG20が再び開かれています。 アベノミクスでの混乱が、激しいのです。

このとき、これまで世に出てこなかった、各種のエネルギー新技術が世に出てくると、マネーは再び動き出します。 しかし、そうした技術をつかった製品が普及するにつれ、マネーの要らない世界が広がっていくことになります。

 4月29日の案内を、ここで、挙げておきます。  UFOやETを基本に、サリバンさんとの文明論が中心になりますね。 もちろん、そこでは、「天の浮き船」や、現在の日本の権力構造にも言及することになります。

また、北信州に、いろいろな「ディスクロジャー(真実公開)」をテーマにした知的道場を作りましょう、という話がおきています。 泊りがけで、じっくりと話こめる拠点です。 このことは、決まり次第、報告します。

 後、5月12日に、東京で皆神塾があります。(別掲載します)。

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「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会 開催のお知らせ

 

  UFO・宇宙人テクノロジー真実暴露映画「シリウス」上映記念

 

 アメリカで911が起きた2001年の5月、米国議会で歴史的な公聴会が開かれていました。それは、20世紀における地球人とUFO(宇宙人)との接触記録について、正式に公開するように、スティーブン・グリア博士が数々の証人とともに、政府に求めたことでした。これは、戦後一貫してアメリカ国家の高度な機密事項とされてきたものを、暴くもので、ディスクロジャー・プロジェクトと呼ばれました。

 

 このプロジェクトは、グリア博士を中心に地球外知的生命体センター(CSETI)によって研究が進められ、その成果を欧米のエリート層は常に意識してきました。特に、1969年にアポロ宇宙船が月に到着したとき、そこには先着の宇宙人がおり、アームストロング船長らの活動を観察(監視)していたことが明確になりました。

 

人類と宇宙人とのコンタクトは有史以前からあり、UFO技術については戦前のドイツのナチス政権によって研究が始まり、それを引き継いだアメリカによって、さまざまな分野に応用されてきました。しかし、宇宙空間から無限のエネルギーを取り出す技術は、完全に非公開にされてきました。その理由は、地球にある有限の資源を使った文明を維持することが、これまでの既得権益層の経済利益を守ることだったからでした。

 

グリア博士の研究成果は有志と賛同者の手によって、映画「シリウス」として纏められ、422日から、インターネント上での有料視聴が始まります。それに合わせ、日本国内でもこの人類史的映画「シリウス」を、一般市民の手で公開しようとの計画が進んでいます。

SETIの日本側組織、日本地球外知的生命センター代表のグレゴリーサリバン氏がその中心で、今回、ここ中野市にお出でいただくことになりました。

 

 そのとき、映画「シリウス」の内容を確認しながら、サリバン氏を交え、この映画の公開で、今後、人類社会がどのように変わっていくか、皆様と意見交換いたしたく、研究会を開きます。(映画に関しては公開直後で、万が一のとき、視聴が不調になる場合もあります)

 

 人類の文明が「有限の地球資源」によるのではなく、「無限の宇宙エネルギー」を使う文明に切り替わるとき、 どんな社会変化が起きるのか? 大いに話し合いたいと思います。

 

 日時は、429日(みどりの日) 午後3時~7

 

 会場は、北信州能力開発センター ホール。(定員70名)

     0269233005  http://www.nakanotc.ac.jp/access-map/ 

 参加費は、特別価格で 一人1000円です。

 連絡先は、「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会。代表:新井信介

 電話090-93705740    メール: arai@mediacapsule.co.jp

 

高山さん「ナット・ロスチャイルドが暗殺された(MI5情報)」って、本当ですか?

 今年は、2月11日から世界的に「浄化の流れ」が加速しているのですが、

それは、文明の転換も伴います。

これまでの  地球の「有限の中での分配」   から、

 宇宙と響き合った 「無限の中での生かしあい」 への 変革です。

当然、これまでのセオリーで生きてきた人間、それも、支配権を握っていた人間は、苦しいでしょう。

(NHKで、オオマサガスを放映しましたが、 これから、どんどん、新型技術が出てきます。もう、隠蔽工作が出来なくなっているからです。)

さて、イルミナティー情報を発信しているという高山青州氏。 ここには、ロスチャイルド家の最新情報があります。

本当なのでしょうか、 一応、紹介しておきます。 一部のみ

世界騒乱の火花を日本で起こそうと画策する者たちが、仲間割れ!

2013-04-15 19:10:04 |

欧米の権力者たちは、相変わらず権力争いに明け暮れています!

先週、ロスチャイルド本家の継承者であるナット・ロスチャイルドが暗殺されたとの情報がM15周辺から漏れてきましたし、M16によりますと、ドイツ系の流れをくむエリザベス女王と、その家族を英国王室から一掃する動きが加速しているという。 

M15筋によると、ロスチャイルドが日本に対する3.11テロの首謀者であり、彼らは更なるテロを計画しているということが判明したために、首謀者のナット・ロスチャイルド暗殺に至ったという。

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/b3a9f068cd5b8985d6ed527d08e57a0e

キノコと放射能の関係は?今は、工場生産品がよい。

 「311」から3年目に入り、どんどん、放射能の被害が顕在化してきます。 山野から河川に放射性物質が流れ込み、それが動植物の生体内に取り込まれます。 そして、生物濃縮も進みます。

 千葉県の柏市では、今、市民の持ち込み食材について、放射線量を測るサービスがあるようです。

その中に、シイタケがありました。  

なんと、 手賀沼地区のシイタケから528ベクレル!

「2013年4月12日、千葉県柏市は「もち込みによる食品・井戸水等の放射性物質測定の結果(3月21日~3月31日分)」を発表した。
同発表で、1キログラム当たり528ベクレルの放射性セシウムに汚染された”シイタケ”が手賀沼周辺で採取されたことが分かった。」  http://www.best-worst.net/news_aCYyDKQbqo.html

乳酸菌や納豆菌など、菌類は、放射線を生命エネルギーとして、取り込んでいる可能性があります。

キノコは、菌類の塊りです。 それゆえ、現在の日本列島の被曝状態では、 天然物(地物)のキノコは、どんどん放射線を吸い込むことになります。

これに対し、工場で作られたキノコは、ほとんど放射線を吸い込んでいないので(まっさらのスポンジ)、これを、体内に取り込むと、体内にある放射線を吸って除去してくれる可能性が高いと、考えられます。

私の住む北信濃は、高齢者の医療費が日本で一番安いところで、しかも、長寿です。これには、空気のよさ、豊富な果物と野菜、そして、温泉もありますが、中野市の場合、とにかくキノコの一大生産地域で、よく食べます。 大ヒットしているエノキ氷も、ここで生まれました。

29日に研究会をする北信州能力開発センターは、 「マイコファジスト(菌食主義者)運動」の拠点です。http://www.kinokomeister.com/myco/ 

ここには、キノコのマイスターを育てる信州きのこマイスター協会があります。 http://www.kinokomeister.com/

 

北信州にクルマで来られる方にお奨め。朝6時に木島の馬曲(まぐせ)温泉。

GWが近づいています。

4月29日(みどりの日)の午後3時から、信州中野で「ディスクロージャープロジェクト」研究会ですが、首都圏や中京圏からも申し込みがありました。 連休中なので、高速道路の混雑が予想されます。

そこで提案です。朝4時前に出て、 早めに北信州(信州中野インター)にまでお入りください。 そのあとは、温泉で休んでください。

 温泉なら、木島平の馬曲温泉では朝6時から、 山之内町の角間温泉は朝7時から営業しています。(付近の温泉はどこも10時開店です)

 また、戸隠や、糸魚川にいってから、中野に来られるのもいいです。 戸隠からは1時間(一般道)。 糸魚川からは2時間(高速)です。

公開された日本語のUFOと出口王仁三郎関連情報は、HARRY山科さんが凄い。

 皆神山から始まって、UFOから宇宙、大本、量子論など、面白情報満載。

山科さんが『皆上山の謎」シリーズで、今年、発表された、「一厘の仕組み」のビデオ。 すばらしいです。 

http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-950.html

 結論は、 縄文の女神・・・瀬織津姫。  これは、私と同じです。

山科さんは、これまで日本で出版された「謎」関連書物を全て読破しているのではないか、と思えるほどの勉強家で、しかも、自ら踏査し、その研究成果を整理して、動画で発表されています。大変な労作です。 ありがとうございました。

「シリウス」のまえに、日本での情報や一般理解を整理するうえで本当に役立ちます。 ご参考まで。

アメリカ独立の地ボストンでテロ。ロシアではすでにディスクロージャーが始まっている。

その1) アメリカのボストンで、マラソン・レースのゴール前で、無差別テロが起きました。誰が起こしたのか。ニューヨークの「911」が、世界的な大陰謀でしたが、これと関連するのかどうか。 

 ボストンは、アメリカ独立縁の地です。 一体、どんな背景があるのでしょうか?

