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【お知らせ】3月17日(土)に皆神塾(東京)を開催します

3月17日(土)に皆神塾(東京)を開催することが決まりましたので、以下ご案内です。

案内状を添付しますので、是非おいてください。

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ご関係各位

2012317()に皆神塾を開催させていただきますので、ご案内させていただきます。詳細については以下をご参照ください。お知り合い等お誘いあわせの上ご来場いただければ幸いです。

尚、会場が、従前とは異なっておりますので、会場の住所にはご注意ください。

日時:  2012317 ()  14時~16 (その後質疑応答)

場所:「ハンドレッドスクエア倶楽部」

東京都台東区浅草橋5-3-2 秋葉原スクエアビル7F  TEL: 03-5822-4800

最寄り駅等

JR線:山手線・京浜東北線 秋葉原駅 昭和通り口下車徒歩8

                         JR線:総武線駅  浅草橋駅 西口下車徒歩5

東京メトロ日比谷線: 秋葉原駅下車徒歩6

東京メトロ銀座線:末広町駅下車徒歩12

地図: 添付の地図をご参照ください。

会費: 3500  ()瓊音倶楽部会員の方は2500円となります。

(補注)従前とは開催場所が変わっておりますので、会場の住所についてはご注意ください。

講演内容:『文明のリセットボタンと『天孫降臨』の真実』

財務省主導の野田政権は今、消費税アップによってこれまでの中央集権システムを続けようとしますが、体制変革を求める大阪の橋下市長の維新の会が絶大の人気です。日本国民の目には年金はすでに破綻し、公務員経費のみならず医療費にまでメスを入れないと国家が成り立たないと映ります。産業面では工業製品の輸出大国はすでに終了し、国内では新規雇用が急速に減少しています。

富の不均衡が、官と民(大企業を除く)、世代間で広がり、富裕層の海外脱出が増えています。戦後の農地解放で生まれた農地は耕作放棄が広がり、新規営農も進みません。労働に対して対価を金銭で求めるこれまでの資本主義では、今、日本には、未来が見えてきません。

4月にリセットボタンを押す。」 日本を明治期に中央集権国家にし、土地の払い下げと金融制度を作った「奥の院」は、この意向だと聞きます。果たして、何が出るのか?

昨年来、アメリカではエネルギーと金融支配の構造を描いた映画「THRIVE」が反FRBデモを誘発し、朝鮮半島では「横田めぐみ」と金正恩の関係が取り沙汰され、名古屋の河村市長は「南京事件」の真相を話し合うことを中国に求めだした。世界の近代化の枠組みの真実がどんどん暴かれ出したが、日本のメディアは、これまでどおりの日常を映し出す。

明治維新で中央集権体制ができたとき、国家「君が代」が生まれ、京都の祇園祭では、祭神が牛頭天王からスサノオに代わり、引き廻しが過ぎ越し祭と同じく717日になった。

いまの日本政府には破綻しか待っていないが、これまでの日本で開発され、蓄えられた民間の知恵、技術、資金力を、誰が生かすのか? 自らの血こそが、縄文の霊性と文明因子ヘブライの融合だと知ったとき、これまでとは全く違う視野が開けるのではないか?

今回は、皇祖神アマテラスが、人間世界(葦原中津国)に降りた「天孫降臨」の真実を解き明かしながら、リセットボタンがいったいどこに押されるか、具体的に検討します。

ちなみに、 日本の「君が代」がヘブライ人には、以下のように聞こえるという。

(日本語)    (ヘブライ語)        (ヘブライ語の意味)        (真の歌詞)

君が代は     クムガヨワ         立ち上がる              立ち上がって神を称えよ

千代に       テヨニ           シオンの民              選ばれし、シオンの民 

八千代に     ヤ・チヨニ         神・選民                神に選ばれたことを喜べ

細石の      サッ・サリード       喜べ・人類を救う残った民    人類に救いが訪れ、

巌となりて    イワ・オト・ナリァタ    神・予言・成就する         神の予言が成就する

苔の生すまで  コカノ・ムーシュマッテ 全ての場所・語られ鳴り響く   全地遍く、宣べ伝えよ

                   泉パウロ著、「本当かデマか3・11人工地震説の根拠」より  

連絡先: 株式会社 K2O 室伏 (携帯:090-5804-5078)

E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

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プロフィール

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新井信介(あらいしんすけ)

長野県中野市で昭和32年(1957年)にリンゴ問屋の息子として生まれました。 日本の歴史に圧倒的影響を与え、しかも、世界でもっとも多くの人間の住む国、中国と 商売しないのはおかしい、と、東京外国語大学の中国語学科に進んだ後、 今度は、世の中の現実と構造を知りたい思い、商社に入り、北京駐在員として 自動車・電気機関車などの輸出、さらに、本社では経済協力案件を担当しました。

しかし、88年秋、プラザ合意に始まったバブル経済が過熱していく中、昭和天皇が倒れ、 「金儲けどころじゃない、日本がおかしくなる」と、世直しを決意して退社。 日本の政策転換とバブルの早期処理を訴えましたが、結果は、「失われた20年」になりました。 98年から、「世紀末の大転換」を確信し、著作と講演を進めてきました。

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