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【お知らせ】いよいよ「皆神塾(九州)」開催が近づいてきました!!・・・12月10日「福岡」:12月11日「熊本」です!!

いよいよ「皆神塾(九州)」の開催が近づいてきました!!!

本日も福島沖で地震が発生するなど奇妙な動きが見られます。かねて新井先生は11月22日は「国之常立神」が現れる可能性がある、と言ってきたのですが、先日、11月22日の地震はそれと関係があるのでしょうか?また、国内ばかりか海外でも大きな変化の予兆が感じられます。先日の「皆神塾(東京)」では、「トランプ勝利は、「戦後世界」の完全終了の合図」ということでお話をさせていただきましたが、これから世界がどうなっていくのか?ぜひ、「皆神塾(九州)」にご参加いただき、新井先生のお話で確認してください!!

尚、「福岡」「熊本」両会場とも、講演会終了後は「懇親会」も開催させていただきます。  

いずれの会場も、お席の関係がございますので、出来るだけ事前にご連絡・お申し込みをお願いいたします。

連絡先:          株式会社K2        室伏昭昌

                    事務所:   03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX03-3548-1026

                     E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

                     東京都中央区八重洲1-6-14 ISO八重洲3F 

お申し込みには次のリンクからFAX申込書もご利用いただけます。→160806_0807_皆神塾・九州_FAX参加申込書.pdf 

 

<『皆神塾(九州)』の日程>

 

1210日(土) : 「皆神塾」 <福岡・博多で開催>  

   場所: 福岡市中央区天神1-10-17 西日本ビル

   時間: 14時から17時くらいまで 

 

  (注)講演会終了儀に「懇親会」も開催します。料理は、「和食のコース料理」(フリードリンク付き)で、参加費は「5000円」です。(糸島産の鮮魚と旬野菜をふんだんに使ったお店です!!)

 

  「講演会」ならびに「懇親会」のお申し込みには、次のFAX申込書もご利用いただけます。→ 161210_1211_皆神塾・九州_FAX参加申込書.pdf

 

(注)「講演会」の参加費は「3500円」。瓊音倶楽部会員の方は「2500円」です。

 

1211日(日): 「皆神塾」 <熊本で開催> 

   場所: くまもと県民交流館パレア
         熊本市中央区手取本町
89号  TEL096-355-4300

   時間: 14時から17時くらいまで 

 

  (注)講演会終了後に「懇親会」も開催します。会場は、いつもの「Princess」で、参加費は「2000円」です。

  「講演会」ならびに「懇親会」のお申し込みには、次のFAX申込書もご利用いただけます。→161210_1211_皆神塾・九州_FAX参加申込書.pdf

 

(注)「講演会」の参加費は「3500円」。瓊音倶楽部会員の方は「2500円」です。

いずれの会場も、お席の関係がございますので、出来るだけ事前にご連絡・お申し込みをお願いいたします。

連絡先:          株式会社K2        室伏昭昌

                    事務所:   03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX03-3548-1026

                     E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp 

                     東京都中央区八重洲1-6-14 ISO八重洲3F    

 

なお、先日、11月20日開催の「皆神塾(東京)」のDVDは必見です。絶対に見逃さないでください。

詳細は次のリンクからご覧ください。→ 「皆神塾(東京)」11月20日開催

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プロフィール

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新井信介(あらいしんすけ)

長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。

しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。


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