 こうした問題は、昨年から続く「浄化の大潮流」にたって判断すべきと考えます。すでに、水瓶座の時代です。

 ただ、関係あるのかどうかよくわかりませんが、皇太子妃雅子様が、オランダに行くことが、この事件の後に決定しました。 オランダにはご尊父の小和田恒氏が、ハーグの国際司法裁判所にいます。昨年、一旦、退職した後、また、復職していましたね。http://sankei.jp.msn.com/life/news/130417/imp13041717500002-n1.htm

 今年は、2月に新潮45で、宗教学者の山折哲夫氏が、皇太子に退位を勧めていました。

 4月28日、日本では主権回復の式典。こちらには、両陛下がご列席とか。そして、オランダに、皇太子夫妻。

 何か、皇室関係で、重大発表があるのかもしれません。

 ただ、今の日本は、とにかく、報道管制がひどすぎます。

 安倍政権の支持率をあおっていますが、こんなものインチキです。現在、IAEAが福島第一の廃炉処理について査察に入っていますが、本来なら、放射能被害に関して、日本で正確な報道がなされているか、冷静に調べ、判断してもらいたい。

 福島の真実の叫びを、聞いてください。 http://chikyuza.net/n/archives/33231

「 “福島の子どもを救ってください”   皆さま   この一ヶ月、心がボロボロです。 

 3月中旬、郡山で、それまで元気だった24歳の女性が自宅で倒れて急逝しました。 

 同じ3月中旬、郡山で三カ月の白血病闘病で苦しんでいた中学二年生、テニスが得意だった少女が亡くなりました。

 報道管制下でジャーナリズムは全く機能せず一切の報道はされておりません。」

その2)  一方、先日の淡路島に続き、三宅島で地震。たった今も、また三宅島でありました。

 地下10キロの地震は人工地震の可能性が強いのですが、この三宅島はどうでしょう。 完全に地震期です。 大飯が再稼動しています。 すでに国民は大量被曝しています。さらになるものが来たらどうなるのか。

 この国(国家の運営システム)は、今、本当に、悪魔に乗っ取られています。

 自衛しましょう。 そして、 どんどん、真実を求めていきましょう。 私も協力します。

 私は、29日に信州中野で、映画「シリウス」を基本にした「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会を立ち上げますが、今、必要なのは、日本の国家権力の真実を公開する、「ジャパニーズ・ディスクロージャー」のほうですね。

 一方、かつてソ連時代、アメリカと対抗していたロシアは今、プーチンの時代ですが、今年に入ってすぐにディスクロージャーが始まっています。 以下のブログで、映画「スライブ」と今回の「シリウス」の同傾向の内容が、ロシア版として公開されています。 

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/be643ec42216bdf562a93e11f9a8e3ec

ディスクロージャーの対象となる機密事項で、 これまで、欧米パワーエリートで常識となっていたのは、 

①アポロ11号が月面着陸したとき、そこに宇宙人がいたこと、②人類はすでに、UFOから学んで多くのタイプのフリーエネルギー技術を開発していたが、これがFRBと資源エネルギーマフィアによって隠蔽されてきたこと。 ③ナチスの技術者はバチカン経由でアルゼンチンに逃れ、その後アメリカにいき、ここにできた超国家政府に参画したこと。 ④超国家政府の活動資金に、天皇の金塊がかかわっていること。 などです。

そして、こうした地球のエリート人間でも、なかなかつかめないのが、実は日本の秘密です。菊のカーテン。

特に「天皇」の出発と、そして、明治以降の実際の権限。 日本の最高権力が、一体どこにあるのか。 

ロスチャイルドに教えられて明治にできたのは、統治体制であり、経済発展のための国家運営システムです。国民の活力を引き出して統治体に集中させるために、伊勢に祀られていた皇祖神アマテラスを、イエス・キリストと同じように仕立て、徹底的な思想教育をしました。「万世一系」は完全な政治的創作。 「明治天皇」は、睦仁と大室寅之祐 の二人によって、理想の大王像に作り出されました。 前者は、20万首の歌を詠み、皇室財産の名義人。後者は、立派な体躯で国民の前に現れたが、戸籍がなかった。京都の桃山御陵に埋葬されているのは、もちろん、前者でした。

 天皇家のシンボルである菊花紋は、実は、シュメールの紋。 ここに、宇宙とのかかわりがあった。690年に持統が伊勢神宮を整備するまで、どんな流れがあったのか。あまりに多くの物語があります。そして、701年に日本国を作り上げた不比等は、果たして、1300年後の今の日本の状況を、望んでいたのでしょうか?

PS: UFOテクノロジー(フリーエネルギー)の隠蔽を、もう止める。 つまり、これからどんどん公開され、民間から新たな新技術製品が出てくる。この節目が2013年。 こういう合意事項が王族会議にあったなら、「シりウス」が公開される4月22日のあとは、当然、資源エネルギーの相場に大変化が出てくる。もちろん、 原子力などは継続できなくなる(日本では、日立製作所の社長だった金井務さんが3月19日に逝去している)。 

 今週から始まった金価格や原油価格の下落は、それを、もう、読み込んでいるものかもしれない。

 4月28日は、その意味でも、とても重要。 特に、近未来のエネルギー事情では、これまでの地政学的理解が完全に不要になるわけだから、インパクトは絶大です。 この意味がわからないものは、大バカを見ます。

無限の宇宙と響き合って生きるか、有限の「地球」に囚われて生きるか?

信州(中野)で映画「シリウス」を学ぶ、29日の「ディスクロージャー・プロジェクト研究会」まで、あと2週間です。

 (当日は午後3時から。会場は、北信州能力開発センター http://www.nakanotc.ac.jp/access-map/           問い合わせは電話で、090-9370-5740。メール: arai@mediacapsule.co.jp )

その1) 北信州は今、 「信越自然郷」 と銘打って、 この地域の9市町村で、新たな地域イメージをつくることを決定し、新しい発展ビジョンを打ち出します。

 そこでの合言葉は、「千年の豊穣」です。 この地域は、縄文時代から続く 豊穣の地 でした。

6000年前の縄文人は、自分を取り囲む自然について、自分の肉体との間に、見えないイノチの糸(根源的紐帯)でつながりあった、大きな食物庫と感じていたでしょう。それは、地上にある無数のイノチの華(コスモス)が、そのまま、無限の宇宙と響き合っていました。 

