HOME > 新井信介 「京の風」 > 時事問題 > これで細川が落ちたら、世界中が「日本」を軽蔑して笑う。そして国家システムを疑う。

これで細川が落ちたら、世界中が「日本」を軽蔑して笑う。そして国家システムを疑う。

1時間

このすごい数の人達が脱原発の価値を理解している。RT 実際にすごい数の人でした…

 
 これに対し、以下は、安倍が押す舛添候補
圧勝が伝えられている舛添候補の街頭演説。前の部分を固めているのは地元議員とその支持者たち、そしてマスコミだ。=28日、自由ヶ丘 写真:筆者=

カテゴリ:

< 【お知らせ】2014年2月、「皆神塾(大阪・名古屋)」開催のご案内  |  一覧へ戻る  |  根源的紐帯・全一感があったら、そもそも原発は受け付けられない。 >

このページのトップへ

プロフィール

arai.png

新井信介(あらいしんすけ)

長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。

しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。

最近の画像

最近のコメント