今治からの声。黒川敦彦氏の国会前スピーチ「加計隠し解散=KKKだ」/新井信介 「京の風」

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今治からの声。黒川敦彦氏の国会前スピーチ「加計隠し解散=KKKだ」

 アメリカのトランプが、この半年間、北のミサイル対策という名目で、日本と韓国に大量の武器を売った。

 その北のミサイルは、9月15日、飛距離3700キロで、グアムを射程範囲にいれた。

 すでに、水爆も、電磁パルスもある。

 後八ヶ月で、ハワイを超えて、西海岸まで届くミサイルを実現するだろう。これが、自衛隊OBの見方だった。

 その時期は、来年のゴールデンウィークぐらいか、と思っていたら、

 安倍に、二階と麻生が、「民進党が壊滅的な今なら、勝てる」と、解散を促したと言うが・・・。

 

 私には、この9月末の「解散」には、もっと深い背景、見えざる何か、そう、7月1日の「秋葉原」と同じく、日本の政治を、変えさせる意志が、出ているように思えて成りません。

 一見、「安倍が有利」の時局となっていますが、まだまだ、一ヶ月。

加計については、安倍は、検察・司法を押さえてある、という見方もありますが、果たしてどうか?

地元の今治から、上京した黒川敦彦氏が、19日、国会前で、スピーチです。

 以下ご覧下さい。 日本の中にある、何かが動いている、兆しを感じます。

 http://fast-uploader.com/file/7061416141940/

加計は、①補助金詐欺

    ②この建築物は、バイオハザードをおこす。

所用があるので、とりあえず、ここまで。

 

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