響き合うこと、繋がりあうこと。これが、自分のイノチを支え、そして、四季のめぐりの中に、永遠の時間とともに、自分の存在を確認していました。だから、そうした自然を切り取るような行為はしなかった。 シリウスからの多くの情報が受け取れる段階になっても、 より強く、個々の個体生命とのヒビキを感じ取れる能力を求めた。 そのとき、生命共振装置として用いだしたのが、微細波動をだす鉱物、ヒスイです。 糸魚川のヒスイが全国に普及するのはこのときからです。

これに対し、6000年前に同じくシリウスを見ていて、銅精錬を始めた地が、メソポタミアの上流、アルメニアのメツァモルです。そして5500年前に寒冷化で山岳部に降雪がおき、雪解けの融水が大河を形成し、その下流域に洪水をもたらします。このとき、ペルシャ湾の河口地域のウルに生まれた巨大王権が、シュメールです。

そのときの大王がギルガメシュ。ギルガメシュは遊牧の大王エンキドウとの戦いの後、和解し、両者は、森の王フンババを殺しにいきました。 実は、このときから、現在の文明が始まっています。

洪水によってもたらされた沃土の上で、大繁茂する農作物を、どう管理するか。さらに、どう分配するか。そして、どう守るか。 これがシュメールであり、現代文明の出発でした。

このときの人間にとって自然とは猛威であり、そこから得る豊かさ、すなわち、富とは、有限でした。

 有限ですから、分配するときに、大きな権力が発生します。次の洪水をきちんと割り出せるもの。その時期を知り、 種まきの時期を確定できるもの。これが権力者になります。

これが、国際政治の基本セオリー、「希少資源の権威的分配」の始まりです。

有限なるがゆえに、「奪い合い」も生まれる。そして、より高度で緻密な、分析的な知恵や道具、そして、天行を知る暦が発達する。

さらに、人間同士で、収穫物の貸借関係が発生し、そこから、通貨が生まれる。

日本列島で、文字や通貨の発生が遅かったのは、常に、自然との一体の中で、無限の豊かさを感じ、歌で響き合いながら、譲り合いが極普通の日常だったからです

UFOテクノロジーは、 無限の宇宙に存在するエネルギーを、利用するもので、ここには、「消費する」という概念はありません。上手に取り入れる、ものです。

 有限ではないため、そこでは、支配も従属も 生みません。

戦中のナチス、そして、戦後のアメリカでは、このUFOテクノロジーを、発見していましたが、これを一般に公開してこなかった最大の理由は、 自分たちの支配権が無くなってしまうからでした

グリア博士のインタビューを乗せたブログがありますので、以下を紹介します。http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/9dea1b46770947f7eb36b240c64c0590

http://ettechnology.web.fc2.com/  

そこには,グリア博士の次のようなコメントがあります。

「私がニール・アームストロングとバズ・オードリンに近い親戚から聞いた話では、彼らが月に着陸した時には既にETの飛行船がそこにいて我々を見ていて、我々のしていることを観察していたということです。 

私はワシントンを良く知っていますが、これは多くの人はただささやいているだけで大きな声で話すことがないと言う、いわば見捨てられた話題です。 なぜならば人々は、ばかにされるのを恐れているからです。 しかし現実には、私が上院議員や上院のインテリジェンス・コミティーのシニアー・メンバーや国防省の人達に合った時には彼らはこのことを真剣に捉えていましたし、その中のある人は公に話していました。

そして、問題の一つはこれについて話す事は秘密事項について話すことになり、これは完全な憲法違反になるわけです。それは当にアイゼン・ハウワーが複合軍事産業に注意しなさいと言って我々に警告したことです。彼が話したことは、彼は5つ星の将軍ですが、国境を越えた企業集団の利益追求が確実に我々を裏切って、我々が知るべき多くの事を秘密にしていて、それは我々の民主主義を破壊していると言うことです。

実際、私はトーマス・ジェファーソンのマンチェロの近くに住んでいますが、もし米国建国の初めの頃のトーマス・ジェファーソンの言葉を見るなら、彼が監督されない企業の利益追求の力が人々の利益を損なう事を警告している事が分かるでしょう。トーマス・ジェファーソンは極めて強く警告しました。

勿論、残念ながらその警告は適切には取り上げられませんでした。我々はそれをdisclosureproject.orgで正そうとしています。 しかし、多くの人々が気付いている事は、秘密事項とは宇宙の事を学ぼうとするときに虚無感からブルックリン・ブリッジに投身自殺をはかろうとするような内容ではなく、 我々の話している科学や物理学が完全に、私が言うこの世の石油とナチの岩、つまりエネルギー、石油、金融などの国境を越えた企業集団が独占している世界を変えることになると言う内容であることです。

私は最近、国防省研究所の最も高い地位にある人に合いましたが、彼はフリー・エネルギー、反重力システムを見たと言っていました。 ところが問題は、公開しない理由、車や家を温めるのに石油を使う理由は、この国では50%はまだ石炭を燃やして電気を発電していますが、その理由は地中にある石炭、石油、ガスなどの$600T(日本円でおよそ6京円)の価値のあるコモディティー市場を変えてそれぞれの人々が車や家でつかうエネルギーを自分たちがメーターなしで供給するような状態にしたくないからです。」

 その2) 今年は、伊勢の遷宮で、また、宮津の籠神社でもお祭りがあります。私が、2年前に書いたものを、以下に、再掲します。・・・・    http://midorinonet.com/purplejade/2011/05/page/17

2013年の伊勢のご遷宮、籠神社のお祭りにむけて。

 これからの2年間、怖がらず、力強く生きてください。

 自分の中に、流れる数万年の血を確認し、
  
 天と地の間にいる、人間としての自分の存在を感じ、

 人間だけが、次の瞬間の未来を、意識して創れることを、

 再認識してください。

 国家、宗教(神の概念)、通貨 は、いずれも過去の人間が作り出した

 約束事、想念の産物です。 

 特に、国家の制度は、人間社会での既得権を構成しますが、
 こんなものは、私たちが決意して、ルールを変えれば、すぐに消えますし、
 
 それよりも、制度に囚われている(依存している)と、
 実際に変化する自然環境の激変に対応できません。

 とらわれるな。

 「ないものをある」、「あるものをない」と考える,妄想、執着、邪念をけす。

 常に、イノチのヒビキを感じ、最適な関係を作り出す、判断をする。

 あとは、これまで6000年にわたって培ってきた、自然科学の知識を冷静に生かすこと。

 二年先には、新時代の始まりとなる、儀式があります。
 
 これに、みんなで、参加できるように。

 とにかく囚われないで、イノチを感じて、柔軟に、さわやかに生きよう。

  美・爽・潤・潔  

群馬県東毛エリアでWBC1000ベクレルで体に異変!

庭山さんのブログです。 ご参考まで。

http://niwayamayuki.cocolog-nifty.com/blog/2013/04/wbc-3d71.html

今、日本がUFOのホットスポット。これは人類史的な使命があるから。

 こんにちは。

 私の郷里の中野市に、それも、昭和天皇が生まれた29日に、

 「あなたもETとコンタクトできる!」の著者、サリバン氏を招くことが決まり、 今、とても喜んでいます。

 私の歴史理解では、中野市は、縄文ヌナカワヒメ(ヒスイの女神)と関連が強く、火炎式土器の笹山遺跡にも近く、なにより、原始王権のニギハヤヒが誕生したところ(柳沢遺跡)だからです。

 縄文時代の6000年前には、日本列島には、すでに銅精錬ができるほどの火力を扱う技術がありながら、土器にしか使っていなかった精神性を、私は、きわめて重要だ、と感じています。そこに、宇宙の法則が意識されていたのではないかと感じています。

 日本列島のことを、「秋津島」ともいいますが、中野の隣の飯山には、「秋津」の地籍があります。

 記紀にある天孫ニニギノミコトの母親は、古事記では、萬幡豊秋津師比売命(よろづはたとよあきつしひめのみこと)、とされます。 

 この名前は、「萬幡」=全てのヘブライ人、「豊」=倭国、「秋津」=日本列島で、その「師」になった女性の意味です。 これこそ、まさに、縄文の女神様です。

 さて、昨日、サリバン氏のことをe映画「シリウス」の「正規代理人」と書きましたが、これはどういう意味か、と問い合わせがありました。少しきつい表現でした。実際には、映画「シリウス」の製作に協力するなど、「ディスクロージャー・プロジェクト」を推進したCSETI(地球外知的生命体センター)の活動に、日本在住で、最も深く関わっている人物です。 グリア博士個人というよりも、このセンターの日本側組織、JCSETIの代表というのが正確な立場です。

 サリバンさんは、UFO情報をディスクローズすることも大切だが、それによって、私たちの意識が変わり、そのあとの世界をどう創るか、がもっと大切だと主張します。この点では、私と、同じです。

特に、戦後の日本社会では、明治以来の「お上」意識が強く残り、それをアメリカが利用したので、政府・マスコミ・学界・経済界が作り出したマトリックス(意識の枠組み)が、もっとも強烈に各個人の意識(価値観・行動の動機とパターン)を覆っています。 

自分が人間として生きている喜びを中心に、生きているその現場に、誰もと協調し、イノチが溶け合って喜びあう世界を、自分からつくるためにも、この、「宇宙と人類の真実」の認識が必要です。 

「お上」を過剰に信頼し、原発列島を生み出してしまった私たちの意識を、徹底的に検証しないといけません。

いま、日本に飛来するUFOは、自分自身の精神と意識を見つめ、イノチが喜び合う現実を創れと行動を促しています。 

 

 

4月29日、信州で映画「シリウス」を学ぶ、「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会。

1) お知らせ:

 4月29日(月、昭和天皇の誕生日)、午後3時から。 長野県中野市の北信州能力開発センターで、

 映画『シリウス」の日本での正規代理人、 グレゴリー・サリバン氏 をまねいて、

 「ディスクロージャー・プロジェクト」研究会を開きます。

 このとき、映画「シリウス」を上映する予定ですが、公開直後で、万が一、視聴が不調に終わることもあります(通常のハリウッド映画と違い、グリア博士を中心にした有志たちが作り上げた映画です)ので、

 この「シリウス」を知ったことによって、 人類社会(特に日本社会)が、どう変わるのか、を、

 私とサリバンさん、そして、会場に来られた皆さんとともに、研究したい と思います。                     

 研究会ですので、参加費は1000円と格安にしました。 

 時間は、午後3時から7時まで。   (東京への新幹線の最終便に間に合います)

 会場の北信州能力開発センターは、70名です。(新緑の信州に、是非、来てね)

 http://www.nakanotc.ac.jp/access-map/   電話0269-23-3005

 研究会の問い合わせは、 私に直接、ご一報ください

 電話、090-9370-5740。  メール: arai@mediacapsule.co.jp

参加するときには、 是非、 以下の二つの本を読んでおいてください。

 • 「あなたもETとコンタクトできる!」 グレゴリーサリバン (ヒカリランド)。

  http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%82%82ET%E3%81%A8%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B-%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E9%81%AD%E9%81%87%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%89%89%E3%80%81%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3-%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%B3-ET%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3/dp/4864711089

   http://flatheat177.ning.com/profiles/blogs/jceti-1


 • 「UFOテクノロジー隠蔽工作」 スティブングリア博士

http://www.amazon.co.jp/UFO%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E9%9A%A0%E8%94%BD%E5%B7%A5%E4%BD%9C-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%B3-%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%A2/dp/4839701350
 

2) シリウス文明の意味

「311」がおきる一年前、私が2010年2月15日に本欄に書いたことを再掲します。http://midorinonet.com/purplejade/2010/02/page/6

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“シリウス文明がやってくる?全てはヒビキ(振動数)から。”   

縄文時代当時の人類の世界を調べていて、どうも 人類社会 は、
ここ数千年、シリウスとの関係が深いことに、おどろかされます。

ネットには、
「シリウス文明がやってくる」 という、次のブログがあります。
http://mihoh.seesaa.net/

ここには、たんなるSFや陰謀論、スピリチュアルワールドを越えた、
時事問題での真実も、いくつか、ちりばめられている気がします。

さて、「シリウス文明」が来るとして、それは、これまでの「人類の文明」とは、
一体、どこが、どう違うのでしょうか?

ローバート・テンプル著の「知の起源」(角川春樹事務所)という本があります。

私が興味を惹くのは、ここで指摘される<複雑系>での、情報や運動の伝達です。
これは、宇宙空間にあるカオス状態が、「突然」に 「秩序」となって 発生したり、
あるいは、これまでの枠組みが、「突然」に 消失する ことを、説明します。
この本では、太陽 と シリウス とが、この複雑系で連動している、とします。

この複雑系の連動情報(体感)が、今、どんどん、復活しているのではないか?
これが、私の感想であり、この2月から、急速に確信に変わりつつあります。

これは、直感科学の世界であり、カタカムナが言い伝える感覚のものでしょう。
私たちが、そうした情報(周波数・振動数)を共有するのは、多くの場合、
石と水による振動がもららすヒビキが、その形状で、人間のもっとも深い感覚を
刺激したときです。

これを、スピリチュアルの世界では、「形態形成場」 といいます。

このヒビキは、いつも、石と水によって、保存されたり、再現されたり、拡大します。

で、考えられるのは、
もしかしたら、この太陽とシリウスの連動性を体感(構成)するヒビキが、
この2000年間、封じ込められて(遮断されて)きたのはないか、ということです

そして、その代わりに、
この宇宙構造を知る何者かが、<神>と称する「超越者」を作り出し、
それに従わせる形で意識操作を始め、個々の人間の感覚範囲を狭めさせ、
自由な創造的精神を 閉ざし込めてきたのではないか?

これが、私の現在の心境です。

特に、キリスト(救世主)となったイエス・インマヌエルは、本来、
この宇宙のヒビキと共振し、それを全身で纏った人間でしたが、
この存在を、創造神(ゴッド)として信仰体系に作り上げたのが、その典型です。

その封じ込めの核心部分は、社会通念として日常生活に規律を与える 
時間の存在を 直線的なものとして固定的に考えさせ、
今に溢れる、多くのイノチのヒビキを感じられなくさせた と、考えられます。

そして、さらに、現在はすでに、2010年になっていますが、
マヤのいう、「2012年に、時間が消える」とは、

この時間に対する理解が、 近代化以後の人類と違って、
再び、複雑系の連動性の中に生きだす事を、いっているのではないか?

と思えるのです。

本当に、楽しいときは、時間が過ぎるのを忘れ、
つまらないときには、わずかな時間でも、長く感じます。

人間が、自分にとって、最高に楽しい(MUSE)と感じている時間をすごしながら、
しかも、個々の生命の生存が確保できていれば、これほど幸せなことはありません。

その、シリウス文明ですが、常に、音楽 MUSIC とともにあります。
宇宙のリズムと、地上に生きる多くの生命と響きあった、妙なる調べとともに、
毎日の現実の生活を成り立たせていく 社会システムを、いかに作るか?

私の気持ちは、こちらに向いていいます。

日本では、その妙なる調べは、弁天様が伝えています。
彼女は、必ず、水と関係するところに、祀られます。

石と水。  ミネラルウォーターですね。
「きれい、きもちいい、美味しい」をめざす、<K2O> とは、

シリウス文明を、復興するキーワードだったことになります。 

PS: 先ほど、紹介したブログには、以下の指摘もあります。

 >二重三角形のシンボルに隠された暗号文は、ずばり、“SIRIUS”です。
  これを、解読いたしますと、

  「Space Illumination Rebirth Into Universal Spirituality.」

  “宇宙空間における輝ける光明は、全宇宙の霊的生命の中で再生する。”

  “行動を起こすか くたばるかだ!”
  “私のために祈る前に あなた自身の人生を祈って”

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PS: 若者に大人気の「ガンダム」。 このエンディングに使われる音楽「月の繭」。

   この歌の歌詞とメロディーこそ、 人類史的な『羽化』を歌っています

 http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E6%9C%88%E3%81%AE%E7%B9%AD

4月22日は覚悟して迎えよう。IAEA「福島第一」査察の結論と「シリウス」スタート。

 こんにちは。

「福島第一」の事故処理について、来週15日(月)から、IAEA が査察に入ります。彼らは22日に帰国します。http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-1011.html

この22日が、アメリカでは、映画「シリウス」の公開日です。

この一週間は、人類の意識が宇宙的飛躍を遂げる(これこそが「羽化」)という意味で、ちょっと、ビクビクです。

原子力と放射能をどう扱うのか? これを都合のいいエネルギーだけを取り出して、戦争に使ったり、発電での経済的利益を得ることに特化してきたのが、 これまでの人類です。

使用済み核燃料の処理方法、そして、放射線に対する医療方法も確立していないまま、目先の利益のために使ってきたことのツケが如何に大きいか、それが「311」で、はっきりしているのですが、この2年間、原発マフィアによって、ごまかされたままです。

 日本での「ごまかし」が続けられた最大の理由は、ブレトンウッズ会議でできた米ドル中心の世界経済の仕組みを延命するためで、これが、自民党の復権、アベノミクスの使命でした。

15日から始まるIAEAの査察で、日本の原子力行政が国際基準で「失格」と成り、福島第一が東電から切り離されるだけでなく、原子力そのものにまで見直しが迫られると、これは、日本の現状のアベノミクスにも、大きな影響が出ます。

最悪、崩壊に向います。

為替が1ドル100円近くまで円安になったところで、日本企業の株式が安くなれば、これは外人投資家にとって、美味しい買い物になります。

一方、この12年間、アメリカで進められていた「ディスカバリー・プロジェクト」の成果である、映画「シリウス」は、 IEAEの代表団が帰国した直後に、アメリカで公開されます。

そこでは、 UFOテクノロジーが、利用可能であることが、全人類に宣言されることになるでしょう。

そのときは、原子力はもちろん、石炭・石油・天然ガスも、すぐ近い将来に不要なる事態が意識されます。

その現実化(私たちが実際に利用できるようになる)には、少なくとも3~5年は、かかるでしょうが、金融界や産業界全体にとって、投資先としての原子力は全く無価値になります。 

アメリカでは、これに敏感に反応するでしょう。 これは、大体、5月におきるでしょう。

一方、日本ではどうか? アベノミクスを囃し立て、日本の国民を洗脳状態しておきたい、政府、マスコミは、なんとか、参議院選挙までは、持たしたいのでしょうが、果たしてそれが可能か?

私は、アメリカと日本とでは、 だいたい、この文明史的な「ディスクロージャー」の認識では、2ヶ月のタイムラグが出るのではないかと思います。

 そこで、今日、言いたいこと。

IAEAの動きには、注目して欲しい。 これは、アベノミクスを終息させる可能性があること。

IAEAの背後にいる人間が、「シリウス」の動きを知らないはずはありません。

グリア博士が、一番、いいたいのは、 自然界を壊すエネルギー(化石燃料や原子力)に、各国が莫大な資金を使っている愚かさです。

もし、アベノミクスに合わせて投資をしている人がいて、今、利益が出ているのなら、逃げ時かもしれませんね。

 

「イノチ」を考えれば茶番なんかしている暇はないが、半島統一への仕掛けか?

 北朝鮮。  金正恩が、「ミサイル撃つぞ、どんどん撃つぞー。」 

で、今日は4月11日になりました。

もし、実際に日本が攻撃されれば、米軍が出動し、平壌は壊滅。そして、難民が、韓国と中国(吉林、遼寧、華北)に大量流出。

この場合、韓国よりも中国の被害が大きくなります。 中国は、米国債など買っている余裕もなくなり、アメリカを助けるアベノミクスもそこで終り。

もともと、アメリカに対し、「北朝鮮を敵視するな」が本音です。そして、日本に対し、「緊張つくりに協力するから、ちゃんと統一に向けた経済協力をよろしくね。」と。

緊張を見せ続けることで、古いセオリー「有事のドル高」が生かせますし、核戦争の恐怖を、国際関係の中で再認識できますし、なんたって、日本国内のマスメディアの話題を、こちらにひきつけることが出来ます。(アメリカが、本当に戦争を意識していれば、日本国内の米軍基地に変化があるのですが、これはまったくなしなんだから)

 本来なら、やはり何といっても、放射能と原発に向かい合うべきときです。

しかし、今朝のNHKニュースで「東大チームが、福島県民の多くから被爆の兆候が見られないと発表した」とつたえたように、こっちは、「福島は問題ない」=「原発再稼動はOK」の論調で大本営発表が繰り返されます。http://8706.teacup.com/uedam/bbs

被爆の実態は、千葉・茨城・栃木・群馬で、葬儀屋さんがどんな状態にあるのか、冷静に考えれば分かります。 それに、付け焼刃だった福島第一の事故処理の現状に、IEAEがどんな判断をするか、極めて重要な段階になっています。

 大きな流れを、俯瞰すると、 

朝鮮半島を平和裏に統一する。 そのために、これまで、国家間対立を わざとつくりだした要因を、

 あえて、表に出して、天下に晒して、無害化する。 

私には、こう見えます。(これには、日韓、日中での憎悪の感情についても、その本質と下手人の存在も)

そして、夏の参議院選挙までの3ヶ月間。 世界は、さらに大きく動きます。

日本のみが、アベノミクスと大本営発表による株高で、そのままいくのかどうか。

日本の宗主国のアメリカが、5月からは、大きく変わり出しますよ。

谷岡郁子「できたら知りたくなかった発見」と、坂本廣志「処理方法を知らないで原子力を使う馬鹿」

こんにちは。福島第一は、地球人が、世界中の全ての叡智を傾けても解決できるかどうか、というほどの文明史的な大問題なのに、日本国政府(国会、司法をふくめ)は、この2年間、これまでどおりの電力会社の一般の事故扱いで、東電に対処させています。

この会社の無責任体質は、すでに剥き出し。しかも、電力業界と経済産業省が、原発を無価値の不良資産(猛毒製造機)であることを認めるのを、拒否しているために、国家権力による緊急措置が進まない。

昨日おきた汚染水の漏洩について、「緑の風」の谷岡郁子参議院議員が、以下をツイッターで報告。

「本日のできたら知りたくなかった発見。福一の事故サイトの汚染水関係の施設には、厚さ1mmのポリエチレン製遮蔽シートやホースなど、ネズミがかじれば穴が開きそうなものが山とあります。で、そこに高濃度汚染水がタップリ。」

原子力のエネルギーだけに取り付かれ、放射能の扱い方をまったく確立できていない内に、自己利益のために、どんどん、原子力を使い出した人類。しかも、その中で、原発事故は「おきない・おきるはずはない」と自分で勝って決め付け、 おきたときの対処方法も、検討すらも、全くしていなかった日本国政府と日本の産業界。

 こんな未熟な精神こそ、「12歳の子供」。

 これまでの人類社会が作り上げた自然科学の知見まで全て無視して、住民を福島に帰還させ、一方、作業現場に国が直接監視する仕組みも作らず、東電が指定した下請け業者任せの付け焼刃でも、そこに何の危機感を感じてこない行政担当者や政治家たち。

 この事態に、50年以上前に10歳にして宇宙人と友達になった坂本廣志氏(体内被曝児)は、 こういいます。

「宇宙人が言っていたけど、だいたい、放射能の処理方法も分からない内に、これを使い出したのが間違いだ」

坂本さん本人は、これまでどおりですが、日本の人間社会の尺度にあっては、今、ようやく、

 「奇人 から 貴人に 大変身」  です。

http://blogs.yahoo.co.jp/ggcdk775

映画「シリウス」を見る前に、この12年の動きを知ろう。

ディスクロージャー プロジェクトの始まり。翻訳つき動画

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-3462.html

予告版になっているのが、「ザデイ ビフォア ディスクロージャー」(全編。英文)

http://www.youtube.com/watch?v=stWkXlBWWVE

その関連 です。 http://www.kansaipowerhealing.com/p/disclosure.html

 

「シリウス」と「ディスクロージャープロジェクト」の位置づけ。

こんにちは。
 
さきほどのブログの内容について、閲覧者から以下の指摘がありました。
 
>今日の新井さんのブログの
 
 「アメリカの正式な国家事業であるディスクロージャープロジェク
 の表現は、不正確じゃないのかな?
 
 アメリカ政府が公式に認め秘匿情報を公開せよと運動している結果が、今回の映画に結実した。
 ・・・ということが正確なのでは?

 
これはそのとうりです。 国家プロジェクトとなると、通常、(権力者側が)国家予算をつけて大々的に進めるものですから、私の表現は、行き過ぎでした。
2001年からのグレア博士の勇気と使命感と弛まぬ奮闘が、今回の成果をもたらしています。
アメリカでは、建国以来の国家権力者が謀略を振るいますが、それに対し、市民が反発し、国家権力の形そのものを動かします。 国家は、自分たちが作っている、自分たちには権利があるとの自覚ががるためです。
 
日本の場合、「権力」に対する自覚は、なかなか生まれません。
すぐに、依存の対象にしてしまうからです。特に、日本語で、「市民でなく、国民」と考えた時、そこには、自分自身を、国家に従うべき存在、そして、国家から恩寵を受ける存在との潜在意識がかなり強く生まれています。 これは、明治維新のときに作られた「天皇」の位置づけが、影響しています。
 
映画「シリウス」によるディスクロージャーで、私たちがもっとも目覚めなければならないのは、宇宙と人類の関係を冷静に知ることで、 日本という国家=統治体における、私たち自身があり方です。

今の日本政府(既得権益層)は、マネーを無制限に発行する一方、 放射能については、「風評」の言葉で批判をゴマカシ、遺伝子を傷つけたままです。これは、イノチよりもカネを最優先している結果です。 グレア博士の勇気を、私たちは学ばねばなりません。

「シリウス」グレア博士の代理人サリバンさんの著作。映画公開の4月22日、アメリカではお祝いだ。

こんにちは。

1)たった今、サリバンさんから電話ありました。

 映画「シリウス」の日本での最初の上映を、長野でやることを全力で応援したいので、がんばって欲しいと。

 実は、公開を、4月29日の夕刻にしようと、会場設定や機材など調整しています。

 確定次第、すぐに、ここでご案内します。

2) ディスクロージャープロジェクトは、グレア博士によって 2001年から始まりました。

 アメリカ政府の公聴会での映像がこれです。  2001年の出発 (動画) 

http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=UFO+DISCLOSURE+PROJECT

プロジェクトの概要、他  http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/ 

 それ以後、911からイラク戦争、サブプライムローン問題など、世界を揺るがす問題が次々発生しましたが、博士のこのプロジェクトは着実に進められ、その成果は、この2013年の公開に向けて、纏められてきました。

 その途中に、ネット上で、わざと、UFOのディスクロージャーを恐怖情報にして公開したのが、「オライオン・コンスピラシー」だったようです。実際の宇宙の仲間入りには、恐怖はありません。一般 大衆を、 狭い地球人意識の中に、これまでどおりに留めておきたい、権力側(その関係者)の仕業だったようです。

3) サリバンさんのブログと著作と、ワークショップ情報を以下に挙げておきます。

http://ameblo.jp/41mura/entry-11507921809.html

サリバンさんのブログ  http://ameblo.jp/jceti/   $グレゴリーサリバンのブログ

日本地球外知的生命体センター  http://jceti.org/

サリバンさんの紹介 http://www.au-pair.jp/index.php?%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%B3

ディスクロージャー  原文 http://www.disclosureproject.org/

http://www.ufocasebook.com/2013/disclosurealienbaby.html

「シリウス」が公開される4月22日は、アメリカの映画関係者の間では、大きなお祝いの日となるようです。

しかし、日本では、この重要な「宇宙開きの日」について、今、マスメディアでは全く報道がありません。これまでと同じで、トンでも話やSFエンターテイメント次元の扱いです。 アメリカの正式な国家事業であるディスクロージャープロジェクトについても、これまでの12年間、まったく言及がなかったのが日本です。 これは、日本人の意識を覚醒させないための、日本の権力者側の操作と考えるほかはありません。

日本人の遺伝子が、もっとも宇宙的要素が強いのに、日本国の体制(既得権益層)がもっとも変化を嫌がります。 自分で、宇宙や社会構造を考え、行動する意志を、社会制度や公教育のなかで涵養してこなかったのが日本です。すべては、国家の中心「天皇」を作り出してしまったことから来る反作用でした。

この国の今の形、必読インタビュー記事。孫崎氏と斑目氏。

2013年の日本の姿を証言する二つのインタビューが、ネットで紹介されていました。

一人は、元外務省情報局長の孫崎氏。 このほど、鳩山由紀夫氏が設立した東アジア共同体研究所の所長になりました。 『戦後史の正体』が現在、22万部を越えるベストセラーです。

もう一人は、 原子力安全委員長だった、斑目春樹氏の証言です。

一部抜粋します・

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孫先氏のインタビュー:

(TPPに関連し)  http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2881.html 

全ての、日本の経済活動の全てのものが影響される、そういうふうな状況で
 一番危惧されるのがISD条項と呼ばれているわけです。

 これ、英語でISD条項と言われると、何かさっぱり分からないようなんですが、
 Iは投資家
 Sは国家
 Dは、ま、紛争ですね。
 だから、投資家が国家を訴えられる制度ということなんです。

 どういう時に投資家が訴えられるかというと、
 投資家は日本とか、そういう市場に投資をいたします。
 その投資をする時に一定の投資の期待値というものを持つわけですね、
 「日本にお金を投資すればこれ位のものが期待できるであろう」と。
 ところがその国の法律、制度によってその投資が十分に獲得できない時には、
 その国の法律を訴えられるという制度なんですね。
 ということは基本的に国家の主権が無くなるという条項だと。

(報道のあり方)  http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2882.html

いやいや、NHKはね、思いがけずに今年の1月1日、NHKスペシャルの番組に出たんですよね。
 ま、多分この時も「なぜ孫崎を出したんだ」って相当クレームがあったんじゃないかと思うんですね。
っていうのは、考えてみると私が言っている事というのは、
なにも変わったことは言っていないんですよね。
私自身は極めて常識的な事を言っていると思っているんですけど、
「常識的な事を言えない空気」に今日本はなっていますから、

だから、常識的な事を言っている人を見つけるのが非常に難しいんですよね。 」

(日米関係・・・オスプレイ)  http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-2883.html

 

要するにこの問題、非常に簡単なことはですね、  「今も続いている」というのは、
この間のオスプレイの時の野田首相の発言が面白いんですよね。

米軍の配備の問題については、日本側がとやかく言えない事になっています」という、
こうおっしゃったんです。

それからしばらくして、閣議で日本の、日本には航空法っていうものがありますよね。
「低いところは飛べない」  それは低いところを飛んだら一般の人の安全が危ないから飛べない。

この日本の航空法はオスプレイの飛行訓練には適用しないということを決めたんですよね。
ということを閣議で決めたんですよ。

それはね、「日本の法律よりも訓練の方が上だ」という事を認めている訳ですよ。
それは、じゃあどうなっているのか?というと、
基本的に安保条約がどういうものであるかというところからスタートしているんですね。

これはね、本当に皮肉なんだけれども、
いま、安倍政権が「主権回復の日」というのをやろうとしていますね。

(インタビュアー):28日ですね、4月28日。  主権を失った日ですよね。

孫崎:そう。 「主権喪失の日」
じゃあ、どうして喪失しているか?という事を説明すると、 それはね、米軍なんです。
米軍の有り様というのは、その前に独立した米軍をどうするか?ということで、
ダレスが来て交渉する訳ですよね。

そのダレスが交渉する時に
「自分たちのスタッフ全部を集めたのは、自分たちが必要とする軍隊を、
好きなだけの軍隊を、好きな場所に、好きな期間だけ置く事が我々の交渉の目的だ」
 と言った。
 

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斑目氏のインタビュー。

(2年前の原発事故直後について) http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/37507 

班目 「官邸には最後に報告だけすればよいと思っていた。だけど東電が『電源車を自衛隊に運んでもらえないか』と頼んでいますから。これは官邸が「俺たちが動かなければしょうがない」と思うのは当たり前ですよね。だからERCと官邸の考え方とに、ものすごくギャップができてしまった」

──「PBS(プラント事故挙動データシステム)を使っていれば」「SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)が作動していれば」など仮定の議論以前に、3.11のような原発事故にはとても対応できない組織の欠陥がある。正常に作動してもとても駄目じゃないかという気がしてきました。

班目 「そもそも日本の防災計画のマニュアルが、全ての装置がちゃんと動くことを前提にしていますから、それがおかしいんです」

──それはひどい。

班目 「それが駄目になった時のことを考えるのが危機管理なのに『全てが順調に動く前提』とは何なのでしょう。全く危機管理ではないですよ」

安全委員会に保安院や官邸を指揮する権限はない

──例えばそうした時に原子力防災について分かる人がいなかった場合、松野(元)さんや永嶋(國雄)さんのようなOBに動員をかける仕組みというのは無理なんでしょうか?

班目 「それを菅さんはやり過ぎていろいろな人を連れてきてしまった。それよりも、情報がちゃんと流れていないというところに目を向けてほしい。政治家の方は今でも『すごい専門家だったら情報がなくても何か言えただろう』と思っていらっしゃる。だけど情報がなければ我々も何も言えないですよ。ありとあらゆる可能性が出てきてしまって、もう答えられません

映画「シリウス」公開前に、「オライオン・コンスピラシー」を見直す。

こんにちは。

映画「シリウス」の上映で、間違いなく、私たちの意識は大きく変化します。大飛躍です。

私自身、これまで、人類史における宇宙からの影響については、情報体が来て、人類はそこから知的刺激や情報を得てきた、とする立場で、これまでの文明史観を組み立ててきました。

これが、実際に、地球外の知的生命との接触、そして、その遺伝子も持っているとなると、すべてがさらに、スケールアップします。

さながら、旧人のネアンデルタール人に対し、 地球外の生命体が遺伝子操作して、新人のクロマニヨンが生まれたことが、順当な理解になります。これは、大体、20万年前のことだったのでしょう。

以後、このクロマニヨンがどんどん進化、発達するのですが、6万年前に、地中海にでて、ユーラシア大陸に出てから後、その進化は、加速度を増します。

そして、私が考えるに、1万5千年ごとを一つの周期に、違った文明体系がこの地上では繰り広げられ、そのたびに、やはり、宇宙から、新しい文明を作れる生命体へと、人類は、進化してきたのではないか、と考えます。

今回は、いよいよ、地球人が宇宙の仲間入りをする段階になりました。

それに伴って、この6000年間、人類社会を支配してきた指導的論理(意識)は、ここに来て消滅することになるので、最後の抵抗を強化します。決着はついているのですが、どこまでも自分の存在を、他者を「支配」することでしか感じられない、歪な精神性は、とことん苦しみ、周囲を困らせます。

彼らは、とてもではないですが、「円満具足」ではありません。 本当に、困ったチャン なのです。

どうも、この6000年の期間に地球に新人を作り出した宇宙存在は、そのつど必要な、介入や修正をしてきたようです。宇宙に出れば、時間がありませんので、ここでいう宇宙存在とは、「未来の私たち」かもしれません。イエスの誕生の時にもそれは関わったでしょう。記紀の中にある「天の浮き船」は、彼らのことをさしていると思われます。

ここで、数年前にネット上に流れた「オライオン・コンピラシー」を再度、見てみたいと思います。

これは、こうした、宇宙と人類の秘密を知った人間が、それを隠す陰謀のことを指しています。

映画「シリウス」の公開前に、「スライブ」とともに、もう一度、この動画を見ておきましょう。

これも、明らかに、事前のリークだったことが実感できます。

そして、今回、ローマ法王がアルゼンチンから誕生したことも、すでに指摘してきたとおり、ナチの科学の行方を、全世界に教えるものとなります。

問題はこの日本との関連です。今年は、「式年遷宮」です。

これは不比等(カムタ・アタリ=鎌足の息子)がつくった日本国(正式には701年の大宝律令の編纂)が、実は、バビロンのユダ族ヒレル家の最高傑作だったことを公開し、これから、人類社会が宇宙にむけて開かれる、その儀式となるものです。

日本の天皇と皇室の意味づけに、大変化が出るのは当然です。そして、社会構造も大変革します。その前に、マネーを溢れさせたい、としているのが、既得権益者たちの中核から司令を受けている黒田氏でしょう。

マネーはすぐには消えませんが、その重要度(人間社会の支配力)は、一気に減っていくでしょう。

「オライオン・コンスピラシー」をじっくり見てみましょう。

http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10228559163.html

「プロビデンス・アイ」を、全員に開放するシリウス。そして「円満具足」に。

こんにちは。

今、長野市で「シリウス」の上映会を急ピッチで準備しています。

グレア博士の日本での代理人であるサリバン氏から、日本版映画の予告編が送られてきましたので紹介します。
リンクは:    https://www.youtube.com/watch?v=CiaGykTL1Cs

これまで、一部の人間だけが、「プロビデンス・アイ(万物を見通す目)」を独占してきましたが、

この映画「シリウス」によって、 地球人類の誰もが、これを持つことになります。   

プロビデンスの目 

 

 

 

 

 

この目を誰もが持つことによって、 これまでの人類の歩みを正確に知るようになり、

  自分を取り囲むマクロ・コスモス。

  自分の肉体の マイクロ・コスモス、

そして、精神宇宙である、マインド・コスモス。  

この3つが、同じヒビキで、一体になるとき、 「円満具足」の状態になります。

この3つのコスモスに乖離があるとき、そして、肉体内や精神に、異物(異常波動)があるとき、 そこには、 いろいろな魔物が取り付きます。

ウィルスもその一つです。 マネーに対する執着もそうです。

放射能に関して、 政府やマスメディアのいうことを信じたがるのも、それです。

全てを無視し、マネーだけを追い求めるのも、そうです。

自然と一体であることの意味を、再確認して毎日を、大切に生きてください。

(放射能に関しては、突然死の悲しい知らせが、私の知人のところにも寄せられています)

 

 

映画「シリウス」(UFOとフリーエネルギーの真実)の日本公開。

こんにちは。

映画「シリウス」を、なんとか、北信濃(長野県北部)で上映できないか、いま、有志で動いています。

それも、出来るだけ早く。  ネットでの有料視聴は、4月22日からとのことですが。

「シリウス」がどんな映画なのか、以下をご覧ください。

戦後、アメリカが隠していた、フリーエネルギーと、UFO(地球外生命体)に関する事実を、公開するものです。

これまでの国際政治は、 「希少資源の権威的分配」でした。

これはこの地球上にある富を、 ごく一部の人間が独占する体制を造るためのセオリーでした。

エネルギーと、情報を独占する。 これこそが人類社会の権力の元でした。

そして、 中央銀行が創られると、そこが発行するペパーマネーを使って、「富」がどんどん収奪されました。

もし、エネルギー(資源)が希少でなく、どこでも、必要なだけを取れるようになると、人間社会は、どうなるか?

これは、各地域や人間個々人を自立・自律させ、国家権力を生まなくなります。 そして、戦争が消えます。

人類は、戦後、多くの発明発見がありながら、この理想の状態を現実化することができませんでした。 それは、そうさせないために、多くの隠蔽工作があったためです。

そして、地球外生命体とUFOの実在も、人間を覚醒させる重大要因でしたが、これが完全に伏せられてきました。

それが今、アメリカから、ディスクロージャーが始まりました。

これは、人類の行く末を憂慮する、地球の管理者からの要請であり、アメリカ合衆国にそれを決断させました。

今の日本の閉塞状態を破るためにも、この映画の知見は、必要です。

http://blogs.yahoo.co.jp/ryo_smileforme/14862742.html

http://blogs.yahoo.co.jp/poyanko2007/66268914.html

http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/9dea1b46770947f7eb36b240c64c0590

 

 

【お知らせ】『皆神塾』(3月24日東京開催)のDVDが出来上がりました!!

 【お知らせ】『皆神塾』(324日東京開催)のDVDが出来上がりました!! 

今回は、通常の時事問題・古代史解説に加え、補足説明として新井ワールド『ホーリー・ナビゲーション』に関して約35分の説明が入っています。

尚、昨年12月に話題となった「二ビル」についての解説も必見です。

全編で3時間20分(200分)の長編DVDです。

4月中のお申し込みについては特別割引として6000円を4000円で販売させていただきます。

講演内容: 

テーマ:『クールギャング麻生と、トンボを切ったCIA~人類社会は、日本の「羽化」で大変革する~』 

アベノミクスは、アベロミクス。

金融政策でデフレ脱却は困難。>>>天皇の金塊で、裏技公開か。 

    マネー フラット化(文明のスタンダード② 国家の枠組みと核 ③生存、真実の公開 

1)ロシアに落ちた隕石と、麻生のファッション。

2)2期目オバマとようやく面会した安倍晋三。中国敵視で日米軍事同盟を深めるはずが晩餐会

も開かれなかった。TPPはポーズのみ。「アメリカにも〈自動車など〉タッチーな問題が・・・」

3)バチカンで法王の交代。ベネディクト16世からアルゼンチンのフランチェスコ。

ヒトラーの亡霊。キリスト(救世主)とイエズス会(利己拡大)。

4) 民主党政権を強引に終わらせた「世界の意思」。

自民党の復権。日本の「国家の核」に大変革の指令。

5) アメリカの存続には戦争屋を抑え、東アジア経済の機能停止を回避。

6) 文明のツケである環境問題と格差問題に着実に解決策。「美しい中国」

7)「デフレ脱却には何でもする」という日銀の黒田新総裁に、はや限界?

8)       YHWHシステムから、MITRAシステムへ。アルファからオメガ。

明治維新後の中央集権と、バチカンの「神の概念」。

 今回は、全編で3時間20分(200分)の長編DVDで、補足説明として、新井ワールド『ホーリー・ナビゲーション』の説明も入れさせていただきましたので、十分にご堪能いただけます。

 更に、販売価格は、通常、6000円ですが、4月末までにご注文いただいた方については、通常価格6000円のところを4000円(瓊音倶楽部の会員の方は2000円)でご提供します。(別途300円を送料として頂きます。)

 内容等の詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。 → 瓊音ショップ

 ご注文やお問い合わせは、担当の室伏までご連絡ください。連絡先→TEL03-3548-1025  FAX03-3548-1026  携帯:090-5804-5078  E-mailakimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

右上の「お問い合わせ」からメールでご連絡いただいても結構です。

生きている今を喜び、人生の証と未来の希望を残そう。映画「シリウス」が待ち遠しい。

みなさんこんちは。

今年に入り、突然死が増えています。 以下のブログをご覧ください。

http://inventsolitude.sblo.jp/article/60835314.html

この状態に、さらに地震と、ウィルスが襲います。あと、中国の毒霧もあれば、電磁波もある。

私は、スマートホーンやiPADが、WiFiやクラウドの電波と連動し、ネットで常時接続の環境にあることに、とても危惧します。 ビリビリ状態に感じます。

肉体はそれ自体、身体を順調に維持するために電磁波(「気」ともいいます)が流れていますが、これが、これまで人類(人体)が体験したことのない、複雑で濃い電磁的刺激を受け続けるのです。

私は、テレビゲームも、携帯ゲームもしません。もちろん、パチンコも。

2年前でしたか、自分の視線や意識だけで、パソコンのカーソルを動かす技術をみました。これは、脳波の電磁的変化を電子信号にするものですが、これは逆に言えば、ネットの画面や音声に流れてくる電磁波で自分の脳がおかしくなる(変なものが入り込む)可能性も意味しています。

ネット上には、いろいろな情報があります。

真実を手繰り寄せることも出来れば、知らぬ間に、悪魔に取り憑かれることもありえます。

今、人類社会では、資本主義の最後の段階です。 各国政府は既得権益者の抵抗(マネーに対する執着)で変革が進まず、これまでの金融システムの強引な維持のために、 自由な送金、引き出しが制限されます。

6000年の人類文明。そのなかでも、マネーの3000年。 中央銀行システムの200年。

国際機関も、行政も、司法も、立法(国会)も、公共放送も、大学の権威も、当てにならない。 それぞれが既得権を守ることを最優先して、新規のすばらしい技術やアイデアが生かされないのです。ここには、変な魔物が大量に取り憑いています。

国家をベースに、日常の人間社会を正そうと考えると、あまりに醜くて、本当に、生きるのが辛くなります。

自分と家族の健康と、日々の生存だけを考えるしかない、・・・・

本気でこう思っていたのですが、 さてさて。

2011年以降、UFOが次々現われて、放射能やケムトレイルをどんどん消している,と紹介するHPがあります。 ここでは、基本は地球人類による自己解決を促していますが、「悪魔たち」の悪企みを無効化しているといいます。

私は、まだUFOを見たことも、乗ったこともありません。

以下は、UFOに関する新しい動き。ここに面白い知見がたくさんあります。 

 
 
 
映画「シリウス」が楽しみです。

地球上だけでなく、宇宙にも多くの友人がいることを信じて、毎日を未来に向けて作っていきましょう。

 

福島第一は休まずに放射能を発散中(2月に1万8680MBq/km2)。目先のカネに狂った人間に待っているのは。

2月の放射線降下量

  http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11502130848.html

今、私の懸念は、放射能もありますが、今後、起こる巨大地震と、尖閣のこと。

訪中していたキッシンジャーが25日、李克強と、どんな話をしたのか、とても気になっています。李首相は、昨年10月に訪中したジャパンハンドラーたち(アーミテイジ、ナイら)に、「日中問題に口出しするな。第一、あなた達は地位が低すぎる」といって、15分で会談を打ち切った人間です。

それが、この3月には、尖閣問題を引き起こした張本人のキッシンジャーと会いました。何を話したのか?単なる尻拭いではない、重大な合意があるのではないか、と思えてなりません。もちろん、今の日本政府(安倍政権)の裏をかくものでしょう。きっと。

とりあえず、ここまで。

 

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